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人間未遂ごみくずるるさんのプロフィール

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ブログタイトル
ごみくずメンタルヘルプ
ブログURL
https://ksm5l.hatenablog.com/
ブログ紹介文
BIID,双極Ⅰ型,統合失調症,摂食障害,醜形恐怖とお付き合いしている精神障害2級の(エセ)クリスチャンのゆるゆる日記です
更新頻度(1年)

7回 / 326日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2019/11/27

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ハンドル名
人間未遂ごみくずるるさん
ブログタイトル
ごみくずメンタルヘルプ
更新頻度
7回 / 326日(平均0.2回/週)
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ごみくずメンタルヘルプ

人間未遂ごみくずるるさんの新着記事

1件〜30件

  • 人間断ちはじめました!

    ここ数週間、色んなことがあって、いろいろ考えさせられて、「自分は頭がおかしな人間である」と色んな人に言われて、意識をはっきりさせるために薬を絶って、それで気付きました。 頭のおかしなヤク中が薬をたっても頭のおかしな凡人に成るだけで、決してまともな人間にはなれないということに。じゃあどうすれば良かったんですかね? 私のせいで嫌な思いをする人間がいて、だから「頭がおかしい」と攻撃される。 いや、もはや「頭がおかしい」と言われることは攻撃でもなんでもなく、被害者たちの悲痛な叫びなんだと思います。 でも太ってる人に「デブ」っていう人の事、あんまりよく思いませんよね?太ってる人のせいで嫌な思いをしている…

  • 私という綴じられた書物

    おはようございます。今日は口が達者な日なので続けてブログを描きます。 まず初めに、聖書ってなんで美しいんだと思いますか?という質問をお前たちに投げかけます。 「いきなり出てきてなんなんだお前は」と思われるかもしれませんがちょっと考えてみて下さい。あ、聖書は美しくないと思われる方はちょっと私とは相性が悪いみたいなのでブラウザバック推奨します。 まあ答えはこのブログのタイトルにもある事なんですが、聖書は「綴じられた書物」であるから美しいと私は思っているんですよね。 どうですか?お前の考えた正解と私の考えは一緒でしたか?ちがいましたか?一緒でも違っていてもその答えを大事に生きて行けたらいいですね。 …

  • 狂気!サークルクラッシャー-ごみくずるる

    思えば、私は数々のサークルをクラッシュさせてきました。 おはようございます。サークルクラッシャーごみくずるるです。 今日も元気にあなたの街のサークルをぶっ壊してまいります。なお、ツイッターは今日も元気に垢ロック食らっております。誰かこのブログに気付いて私が生きてることを取り上げてくれることを望んでおります。私は生きています。LINEは返さないけれど。私は生きております。ツイートしないけれど。なんでSNSやめたらすぐ死んだ扱いされるんですか?この世の中は。お前ら狂ってるぞ。 大昔に「書を捨てよ、街に出よ」といった人とまあ似たような気持ちで「ネットを捨てよ、街に出よ」と思ってます。 はい、本題に戻…

  • 嘘ついてごめんなさい

    まずは、小学六年生の私が書いた作文、「心は健康な病人」をお読みください。小学六年生の頃に書いたものですから、拙い文章で読み取りづらいところや臭いところもありますが、まあそういうお年頃だったということで、目をつぶって頂けるとありがたいです。「心は健康な病人」ㅤ私のお母さんは、毎日病気と戦っている。むずかしい病名を4つももっている。お母さんは、今年の夏休みも、入院することになった。心エコー検査という検査で、とても悪い結果が、出てしまった。目には見えなくても、今の間にも、病気は確実に、進行しているんだ。 夏休みに入院するから、どこにもつれていってあげられなくてごめんね。とお母さんは言う。けれど、私は…

  • 「魔法のラムネ」で延命治療

    今日、彼氏のツイキャスで、コラボにあがった私が「魔法のラムネ!」と称して延命治療の薬を飲み干しました。 彼氏は「俺はODとか良く思ってないからそこだけは覚えとけよ」と言っていました。私が「なんでそんな事言うの?私あなたにODで酔っ払って迷惑かけた事ないでしょう」と言いました。私の中では非の打ち所のない完璧な言い分でした。 しかし彼は「そうじゃなくて」と言いました。 「お前の身体を心配してるんだよ」と。 私は、「???」状態でした。何とか絞り出した言葉が「優しいんだね」でした。正直よく分からなかったのです。とりあえず彼氏が私の想像していたより優しい人間であることだけはわかりました。 だって私、2…

  • 幸せってなあに?

