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ブログタイトル
天使に導かれる日まで
ブログURL
https://godwasword.hateblo.jp/
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還暦前の主婦兼派遣OLです。 とあるセラピールームに長年お世話になっています。そこで知り得た聖書の言葉を通し、世の中をスピリチュアルな視点から見つめています。
更新頻度(1年)

39回 / 68日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2019/11/16

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小さき者さん
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天使に導かれる日まで
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天使に導かれる日まで

小さき者さんの新着記事

1件〜30件

  • 神武天皇率いる一族は旧約聖書のメインキャラクター

    初代天皇は神武天皇と言われていますが、そのルーツははっきりしていません。 しかし、皇室は真実をご存知だと思います。 隠されている理由は、この時代にこの真実をメディアに暴露するには不都合なことが多すぎますからね。 日本人を含め、皇室のルーツは旧約聖書に登場するヘブライ民族(イスラエルの民)、またはユダヤ人と呼ばれている民族なのです。 ※白人種のユダヤ人とは違います。 天皇の祖先が神格化されているのは、ヘブライ民族は聖書の神が選んだ民族であり、神はヘブライ民族を通して聖書の歴史を創られたからです。 神武天皇の称号 神武天皇は「日本民族の創設者で、最初の統率者」と考えられています。 記録によると神武…

  • 聖書が世界一のベストセラー、ロングセラーであるわけ

    多くの人々に何千年にわたって読まれ続けてきた「聖書」は、世界一のロングセラー本であり、ベストセラー本です。 まさにキングオブブックですね。 それなのに東京神田の三省堂では、棚の片隅でひっそりと売られていました。 世界で一番聖書が読まれていない国は、日本だと言われています。 建築、美術、文学、哲学、政治など欧米文化の背景には必ず聖書が存在します。 また聖書を抜きにして世界の歴史は語れません。 歴史どころか、聖書には今日現在の世界情勢、そして今後の世界についても書かれています。 それがあまりにドンピシャなので怖いくらいです。 現在の中東情勢や世界の動きが今後どうなるかについては黙示録に書かれていま…

  • ■ - 天使に導かれる日まで

  • 成人式 今の若い人はしっかりコメントする。40年前の女子大生は、「え〜〜うっそ〜、ヤダ〜、わかんな〜い!」

    今日は成人式のニュースで賑わっていました。 番組レポーターが、成人した若者に成人についてのコメントを求めると、皆さんとてもしっかりと答えていらっしゃって感心してしまいました。 もっとも、もう20歳なのですからちゃんと答えられて当たり前なのですが。 たいていは、「大人としての自覚と責任を持ち、世の中に貢献できるような人物になりたい。」という内容ですね。 ちょっとマニュアル的な気もしますが、男性も女性も凛とした表情で話す顔つきに、将来の日本を背負って立つ若者の頼もしさを感じました。 横浜では殴り合いや爆竹トラブルがあったそうですが、これは問題外! 幼稚園へ戻ったほうがよいと思います。 しかし人のこ…

  • 「真宗王国」北陸 実家のでっかい仏壇はキリストにかなわなかった?

    北陸は「真宗王国」と称され、昔から浄土真宗への信仰の厚い土地柄です。 そんな北陸のとある寒村で私は生まれ育ちました。 江戸時代に近隣の村からやってきた貧しい農民が、雑木林を切り開いて開拓した村です。やせた土地だったので、米の収穫量はあまりよくなかったそうです。 母が当時の年寄りに聞いた話では、昔は入り口にむしろをぶら下げたようなみすぼらしい家ばかりだったそうです。 そんな貧しい生活の中でも農民たちは信仰には熱心で、仏壇にはお金をはりこみました。どの家にも押入れ1間ほどの大きな仏壇が座敷に鎮座しています。 仏壇の両開きの扉を開くと中は金ピカの装飾が施されています。 こんな感じです。 ↓ 実家にも…

