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アヲノ旗さんのプロフィール

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九州地方

こんにちは、アヲノ旗と申します。 今まで、自分の教養のなさに落ち込んできましたが、お仕事での上京をきっかけに、意を決して、そのコンプレックスと向き合うことに決めました。 ダイエットや貯金・副業、恋愛、図書館についても興味があるので、どんどん書きます。 一緒に頑張ってくださる方は、フォロー頂けますと幸いです♪ よろしくお願いいたします!

ブログタイトル
無知の知晴れ コンプレックスと向き合うブログ
ブログURL
https://awonohata.com
ブログ紹介文
自分が知らないことを自覚(無知の知)して、コンプレックスと向き合っていく大人の学び直しブログです。 主に、自分で勉強したことや、読んだ本について書いています。 教養やダイエット、恋愛や貯金など、未知のジャンルにチャレンジしています。
更新頻度(1年)

102回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2019/10/13

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アヲノ旗さん
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アヲノ旗さんの新着記事

1件〜30件

  • ゆるオタOLのやりたいことリスト2021

    【2021年 やりたいことリスト】 →2020年版はこちら 趣味 今年はロングに伸ばすためのヘアケア特化!!! ダイエット -18kg達成する!!! 本を一冊作る! 資格試験 これまで合格した資格 これから合格したい資格 知的財産管理技能検定2級合格 危険物管理技能士乙4合格 消防設備士乙6合格 基本情報技術者試験合格 インテリアコーディネーター合格 日商簿記検定2級合格 建設業経理士2級合格 T

  • 「好き」を100個 挙げてみる! 朝活手帳2021 ワーク その①

    『朝活手帳』2021 ワーク 「好き」なことを100個書き出してみる リンク エンタメ(受け身) アニメを見る ゲームをする 本を読む 漫画を読む →『鬼滅の刃』を食わず嫌いせず読んで良かったという記事を書く 音楽を聴く 映画を観る 猫の動画を観る タロット動画を観る 自分磨き動画を観る 恋愛ドラマを観る ラジオ BL 二次創作 エンタメ(それ以外) 歌を歌う カラオケに行く →カラオケアプリ「S

  • 【自分が「大好きなこと」、すぐに思いつきますか?】クリス・モンセン著『そろそろ、大好きなことで生きていこうよ!』

    【自分が「大好きなこと」、すぐに思いつきますか?】 自分自身がどんなギフトを持っているか、まずそれに気づかなくちゃならない。そして、"辛い"とか"きつい"という気持ちは、実はその気づきにつながる最初のシグナルなんだ。(本文) リンク 【クリス・モンセン著『そろそろ、大好きなことで生きていこうよ!』を三行で表すと?】 ただの自己啓発ではない、「心と向き合うこと

  • 広島に来て思った2つのこと

    数ヶ月前から広島に転勤になりました。 仕事内容も変わるし、引継ぎは数日しかないしで、これまでやろうとしていた計画はぐちゃぐちゃ。 でも、なんだかんだで楽しい毎日を送れている、気がする。 そしてこの数ヶ月広島に住んでみて、思ったことを書き出してみようと思いました。 そのきっかけになったのは、メイソン・カリー著『天才たちの日課』という本。 こういう天才たちの日常を書いた本って楽しそうだなと思って手に取

  • 【本は「買う」べき? 「借りる」べき?】西岡壱誠著『東大生の本棚 「読解力」と「思考力」を鍛える本の読み方・選び方』

    【本は「買う」べき? 「借りる」べき?】 僕は、ずっと図書館派でした。…しかし東大に入って、「買う」派に変わりました。どんなに高くても、たとえ無料で借りられるとしても、本は購入した方が断然いいということを思い知ったからです。 (本文 より) 現役東大生が書く、東大生の読書本。 東大生って、自頭がいいから本もスラスラ読んじゃうんじゃないの? と言った思い込みを打ち砕いてくれます。 冒頭で紹介したのも

  • 【「投資を成功させるためには歴史に学べ」】ジム・ロジャーズ著/大野和基訳『お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する』(PHP研究所)

