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Seimeiさんのプロフィール

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機機投合~トレーダー目線の 株 為替 金融市場の動向・話題~
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https://www.kikitougou.com/
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為替市場や株式市場など金融市場の動向についてのブログです。FXや株取引にとって役立つようなブログを心がけてます。米、欧、日の市場の為替、株、国債金利、商品、ファンダメンタルズ、ニュース、話題。初心者向け。
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20回 / 28日(平均5.0回/週)

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Seimeiさんの新着記事

1件〜30件

  • 初心者向け 後出しチャート解説 ドル円(11/4~週)

    11/4~週の後出しチャート解説 ドル/円 米ドル/円 1時間足 まずはやはり、米雇用、ISMの発表後のトレンド相場でトレードしていた人は多いと思います。 市場というのは材料がないと目立った動きがなくて、特に為替市場は、個別株と違い、動きが鈍重で7割以上がレンジ相場なんて言われることがあります。レンジトレードを好むデイトレーダーも多いです。 しかしはっきりした材料が出ると、プレーヤーが増えて動意がはっきりし、強いモメンタム、ボラティリティが生じることがあります。 こういった時にはレジスタンス・サポートラインがはっきり確認でき機能することも多いです。 また、移動平均線やRSIなどといったインジケ…

  • スイス中銀の悪夢は終わるか?トルコリラ、南アフリカランドのシナリオは?少し取引について

    米中貿易交渉ポジティブ報道でドル買い、ドル円上昇。ドル円は109.50がレジスタンスか。米金利も注目、2.0に届くか?スイスフランの動向はスイスフラン安?トルコリラ、南アフリカランドのシナリオについて。上昇も下落も。

  • 米中交渉報道でボラティリティ発生。実際の取引も少し。

    昨日11/6(水)の時点では、短期的にはドル買いは少し行き過ぎ感があると思ってました。 米金利上昇とドル買い傾向なのは分かるけども、短期的には、少しばかし、行き過ぎ感。市場心理の過熱によるものだろう。一旦、短期で利食いなどが入るかもしれん。ユーロ/ドルであれドル/円であれ、突っ込んだところでのドル買いは注意すべきなのでは? — 機機投合@Tw (@SEIMEI_U) November 6, 2019 米金利も、すぐさまこれ以上グングン上昇するようには思えなかったし、ドル/円も109.00付近のレジスタンスが意識され、かつ、こういったキリのいいところ付近にはオプション絡みのオーダーがあったり、そ…

  • FXトレード入門者、初心者へのオススメ

    トレードは難しい。初めは損失ばかり。ではどうすればいいのか?最も重要なことは?スキャル?デイトレ?スイング?テクニカル分析?チャート分析?

  • 「私は株で200万ドル儲けた」ニコラス・ダーバス著、面白かった。

    「私は株で200万ドル儲けた」ニコラス・ダーバス。ビギナーズラックで株式投資にのめり込む。破産の危機に!試行錯誤して、ついに独自の理論を築き大成功へ!

  • 米雇用統計、ISM通過。振り返りと、これからのシナリオ(FX市場、日本株)

    米雇用統計、ISM通過。全体としてはリスクオン。ドル/円は雇用統計で上昇。ユーロ/ドルも底堅い。豪ドルは底打ちになるか?米中交渉進展ならリスク選好シナリオ、円安、株高の可能性。

  • FOMC、日銀通過。引き続き米中貿易交渉が大きな影響。ドル/円、豪ドル、株は?

    30日からの市場の振り返り。 豪CPI結果を受けて、豪利下げ先送りかの思惑が生じました。 カナダは政策金利を据え置き。声明では不確実性や弱気見通しを表明。原油も下落している中、カナダドルは売られました 米ドル/カナダドル 30分足(左) 日足(右) 米欧の経済指標は、独10月失業者数が予想より悪かったですが、市場においては無難に通過。米GDPなどもありましたが、どちらかというと大まかには好結果と受け止められたようで、米金利が上昇した面も。 FOMC(と日銀)通過 大注目のFOMC、政策金利・声明発表、パウエル議長会見がありました。予想通り利下げ。タカ派なのかハト派なのかは意見が分かれている模様…