  • 田舎で見かける「キリスト看板」 子供の頃は不気味だった

    年末年始に田舎の実家に行き、年老いた母の代わりに毎日家の片付けをしました。 何しろ建坪120坪という大きな家なので、各部屋にしまい込まれているガラクタの量はハンパじゃありません。 30年前に亡くなった祖父、祖母の遺品、5年前に亡くなった兄嫁の遺品、認知症で施設に入居した父のガラクタなど、捨てても捨てても出てくるのです。 さて田舎の道を車で走っていると、必ず目にするのは下の写真の看板。 この看板、ネットでは「キリスト看板」と呼ばれているみたいですね。 http://キリスト看板、貼られる瞬間を見た 聖書配布協力会の伝道活動に密着 | withnews(ウィズニュース) | 気になる話題やネタをフ…

  • 出生数の激減 人生を家族に奪われた明治女の逆襲

    1983-1984 NHK連続テレビ小説「おしん」 ja.wikipedia.org www3.nhk.or.jp 2019年 日本の出生数は86万人 私の生まれた1961年の出生数が158万人だから、約半分近くに減ってしまった。 これは異常な数字であるとともに、日本女性を取り巻く社会の変遷をくっきりと反映している。 私の場合 かく言う私も、出生数低下の一端を担ってしまった。 私は26歳で結婚したが、女性が子供を産んで家庭に入るという従来の考え方に反発した。 女性は子供を産むための道具ではないし、夫や義両親のために自分の人生を捧げるなどもってのほか。 そんな封建的な考え方に疑うことなく従う女…

  • 日本人のみなさんに、ぜひとも信じて頂きたいキリストの福音

    今夜はクリスマスイブ。 仕事帰りの街はカップルや家族連れで賑わっていた。 日本人にとっては、飲んだり食べたり、プレゼントを交換したりする楽しいイベントだ。 それはそれでいいと思う。普段と違った雰囲気を味わって、たまに息抜きするのはいいものだ。 だがこのクリスマスの意味を、少しでもいいから知って欲しいと思う。 今から約2千年前、イエス・キリストの降誕と犠牲によって人間はリセットされたのである。 前の記事でも書いたように、創造神は愛する我が子として人間を創造した。 当初、人間は神との幸福な交わりを持つことができた。 しかし、サタンの嫉妬と憎しみによって人間は神に背き、自我を知ってしまった。 これに…

  • 長生きが幸福でなくなる時代

    次の記事を読んで考えさせられることが多い。 高齢の両親を抱え、還暦を迎える私も老後へと向かう年代に突入したからだ。 headlines.yahoo.co.jp 私の父は90歳。認知症専門の施設に入居している。 過疎化の進む里山の古い一軒家で、母がひっそりと暮らしている。 思い起こせば、父の認知症状が現れ始めてから施設へ入居するまでの5年間は長かった。私と妹は遠方に住みながら対応に奔走した。 認知症は本人にとっても介護をする家族にとっても、その残酷さは実際に向き合ってみないとわからない。 父の最初の異変は、妄想による突発的な怒りだった。ありもしないことに腹を立てて、大声で怒鳴る。夜叉のような目…

  • 人間の「愛」にむなしさを感じるクリスマス

    クリスマスが近づいている。 家族にとっては楽しい集いであり、 恋する若者にとってはロマンチックなイベントでしかないのであろう。 年頃の男女が、「愛シテル、愛シテル」とネコナデ声を発しても、その気持ちは半年も続かないだろう。 愛シテルのではなく恋シテルのだ。 つまり、動物の発情期と同じようなものであろう。 彼らは愛してなどいない。愛されたいのだ。 愛の報酬を望んでいる。 「自分の全てを赦し、認め、受け入れて欲しい」と無意識に相手に望んでいる。 しかしそんな器のある人間などいるわけがない。 そして彼らは、大いなる誤解のまま結婚する。 その証拠に3組に1組の夫婦が離婚している。 離婚とまでは行かずと…

