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ブログタイトル
あなたの株主優待、大丈夫? 優待の改悪・廃止を徹底分析
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https://yutaibunseki.com
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元機関投資家・億り人の筆者が優待株や高配当株の紹介、および、減配・改悪等のリスク分析をしています。株初心者の方、株主優待や配当金につられて大損した方、必見のブログです。
更新頻度(1年)

141回 / 349日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2019/10/10

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あなたの株主優待、大丈夫? 優待の改悪・廃止を徹底分析
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あなたの株主優待、大丈夫? 優待の改悪・廃止を徹底分析

Ti(チタン)さんの新着記事

1件〜30件

  • 4967 小林製薬 届いた優待を紹介

    コロナショックで筆者の保有株の含み益がだいぶ縮小してしまった銘柄が多い中、4967小林製薬は奮闘し、年初を超える株価を付けています。そんな中、本日、優待が届いたので、紹介し、ファンダメンタルや投資判断も分析をします。ちなみに、以下は2020

  • 【銘柄診断】2157コシダカ、7458第一興商 カラオケ株の行方は?

    コロナショックでほぼすべての銘柄が大幅に下落していますが、中でも、「濃厚接触」が意識されるカラオケ銘柄の2157コシダカや7458第一興商は特に顕著といえるでしょう。特にコシダカは優待利回りが急上昇しているので、購入を検討する投資家も多いのではないでしょうか。本記事では、コシダカ、第一興商の優待紹介、および、ファンダメンタル分析や減配リスクの有無、投資判断を致します。

  • 2484 出前館 優待銘柄診断

    休日中に、友人から銘柄の質問を受けました。「コロナで出前の注文が増えるから、出前館は買いか?」ということで、今回は出前館のファンダメンタル分析や減配リスクの有無、投資判断を致します。

  • 7524 マルシェ 食事優待券の縮小 業績の悪い食事優待株ホルダーは参考に! 

    2020年3月13日、7524マルシェが株主優待制度の縮小を発表しました。同社のIRによれば、年二回の優待(3、9月)が9月のみの実施になるようです。今年の3月分から変更が適応されるため、今月の優待はもらえません。ちなみに、優待食事券の改悪は今年初(間違っていたら申し訳ありません)です。

  • 暴落時にこそ仕込みたい資産株2

    最近の相場はリーマンショックを彷彿させるような値動きで、多くの投資家が神経を尖らせているのではないでしょうか。週末のアメリカ株は9%超の反発を記録し、明日の日本株も寄り付きは大幅で始まるのではないでしょうか。ところで、今回の暴落で、キャッシュリッチでバリューな銘柄がゴロゴロ見られるようになりました。

  • そろそろ、一時的な底が来るか!?

    おはようございます。今日朝起きてびっくりしました。昨日、ダウが10%近い大暴落を記録し、日経平均先物も前日比のマイナス9%となっています 不確実性が非常に高い展開では、過去の例を参考にすることは危険ですが、ダウの25週移動平均乖離率は約ー25%とリーマンショック時の約-28%に迫っております。(同時期に日経平均のそれはー39%を付けました。)

  • 4334 ユークス 優待廃止 優待改悪・廃止ラッシュの序章か?

    2020年3月12日、4334ユークスが株主優待制度の廃止を発表しました。同社のIRによれば、2020年1月期の優待を最後に、今後優待を実施しないとのことです。最近、当ブログで、「これから、優待株の改悪・廃止が急激に増える」や「配当・優待利回りだけしか見ない投資は通用しなくなる」と筆者は主張していましたが、これが優待廃止ラッシュの序章かもしれません。

  • 私の失敗

    当ブログで、筆者は「ファンダメンタルが大事」だとか口酸っぱく、偉そうにのたまっていますが、この相場で失敗しています。なぜなら、コロナウイルスは風邪程度の症状で、かつ、インフルエンザほど流行しないだろうと考えているからです。

  • この先、高利回り投資は通用しない?

