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一国諫暁 冨士大石寺顕正会
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https://blog.goo.ne.jp/kousennruhu
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 顕正会は、末法の御本仏・日蓮大聖人の御遺命たる国立戒壇建立を見つめて戦う唯一の仏弟子の集団です。
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一国諫暁 冨士大石寺顕正会

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1件〜30件

  • 一国諫暁 日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ 序章 日本国いま亡びんとす

    冨士大石寺顕正会問う、日蓮大聖人とはいかなる御方か。答う、日蓮大聖人こそ、末法万年尽未来際の全人類を、三大秘法という根源の仏法を以て、現当二世にお救い下さる、実に久遠元初の自受用身、末法下種の主・師・親、大慈大悲の御本仏であられる。国家諫暁立正安国論宗祖・日蓮大聖人汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ。然れば則ち三界は皆仏国なり、仏国其れ衰えんや。十方は悉く宝土なり、宝土何ぞ壊れんや。国に衰微無く土に破壊無くんば、身は是れ安全にして心は是れ禅定ならん。此の詞此の言、信ずべく崇むべし。国家諫暁第二祖・白蓮阿闍梨日興上人第三祖・新田卿阿闍梨日目上人第一次一国諫暁日本国民に告ぐ!日蓮大聖人に帰依しなければ日本は必ず亡ぶ第二次一国諫暁再び日本国民に告ぐ日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ日本はいま、亡国の前夜を...一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ序章日本国いま亡びんとす

  • 一国諫暁 日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ 第一章 日蓮大聖人とはいかなる御方か 1

    冨士大石寺顕正会一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か1日蓮大聖人とは、三大秘法という根源の仏法を以て、末法の全人類を現当二世にお救い下さる、下種の御本仏であられる。一、末法下種の本仏この広漠の宇宙には十方・三世にわたって、釈迦仏・多宝仏・善徳仏・薬師如来など無数の仏が存在することが経文には説かれている。これらの仏を「三世十方の諸仏」と総称する。これら諸仏は漠然と存在しているのではなく、それぞれが「一大事因縁」といって、重要な使命・役割をもって、その時代・時代に出現している。これら諸仏のルーツをたどっていくと、ことごとく久遠元初の本源の仏から発していることがわかる。この本源の仏を「本仏」といい、この本仏が衆生を利益のために本身を隠して応化垂迹した仏を「迹仏」という。前述の三世十...一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か1

  • 一国諫暁 日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ 第一章 日蓮大聖人とはいかなる御方か 2

    冨士大石寺顕正会一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か2良観祈雨に敗れるしかしこの静穏は〝大旱魃〟によって破られた。文永八年は春から雨がふらず、野山に青色なく作物はことごとく枯死する有様であった。焦燥にかられた幕府は良観に〝雨の祈り〟を命じた。良観は喜んでこれを受けた。実は良観は祈雨においては超能力を持ち、これまでにもしばしば雨を降らせた実績がある。このような超能力を「魔の通力」という。邪教の教祖などが人々をたぶらかすのは、みなこの通力の類いである。天魔その身に入る者は「通を現ずる」(唱法華題目抄)とある。良観が祈雨を受諾したことを伝え聞かれた大聖人は、この祈雨につけて、彼の正体を露さんとされた。本来、雨のふるふらぬは成仏・不成仏とは関係ない。しかし法論を逃避する良観に対して、...一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か2

  • 一国諫暁 日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ 第二章 亡国の二因 ~ 結章 日本に残された時間は少ない

    冨士大石寺顕正会一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第二章亡国の二因日蓮大聖人の御入滅よりすでに七百二十余年。なぜ、いま日本は亡びんとしているのであろうか──。その原因は二つある。一には、日本一同の仏法違背である。この国に久遠元初の御本仏出現して、一切衆生を仏に成さんと大慈悲を以て三大秘法を弘め給うに、日本国一同はかえって怨をなし、二度も流罪し御頸まで刎ねんとした。この大罪は在世・滅後にわたって遁れがたい。しかるとこと、七百年を経てなお日本一同は日蓮大聖人を信ぜず背き続けている。仏法もしまことならば、どうして国の亡びぬことがあろうか。「用いずば国必ず亡ぶべし」(成道御書)とはこれである。二には、創価学会の仏法違背である。創価学会は、日蓮大聖人の仏法を継承する唯一の正系門家・富士大石寺(法人名・日蓮正宗)の信徒...一国諫暁日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ第二章亡国の二因~結章日本に残された時間は少ない

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第一章 日蓮大聖人とはいかなる御方か

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か日蓮大聖人とはいかなる仏様か──。これを知り奉ることは、我ら末弟にとって何よりも大事である。ただし大聖人の甚深の御境界・甚重の大恩徳は、我らの凡智を以て推量し奉ることはとうてい不可能である。しかしながら、いま講次に臨んで止むをえず、謹んでその要を撮ってこれを拝せば、次のごとくなる。「日蓮大聖人こそ、末法万年尽未来際の全人類を、三大秘法という根源の仏法を以て、現当二世にお救い下さる、実に久遠元初の自受用身、末法下種の主・師・親、大慈大悲の御本仏であられる」以下、この大旨を五項に分けて説明する。一、末法濁悪の世を救い給う御本仏日蓮大聖人は「闘諍堅固」といわれる末法悪世をお救い下さる御本仏である。末法とは釈迦仏入滅御二千年以降の時代を指す。仏...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第一章日蓮大聖人とはいかなる御方か