  • 魂専門医に聞きました!《驚くなかれ、日本人のルーツは聖書にあり》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:聖書と日本人には関係がありますか? A:とても深い関係があります。 紀元前後にかけて、聖書に登場するイスラエル人は、はるばるイスラエルの地から長い時間をかけ日本列島にやってきました。 シルクロードと呼ばれる陸路を通って中国大陸や朝鮮半島から日本列島へ渡り、 また中央モンゴルを抜け千島列島から北海道へ渡ってきた者もいました。 このように今の日本人のご先祖様の中には、ユダヤ人と呼ばれるイスラエルの民がいるんですよ。 「イスラエル人」は広義の意味で「ヘブライ人 or ヘブル人」、「ユダヤ人」とも呼びます。…

  • 魂の専門医に聞きました!《セラピストの仕事は一切を断捨離して神に仕えること》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:セラピストの仕事について教えて下さい。 A:セラピストは神に仕えることが仕事です。 神に仕えるということは、全てを神にゆだね、神の心・手・足となって動くということです。 自分の判断、自分の考えは一切許されません。 クライアントさんの治療は、私たちを媒体として全て神が行います。 そもそも無力な人間である私たちが、魂の眼を開けたり、霊を浄化したり、そんなことができるわけありませんよ。 私たちを神の道具として使って頂くためには、24時間365日、ひと時も神と離れない生き方をせねばなりません。 そのための3…

  • 魂の専門医に聞きました!《自分と神をつなぐ「自分教」のススメ》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:セラピールームはキリスト教の宗教ですか? A:この国では「宗教」という言葉が曖昧です。 《宗教=組織》という見方でしたら、まったく関係ありません。 ただ、聖書を根本としたセラピーを行っており、 聖書の教え(=キリストの教え)を信仰しております。 日本人にとって宗教という言葉には、偏執狂の集まり、浮世離れした世間知らず、洗脳集団、怪しいカルト集団などの悪いイメージばかりがつきまといますよね。 そうなっても仕方のないことかもしれません。 組織の弊害ですかね。。。 組織化することで最上階に君臨する者が現れ…

  • 魂の専門医に聞きました!《クリスマスは神の苦渋の決断だった》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:クリスマスって何ですか? A:神が愛する我が子をいけにえに差し出した日です。 日本はクリスマスで馬鹿騒ぎするでしょ。クリスマスの意味も知らず。知ろうともせず。日本人にこそ知ってもらいたいと思いますよ。 キリスト降誕の日が実際12月25日なのかどうか、それはどうでもいいことです。 とにかく、2千年前にキリストが地に降りたということは、人類史上最大の事件だったのです。 サタンにそそのかされて罪を負った人間は、神と離れてしまい、その後おのおの勝手な道を歩き始めました。人間は神とつながることができなくなっ…

  • 魂の専門医 セラピストに聞きました!《嫉妬からサタンは人間を道づれに堕落した》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:なぜ純粋無垢だった人間が欲を知ったのですか? A:人間にルシファー(サタン)の罪が入ったからです。 もともとルシファーは天使団のトップに君臨する最高指揮官として、神のすぐそばに仕えていました。知恵にすぐれたとても美しい天使でした。 イザヤ書では、彼のことを「暁の子、明けの明星」と表現しています。 それほどルシファーは光り輝く栄光ある天使だったのです。 ところが神が人間を創造された時、神は天使より上の階級に人間を置き、人間に仕えるよう天使たちに指示したのです。 これを聞いて嫉妬と怒りの炎に燃えたのがル…