    【「投資を成功させるためには歴史に学べ」】 現在と類似した問題が以前どのようにして起きたのかを理解すれば、現状がある程度把握できる。それがどのような結末になるかもわかる。よく「歴史は繰り返す」と言うが、まったく同じことを繰り返すのではない。韻を踏むように、少しずつ形を変えながら反復をし続けるのだ。 (はじめに より) ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並んで「世界3大投資家」と呼ばれる作者

  • 【NetGalleyで読んだ本2020】51〜60冊目

    NetGalleyで読んだ本 51〜60冊目 (読んだ冊数をわかりやすくするため、読んだ順から降順で書いています) 【51冊目】ジム・ロジャーズ著/大野和基訳『お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する』(PHP研究所)

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】46〜50冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 46〜50冊目 (リスト順です) 46/50『光の帝国―常野物語』恩田陸 ― 「善き物語」に触れたいあなたへ 47/50『なんて素敵にジャパネスク』氷室冴子 ― 本を読んで、とにかく元気になりたいあなたへ 48/50『恋する伊勢物語』俵万智 ― 古典をもっとおもしろく読みたいあなたへ 49/50『こころ』夏目漱石 ― 自分って実はめっちゃワガママな人間なのでは…

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】41〜45冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 41〜45冊目 (リスト順です) 41/50『氷点』三浦綾子 ― 「愛」って何か、ずっと知りたかったあなたへ 42/50『約束された場所で』村上春樹 ― 日本の、いや「私たち」の闇について知りたいあなたへ 43/50『存在の耐えられない軽さ』ミラン・クンデラ ― 恋愛で「重すぎる」「軽すぎる」自分に嫌気がさしたあなたへ 44/50『春にして君を離れ』アガサ・クリ

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】36〜40冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 36〜40冊目 (リスト順です) 36/50『ぼおるぺん古事記』こうの史代 ― 日本の神話をいつか読んでみたいと思っていたあなたへ 37/50『百日紅』杉浦日向子 ― 今まで読んだことのない漫画を読んでみたいあなたへ 38/50『窮鼠はチーズの夢を見る』『俎上の鯉は二度跳ねる』水城せとな ― 大人になってから恋を「してしまった」あなたへ 39/50『二日月(山岸

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】31〜35冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 31〜35冊目 (リスト順です) 31/50『ものぐさ精神分析』岸田秀 ― 社会の幻想がつまらなく思えてきたあなたへ 32/50『夜中の薔薇』向田邦子 ― 「言い過ぎてしまう自分」がいつも恥ずかしいあなたへ 33/50『東京を生きる』雨宮まみ ― 東京は自分の居場所だと思いたい、思えないあなたへ 34/50『すてきなひとりぼっち』谷川俊太郎 ― 詩の世界に触れて

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】26〜30冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 26〜30冊目 (リスト順です) 26/50『コミュニケーション不全症候群』中島梓 ― 社会に適合するのってむずかしいと思うあなたへ 27/50『枠組み外しの旅「個性化」が変える福祉社会』竹端寛 ― どうせ変わりっこない、なんてほんとは思いたくないあなたへ 28/50『燃えよ剣』司馬遼太郎 ― 理想の「生き様」や「美学」を探している青少年たちへ! 29/50『堕

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】21〜25冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 21〜25冊目 (リスト順です) 21/50『おとなの進路教室。』山田ズーニー ― 大人になっても、「これから」に迷っているあなたへ 22/50『初心者のための「文学」』大塚英志 ― 教科書に載っている文学作品って何がおもしろいの? と思うあなたへ 23/50『妊娠小説』斎藤美奈子 ― 新しい読書ジャンルを開拓したいあなたへ 24/50『人間の建設』小林秀雄・岡

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】16〜20冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 16〜20冊目 (リスト順です) 16/50『ヴィヨンの妻』太宰治 ― 太宰治の言葉に殺されたい人へ 17/50『悪童日記』アゴタ・クリストフ ― 残酷でタフな世界を生きる小さいあなたへ 18/50『そして五人がいなくなる』はやみねかおる ― 「本」のおもしろさをまだ知らない子どもたちへ 19/50『クローディアの秘密』E . L . カニグズバーグ ― 冒険じ