    新型コロナウイルスの影響で、相場が荒れに荒れ、日経平均株価の25日平均線乖離率は87台を記録しました。これは2015年8月の中国ショック以来の話です。 拙稿「これから株主優待の改悪・廃止が続出!? ファンダメンタルの確認を!」で新型コロナによる、ファンダメンタル悪化で、今年は優待の改悪・廃止が続出するのではないかと推測しましたが、

  • これから株主優待の改悪・廃止が続出!? ファンダメンタルの確認を!

    新型コロナウイルスの影響で、ほとんどの企業が悪影響を受けると考えられますが、これが長引くか、比較的早く収束するかはわかりません。しかし、仮に、短期で収束しても、もともと、業績面や財務面に難がある優待株は今回の影響を機に優待の改悪・廃止に踏み切る可能性が十分にあります。

  • 暴落時にこそ仕込みたい資産株

    新型コロナウイルスの影響で世界中の相場が大幅に下落しており、今後も収束する見通しがありません。このような局面では、株価以上に価値のある資産株も大幅に下げており、よりバリュー感が帯びてきます。ですが、ウイルスの影響はこの先何年の続くわけでもないので、狙っていた銘柄を仕込むチャンスが来るかもしれません。

  • 暴落時でも、購入を見送るべき銘柄2

    昨日のニューヨークでは株価が大幅反発しましたが、今後も、新型コロナウイルスの影響で株価が乱高下する展開が続くかもしれません。特に、小売やサービス業での下落は顕著なので、利回りが高くなり、仕込みたい銘柄が多々表れ始めてきたのではないでしょうか。

  • 暴落時の今だからこそ仕込みたい銘柄2

    ここ最近、新型コロナウイルスの影響で世界中の市場が暴落しております。本日は日本株が自律反発しましたが、予断を許せない状態がまだまだ続くかもしれません。筆者の保有株は含み益が縮小していますが、虎視眈々と狙っている銘柄に割安感が出てきており、仕込むチャンスがあるのではないでしょうか。

  • 暴落時でも、仕込むのは控えたほうがいい飲食銘柄5選

    新型コロナウイルスの影響が世界中で警戒され、先週はあらゆる銘柄が暴落しました。特に、小売・飲食の下落は顕著で、含み益が縮小したり、損失を抱えてしまった投資家も多いのではないでしょうか。 私も優待株をはじめ多数の株式を保有しておりますが、「優待株は下げに強いので、ファンダメンタルが悪くない限り売らない」という私のポリシーが仇となって、言った売っておけばよかったと後悔しております。

  • 暴落時の今だからこそ仕込みたい銘柄と注意すべき銘柄

    新型コロナウイルスの影響が世界中で警戒され、先週1週間で世界同時株安が発生しました。日本でも、直近4営業日だけで、10%近い下落を記録し、投資家の肝を冷やしたのではないでしょうか。私は優待株をはじめ多数の株式を保有しておりますが、特に、飲食

  • 2020年2月優待銘柄逆日歩予想 決定版

    最近、新型コロナウイルスの影響で相場があれておりますが、2月は優待権利月銘柄が多めの月です。もう、人気銘柄の一般信用枠は少なくなっておりますが、制度信用でのクロスを検討されている方はまだまだいるのではないでしょうか。ただし、制度信用で優待を狙う場合、しっかり考えないと高い逆日歩に遭うかもしれません。

  • ペッパーフードサービス もしかして今が買い時だと思っていませんか?

    3053ペッパーフードサービス(以下、ペッパー)は「いきなりステーキ」がヒットして、2017年10月には株価が8230円にまで高騰しました。しかし、その後、ほぼ右肩下がり推移して、2020年2月15日現在、902円まで下落しております。 投資家の中には、今が買い時ではないかと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、本当にそれで大丈夫でしょうか。

  • 【優待制度変更】9279 ギフト 株式分割と区分追加

    2020年2月17日、9279ギフトが株主優待制度の変更を発表しました。同社のIRによれば、株式2分割により新しい進呈区分が追加されます。本記事では、ギフトの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 【優待新設】3341 日本調剤 自社オンラインストア優待券