  • 魂の専門医 セラピストに聞きました!《魂が眠っているワケ》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:なぜ人間の魂は眠っているのですか? A:人間が欲と知性を持ったため、霊性を失ったということです。 本来なら人間は、神とインスピレーションで交流し、死も病も苦しみも悲しみも存在しない幸福な世界で生きることができたのです。 太古の昔、実際そうだったんですよ。聖書に書かれていますでしょ。 アダムとイブの時代のことが。 彼らは神と話をしながら、神と一緒に生きていたんです。 信じられないでしょ、そんな時代があったとは。 アダムとイブは魂で生きていたのです。魂は霊的な存在です。 だから神と交流できたのです。 肉…

  • 魂の専門医 セラピストに聞きました《神と人間は愛し合う親子の関係》

    セラピールームの魂専門医、セラピストさんに聞いてみました! Aはセラピストさんのお話です。 Q:キリスト教と関係があるのですか? A:当ルームは教会ではありませんし、またいかなる宗教組織、教義とも関係ありません。 ただし聖書を根本にした治療を行っております。 霊的真理を追究した結果、神である創造主、つまり聖書の神が厳然として存在することが認められたからです。 魂という霊的次元の扉を開け、その先へ先へと手を伸ばした時、見えてきたものはイエス・キリストの十字架と愛と光だったのです。 これには疑う余地も否定する理由もありませんでした。 私たちはそれまで聖書を手にとったこともなかったし、教会に行った…

  • 魂の専門外来《セラピールーム》ってどんな所? セラピストに聞きました!

    セラピールームってどんな所なの? セラピストさんへのインタビューを通してご紹介します。 東京都23区内の閑静な住宅街の一角にセラピールームはあります。 築50年はたっていそうな木造の民家。今時珍しい玄関の格子戸をガラガラと開けると、「こんにちは。さあどうぞ」 白衣を着たセラピストさんが笑顔で出迎えてくれます。 中へ入ると、そこはごく普通のご家庭のお茶の間。セラピストさんご夫婦の生活の場でもあります。大きな花瓶に豪快に生けられた季節の花々が目を引きます。 「少しでもクライアントさんの癒しになるようにお花は毎日欠かさないんですよ。」とセラピストさん。 セラピストさんはご年配のどこにでもいる普通のお…

  • 万年不調の原因 「霊障」という名の病気

    「霊障」という言葉をご存知でしょうか? 霊による障害、つまり低い波動を持ったエネルギーに、魂、心、肉体が影響されることです。 「霊」とは、私たちの魂も含め、あの世に存在するいろいろな波動エネルギーです。 人間に悪い影響を与えるのは、低い波動を持ったエネルギーです。 その前にこれだけは前提としておいて下さいね。 この世とあの世は表裏一体、密接に関係しています。 決して今の私たちには関係のない世界ではありません。 人間であれば誰でもこの霊に影響されています。その影響の度合いや、影響による症状や感じ方は千差万別です。 前記事にも書きましたが、私の祖父はかなり霊の影響を受けやすいタイプでした。 ↓ g…

  • 魂ケアのエキスパート「セラピールーム」の治療について

    前回記事のホリスティック医学についての説明に続き、「セラピールーム」の魂治療についてご紹介します。godwasword.hateblo.jp 魂とは 魂とは目に見えない霊体(幽体、霊体、神体)から成っています。肉体や心とは波動が異なります。 魂が人間の肉体の中にいる間は、人間は生きています。魂が肉体から抜ければ、人間は死に、肉体は朽ち果てます。このようにシンプルにとらえていただければと思います。 魂は脳や内臓などの肉体に分類されるものではありませんので、医療の対象ではありません。 生命波動エネルギー 万物の世界には、「生命波動エネルギー」という不思議なエネルギーが存在します。 魂は、科学では証…