  • 豪ドル、長期シナリオの一つ、底打ちシナリオ。

    目次 豪ドル底打ちシナリオ!?その条件 気になること。豪金融政策、豪株、鉄鉱石、金利 現時点での豪ドルの状況 豪ドル底打ちシナリオ!?その条件 以前、豪ドルの個人的なシナリオについて話したことがあります。どちらかと言うと豪ドル弱気目線のシナリオでした。(1)、(2) 今回は、長期的な視点での「豪ドル底打ちかも?」という目線のシナリオです。 米国はまだマシですが、中国、欧州に関しては景気見通しに不安が強めです。豪州は中国との経済的つながりが強く、もちろん世界経済全体の動向の影響も受けます。豪州の金融政策も注視しなければなりません。 そのため個人的にはなかなか豪ドルを強気には考えられないです。これ…

  • 日経平均続伸。リスクオンだが過熱感あり。イベント前の調整にも注意。豪ドル高牽制も。ドル円は膠着。

    基調としてリスクオン継続中ではあります。 米株、日本株も堅調です。 左から日経平均(週足)、米S&P500(月足)、独DAX(月足) 米S&P500は最高値更新。日経平均もドイツ株も高値へ向かっているように見えます。 リスクオン傾向がオセアニア通貨にも影響を与えました。豪金利チャートです。 豪金利 日足(左)、週足(右) 豪金利は米中協議進展期待などあるなか、昨日上昇しました。豪ドルもそれを反映した動きになっています。 ただ今日、日本時間夕方に豪金融当局者から豪ドル高牽制発言(と利下げ前向き発言)が伝わり、今は上昇を抑えられています。豪ドル/米ドル(15分足)の矢印青枠が豪ドル高牽制発言が伝わ…

  • 株価堅調。慎重さは必要だけど直近はリスクオフではない。

    日本株も堅調。直近では金融市場心理はリスクオフではないようです。 どちらかというとリスクオン。米金利も底堅い 米金利 日足(左)4時間足(右) 半導体関連も堅調。5Gなどのテクノロジー、通信システム分野での米中を極とした世界規模の大きなトレンドを反映してると言えるんでしょうね。 フィラデルフィア半導体株指数なんてほら、、。高値更新。トレンドには逆らえない。 SOX指数(週足) もちろん日本の半導体関連株も堅調。 SUMCO(3436)、イビデン(4062)、アドバンテスト(6857)、YMRH(6274)なども。 日足 これからの私個人的な見通し。 直近ではリスクオン気味。リスクオフではない。…

  • 短期、長期ともにリスクオン、オフ材料交錯。短期的には米(日)金融政策、米企業業績。

    目次 日本株堅調!いったいブルなのかベアなのか? これからの見通しは? 日本株堅調!いったいブルなのかベアなのか? 日本株が堅調です。日経平均は先週からの上昇を継続、今年の高値を更新中です。 日経平均 週足(左)、日足 米金利が1.8で抑えられ、ドル/円も動きがないままの上昇です。米中貿易問題の進展と米利下げ観測があり、他にもハード・ブレグジットの可能性低下もリスクオンに寄与していると考えています。 さらに直近の市場心理に影響を与えているのが、米国企業の決算発表です。 良いのもあるし悪いのもありますが、大きくみると市場心理においては、米国企業の業績底打ち期待が生じている模様。 米半導体関連もテ…

  • 金融市場は材料待ち。グーグル「量子超越性の実証」ニュース、関連株物色も。

    ここ何日かは、材料待ちの状態です。依然として中国や欧州をはじめ世界景気後退懸念などがベア材料としてあります。 一方で米中協議の進展、ブレグジット協議の進展、各国景気支持策への期待が市場心理の支えとなっています。一部では、少なくとも米国経済においては景気後退の可能性を過度に恐れる必要もないのでは、との意見もあるようです。 金融市場は材料待ちの状態です。 米金利 日足(左)2時間足(右) 今現在はリスクオン・オフの偏りがなく、米金利は1.8では抑えられ1.7台にあります。それに伴いドル/円にも大きな動きはありません。 ダウにも強い動きは見られません。 ダウ平均株価 日足(左)、2時間足 23日のN…

  • 精工技研(6834)勢い維持。5G関連株。

    日本株市場において10月になってからの精工技研(6834)の上昇が注目されています。 5G関連株と受け止められています。 精工技研(6834) 週足(左)、日足(右) 精工技研は精機関連と光製品関連が主力。中国との取引もあり。5Gに向けて需要が高まりつつある光通信や光伝送装置に関連して注目が集まっているようです。 米テラダインの決算からの連想も指摘されています。 ・「リバーエレテックなど-5G関連が高い アンリツ株高で物色広がる」トレーダーズ・ウェブ 米のテラダインとはこちらの記事のテラダインでいいのかな? www.americabu.com テラダインは半導体、エレクトロニクス、ATE(自動…