    2020年2月17日、3341 日本調剤がの株主優待導入を発表しました。IRを要約すると、「今後、3月末に同株を100株以上以上保有する株主に、自社オンラインストア優待券を進呈する」とのことです。本記事では、日本調剤の優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 2020年2月優待銘柄逆日歩予想1

    2月は3の倍数月ほどではありませんが、優待権利月銘柄が多めの月です。ホルダーや優待クロスを狙う投資家にとって、いろいろと戦力をめぐらす1カ月となるのではないでしょうか。ただし、制度信用で優待を狙う場合、しっかり考えないと高い逆日歩に遭うかもしれません。

  • 【優待制度変更】9450 ファイバーゲート クオカード⇒優待ポイントへ

    2020年2月14日、9450ファーバーゲートが株主優待制度の変更を発表しました。同社のIRによれば、クオカードの優待が2020年6月末を最後に廃止となり、同年12月より、優待ポイントが付与されます。本記事では、ファイバーゲートの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 【優待制度変更】3397 トリドール 優待拡充+株式2分割

    2020年2月13日、が株主優待制度の変更と株式2分割を発表しました。同社のIRによれば、2020年3月31日を基準日に、トリドール株を2分割し、優待額面が拡充されるとのことです。 本記事では、トリドールの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 【優待新設】3927 フーバーブレイン クオカードを導入も

    2020年2月12日、フーバーブレイン(以下、フーバー)が株主優待導入を発表しました。IRを要約すると、「今後、3月末に同株を100株以上以上保有する株主に、クオカード1000円分を進呈する」とのことです。本記事では、フーバーの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 【優待制度変更】2196 エスクリ カタログギフトクーポン

    2020年2月12日、2196エスクリがの株主優待拡充を発表しました。IRを要約すると、「今後、3,9月末に同株を300株以上保有する株主に、同社ギフトストアのクーポンを進呈する」とのことです。本記事では、エスクリの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を徹底分析をします。

  • 【優待廃止】9625 セレスポ 自社イベントのチケット廃止

    2020年2月10日、9625セレスポが株主優待制度の廃止を発表しました。同社のIRによれば、2020年3月期の優待制度も実施しないとのことです。同時に今期の1株あたりの配当金を前期の42円から18円増の60円に決定しました。

  • 【優待廃止】3902 メディカルデータビジョン クオカードの廃止

    2020年2月10日、3902メディカルデータビジョン(以下、MDV)が株主優待制度の廃止を発表しました。同社のIRによれば、2020年12月期から優待を実施しないとのことです。また、同年同期に1株あたり3円の配当の実施を予定していることと、上限60万株(発行済み株式の1.50%、2020年2月12日~同年9月30日まで)の自社株買いも決定しました。

  • 9658 ビジネスブレイン太田昭和 優待バリュー銘柄

    9658ビジネスブレイン太田昭和は7年ぐらい前から、コンサル・システムのバリュー銘柄として評価する声があった銘柄です。中には、長期的に保有を続けるホルダーもいらっしゃるのではないでしょうか。本記事では、のファンダメンタル分析や減配リスクの有無、投資判断を致します。

  • 6073 アサンテ 年二回ギフトカード、配当+優待4%超え銘柄

    6073アサンテは株主優待として、3月と9月にクオカードがいただけます。バリュー銘柄としても雑誌などで紹介されていましたが、本当に、購入しても安心できる銘柄なのでしょうか。本記事では、6073アサンテの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を徹底分析をします。

  • 【優待制度変更】7505 扶桑電通 2分割後も維持 実質拡充

    2020年2月7日、7505 扶桑電通が株主優待制度の変更を発表しました。同社のIRによれば、株式2分割後も優待の必要保有株数を維持するそうです。つまり、実質優待が拡充されます。 本記事では、扶桑電通の優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

  • 【優待制度変更】6490 日本ピラー クオカード額面拡充など

    2020年2月6日、6490 日本ピラーが株主優待制度の変更を発表しました。同社のIRによれば、クオカードの額面増額と長期保有優遇が追加されます。本記事では、日本ピラーの優待紹介、および、ファンダメンタルや投資判断、優待の持続性を分析をします。

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