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】11〜15冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 11〜15冊目 (リスト順です) 11/50『月と六ペンス』サマセット・モーム ― 小説家や画家に頭が上がらないと思っているあなたへ 12/50『イメージを読む』若桑みどり ― 旅行に行っても美術館をちっとも楽しめないあなたへ 13/50『やさしい訴え』小川洋子 ― 静かに感情の波に飲み込まれたいあなたへ 14/50『美しい星』三島由紀夫 ― 本気の美しさを見た

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】6〜10冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ本 6〜10冊目 (リスト順です) 6/ 50 『スティル・ライフ』池澤夏樹 ― 都会とか現代とか、「忙しさ」にちょっと疲れたあなたへ 7/50『人間の大地』サン= テグジュペリ ― 手の届きそうにない何かに出会ったことがあるあなたへ 8/50『グレート・ギャツビー』スコット・フィッツジェラルド ― この世のロマンチストな男の人全員へ 9/50『愛という病』中村うさ

  • 【『人生を狂わす名著50』で読んだ本】1〜5冊目

    『人生を狂わす名著50』で読んだ 1〜10冊目 (リスト順です) 1/50『高慢と偏見』ジェイン・オースティン ― 人生の「笑い飛ばし方」がわからなくなったあなたへ 2/50『フラニーとズーイ』J . D . サリンジャー ― 世に溢れかえる承認欲求にうんざりしているあなたへ 3/50『眠り(『TVピープル』所収)』村上春樹 ― 村上春樹をまだ読んでいないあなたへ 4/50『図書館戦争』有川浩 ―

  • 【好きなものは一つだけじゃないとダメなのか?】作/小川雅子 絵/めばち『ライラックのワンピース』(ポプラ社)

    【好きなものは一つだけじゃないとダメなのか?】 「サッカーと裁縫、どっちか選ばなくちゃいけないのかな?」 じいちゃんはなにも答えない。 「大事なことが重なったとき、ぼくはどうすればいいんだろう」 だれも答えてくれない。きっと、自分で考えなくちゃいけない問いなんだ。 (本文 より) 主人公のトモはサッカー少年。チームメイトには隠しているけど、裁縫少年でもあります。 ひょんなことから、ハーブ園の少女リ

  • 【世界に強がることしかできない少女が、森での共同生活で得たものとは?】佐藤まどか著『世界とキレル』(あすなろ書房)

    【世界に強がることしかできない少女が、森での共同生活で得たものとは?】 気が遠くなるような孤独と、無力さを実感していた。そして、こんなときでさえ涙が一滴も出てこない自分を、恨めしく思う。まわりには誰もいないのに、泣かないクセがつきすぎているらしい。泣いたほうがすっきりするかもしれないのに。 (本文 より) この一文を読んで、今、または、かつてのわたしと一緒だ。 多くの読者は、そう錯覚するのではない

  • 【身に覚えのない罪を突きつけられたとき、あなたはどうしますか?】ゴードン・コーマン 著 千葉茂樹 訳『リスタート』(あすなろ書房)

    【身に覚えのない過去の過ちを突きつけられたとき、あなたはどうしますか?】 まるで、他人の人生のどまんなかに、パラシュートで着地したような感じだ。おれにそっくりな、おれではない他人の人生に。 (本文 より) 転落事故で記憶を失った主人公、チェース。彼はどうやら、学校1のスポーツマン。 父親からの評価は上々だけれど、記憶を失う前の彼はどうやらいい一面だけではなく…。 主人公チェースは、記憶を失う前は乱

  • 【「リストから読書は始まっている」】南陀楼綾繁、書物蔵、鈴木潤、林哲夫、正木香子著『本のリストの本』(創元社)

    リストから読書は始まっている これを読んで、胸がときめかない読書好きは居るのだろうか。 そんなふうに思わせる一文から、この本の前書きは始まっています。 よくあるオススメ本リストや、「マンガの中の本棚に描かれた本のリスト」「刊行しなかった本のリスト」「古書で買った書体字典に赤線で引かれた出典のリスト」など、 ユニークでワクワクさせてくれるテーマで集められた、8章展開です。 ただ単に無味乾燥なリストが

