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Quality of Life LAB
ブログURL
https://qol-lab.hatenablog.jp/
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自分らしく自由に(オリジナリティー)、必要以上に持たず(ミニマム)、よりゆとりのあるストレスの少ない(ダウンシフト)という精神的満足度を高める生き方。
更新頻度(1年)

36回 / 29日(平均8.7回/週)

ブログ村参加:2019/10/19

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QoL Designerさん
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QoL Designerさんの新着記事

1件〜30件

  • 生きる = 想像力 × 行動力

    行動を伴わない想像力は、何の意味も持たない。 チャールズ・チャップリン たとえば、このチャップリンの名言、自己啓発的にはポジティブで革新的な言葉として訳されます。 そこをもう一歩突っ込んで、チャップリンの生い立ちと彼の作品、彼の生きた時代背景から一捻りしてみます。 自分一人では、なんともし難い、とてつもなく大きな問題に、アアだコウだと思う(批判する)だけでは、なにも変わりません。 現状を変える大きな一歩を踏み出すことができなくても、今の自分にできる、どんな小さな一歩でもいいので、まずやってみる事が大切。 その、ちょっとずつの小さな積み重ねでも、振り返ると大きな変化を起こすと信じて。 たとえ小さ…

  • 生きるチカラを高める

    偉大な栄光とは失敗しないことではない。 失敗するたびに立ち上がることにある。 ラルフ・ワルド・エマーソン 失敗は成功のもと。 一度も失敗することなく上手くいった場合、再現性は未知数です。 一方、失敗を積み上げた先の成功は、極めて高い再現性が期待できます。 失敗から学ぶ前向きな姿勢は、あなたが望む道へと導いてくれるはずです。 失敗しても、失敗しても、諦めず継続するチカラは、望むものを手に入れる “志し” を強固なものにしてくれます。 成功という結果は瞬間的な感動です。 一方、努力の過程で身につけるチカラは永久的なものであり、これがまさに “生きるチカラ” です。 身につけた “生きるチカラ” は…

  • リーダーに必要なこと

    真に偉大な人間になるためには、人々の上に立つのではなく、彼らと共に立たなければならない。 モンテスキュー 集団における人間としての基本的なあり方であり、組織における リーダーの意識 として、最も重要なことですね。 人の上に立つことは 人間として偉いことだ と勘違いする人がいます。(企業のダメ役員、ポンコツ管理職だけでなく、政治の世界などでも…) その時点でリーダー失格です。 誤ったリーダーの任命が、組織としてのまとまりを欠き、時にハラスメントをも引き起こします。 リーダーシップは、信頼と協調の上に成り立つものです。 そして、人と自分は違うといこと。 考え方、価値観、心情は、人それぞれです。 皆…

  • 人生100年時代、転職できる人か転職できない人か、その違いが人生の充実度に格差を生む?

    いたるところで言われているとおり、ありとあらゆる分野において将来予測が極めて難しく、不透明感が漂うVUCAな時代のいま、世界レベルで突き進むグローバル化と、超絶高度なテクノロジーによるイノベーションは、日本の「働く」を取り巻く環境にもダイナミックな変化をもたらしています。 あれよあれよと言う間に終身雇用は崩れ去り、誰もが知ってる大企業でさえも倒産、買収、吸収合併といったことが日常的に起き得る、そんな時代です。「寄らば大樹の陰」で、大企業に就職すれば定年まで安泰という考え方も、もはや通用しないワケで… また、会社の寿命(旬)を30年で一区切りとし、政府がやたらとアピールする「人生100年時代」で…

  • 今日に感謝し、明日に期待する

    生きることの最大の障害は、期待を持つということである。 それは明日に依存して、今日を失うことである。 セネカ 明日があるさ!! と言う前に、今日一日を悔いなく生き抜くこと。 明日に期待しすぎると、今日をおろそかにしてしまいます。 今日という日は、今日しかない。( と分かっていても、なかなか… ) 「まぁ、いいや。また今度で」の また今度 だって、あるかないかわかりません。 未来は何が起きるかわかりません。 明日、絶対に生きているかどうかだってそうです。 人は産まれた時点で死に向かっての道を歩んでいるのですから。 何が起きてもおかしくない今日1日を生き抜くことって本当はすごいことかもしれません。…

