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ブログタイトル
菜食主婦のスペイン日記
ブログURL
https://www.spainnikki.com/
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スペイン在住主婦×今年から菜食生活スタート。大好きなスペインのこと、ビーガンや環境にまつわる世界のニュースをタイムリーにシェアしています🌿 詳細:https://www.spainnikki.com/about
更新頻度(1年)

41回 / 68日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2019/11/12

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ハンドル名
ENDAさん
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菜食主婦のスペイン日記
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菜食主婦のスペイン日記

ENDAさんの新着記事

1件〜30件

  • ユニリーバ、100億円かけてビーガン食品開発センターをオープン!

    ダブ、ラックス、リプトンなどのブランドで日本でも有名なユニリーバが新しくイノベーションセンターを開設、今後ビーガン食品の開発に力を入れていくことを発表しました。より持続可能なフードシステムの構築に向けた抜本的改革を目指します。

  • バングラデシュ牛乳売上40%減/抗生物質とスーパーバグの恐怖

    今年8月頃の記事ですが、バングラデシュで発覚した牛乳成分の恐ろしい実態をご紹介します。畜産に内在する抗生物質の過剰使用、薬剤耐性菌、スーパーバグ……いま世界中に広がる健康問題から身を守るため、動物由来食品の怖さを知っておきましょう。

  • ソウルが食肉用の犬の屠殺を終了/かわいそうなのは犬だけ?

    毎年100万匹以上の犬が食されていると言われる韓国で、犬食が終わるときが来るかもしれません。日本では全く馴染みのない犬食ですが、世界的批判を受けて韓国が変わろうとしています。

  • おすすめスペイン洋書 #3『Los locos de Villasimplona』/おもしろオバカ小説

    第三回 ご紹介するスペイン洋書は『Los locos de Villasimplona』(ビジャシンプローナ村のおバカさん達)です。

  • 【世界が涙】3歳の男の子が"お肉を食べたくない理由"をお母さんに話す動画

    【世界が涙】3歳の男の子が"お肉を食べたくない理由"をお母さんに話す動画 - 菜食主婦のスペイン日記

  • お肉大好きだった私が、31歳でまさかのビーガンになった理由

    ブログを始めて43日目、本記事で41記事目を迎えました。 本当に毎日たくさんの方に読んでいただいて感謝の気持ちでいっぱいです。

  • ビーガンボディービルダー「肉を食べなきゃ強くなれない」はもう古い?

    世間では筋肉を付けるには「肉・肉・卵・肉!」みたいな感じでしょうか。今日は素敵な肉体を持つビーガンボディービルダーをご紹介したいと思います。「筋肉に肉食が必要」という常識を打ち破り、彼自身がプロアスリートとして見事な肉体美を体現しています。

  • スウェーデンのミルク戦争「牛乳やめちまえ!」牛乳の終焉を熱望するオートリー

    今日はスウェーデンで勃発している『ミルク戦争』のお話。現在スウェーデンでは植物性ミルクの購入量が増えており、それを快く思わない既存の酪農乳業とバチバチの関係に。ビーガン食品と動物性食品の戦い『ミルク戦争』を見て行きましょう!

  • 3年で6倍!米国でビーガンが増える2つの理由/米ビーガンと話して感じたこと

    前回、ディズニーがビーガンメニューを400種類追加するというニュースをご紹介しました。夢の国ディズニーを動かしてしまうほど、アメリカではなぜビーガンが進んでいるのか?今回はその理由を探ってみたいと思います!

  • ディズニーがビーガン料理400種類☆『最もビーガンに優しいテーマパーク』へ

    ビーガニズムが世間の主流となりつつあることを受け、アメリカのディズニーが国内のテーマパークにて400種類以上のビーガンフードの提供を始めると発表しました。今年の10月上旬にはフロリダのウォルトディズニーワールドで400以上のビーガン料理が利用可能になり、2020年春にはカリフォルニアのディズニーランドが続きます。

  • 「ビーガンが地球を救う。」ビル・ゲイツがビーガンミートに投資する理由とは?