  • 21世紀は「ホリスティック医学」の時代 セラピールームは「魂専門外来」です

    「ホリスティック医学」という言葉をご存知でしょうか? 耳なれない言葉ですが、簡単に言いますと、人間の病を「心」「体」「魂」の三つの側面から同時にアプローチする医学です。 これまでの医学は「体」を治すことだけに目を向けられ、患者さんの「心」は置き去りにされてきました。 ましてや「魂」については、宗教、もしくはあやしい思想に関するものとして、医学の対象からは除外されてきました。 しかし人間は「体」のみで生きているのではありません。 「病は気から」という諺にもあるように、「心」と「魂」は、「体」よりもはるかに重要なパーツで、実際「体」に大きな影響を与えているのは、この「心」と「魂」なのです。 ことに…

  • 生まれること 死ぬこと

    私、なぜ生まれてきたんだろう。 どうせ死ぬのに、どうして生きなきゃならないのだろう。 「生まれたい!」と私は思ったのだろうか? それとも生まれたくないのに、誰かに強制されたのだろうか? どこから私は来たのだろう。 この世はいやなことのほうが多いかなあ。 自分の思い通りにはならない。 怖いし、危険だし、つらいし、悲しいし、寂しいし いやなニュースも多いし。 でも時々巡り会う楽しいことで帳消しかな。 私が死ぬ時はどんなだろう。 いつ死ぬのだろう? 今夜かな? どこで、どんなふうに死ぬのだろう? 死んだあと、私、どうなるだろう。 私の一生は、一瞬の風のような気がする。 何かが通り過ぎただけ。 あっ、…

  • ニセモノ霊能者 vs ホンモノ霊能者

    祖父は自分に霊力があることを嫌っていました。 祖父の母親である私のひいばあさんは、自分に霊力があることを自覚しており、拝み屋祈祷をしていました。 拝み屋ひいばあさん 私が生まれた時、ひいばあさんはすでに死んでいたのでこれは母から聞いた話です。 ひいばあさんは、あやしい神様とコンタクトができたので、人々の願い事をその神様に聞いてあげていたそうです。これが拝み屋です。 ひいばあさんは商売ではなく、あくまでも人助けが目的だったようです。そのため依頼者は親類縁者に限っていたそうです。 ある日、子宝の願いを引き受けたひいばあさんは祈祷を始めました。最初の子供を流産して以来、なかなか子供が授からなかった夫…

  • 知覧 〜若き特攻隊員出撃の地〜 鎮魂の祈り

    知覧特攻平和会館 昨年NHK大河ドラマ「西郷どん」を見ていた夫は、鹿児島旅行を計画しました。その時立ち寄ったのが、知覧特攻平和会館です。 決して私が計画した旅行ではありません。私は飛行機嫌いなので、飛行機を使う遠方への旅行は避けています。しかし夫がせっかく計画した旅行なので、しぶしぶ付き合いました。 www.chiran-tokkou.jp 知覧特攻平和会館は楽しみのためにある観光地ではないと思います。間違っても館内でピースして写真を撮る人はいません。 戦争で若き特攻隊員が何をしたのか、何を考えていたのかを知り、彼らの最後に思いをはせる場所です。 特攻隊員の残した遺書や遺品が多数展示されてい…

  • 「空中浮遊」と「キツネ憑き」で祖父はヘトヘトにされた。その犯人とは?

    空中浮遊と聞くと世間を騒がせた某教祖を思い出しますよね。どんな浮遊なのか知りませんが。 そんな現象で自分を神格化して騙すほうも騙すほうですが、信じるほうも信じるほうです。ちゃんと霊的真理を学んで、しっかりと霊的現象を見極めてもらいたいものです! 正体は低級霊のいたずらです! 祖父の空中浮遊 私の祖父は、あの世の霊に憑依(ひょうい)されやすい霊媒体質でした。そして空中浮遊をしてしまう人でした。 祖父がやりたくてやっているのではありません。祖父の体を乗っ取った低級霊に、無理やり浮かせられるのです。 リラックスして座っている時など、突然そのままポンと浮きあがってそのままドサッと落ちるのです。そんなに…

  • 大好きな猫をモフりながらのんびり田舎で暮らしたい!