  • イノベーター・タイプ

    まず疑い、次に探究し、そして発見する。 ヘンリー・バックル ・社会通念上は…・一般的には…・普通は…・大抵の人は… という言葉には要注意です。 人を思考停止状態に陥れます。 また、思考停止の人が好んで使う言葉でもあります。 これまでの常識がこれからも常識であり続けるのかわからない時代です。 皆と同じ横並びの考えでは自分らしさを発揮しにくい時代です。 これまでとは違う変化を求めるのであれば、モノの見方を変えて、考え方を変えて、新たな発想を模索する習慣を身につけることが重要です。 いわゆる哲学的な思考の習慣が必要です。 これは、問題解決・課題解決の基本でもあります。 必要なのは、見方・考え方、そし…

  • 実りを結ぶには

    どんな豊かな土壌でも、耕さなければ実りをもたらさない。 セネカ どんな素晴らしい才能や、無限の可能性(ポテンシャル)があったとしても、それを発揮しないでいると宝の持ち腐れで終わってしまうということ。 また、どんな優秀な人材を採用しても、成果の出せる組織にするには、やる気の創出(モチベーション向上・エンゲージメント)が要であるとも。 視点を変えてもうひとつ。どんなに立派な種を手に入れても、種を植える土壌が豊かでなければ、種は花を咲かせない。そう、どんなにポテンシャルの高い人材を採用しても、能力を発揮できる成熟した職場でないと、成果の発揮どころか本人が腐って辞めてしまう、という見かたもできます。土…

  • 正しく叱る?

    誰でも怒ることはできる、それは簡単なことだ。 しかし、正しい人に、正しい程度に、正しい時に、正しい目的、正しい方法で怒ること、それは簡単ではない。 アリストテレス パワハラが問題とされる現代では、感情的な「怒る」ではなく、相手のことを思い指導する「叱る」が正しいでしょう。 感情にまかせて怒ることは簡単ですが、理性的に正しい方法で叱ることは、なかなか難しいことです。 実際に、職場での問題でよく聞きます。 部下への強めなモノ言いは「パワハラだ!」と言われるかもしれないので、モノを言わない上司、耳の痛いことを言わない上司が増えたと。 教育の現場でもあります。 生徒や保護者からどんなクレームがくるかわ…

  • 良い習慣が人格をつくる

    ハープを演奏することによってハープ奏者になる。 それと同じように、私たちは正しい行いをすることによって正しい人間になり、自らを律することによって自制心が身につき、勇気ある行動をとることによって勇敢になる。 アリストテレス 自分で考える。信念に基づいて行動する。これを習慣化する。 最初はぎこちなくても、信念を持って、なりたい自分としてふるまい、行動し続けることで、なりたい自分に近づくことができるのです。 継続は力なり。 習慣は、良くも悪くも人格形成に大きな影響を及ぼします。 日々の自分のあり方を、ちょっと見直し、行動を変えてみるだけで、物事に動じない “強い芯” が育まれます。

  • 人手不足なのか人材不足なのか

    経営資源の「人・モノ・金・情報」の中で、やはりなくてはならないのが「人」。 Ai、IoT、ロボット技術によって「人手」不足は解消されたとしても、人間性優位で仕事ができる「人材」の必要性が変わることはありません。 その人材が不足しているという問題。 そんなの景気が悪くなればすぐに解消されるので、ちょと景気が下向けば簡単に問題が解決すると言う経営者がいます。 一方で、景気を問わず人材不足は継続的な課題だと考え、人材不足を最重要課題に置いて人材戦略に力を入れている経営者もいます。 他力か自力か 前者の経営者の下で働くのには、かなり抵抗がありますよね。 今の時代はとくに。 企業の規模や業界、職種を問わ…

  • 最良な労働、最悪な労働

    労働は最良のものであり、最悪のものである。 自由な労働であるならば、最善のものであり、奴隷的な労働であるならば、最悪なものである。 アラン ブラック企業を明確に定義する言葉ですね。 政府主導による「働き方改革」で、労働環境の整備を進めても、それが、働く側にとっての「働きがい= 労働意欲」に繋がらないと、結局はルール(圧力)で働かされることになってしまいます。 自由裁量による人間らしい働き方とは程遠いものです。 この労働意欲、モチベーションの醸成が、それぞれの組織活動で大事な戦略であり、風土や文化であります。 自分たちが主役と考えて、自主的に働いてる感の組織と、やらされている感の組織では、自ずと…

  • 本当の改革

    改革は内部からなるもので、外部からもたらされるものではない。 法で美徳を制することはできない。 エドワード・ギボン 外部から押し付けられた働きやすさは、働く側が本当に望んでいる働きやすさなのでしょうか? 「法で美徳を…」と政府主導で進める働き方改革は、働かせ方改革になり、法による労働強化へと突き進んで行くようで不安です。 本当の働き方改革とは、働く側と働くことを要求する使用者側とが一体になって知恵を出し、それぞれの必要性が合致し、生産性と働きがいを追求していくこと。 言われてやる勉強と、自分が必要としてやる勉強とでは、例え同じ内容でも、習得度も継続性も全く違うというのと同じで。 押しつけられた…

  • 大転職時代の到来です!