  • 【「書く」ことを生業にするには?】しげぞう著『1日1時間から稼ぐ 副業ライターのはじめ方 先行き不透明な時代の自己防衛術』

    【「書く」ことを生業にするには?】 本書は、地味ながらも「書く」ことで、手堅く副収入を得る方法を紹介している本です。そして稼げるということを知っていただいたその後で、書くことが好きな人の夢について、ちょっと背中を押す本でもあります。 (はじめに ー「書く」楽しみで「稼ぐ」楽しみー より) 不況でのリストラ後、副業ライターの経験を生かして50代にしてフリーライターとして再出発した著者が綴る、副業ライ

  • 【NetGalleyで読んだ本2020】21〜30冊目

    NetGalleyで読んだ本 21〜30冊目 (読んだ冊数をわかりやすくするため、読んだ順から降順で書いています) 30冊達成! 【30冊目】小田 全宏著『頭がいい人の脳の使い方』(あさ出版) 【29冊目】為末 大著『Winning Alone(ウィニング・アローン) 自己理解のパフォーマンス論』(プレジデント社) 【28冊目】美崎 栄一郎著『脱ムダ、損、残念! 今度こそ、やめる技術』(あさ出版)

  • 【NetGalleyで読んだ本2020】11〜20冊目

    NetGalleyで読んだ本 12〜20冊目 (読んだ冊数をわかりやすくするため、読んだ順から降順で書いています) 20冊達成! 【20冊目】佐藤文隆・編著/くさばよしみ・著/たなべたい・絵『潜入! 天才科学者の実験室』(汐文社) 2020/05/25 一つのテーマから芋づる的にたくさんの科学的思想を学べる、まさに一石三鳥な本。 たなべたいさんの味のあるイラストが素敵。各章の扉絵は、絵だけでなく文

  • 【NetGalleyで読んだ本2020】1〜10冊目

    NetGalleyで読んだ本 1〜10冊目 (読んだ冊数をわかりやすくするため、読んだ順から降順で書いています) 【10冊目】堀江貴文著『時間革命 1秒もムダに生きるな』(朝日新聞出版) 人生をムダなく生きるための思考法を書いた本。 ムダな時間を無くしたいなら、「他人に奪われている時間」を自覚しましょう。 「やりたいこと」「ハマれること」に時間を割くことの重要性を知ることができます。 リンク 【9

  • 【「やめる」技術と「始める」技術のセット提案】美崎 栄一郎著『脱ムダ、損、残念! 今度こそ、やめる技術』(あさ出版)

    「やめる」技術と「始める」技術のセット提案 多くの人が「やめたい」と思う項目への対処法を、4章に分けて43項目紹介しています。本書のタイトルは「やめる」技術ですが、同時に良い習慣を「始める」ことについても言及されているのが好感が持てました。「始める」技術というタイトルでも良いかも。 「ポータルサイトのニュースばかり見ている」という項目では、意外性のある情報に触れるために、「雑誌の読み放題に加入して

  • 【「(自分の)特徴を弱みにせず、逆に活かすにはどうすればいいか(考える)」】為末 大著『Winning Alone(ウィニング・アローン) 自己理解のパフォーマンス論』(プレジデント社)

    (自分の)特徴を弱みにせず、逆に活かすにはどうすればいいか(考える) 本書の中の「ロールモデルについて」の項目で、こういった文章がある。これは、理想と現実のギャップに直面したときに、著者はどう思考を変えたのか、という一文だ。 多くの自己啓発本で、ロールモデルを設定すること自体はよく触れられているが、設定するときに気をつけるべきことや、設定したあとのその先について言及している部分に心惹かれた。さすが

  • 【遺伝や年齢で諦めなくてもいい!? 脳の力を引き出す「アクティブメソッド」】小田 全宏著『頭がいい人の脳の使い方』(あさ出版)

    遺伝や年齢で諦めなくてもいい!? 脳の力を引き出す「アクティブメソッド」 灘高校の橋本先生の『銀の匙』の逸話が面白かったです。 自分を褒めること、小さな達成感を積み上げていくことも大切だなと思いました。 魔法のような、というよりは、ぼんやりとした問題や課題を明確にしていくことで、結果につながるといった印象でした。記憶術+整理術といったところでしょうか。 最近、仕事を片付けるのに役立つなあと思ってい

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