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Squirrel さんのプロフィール

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ブログタイトル
The Obscure Memories
ブログURL
https://pathofhopedx.blogspot.com/
ブログ紹介文
音楽や少女漫画などについて、疲れたおばさんがとりとめもなくつぶやきます。
更新頻度(1年)

42回 / 124日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2019/10/21

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ハンドル名
Squirrel さん
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The Obscure Memories
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The Obscure Memories

Squirrel さんの新着記事

1件〜30件

  • 山本まゆりの心霊シリーズの思い出

    ずいぶん前の話になるが、山本まゆりの心霊シリーズを、よく読んでいた。いわゆる、これである↓『魔百合の恐怖報告』

  • 傑作漫画「動物のお医者さん」の思い出

    昔よく読んだ漫画に、「動物のお医者さん」がある。のちにジャニーズ主演でドラマ化もされるほど、人気の漫画だったとは言える。

  • 槇原敬之に匹敵する唯一の男、スガシカオの素晴らしさとは

    さて、槇原敬之に匹敵する男性シンガーソングライターといったら、やはりスガスカオだろう。年齢的にも、アラフィフで、スガのほうが少し上である。

  • どうしても突き止められない漫画のタイトル

    最近、悩んでいるのが、どうしても突き止められない岩館真理子の漫画のタイトル。 絶対に岩館真理子だったはずだし、絶対に読んだ記憶があるのに、どうしても出てこない。

  • たぶん槇原の本音に近い歌、「遠く遠く」

    槇原敬之の曲で、一番好きなのは、「遠く遠く」かな。 なぜかシングルカットがされなかった曲で、何か理由があるらしいけれど、知らない。

  • 電話という不思議なシロモノ

    電話が嫌いになったのは、たぶん、18歳のころで、そのあとは、電話に関して、いい思い出は、ひとつもない。 その前は、自室に子機があったということは、もちろんなかった。

  • 私がゲーマーだったころ~君は「ザナルカンド」を知っているか~

    最近、ツイッター上で、「ザナルカンド」という名詞を、よく目にするようになった。 あっそれ、聞いたことある…というか…どこだったっけ、なんだったっけ、と頭をかきむしることしきり。

  • 童謡の思い出~魚屋さんからたいやきくんまで~

    あれはたぶん、5歳か6歳のころだったと思うけれど、どこかのデパートの上のほうで、子供用のLP版レコードを買ってもらった。

  • 運命的な一曲「Woman "Wの悲劇"より」

    昔、自分のカラオケの持ち歌だった曲で、薬師丸ひろ子の「Woman "Wの悲劇"より」がある。 作詞が松本隆、作曲は呉田軽穂名義の松任谷由実。

  • 「音楽的-LA」の思い出~原田真二と松宮一彦~

    アナウンサーというのは、わりと短命なのではないかなあ、という気がする。自殺も多いような気がしてしまうが…現役アナウンサー自殺率とかって、どうなんだろうか。誰か、調べた人がいるなら、聞いてみたいような気もする

  • 名作「毎日が夏休み」を呼んで、踏みとどまるというのがたぶん正解

    毎日が夏休みというのは、大島弓子のわりと有名な短編で、調べると、映画化もされていたんだなあ。 それも、四半世紀以上前に笑

  • 捨て・片付け本の思い出

    捨て・片付け本というのは、ずいぶん読んだけれども、そもそもそういう本を、いちいちと買っているということ自体が、本の主旨に反しているというところが、皮肉である笑。

  • 渡辺美里と「My Revolution」の思い出

    あれは高校を卒業して半年くらいのころだったか、ある男の子の家に行くと、所せましと立派なステレオシステムが置いてあった。 スピーカーは、人の胴体くらいもあるような、ドデカイものであった。

  • 大島弓子の死生観~「秋日子かく語りき」「つるばらつるばら」~

    大島弓子の「死生観」というのは、もちろんその世界観とも、深く絡み合っているわけだけれども、わりとサラッとしていて、深刻さには、欠けるのである。

  • 書評「かけがえのないあなた」~矢樹純

    「かけがえのないあなた」は、短編集の「夫の骨」の最後に収録されている。 矢樹純という作家さんは、まだそれほどの実積があるわけではなく、「イヤミス作家」として、最近、ミステリー好きの間で知られてきた、という感じだろう。