    今日はマイクロソフトの創始者ビル・ゲイツがアメリカのテレビ番組『The David Rubenstein Show』でビーガンミートについて語った内容をご紹介。ビーガンは気候変動を食い止め環境を保全すると語るビル・ゲイツの言葉を見て行きましょう。

  • スペインの卵『3,2,1,0』はどういう意味?/EUの卵は進んでると思った話

    「しまった……。」 週末、いつも行く市場から帰ってきて卵の表面を見て私はつぶやいた。 「この卵、3番じゃん......!」 私はビーガンで卵を食べないのですが、夫が買った卵を見て思わず。 今日はクリスマス前で混んでいたこともありしっかり確認が出来なかったようで…。 がっくり肩を落としながらも、次から気をつけようと話は終わりました。

  • メキシコ人実業家が植物性レザーを開発/クルエルティフリー&持続可能な生産

    今日は植物からまるでレザーのような生地を作り出した二人のメキシコ青年起業家のお話。開発されたこのビーガンレザーは『Desserto』と名付けられました。

  • セールスフォース、世界最大級カンファレンス「Dreamforce」で牛肉を禁止/サステナビリティは事業戦略の時代

    みなさんはセールスフォース・ドットコムという会社をご存知ですか?米国サンフランシスコに本社を置くソフトウェア企業で、顧客管理システム(CRM)などで世界一位のシェアを誇ります。 昨日のIKEAに続き、今日は超巨大テクノロジーカンパニーのセールスフォースの取組みをご紹介します。

  • IKEAがビーガンフード/なぜ海外では企業もビーガンに熱心なのか?

    今日はスウェーデン発祥の北欧家具のIKEA(イケア)のお話です。日本でもすっかり浸透し、家にIKEAグッズがある人も多いのではないでしょうか?ヨーロッパ・北米・アジア・オセアニアなどに出店する世界最大の家具量販店IKEAの取組みをご紹介します。

  • おすすめスペイン洋書 #2『Los hijos del vidriero』/心情描写が学べる本

    第二回 ご紹介するスペイン洋書は『Los hijos del vidriero』(ガラス職人の子供達)です。 本の概要 貧しいガラス職人の子供がお金持ちのお屋敷に誘拐されてしまい、魔法使いによって助けられるお話。

  • 畜産業が禁止に?人口の3割が食肉消費を減らしたスイスの国民投票

    みなさんは食卓に並ぶ動物達が普段どのように暮らしているか知っていますか?私は生まれて30年間全く知らずに生きて来ました。 とあるきっかけで家畜の生活を初めて見たとき、私は泣きました。そして国内外の情報を調べていくうちに、肉を食べよう、牛乳を飲もう、卵は一日何個食べても良いなどという文句は消費を促すマーケティングに過ぎないことに気がつきました。知らず知らずのうちに私達は幼い頃から刷り込まれています。 しかし近年インターネットのおかげでドキュメンタリーやアクティビストの活動を世界中どこでも目にでき、裏側にある実態に人々が気づき始めています。今日は、動物を救うために立ち上がったスイス国民の話をご紹介…

  • ニューヨークはタクシーもビーガン?Uberより安い?米EV大手テスラの一歩

    今日見つけたニュースの記事 『NEW YORK CITY’S TAXIS ARE GOING VEGAN』 「へ?タクシーがビーガン?」 見出しを見てポカン。 ほぼビーガンの暮らしで日々海外の記事を読み漁ってますが、耳馴染みがなく目を引きました。今日はそんなアメリカの大都市ニューヨークのイエローキャブの新動向をお届けします!

  • 世界初!イタリアで気候変動の授業義務化/政府も個人も『ACT NOW!!』

    スウェーデンの少女グレタ・トゥンベリさんの訴えから世界中に波及し、いま地球温暖化への関心が高まっていますね。グレタさんの国連でのスピーチは心に響くものがありました。そんな中、イタリアは世界で初めて気候変動に関する授業を義務化しました!来年からイタリアの子供達は気候変動と持続可能な開発について学校で学んでいくことになります。

  • サッカーな週末、岡崎慎司選手を見に!注目はスペイン人の応援??