    先日、親愛なる友人にこのような事を言われました。 「るるの人生録を見聞きしていると、自分は恵まれてる方なんだなと実感して、悩んでいる自分が恥ずかしくなる」 私はその時のことを鮮明に覚えています。真っ向から反論しました。それはそれはもう必死に「お前の意見は間違ってる」といいました。 喧嘩腰で反論しました。だって間違ってるからです。いくら大好きな友人だからといってそのような発言は許せませんでした。それは正直にいえば、実際彼女が恵まれているとは言い難い環境にいるということもありましたが、それだけではありません。 私が私の人生を語るのは私のためであり、 私の人生は私の所有物であり、 だから私の人生を他…

  • 虐待は遺伝子か?

    今日は、私も、私の母も受けてきた「虐待」…それは遺伝子によるものなのか?というお話をしますね。 ちなみにこちら、Twitterでもお話したものを校正してアップしている記事になります。 もしかしたら有能な観測者が先にまとめてくれているかもしれません。 あれ以降記事がまた増えていますので、良かったら見ていってください。私のライトな人生録や、私の価値観についてのツイートなどが私のツイートを使って上手にまとめられています。 https://togetter.com/li/1392679 さて、話は戻ります。 皆さんは、「虐待のチェーン現象」という言葉を聞いたことはありますか?噛み砕いて説明すると虐待を…

  • 親に貢ぐことの是非について

    私が育った環境のことは今まで散々ツイートしており、それが観測者にまとめられておりますので、詳しくはそちらやこのブログの過去の記事をご覧下さい https://togetter.com/li/1392679 今日の夜は父のことを語ろうと思いますが、それも恐らく有能な観測者にまとめてもらえると思います。 今日私がここで語るのは、私が両親にしたことの是非についてです。 簡潔に説明すると、私は小学4年の頃に叔父に性的虐待を受け、それ以来貞操観念が狂い、両親を養うため体を売るようになりました。月収30万程でした。毎度拾ったと嘘をつきお金を渡していました。両親は(おそらく)薄々私の嘘に気づきながら何も言わ…

  • 生きることは「理性」か「怠惰」か

    私は幼少期からなにか上手くいかないことがある度、「死んでしまいたい」と思っていました。保育園で友達とけんかしたとき、小学校で授業中に当てられて間違った答えを言ってしまったとき、中学校で先生に怒られたとき、…理由は本当にくだらないことばかりです。ですが、本気で「死にたい」と思っていたし、実際に死ぬ努力も沢山してきました。私の中では、自傷行為は小さな自殺でした。例えば小学校で授業中に当てられて間違った答えを言ってしまったとき、みんなの笑い声が怖くて、先生にお腹が痛いと嘘をついてトイレに駆け込み、カッターで腕に線を引く。「死にたい」という気持ちを、それでも死ぬほどの痛みは怖いから浅い傷で誤魔化す。死…

  • 伊達や酔狂で生きていくということ

    先刻、友人に、「あなたは刹那的な生き方をしている。私もそんなふうに伊達や酔狂に生きてみたかった」と言われました。確かにその通り、私は伊達や酔狂に生きてきたと思います。けれど「伊達や酔狂」という言葉には差別的なニュアンスが多分に含まれていますね。なにせ、本気でやっていることを「伊達や酔狂でやっているんじゃない!」と言うくらいですから。ですがなにせわたしは低学歴の学歴コンプ。ですので、言葉の取り違いが多々ありますから、ここであらためて、辞書を引いてみました。「伊達や酔狂」とは、意味合い的には「ふざけて」とか「遊び感覚で」「興味本位で」などといったものだそうです。伊達と言う言葉と酔狂という言葉を掛け…

  • 産まれて生きてごめんなさい

    今月14日、私に恋人ができました。亡くなった婚約者とは別の、です。私はかねがね、「24歳になったら、彼のあとを追って死ぬ」と申してきました。このブログでもひとつ前の記事はそれです。今でもその気持ちに変わりはありません。でも、どうして死ぬつもりなのかという部分は変わりつつあります。初め、私は婚約者の彼への恋愛感情で死ぬのだと思っていました。愛しているから死ぬ、恋しいから死ぬ、死んで彼に会いに行くのだと。今はどうでしょうか。新しい恋人が出来て、今一度考え直してみました。というより考え直させられました。「生きていて欲しい」と言われて、「死なせない」と言われて、私はなんで死ぬんだろうと考え直させられま…

  • 24歳まで死にません

    24歳まで死にませんこのタイトルは偉大なるメンヘラの始祖、南条あやの「卒業式まで死にません」になぞらえてみました。なぜ、24歳までなのかと言うと私の愛する彼、ろん氏が亡くなったのがちょうど24歳の時だからです。私の愛する彼が苦しんで苦しんで、悩んで悩んで、それでも生き抜いた24年間の間に一体どんなことが起きるのか、それとも何も起きないのか、知りたいのです。そしてろん氏と同じ24歳になってから吸う空気はどんな味なのか、知らずには死ねません。だから私は24歳まで死にません。だけど、私もなんだかんだ乙女だから、彼より歳上になってから天国で再会して、「老けたな」とか思われたくなかったりして……笑だから…

  • サクッと飛び☆降りやってみた!