  • 「壊れた女の子たち」と大島弓子の世界

    大島弓子は、「壊れた女の子」や、「壊れそうな女の子」を、よく描いている。 中には、「肉体的性別が男の子」だったり、「小さな男の子」の場合も、ある。 特に印象に残っている作品としては、2点。

  • いつものパターンの悪夢(引っ越し篇)

    昨夜、また、ものすごく具体的な夢を見たので、起きたらいつも以上にぐったりしていた。 このごろは、寝て起きて、ああ疲れがとれたなんてことは、滅多にない。

  • 映画のような夢と、自給自足

    このごろは、わりとちゃんとした映画のような夢を見るので、疲れる。 今朝見た夢の中では、ちょっとオカルト映画風で、謎を探求系だった。

  • 3人になったQUEENが、来日コンサートを敢行

    あのQUEENが、大規模な日本ツアーを敢行したという。大熱狂のうちに幕を閉じた、ジャパンツアー初日のライヴ・フォトが到着!

  • あこがれのミニマリスト

    何かで読んだのだが、都会の小さなワンルームに住むある女性は、ものすごい合理的なミニマリストで、絶対に「予備」というものを買わないのだという。 なんでも、そのときに使うぶんしか部屋には置かず、近くにコンビニがあるために、切れたら買いに行くのだとか。

  • バブルの頃に猿顔が流行った理由

    バブルの頃というのは、なぜか、猿顔の役者が、よくTVに出ていたものだった。 どうしてなのか、今思えば、不思議である。

  • ユーミンが書いた逆バージョンの歌「別れた男が結婚式に押しかけてきて…」

    さて、前の記事では、「別れた男が結婚すると聞いたときの女の反応」ということで、イギリスの歌手Adeleの大ヒットソング「Someone Like You」では、呼ばれてもいないのに結婚式に押しかける「ちょっと怖い女」が描かれていることを、紹介した。

  • 別れた男が結婚すると聞いたときソング

    別れた男が結婚すると聞いたとき 別れた男が結婚すると聞いたときの反応ソング。 もちろん、最も有名なのは、Adeleの「Someone Like You」だろう。 イギリスの別れた男結婚ソングは、けっこう怖い

  • お料理ソングと言えば、荒井由実の…

    お料理ソングというのは、実は、見つけるのが難しいかもしれず、思い当るのは、やはり荒井由実時代のユーミンの「チャイニーズ・スープ」くらいだろうか。

  • マンガの中のお菓子たち

    あれは、誰の描いた漫画だったか、忘れたし、題名すら覚えていないのだが、お菓子がテーマになっている漫画で、印象に残っているものがある。 幸せのお菓子が、一転して…

  • 竹内まりやの新曲は、勝ち組向けの人生謳歌ソング?

    竹内まりやの新曲、ドラマとのタイアップ曲の「旅のつづき」だけれど。 そんなことは、まったく知らず、ただ、百均ショップにいたときに、流れてきたのである。

  • 岩館真理子のコメディ系の最高傑作「うちママ」

    「うちのママが言うことには」は、岩館真理子のコメディー路線の作品の中では、最高傑作だろうと思う。 25年前の作品とはいっても、若い女性には、ぜひ一度、目を通してもらいたい、ような気はする。

  • 料理研究家は、なぜお嬢様ばかりなのか

    男性は別として、女性の料理研究家や、お菓子研究家というのは、聖心を出てエリート官僚と結婚した藤野真紀子を筆頭に、学習院を出たという女性も、見たことがあるし、見るからにええとこの出である有元葉子とか、とにかく、ええとこのお嬢様ぞろいである

  • 早死にするスターたち

    80年代~90年代に活躍した英語系の大衆音楽演者たちは、みんな早死にしたなあと思う。 本当に、ここ2~3年で、さーっと、みんな、いなくなってしまった。 生きている人を数えたほうが、早いのではないか、と思うくらいに。

  • 雨、駅、夕方…J-POPが繰り返し描いた別れた男女の世界

    大江千里には、「フレンド」という曲があり、これがなかなか、味わい深い曲である。 リリースは、85年のアルバム「乳房」のようである。 サビの部分で、You belong to me と歌うのだが、それはもちろん、別れた彼女を指している。

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