    私の夢は、今住んでるマンションを売却し、田舎の戸建に住むことです。 限界集落のような田舎は困りますので、地方都市の郊外みたいな所がいいかな。 そして何よりも、大好きな猫をモフりながらのんびり暮らしたい! 今は派遣で働いていますが、都心の会社まで片道1時間半。スマホすら見ることも難しい地獄のような通勤電車を利用しています。 交通費も昇給もボーナスも退職金も出ない今の派遣生活にあまりメリットはないので、辞めてもいいかなと思うのです。しかし何たってこの年です。次にどこかで働こうと思っても、還暦前のおばさんを雇ってくれるようなオフィス仕事は皆無ですからね。 47歳で正規社員だった会社を退職したあと、い…

  • ご自分の前世を思い出せますか?人間は前世をリセットして生まれてくる。

    こんにちは。今日もお立ち寄り下さってどうもありがとうございます。 突然ですが、皆様は前世を思い出せますか?私はボンヤリと記臆しています。 聖書と輪廻転生 輪廻転生については、「聖書には書かれていない」という理由で否定する説もありますが、魂は何度も生まれ変わっています。 私の魂も含め、セラピールームに来るクライアントさんの魂さんも皆そのように語っています。 聖書には「輪廻転生はない」とは書いてありません。書いてないのは、魂が聖書を読めばあるかないかは一目瞭然だからです。 聖書は、霊である神が、霊である魂にあてたメッセージなので、人間の浅はかな考えで読んでもわからないことが多い書物です。 生まれ変…

  • ブログを始めて一週間 皆様のすごさをヒシヒシと感じつつ、感謝の念に堪えません。

    当ブログを始めて一週間がたちました。 えっ、まだ一週間?! すごーく長かったような気がします。 書いた記事数は何とか11本。 たったこれだけでヒーコラ言ってる私。 皆様の足元にも及びません。 大丈夫か? 私。。。。 何年間も、何百本も書いておられる皆様方には驚くばかりで、ただただ敬服しております。 「継続は力なり」と申しますが、「継続は才能なり」とも聞いております。 継続する才能がなければ、とても皆様のように長きにわたって書き続けることはできないでしょう。 こう書いてて、だんだん不安になってきました。 三日坊主で飽きっぽい私が続けられるかどうか。。。。 私のつたない文を読んで下さる皆様には、本…

  • この世の人間関係はホントにつらい。あの世はラクですよ〜。だけど。。。

    こんにちは。お立ち寄り下さってどうもありがとうございます。 今回は「あの世」と「この世」の人間関係と、「聖書」について書かせて頂きたいと思います。 つらいこの世の人間関係 この世の人間関係はとかくエネルギーを消耗しますよね。いろんな人がいますから。 同じ親から生まれ、同じ環境で育った兄弟ですらまったく違う性格を持っています。 私と妹がそうです。性格が違うのは魂が違うからです。 毒親、モラハラ、パワハラ、いじめなどの赤裸々な記事を読んで、ブロガー様方のご心労は察するに余りあります。 人間関係の悩みが原因でうつ病や自殺に至るほどですから、ただごとではありません。 かくいう私も人間関係は得意ではあり…

  • 魂は意志を持った崇高な存在。それが本当のあなたです。

    お忙しい中、当記事にお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございます。 今回は人間の魂について書かせていただこうと思います。 魂とは 人間は心・体・魂の三部構成で出来ています。人間にとってこの三つのバランスはとても重要です。 魂は人間の命そのものです。 私たちは心と体については何となくわかりますが、魂については「まったくわからない」というのが本音です。わからなくてもっともだと思います。 魂は心の深部の霊的次元に存在するからです。とても人間の五感で感知することはできません。魂を感じるためには、第六感という霊的感覚が必要になります。 心と魂 心は本能・感情・理性・知性の4つで基本設定されています。…

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