    スペインのラ・リーガ2部のウエスカで活躍中の岡崎慎司選手を見に行って来ました! 今日30日(土)の昼過ぎ、「今日16時から岡崎選手が出るかもよ!」という話になり特にやることもなかったので急遽スタジアムに向かいました!🏃💨

  • グローバル気候マーチin日本/食生活から温室効果ガスを削減!の話も

    2019年11月29日(金)本日 日本で行われたグローバル気候マーチの活況の様子をSNSで見ました! 若い人達を中心に年配の方や外国人まで声を上げている姿に心打たれました。

  • ちょっと残念…ビーガンラーメンを食べに行ってみた《マドリード》

    菜食生活を始めてからたまに恋しくなるのはこってり濃厚なラーメン…!ビーガンになったら二度と食べれない……訳じゃないですよ! 知ってますか? この世にはビーガンラーメンなるものが存在しています! 先月アメリカに行った際、ニューヨークで初めて食べて来ました! *このイベントに参加しました↓ www.spainnikki.com ビーガンラーメンの聖地NY さすが多様性の街ニューヨーク、多くのラーメン屋さんがベジフレンドリーなラーメンを用意してくれてます! もともとラーメン大好きな私は、マンハッタンでは『一風堂』、ブルックリンでは『せたが屋』に行ってビーガンラーメンを食べてきました。 その美味しさに…

  • 本日発売!KFCビーガンチキン in カナダ/ファストフードに広がるビーガンオプション

    今日27日、みんな大好きケンタッキーがカナダでビーガンチキンを販売!今日はマクドナルドやバーガーキングに次いでビーガンマーケット参入を目指すケンタッキーについてご紹介します。(写真見たらお腹空いてきた…🙀) 美味しさに境界はない! ライトライフ社との共同開発 KFCのビーガン参入 植物肉と環境保全 日本にビーガン肉はやってくる? いかがでしたか? 美味しさに境界はない! カナダのオンタリオ州で今日発売されたビーガンチキン(植物性原料で作られたチキン)はレギュラーとスパイシーの二種類の味が楽しめる仕様。一日限定の試験販売ですが、この結果次第で来年2020年からビーガンチキンを全国展開するかが決定…

  • 英国エリザベス女王もフェイクファー宣言!/毛皮廃止を訴えるカナダ人ジャーナリストの物語

    今日は、ドキュメンタリー “The Farm In My Backyard” (裏庭の農場)を製作し、ミンクファー産業の問題を暴いた報道写真家ジョアン・マッカーサーさんの話をご紹介します。 ジャーナリスト達の努力により、カナダのノバスコシア州のミンクファー産業を取り巻く闇を浮き彫りにした作品となりました。毛皮産業が産み出す問題について、マッカーサーさんの取組みを追いながら学んでいきたいと思います。 身近にいるのに注目されない動物達 毛皮生産に伴う環境汚染 毛皮生産の残虐性 毛皮産業を禁止した国々 ビーガンになった感覚 いかがでしたか? 身近にいるのに注目されない動物達 カナダ人報道写真家のジョ…

  • スペイン人の友達にビーガンだと伝えたときの反応 @夕食のレストラン

    マドリードの中心ソル駅にもクリスマスツリー(綺麗ですね)が登場した11月下旬のお話。数少ないスペイン人の女友達のヨランダが「友達と集まるからおいでよ!」と誘ってくれ、土曜の夜にスペイン人5人と私で夕食をご一緒することになりました。ヨランダ以外の4人は初めまして状態。 予約してくれたレストランはアルゼンチン料理。アルゼンチン料理は「肉」が有名で、スペインもアルゼンチンから沢山牛肉を輸入しています。予約時に「どう思う?」と聞いてくれたので、野菜メニューもあるし何とかサバイブできそうだと判断して「いいよ!ありがとう!」と返事しました。 ちなみにお店はここです。 El Rancho Madrid メト…

  • *植物性お肉*ビヨンド・バーガーが食べられるお店《マドリード》/Convexo(出前編)