    人はいる、だけど人がいない? 育児休業や介護休業、病気療養の休職、フルタイム勤務が困難な社員などなど、いろいろ訳あってフルに勤務ができない社員が増え、在籍社員数に変化はないけど、実働社員数が減ってしまっているというお困りごと。 そこに、働き方改革。 残業時間の制限や有給休暇の取得義務化で総労働時間が減ってしまい、従来の仕事量がこなせない。もちろん、従来が過重な労働であったのであれば、社員の健康を第一優先にして業務調整をしないと、それはそれで絶対ダメなことですが、会社の存続と社員の生活を考えると、簡単に仕事量を減らすこともできないというのが現実のようで…。キツキツの仕事で、生産性向上どころか、職…

  • 自分哲学 × 行動力 = 自分らしさ

    成功者は必ず、その人なりの哲学をもっているものだ。 その哲学がしっかりしているからこそ、成功者の人生は揺るがないのだ。 孔子 そもそも、成功ってなに? なにをもって成功っていうの? 成功という言葉の定義は人によって異なりますよね。 自分が求める成功に到達するためには、自分らしく、ブレない自分を貫き通すことが重要です。 自分軸の確立です。 そのために必要なのが、自分としての哲学。 なにをもって成功とするのか? そのために どう生きるか? どう働くか? を哲学する(常識を疑い、自分なりに考える)ことが大事です。 これは、見方を変えると 仮説思考 であり、普段の生活はもちろん、仕事やビジネスなど、あ…

  • 信念を育む

    信念は人を強くする。 疑いは活力を麻痺させる。 信念は力である。 フレデリック・ロバートソン すべては、信じることから始まります。 信じる力には無限のエネルギーを秘めています。 信念は、いつでも、どこでも、誰にでも、自由に抱くことができるものです。 そして、時には根拠のない信念で突き進むことが成長と成功を築くこともあります。 心揺さぶるような強い信念が、グッと結果を引き寄せることも。 信念のある行動と、信念のない行動には、行動の質に明らかな差を生じさせます。 その差は、結果に変化を与えます。 もちろん、信念は個人だけでなく、チームや会社(経営理念)など組織にも有用です。 現実の人生では、あらゆ…

  • まず身につけるのは教養です

    唯一の善は知識であり、唯一の悪は無知である。 ソクラテス 様々な場面で露呈している問題行動や問題発言について思うのは、リベラルアーツ(教養)が無さ過ぎる人の多さ。 そんなことを言ったり、やったりするのは、人としてどーなのか? そんなことを言ったり、やったりしたら、相手はどう思うか? どう感じるか? 何が起きるか? そんなことを自分が言われたり、されたりしたら、どう思うか?どう感じるか? 教養と想像力の無さが不幸を招きます。 教養とは、偏差値でも、学歴でもありません。 そして、肩書き=教養の高さ、政治家=教養の高さには、必ずしも一致しないということ。 コレは疑うことなのない、万人の共通理解でしょ…

  • 潜在能力をあなたの強力なサポーターにする

    「自分にはできる」と自分を説得できたときそれは可能となる。 「自分にはできない」と想像したら、この世でもっとも簡単なことさえ不可能になる。 エミール・クーエ 結局のところ「できる・できない」は自分次第。想像力を働かせ、自分の未来を創造することは、知識を超越します。時には根拠のない自信で行動することも必要です。行動を通して、いつしか根拠のない自信が、革新を生み、確信につながることだってあるのです。 不透明感が増しているVUCA時代においては、根拠を追求し疲弊するよりも、闇を突破する行動力にそのエネルギーを充填すべきだと思います。 先が見えない、不安定で、不確実な状況では、突破力のある人がチャンス…

  • 生きること=変わること

    生存するということは変化するということであり、変化するということは経験を積むということであり、経験を積むということはかぎりなく己れ自身を創造していくことである。 アンリ・ベルグソン 逆説的にとらえてみると、自分自身が、一個人として、自分らしく生きていくためには「経験」を積まないといけない、ということでしょう。 経験を積むためには、自らが積極的に「変化」を受け入れていかないといけない。 変化を受け入れた人生を望むなら、日々しっかり生きなくてはならない。 まず生きる、次にどう生きるか? 生き方に正解はありません。 生き方はヒトの数だけ存在します。 大事なのは経験の質と量。 すべて経験は、今までの自…

  • 「人を大切にする」とは?