  • トルコリラ、南アフリカランドは眼中になし

    トルコリラは投資妙味も生じておらず、トレーディングにおいても眼中には入りません。 ボラティリティが読みにくいからです。今のトルコを巡る政治・経済のイベントから生じるトルコリラのボラティリティに関しては、トルコリラのブル材料が不足している一方で、ベア材料が目立つように思えます。 長期投資の観点からも効率が悪く、資金配分を減らすか他を探した方がいいと思います。私は個人としては。 米ドル/トルコリラ 週足 今現在、直接的にトルコリラのボラティリティを生じさせる材料は、政治的なものであり、それは主に米国との関係です。シリア情勢などを巡る対立、米の経済制裁の可能性です。他にはトルコの金融政策へのエルドア…

  • 豪ドルを動かす材料について

    前回、豪ドルについて上昇、下落両方の材料があるとの考えを話しました。今回は少し豪ドルの下落材料について深掘りしてみます。 目次 短期的には?IMMポジションの偏りも 米金利 鉄鉱石価格 人民元の動向 短期的には?IMMポジションの偏りも 豪ドル上昇については、短期的なボラティリティを生み出す最も強い材料が米中協議の進展だと考えています。楽観的な報道があれば上方ブレイクもあり得るでしょう。 豪ドル/米ドル 日足 背景としては、各国の金融政策・景気刺激策の効果への期待がありますし、ブレグジット進展期待による市場雰囲気のリスクオン傾向もあると思います。 またIMMポジションの投機玉は豪ドルショートに…

  • 豪ドル(オセアニア通貨)はやはり米中貿易問題やファンダメンタルズ次第

    長期的なオセアニア通貨の動向は経済と金融政策のトレンド次第だと思います。 現在では米中協議が材料の一つとなっています。豪ドル/米ドルのチャートです。 豪ドル/米ドル 週足 IMMポジションでは、投機玉はショート(売り)にかなり偏っています。米中協議期待や中国も含め各国の景気下支え政策への期待もあるようで現在は底堅さも見えています。 豪金利にももちろん底堅さ。 豪金利 週足 豪経済は低金利によって不動産などで好調さが見えているようですが、物価が弱く先行きにも不安があり金融市場ではハト派姿勢継続と見られているようです。量的緩和導入の可能性も、ささやかれているようです。中国の景気刺激策への期待もあり…

  • ブレグジットが材料に

    10月21日(月) 欧州時間~ やはりブレグジットが材料になっています。英政局の混乱はありますが市場心理においては合意無き離脱可能性は低下。どちらかというとリスクオン。米、独、英の金利は底堅い、もしくは上昇。 米金利の月足、日足チャートです。 米金利(米10年国債金利)。左は月足、右は日足。 まだ英政局の不透明感があり、それに米中貿易問題の進展や、中国や世界経済の先行きに不安があるため、米金利は2.0以下に抑えられています。 英金利(英国10年国債金利)のチャートです。 英金利。左から月足、日足、2時間足。 市場心理においては合意無き離脱の可能性低下と受け止められていて、英金利は上昇。 また市…

  • 効率的市場仮説(EMH)はどうしよう?②~個人的な姿勢~

    目次 ボラティリティ ボラティリティと取引 ボラティリティと材料 ボラティリティ 前回は効率的市場仮説(EMH)について取りあげました。 やはり市場は効率的であり、前もって正しく動きを予測し、それによって継続的に超過リターンを得続けるのは予知能力でもないかぎり、私にはとても難しいことだと思っています。 では、なんのためにファンダメンタルズや市場の動きを観察しなければならないのですか?市場の動向を予測して、それによってリターンを得るためではなかったのですか? まず、繰り返しておきたいのは他の人は分かりませんが、少なくともポンコツな私にはできないと言っているだけです。凄い投資家、トレーダーはいると…

  • 効率的市場仮説(EMH)はどうしよう?