    今日は外は寒いし小雨が降っていたので、超手抜きですが夜ご飯に出前をとることに。出前ってわくわく。そして初めてのウーバーイーツ体験♪ ビーガンのレストランって登録あるのかな〜と心配していたら、しっかりビーガンの項目まであって感動!!テンションが上がったー!!さすがウーバーイーツ!! ハンバーガー食べたい!ということで、先日アメリカの友人に教えてもらったビヨンド・バーガーという植物性のお肉を使ってるお店を検索!そしたら3件ヒット〜〜!!一番評価が良かったConvexoというハンバーガー屋さんを選びました(店舗情報は一番下)。 トッピングが18種類も無料でできるので、レタス、トマト、玉ねぎ、とうもろ…

  • 【スペイン洋書紹介#1】『Historias de Ninguno』/初めての一冊のぴったり!

    記念すべき第一回! ご紹介するスペイン洋書は『Historias de Ninguno』です。 本の概要 あらすじ: 存在感がなく皆から"Ninguno”と呼ばれている主人公の男の子が、とある不思議な物を探しに行く冒険ストーリーです。 【裏表紙】 『 "NINGUNO"は本当にいる。私は見たことがあるし冗談を言っているのではない。あんまり急いで成長しようとしているように見えない。長いことすごく背が小さいままで、小さすぎて自分の耳に触るのにも背伸びしなければならないほど。「オーマイガッ!」と彼のお母さんは言う。「ビー玉より小さいこの子に全く何をあげたらいいのかしら?」』 ページ:90ページ 対象…

  • Airbnb 動物アクティビティを禁止/観光業界に広がる動物ファーストの動き

    前回、仏パリでサーカスの野生動物使用が禁止されたニュースをお届けしました。 今日は民泊プラットホームの Airbnb(エアビーアンドビー:通称エアビー)の大胆な方向転換をご紹介します。旅行でAirbnbを利用している人は多いと思いますが、よりAirbnbを好きになること間違いなしです♪ パリのサーカス記事はこちら↓↓ www.spainnikki.com 動物アクティビティの禁止 Airbnbは今年10月3日、動物福祉に焦点を当てた新しい企業方針を発表。象乗り体験、いるかと泳ぐ、トラとの触れ合いなど、野生動物と直接的な接触をもつ旅行アクティビティの提供を禁止しました。 新方針はNPO世界動物保…

  • スペインの洋書紹介はじめます/まずは自己紹介とスペイン語学習の軌跡

    スペイン語の洋書にチャレンジしようと思ったら「自分のレベルに合った本ってどれ?」と困った経験ありませんか?英語と比べて情報は少ないし、スペイン人の先生に聞いてもネイティブなのが災いしてめっちゃムズ!みたいな感じで私は困りMAXでした。 そこで、このブログカテゴリーではこんな方に向けて本を紹介していきます! こんな方におすすめ! ・スペイン語の洋書にチャレンジしたい! ・自分のレベルに合った本が知りたい! ・内容が面白いかレビューが知りたい! ちなみに、お前誰やねんという人もいらっしゃると思うので簡単に私のスペイン語学習の歴史をご紹介しておきたいと思います。 スペイン語学習のきっかけ 2018年…

  • 急成長!ヨーロッパのビーガニズム/イギリスではビーガン革命が起きている!

    「欧米はビーガンが進んでいる」と良く聞きますが、「実際どうすごいの?」という疑問に応えるべく、今日はヨーロッパの動向をご紹介したいと思います!(先日はアメリカの牛乳離れ事件の話をしたので) イギリスのマーケティング会社セウタ・グループの報告記事を見つけたので一緒に見て行きましょう〜! ちなみにアメリカの牛乳事件はこちら↓↓ www.spainnikki.com セウタ・グループの調査↓↓ www.ceutagroup.com ヨーロッパ各国の関心 英国でビーガンが選ばれる理由 品質だけに留まらない消費者ニーズ まとめ ヨーロッパ各国の関心 ヨーロッパの食品業界では現在、ビーガニズムの高まりが成…

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