    どんな人間でも一つや二つは素晴らしい能力を持っているのである。 その素晴らしいところを大切に育てていけば、一人前の人間になる。 これこそが人を大切にするうえで最も大事なことだ。 吉田松陰 部下やメンバーが動かない、使えない、役に立たない… というのは、今も昔もよく聞く話。でも、できるリーダーは視点が違います。 部下やメンバーのできないは、自分自身の指導力、育成力に問題があると考えます。これは子育て、学校教育のあらゆる場面であてはまります。 マネジメントで優先すべきことは、タスクの管理ではなく、人を育てることだと。 短所をなくすより、その人の良さを見つけ、そこをしっかり伸ばすことに注力します。き…

  • 過去は過去、他人は他人…

    過去と他人は変えられない。 しかし、いまここから始まる未来と自分は変えられる。 エリック・バーン メンタルヘルス系のセミナーで必ずといっていいほど取り上げられる アメリカ精神科医・エリック・バーンの言葉です。 「私ってどう思われているのかな?」 「こうしたら、こう言ったらどう思われるのか?」 他人からの評価を目的に生きることは、自分らしさを切り捨てて、他人の人生を生きているようなもの。心落ち着かず、苦しいものです。 では、自分の思うように他人を変えることができるかというと、それはまた困難なことです。 たとえば、自分の感情的な問題を、他人を変えることで解決しようとすると、多くの場合、人間関係がこ…

  • 人間らしく生きる

    寒さにふるえた者ほど太陽をあたたかく感じる。 人生の悩みをくぐった者ほど生命の尊さを知る。 ホイットマン 苦しみ、悲しみ、困難を乗り越えた先にこそ、生きている実感、喜びを感じます。 例えば、病気になってはじめて健康のありがたみを感じる、というのもそうですよね。 また、辛い出来事や困難な状況に置かれると、何もない普通の暮らしって、なんて素晴らしい、尊いことなんだろうと。 苦しみ、辛さ、大変さがあるから、生きる喜びもあるわけですし、人の痛み、苦悩もわかるということ。 楽しい出来事よりも、辛い出来事の経験が、人を強くする(胆力)、そんな経験ありませんか? すべて経験は、生きる財産になるのです。経験に…

  • ちょっと贅沢な⁈ 金のビーフシチュー

    お題「ちょっとした贅沢」 近ごろ朝夕はすっかり寒くなり、温かい食べ物を欲する、そんな季節になりましたね。 わたし、コンビニ好きなんですがなかなかチャレンジせず、いつもの安定さとリーズナブルを優先してしまうのが日常なんですが、最近のちょっとした贅沢は、セブンイレブンで、ずーっと気にはなっていた「金のビーフシチュー」に挑戦!でしょうか。 で、じゃーん (^^) 見た目も香りも、う〜ん ナイスです。 じっくりと煮込んだ感じがいいです。 牛肉もとろっとろで、味にクセがなく、万人に好かれる味付けがイイです。 具の大きさもご覧の通り。 かなりのしっかりサイズ。 400円弱でこの味とボリューム。 金の、とい…

  • コリコランで働き方改革⁈

    高周波治療器といえば、リモコンボックスからコードが生えていて、粘着性のある治療器をベタってのがそのイメージ。 現在治療中!みたいな、旧式ロボットが充電しているみたいな (^^; 家電屋さんで見てきたこの「コリコラン」なら、装着してるぞー的な感じもなさそうで、何より着けたままで軽作業ができそう。 職場でのOA事務で、ちょっと肩凝ったかな、というときにそっと装着し、リフレッシュしながら仕事に集中、生産性アップ! 外回りの仕事の途中、クルマやカフェでちょっと肩こりスッキリでリフレッシュし、エネルギー・チャージにも。 着けてるのが分からないから、電車の中でもスマートいけちゃいそうですね。うつ向き姿勢で…

  • 人間力(ソフトスキル)の中でいちばん大事にすべきこと

    私たちがみんなで、小さな礼儀作法に気をつけたなら、人生はもっと暮らしやすくなる。 チャップリン 求める人材の要件として必ず出てくるキーワード「人間力(ヒューマン・スキル)」。明確な業務スキルなどがまだない新卒採用の場面では、業界や職種を問わずに長く必要とされているスキルです。 中途採用(キャリア採用)であっても、人としての魅力に欠ける人は、いくら華々しい経歴があっても、なかなか望む結果が得られないことも多いようです。かつてのような、仕事さえできれば良い、数字や結果さえ出せれば、みたいなことでは組織として中長期的な成長ができにくい時代。ポータブルスキル(転職力)の中でもやはり大事なのは「人間力(…