    目次 効率的市場仮説!? 私個人的には 効率的市場仮説!? あのぅ・・・確認したいことがあるのですが、そもそもなぜファンダメンタルズや金利動向などを見て金融市場を観察しなければならないんでしたっけ? 金融市場に向き合うためです。投資、特に長期積み立て投資よりも売買が多くなるような取引において、リスクをしっかり管理しリターンを得るためです。 そうなんでしょうけど、疑問があります。以前の記事「金融市場に向き合う~投資のリスクについて~」では、未来を予知できないのだから不確実性が存在し、その不確実性こそがリスクとリターンの源だ、とあります。 そうなると、上がるか下がるかは結局は不確実であって予測なん…

  • 市場がリスクオンかリスクオフかを探る②~為替市場、国債金利市場~

    前回、市場のリスクオン・オフを探るために見るべきものは4つあり、その内の2つファンダメンタルズと株式市場をあげました。 今回は残り2つです。為替市場と国債金利(利回り)市場です。 目次 為替市場(特に日本円) 国債金利市場(特に米国10年国債利回り) 国債の価格と金利の関係 米金利 金利と金融市場の関係 為替市場(特に日本円) 為替市場においてもリスクオン・オフでの動きの違いに特徴があります。為替市場においては特に日本円が安全資産とされています。 日本円はリスクオフでは上昇しやすい(円高になりやすい)です。リスクオンでは日本円は下落し円安に(ベア、弱く)なりやすく、状況次第、米ドル、ユーロ、ポ…

  • 市場がリスクオンかリスクオフかを探る①~ファンダメンタルズ、株式市場~

    前回は市場にはトレンドとレンジ、リスクオンとリスクオフがあるという話でした。リスクオン(リスク選好)の時はリスク資産(株や高金利通貨、新興国の国債など)が上昇しやすく、リスクオフ(リスク回避)の時は安全資産(日本円やスイスフラン、先進・経済国の国債)が上昇しやすいという話もしました。 このようにリスク資産と安全資産とでは価格変動の方向性に違いがみられ、こういったことが分散投資によってリスクが抑えられるという考えにつながるようです。こういったことの学術的・専門的な研究が現代ポートフォリオ理論、資本資産価格モデル(CAPM)というものです。分散投資、インデックス・パッシブ運用について調べるとこうい…

  • 市場を見る上での基礎の基礎はまず2つ!さらに2つ!~トレンド or レンジ、リスクオン or リスクオフ~

    前回からの続きです。前回から投資のタイミングについて話しています。 金融市場には投資対象がいろいろとあり値動きに違いがあります。トルコリラに投資してずっと持っていたら損失になっていましたが含み損が大きくなる前に手放し、資金を米国の株に振り向けていたら大きな成果を上げていたかもしれません。 自ら常に金融市場の動向に関心を持っていれば大きなチャンスを掴める可能性があるのではないかと思うのです。リスクを管理しリターンを望むためにも金融市場の動向に関心をもってみましょう。 確かに。どう投資するかによって成果も資金の効率性も全然違ってきますね。それにしても前回に見た米国の株価の上昇は凄かったです。でも市…

  • 投資のタイミングを考える

    前回は投資には付きもののリスクについての話をしました。リスクは避けられないけれどもリスク管理は可能で重要なんだよ、ということでしたね。 今回からはより実践的な内容になっていきます。実際に金融市場の価格チャートを見る必要性の話です。 長期分散積み立て投資の場合には熱心にチャートを観察することはあまりない傾向があるし、積極的にすすめられてもいないようです。というのは投資する対象とタイミングの機械的な分散でリスクが抑えられるというのが考え方としてあるからです。 私個人的にもこのような考え方が間違ってるとは思いません。このような投資の有効性については学術研究もありますし。実際に市場の動向をあまり気にせ…

  • 金融市場に向き合う~投資のリスクについて~

    前回は「老後2000万」問題で投資に関心を持つ人が増えたようで、それならば金融市場の動向にも無関心でいるのはよくありません、関心を持ちましょうという話をしました。 限られた資金での適切な資金配分や投資効率のためにも金融市場が今どのように動いているのか見た方がいいですよ、ということでした。 その中で日経平均株価やトルコリラの価格のチャートを見てみましたね。 はい。まじまじとチャートを見たのは初めてだったかもしれません。トルコリラ下落のチャートは凄かったです。投資するのが少し恐くなりました。どうすればいいでしょうか? 恐い、というのは「損をするのが恐い」もしくは「損をするかもしれないという可能性が…

  • はじめに

    はじめまして。 Simeiです(ブログの目的・抱負はこちら)。初めての投稿です。よろしくお願いします!初心者の方に良いブログであろうと心がけます。 こちらこそよろしくお願いします! 老後2000万ショック! いろいろと不安になるニュースがおおいですね。歯止めのかからない少子高齢化、介護問題、増税、終身雇用制度や年金制度への不安、成長率低いままの日本という国の相対的地位の低下懸念。 このような中にあって世間を騒がせたのが「老後 2000万」問題です。これは金融庁の報告書に端を発するもので報道のされ方もあり、多くの人がショックを受け不安にもなりました。 あの報道には驚きです!今の生活にも余裕がある…

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