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プロフィール
PROFILE

YouTubeで学ぶ陶芸教室さんのプロフィール

住所
千葉県
出身
広島県

陶芸制作のヒントになるような動画をアップしていきます。

ブログタイトル
YouTubeで学ぶ陶芸教室
ブログURL
https://m.youtube.com/channel/UC9D4wTNFPwQihTk4tevJ-Ag
ブログ紹介文
陶芸制作に関する技法を動画で紹介し、 制作のヒントになる事をたくさん紹介していきます。
更新頻度(1年)

2回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2019/11/15

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ハンドル名
YouTubeで学ぶ陶芸教室さん
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YouTubeで学ぶ陶芸教室さんの新着記事

1件〜30件

  • 石膏型をつくる【基本】

    石膏の扱いは結構面倒です。 慣れていればなんてことないんですけど、 道具と材料の扱い、 時間的な制約、 後戻りできない工程 などなど厄介なことも多いですね。 汚さずスムースに作業を進められるように、準備物は予め手元に用意しておきましょう。 道具を探しに行ってる間に石膏はこちらの都合に関係なく固まってしまいます。 要所のキモを説明に盛り込んだつもりです。 参考にしてみてください。 動画↓↓↓↓↓↓ https://m.youtube.com/watch?v=n0ipW8cVPUk&t=1182s

  • たたら成形【基本】スライス編

    たたら成形には、 スライスして複数枚を一気につくる方法と、 一枚の板だけをのばしてつくる方法があります。 今回はスライスする方法のコツを動画にしてみました。スライスすること自体はそれほど難しい作業ではないんですけど、スライスするための粘土の塊をつくる準備と、後の処理の仕方に重要なコツが詰まっています。 この技法では組皿などが一気に何枚もつくれるので、作陶が楽しくなります! ※たたら成形のデメリットは、乾燥や焼成の途中に歪みが発生しやすいという面がありますので、成形する時にしっかりと圧をかけて粘土を締めることと、ゆっくりと時間をかけて乾燥させる事で、歪みが最小限になるように対処したいですね。 動…

  • たたら成形・応用編/輪ゴムと爪楊枝を使って可愛い模様を

    前回はたたら成形のうちの1つ、のばす技法を紹介しましたので、今回はその技法を主体にして具体的に作品をつくってみました。 たたく ↓ のばす ↓ 格子模様を付ける ↓ 正円に切る ↓ 花模様を付ける ↓ 湾曲させる。 この手順ですが、動画内では4分43秒で制作を終えています。スピードを求める必要は全くないので、誤解しないでくださいね。慣れればこれぐらいあっという間に出来るので、それほど難しい工程は含まれていないという事を伝えたいのです。 では動画でご確認ください〜 ■使用粘土 赤土(少しざらつく程度の荒目)ー300g たたら板は7㎜ 動画 ↓↓↓ https://youtu.be/bXxhRyO…

  • たたら成形・のばす編

    たたら成形は、粘土の板を作る方法です。 高台の無い、大中小の丸皿や板皿の成形に用いられる事が多い技法ですが、 複数の板を部品として組み合わせると、八角鉢や角柱の花器など、シャープな面を持つ立体成形も可能です また、柔らかいうちに円柱の型に沿わせてカップなどをつくるのにも用いられます。 指でつまみながらつくる技法とは違って、平滑な面が作りやすいことも特徴です。 たたら成形には、スライスして複数枚を一気につくる方法と、一枚の板だけをのばしてつくる方法があります。今回はのばす方法のコツを動画にしてみました。 ※たたら成形のデメリットは、乾燥や焼成の途中に歪みが発生しやすいという面がありますので、 成…

  • 粘土を均一にのばすコツ

    粘土を均一の太さにのばすスキルは、 効率の良い作業や、イメージをカタチにする際に大変役立ちます。 特にひもづくりの際には、 均一の太さの粘土が用意できることで、ストレスなく成形を進めることが可能になり、イメージ表現に意識を注力できます。 のばす指先の感覚も重要ですが、 もしかしたらそれ以上に大切なのは、作業台と手の湿り具合です。 乾きすぎていてもダメ、 濡れすぎていてもダメ。 適度な状態で作業をすれば、 最適の状態の粘土ひもが用意できます。 動画を参考にしてみてください。 https://m.youtube.com/watch?v=zEtxQ6NC3ZU&t=73s

  • ひもづくりの基本

    ひもづくりは大きな作品にも適しています。 どんぶり 大皿 大鉢 花器 徳利 壺などなど。 上記の例を挙げましたが、 小さなもの、大きなもの、丸いもの、多角形のもの、自由形態まで、 ひもづくりは基本的にどのような形状でも成形可能で、あらゆるものを成形出来る万能な技法と言えます。 (※個人的には手のひらに収まる大きさのものは、玉づくりの方が効率よく整えやすいとは思っています) ひもの積み方のバリエーションをいくつか紹介していますので、参考にしてください。 均整のとれたものが良い作品とは限りませんが、動画では[基本]として整えた成形方法を紹介しています。 https://m.youtube.com/…

  • 玉づくりの基本

    玉づくりは、両手の手のひらに収まるくらいの大きさの作品に適しています。 飯碗 小鉢 湯呑 蕎麦猪口 ぐい呑、 などなど。 粘土をつまんでのばしていく感覚は、 玉づくりだけでなく、その他多くの成形技法に繋がります。 https://m.youtube.com/watch?v=XnMeuQUkrdc

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