    表題の通りの話です。7月上旬、私は飛び降り自殺をしました。見ての通り、残念ながら完遂には至らず、骨盤周辺を複雑骨折して、現在急性期病院に入院中です。こんな感じで手術も行いました。日頃の行いが悪く、自傷行為で瀉血ばかりしていたので貧血で何度も輸血を繰り返されましたがなんやかんやで(後日談として後でまとめます)何とかなりました。今日は飛び降りをした当日のことを語ってみたいと思います。-------------------初夏、私は死にたい気持ちでいっぱいでした。結婚を約束していた恋人が、同棲中の部屋からすっかり姿を消し、行方をくらませてから2日程、私は抜け殻のようになっていました。食事も摂らず、ろ…

  • 正気の自傷行為

    なんで私は弱くもなかったんだろうもう少し弱ければ完全に壊れきって精神科病棟で「あひあひ」って言ってりゃ構われて飯が出てくる生活を送れたのに、少しばかり強かったせいで理性もなくせないまま普通の人に溶け込むことだってできるんだ— るるちゃんすごく正気🤕🔞 (@imaginary_log) 2019年8月11日とツイートしたのですが、これについてもうちょっと色々考えてしまったのでブログでまとめてみました。私がTwitterに飛び降り自殺未遂をしたことを書いてから、同じく飛び降り自殺に失敗して入院中の方や、一命を取りとめて既に普通の生活に戻っている方とお話する機会が出来ました。圧倒的に女性が多いので、…

  • 病み垢クリスチャン

    「メンヘラ」という言葉の受け取り方が多様になってから随分経ちます。 私がメンヘラという言葉を初めて知った頃には既に、「メンタルヘルス」という言葉の響きとはかけ離れていました。 「かまってちゃん」だとか「思春期」とか「中二病」のような良くいえばポップでライトな、悪くいえば滑稽で差別的なニュアンスが多分に含まれていました。 言葉は生き物ですから、人々のあいだで揉まれながら少しずつ成長と退化と変化を繰り返します。 古き良き日本語を大切にする、古風な考え方もそれはそれで良いと思いますが、私はあえて時代に逆らうことなく、移ろいゆく言葉をそれもまた一興と受け入れることにしています。 ですから、私が今日、こ…

  • わたしのマイノリティー

    わたしはひとりぼっちで生きてきました。 中学2年の頃、両親が他界しました。 もともと親戚との繋がりも薄く、戸籍上も縁を切っていた両親ですから、わたしはほぼ自動的に天涯孤独の道を歩むことになりました。 父は私と母の目の前で飛び降り自殺をして、母はその後を追うかのように、半年も経たないうちに病死しました。 わたしが学校から帰宅した時には息を引き取っており、駆けつけた警官に救急車すら呼んでもらえませんでした。 中学生といえど、まだ幼かった私は、寂しい思いもしましたが、両親共に失ったその時、少し安心してしまったことをよく覚えています。 幼い子供にとって、家庭は世界で両親は神さまです。 物心ついた頃から…

  • 生まれる姿を間違えてしまった話

    ※延々と辛い辛い言っているだけの生産性ゼロの記事です。苦手な方は見ない方がいいです。 「身体完全同一性障害(BIID)」をご存知でしょうか。 私は現在「双極性障害Ⅰ型」と診断されていますが、これは誤診だと思っています。 なぜなら双極1型の様相を呈しているのは、ストレスが原因で、ストレスを感じている原因は、私がBIIDという疾患を抱えているからです。 ですから、「双極性障害Ⅰ型」は結果であり、原因ではありません。 このBIIDという疾患は、日本ではほとんど知られていません。ですから、診断もおりていません。あくまで自己診断です。 BIIDの診断を出せる精神科医がそもそもこの国にいるのかすら、私は知…

  • 「いじめっ子」と「いじめられっ子」

    私のはじめての自傷行為は小学一年生のときでした。 理由は同級生からのいじめでした。 ものを隠されるだとか、悪口を言われるだとか、殴る蹴るの暴行はまだいい方で。 一番堪えたのは、複数人の男子に抑え込まれ、害虫の死体を口に入れられたことでした。 幼い故の無邪気で残酷な「遊び」ですね。 された側からするとたまったもんじゃないですけど。 兎にも角にも、それを苦に行ったはじめての自傷行為はリストカットでした。 私の母親は双極性障害を患っており、幼い頃から幾度となく泣きながら手首を切りつける姿を見てきたので、「泣きたいくらい辛い時は手首を切りつけるもの」という認識があったのです。 それからというもの、自傷…

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