  • 知識よりも大事な○○

    想像力は、知識よりも大切だ。 知識には限界がある。 想像力は、世界を包み込む。 アインシュタイン 知識・情報は必要です。ただし、知識・情報は、量の差別化はできても、質の差別化までは難しいです。知っているか、知らないか。知識・情報からイノベーションは起きにくいものです。 想像力は、量も質をも超えた差別化(=個性、自分らしさ)を可能にします。その可能性は無限です。破壊的な想像力は、イノベーションを生み出します。 想像力は、日々鍛えることができます。 生活の全て、仕事の全てが教材です。 行動を通して得られる体験は、知識や情報を超える知恵と想像を創出します。 こう行動したらどうなる、いま行動しなかった…

  • 信頼できる人間関係の築き方

    自分の価値観で人を責めない。 一つの失敗で全て否定しない。 長所を見て短所を見ない。 心を見て結果を見ない。 そうすれば人は必ず集まってくる。 吉田松陰 ・自分の価値観で人を責めない 相互の信頼、良好な人間関係の構築には、自分と相手の違いをまずきちんと理解し、認めることが重要です。 自分の価値観が世の中の標準で、コレと異なる人は間違いだ、正さないといけない!と勘違いしている人がいます。このタイプの多くは、自己認識力が低く、自分を客観視できない人です。 組織のリーダーやマネージャーなどがこのタイプだと厄介です。単なるお節介を逸脱し、ハラスメントへとエスカレートする場合があります。 まず、自分は何…

  • 説得・交渉で必要なこと

    説得や交渉の場面で必要なのは、相手を打ち負かす完璧な論理と強力なエネルギー!!だけではありません。 むしろ、大事なのは「自分自身をコントロールするチカラ」でしょう。 まず、相手より冷静で理性的な自分になれるか。そして、その状況を俯瞰する(自分が自分を高いところから見おろす)ことができる余裕を持てるか。 冷静になって俯瞰し、自分が第三者として説得・交渉している、その自分自身のよきアドバイザーになれることです。いまそこにいる自分から一歩引いて様子を見る。まるで幽体離脱して自分を客観視するようなイメージ。目的を達成するポイントは、感情よりも理性です。 感情はエスカレートすると、時に道理的な自分、道徳…

  • 創造性を発揮させるコツ

    命令を質問の形に変えるだけで、気持ちよく受け入れてもらえるだけでなく、その人の創造性も発揮される。 トーマス・エジソン “やりなさい!” と言われて、ただ言われことをやる(他人ごと) “○○について、どうしたらできると思う?” 、“君ならどうする?” と問いかけて、自らの考えで行動する(自分ごと) 他人ごとで動くか、自分ごとで動くかで、結果は大きく変わります。 また、自分ごとで動く過程が “成長” です。勉強も、仕事も、スポーツも、すべてに当てはまります。そして、これはよく言われる “コーチング” の基本です。 子供を不幸にする一番確実な方法は、いつでもなんでも手に入れられるようにしてやること…

  • 愚者・凡人・賢者

    愚者は 明日からはじめようとし 凡人は これからはじめようとする。 賢者は すでにはじめている。 よく言われる、な〜るほどなコトバです。 だいたいは、このちょっとした違いなんですよね。 気づいてはいるのだけど、そこにどう反応しているかの違い。 実際「あの時やっておけばよかった… そしたら、今ごろは… 」ってこと、よくありますよね。 まずやってみる。やってみてから考える。これからの時代の成功の秘訣ですね。

  • 自己認知が大事なワケ

    われわれは好んで他人が完全であることを求めはするが、自分自身の欠点を正そうとしない。 トマス・ア・ケンピス このコトバ、「グサッ!」と胸にくる人が多いのでは? たとえば、職場や家庭生活の中で 「普通だったらこうするよね?」 「いちいち言われなくたってそんなことやるの普通じゃない?」とか、よくありますよね。後々、人間関係がこじれるキッカケとして。 自分のことはさておき、相手には自分の要求を勝手に期待し、完璧な結果を想像する。自分が思った通りの結果にならないと、勝手にイライラ、悶々と。パワハラ・モラハラにエスカレートすることも。 まず、問題の原因は「自分と人は違う」という大前提が理解ができていない…

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