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第二章 人生の目的と幸福論

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第二章人生の目的と幸福論一、人生の目的とは何か人生の目的を知らずに生きているのは、行き先のわからぬバスに乗っているのと同じである。しかし実際には、多くの人々がこの大事を知らない。ゆえにただ宿命に流され、貪欲と瞋恚(怒り)と愚痴(愚か)に引きずられて空しく一生を過ごし、最後、死苦を迎えているのが実相である。さて、「人生の目的とは」と問われれば、多くの人が返答に窮しよう。そして一考ののち、自分の将来の希望を挙げて、「実業家」「政治家」「スポーツ選手」「音楽家」「タレント」あるいは「学者」「弁護士」「医師」などと云うかも知れない。だが、これらは目的と手段を混同している。人は幸福になりたいからこそ、その手段として「音楽家になりたい」等の志望を懐くのである。そこには意識・無意識を...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第二章人生の目的と幸福論

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第三章 十界論

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第三章十界論この大宇宙には大きくわければ有情と非情で構成されている。有情とは、人間や動物など心・感情・意識を持つ生物のことで、広く衆生ともいう。非情とは、草木・国土など心の働きを持たないものをいう。しかし委細に観察すれば、草木・国土の非情にも色(物質)・心(精神活動)の二法が具わっている。十界とは、この宇宙に存在するすべての有情を、その境界にしたがって十種に分類したものである。そして非情はこの有情の所依となる国土であるから、宇宙法界は広漠といっても、すべてはこの十界に収まる。十界の名を挙げれば、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上・声聞・縁覚・菩薩・仏界である。まず大宇宙における十界を説明する。地獄界はこの閻浮提(全世界)の地下・一千由旬にある等活地獄から二万由旬にある無...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第三章十界論

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第四章 三世常住の生命

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第四章三世常住の生命一、死は終わりではない仏法を知らぬ者が懐く生命に対する最大の偏見は、「生命はこの世限り」「死ねばすべては終り」と思っていることである。その結果、自己を消滅させる死に対して限りない恐怖を懐いたり、あるいは死後の因果を無視して放縦に走る。だが、死は決して終りではない。生も死も、生命が常住していく上での存在形態の変化にすぎない。生命そのものは、新たに生ずるものでもなければ、消滅するものでもない。これを「本有常住」という。「本有」とは、我らの生命は神が作ったなどというものでもなく、大宇宙と共に元から有るということ。「常住」とは、一瞬の断絶もなく存在し続けているということである。この生命の本質について大聖人は総勘文証に「生と死と二つの理は、生死の夢の理なり、妄...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第四章三世常住の生命

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第五章 仏法の実践

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第五章仏法の実践末法の仏道修行は勤行と折伏に尽きる。勤行とは御本尊を信じ南無妙法蓮華経と唱え奉る修行であり、これを人に勧めるのが折伏である。勤行は自身の修行であるから「自行」といい、折伏は他人を教化し救う修行であるから「化他」という。末法、ことに広宣流布以前の謗法充満の世においては、自行と化他が車の両輪のごとく相俟って、始めて完璧な仏法の実践となる。大聖人は自行化他にわたる仏法の実践について「南無妙法蓮華経と我も唱へ、他をも勧んのみこそ、今生人界の思出なるべき」(持妙法華問答抄)「我もいたし、人をも教化候へ」(諸法実相抄)「唯我れ信ずるのみに非ず、又他の誤りを誡めんのみ」(立正安国論)等と御教示下されている。一、勤行勤行においては、御本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱え奉る...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第五章仏法の実践

  • 基礎教学書 日蓮大聖人の仏法 第六章 日蓮大聖人と釈迦仏の関係

    冨士大石寺顕正会基礎教学書日蓮大聖人の仏法第六章日蓮大聖人と釈迦仏の関係一、下種の本仏と熟脱の迹仏一般世間では、仏教の元祖はインドの釈迦仏で、仏法はすべて釈迦仏に始まると思っている。しかしこの常識は、近々わずか三千年の歴史において仏教を見たものに過ぎない。この広漠の大宇宙には、釈迦仏以外にも多宝仏・善徳仏・薬師如来など、無数の諸仏が存在することが経文に説かれている。これらを「三世十方の諸仏」と総称する。そしてインドの釈迦仏は、この諸仏の中の一仏なのである。では、末法出現の日蓮大聖人と、これら三世十方の諸仏はどのような関係にあるのか。これを知るには、仏の化導の始終たる「種・熟・脱」の三益を弁えなければならない。観心本尊抄には「設い法は甚深と称すらども、未だ種熟脱を論ぜざれば還って灰断に同ず。化の始終無しとは是れな...基礎教学書日蓮大聖人の仏法第六章日蓮大聖人と釈迦仏の関係

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