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Camping Engineerさんのプロフィール

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ブログタイトル
キャンプ工学
ブログURL
https://campkougaku.com/
ブログ紹介文
主だった趣味である「カメラ」「バイク」をキャンプに絡めて、創意工夫で何かモノを作り上げることを目的したキャンプ創作ブログ。物理的なモノに加えて、プログラム(Pythonメイン)の勉強がてら、作成も行う。
更新頻度(1年)

74回 / 241日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2019/10/08

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Camping Engineerさん
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キャンプ工学
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Camping Engineerさんの新着記事

1件〜30件

  • バイクのレッカー移動

     悲しい出来事でした。もう心の傷は癒えたので記事にできます。 バイクが動かず運んでもらいました。そうあれは北海道ツーリングを1週間前に控えた仕事明けの事でした…。エンジンかからず 長いこと連れ添っている愛車がうんともすんとも言わなくなりまし

  • ソロ焚火(ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル ステンレスグリル)

     キャンプに焚火は欠かせない。一人で行っても焚火がしたい。 今回は焚火台ミニ焚火台ロゴスのピラミッドグリルを使って遊んでみました。焚火 毎回同じこと書きますが、キャンプで焚火は必須イベントです。 何が楽しいかはわかりません。以前考察したよう

  • ソロ焚火 ソト(SOTO) ミニ焚き火台 テトラ

     キャンプに焚火は欠かせない。一人で行っても焚火がしたい。 最小焚火台ミニ焚火台テトラを使って遊んでみました。焚火 キャンプで焚火は必須イベントです。個人的には。家がマンションだというのもありますが、どんな小さい火も起こすことはできません。

  • Luminar 3 で基本のRAW現像を行う

     普段の撮影の基本はRAWにしています。これは何もこだわって、というわけではなく、後でどうとでも加工ができるから。撮影時にはホワイトバランスやら露出やらをあまり気にしたくないから。絞り、ピント、くらいしか気にできません。 ということは後加工

  • Luminar 3 をインストールしてみる

     もともと普段の撮影はRAWで行い、トーン調整とトリミング、ちょっとした角度の調整程度の現像をしていました。3社のカメラをその時の気分で使っているので、現像ソフト3つをその時々で使いまわすというなんとも非効率なことをしていました。 一本化し

  • OLYMPUS OM-D E-M10 Mark II 壊れる

     しばらく放心状態になりましたが、愛用していたカメラが故障してしまいました。残念です。液晶ディスプレイがつかなくなりました。ただこのカメラマニュアルフォーカスレンズで遊ぶことがメインのカメラだったので、この際リアルオールドカメラ風に背面液晶

  • ピンホールレンズの自作。最小ミラーレスで遊ぶ。

     レンズを使わず、小さな穴を使う。それだけで写真が取れてしまう。面白そうなので、マイクロフォーサーズのボディキャップで自作してみました。ピンホールレンズ 針先ほどの穴を通した光が、センサ上に像を結ぶあれです。簡単に自作ができます。用意する素

  • IXY 800 IS へのCHDKの導入

     CHDKと呼ばれるCanonデジカメ改造ファームを入れて、IXY920でインターバル撮影を開放するまでの手順を以前まとめました。 今回中古でもっと古いIXY 800ISという機種を入手したので、その手順とその時の罠をまとめます。まぁ罠とい

  • ボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)で遊ぶ

     ミラーレスを使ってマニュアルレンズ遊びの続き。今回はオリンパスのボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)で遊びます。レンズとしての個性はもちろん、Fisheyeならではの広い画角。この画角で撮れる歪みの

  • ソロ焚火台について考える

     キャンプに焚火は欠かせない。そんな時に必要になる焚火台ですが、さてどんなものがよいのやら。焚火 別にキャンプの時に焚火をする必然はないです。が個人的にはキャンプの時に焚火は必須のイベントになっています。バイクで行くときは小さい焚火台を必ず

  • おうちキャンプで気を紛らわす。

     今年のGWはキャンプに行けない年になってしまいました。そんな中我が家では室内キャンプで気を紛らわしました。部屋キャン 世間では今年部屋キャンが流行ったようです。我が家も流行りに乗っかりました。ただ我が家は何も凝ったことはしませんでした。何

  • キャンプ漫画で気を紛らわす。

     最近キャンプに行けていない。漫画を読んで気分を紛らわそうかと思う。ゆるキャン あまりに有名ですね。アニメにもドラマにもなってます。女子高生が寒い時期にゆるくソロキャンプする。移動は原チャリ。という設定です。 普段、山道で原チャリも女子高生

  • ミラーレスでマニュアルフォーカスレンズ遊び 七工匠 7Artisans 35mm F1.2

     ミラーレスを使ってオールドレンズ遊びをしていると、過去のカメラのセンサ(フィルム)とのフランジバックの違いでコンパクトなレンズが台無しになるくらいの長さのマウントアダプタが必要になります。 まぁ残念です。せっかくコンパクトなレンズでコンパ

  • ミラーレスでマニュアルフォーカスレンズを楽しむ

     最近の一眼レフのオートフォーカスに対して、スピードも精度も気になることはありません。基本ジャスピンです。メーカー純正のレンズでオートフォーカスじゃないものなんてないんじゃないでしょうか。 がそこであえてのマニュアルフォーカス。機構が単純に

  • Pythonによる凝った画像合成

     複数の画像の合成処理です。カメラでの連写によって撮影された写真群を合成して1枚の写真にする方法の考察です。Pythonを使います。結果やはり一番効果絶大だったのはノイズ除去でした。Pythonこういった遊びには役立つなぁ。 拡大してません

  • Pythonによる画像の合成

     前回の記事で複数の写真の位置合わせを行う処理に関していろいろ試してみました。その結果ぼちぼち位置合わせができて、画像間で座標位置が合うようになったので、その座標があった画像群を合成して、各種効果を得てみようと思います。位置合わせと合成。こ

  • Pythonによる写真画像の位置合わせ

     手持ちで撮影した複数枚連写写真の位置合わせを、PythonとOpenCVを使って行います。手持ちなのに、三脚使って連写したような画像を作ることが目的です。被写体も静止物と、微小な動きを伴ったものとを対象としていろいろ試した結果をまとめてみ

  • 連写によるスマホ写真の高画質化

     過去何回かにわたって、Pythonによる画像処理の勉強がてら、スマホのオートで撮ったイマイチな写真を複数枚合成して、それなりな写真に変換する画像処理に関して考えてみました。基本的な処理はほぼ同じで、シチュエーションや被写体に応じてそれっぽ

  • 疑似長秒露光による撮影 その10 背景ぼかし

     今回はスマホの連写写真の合成から背景をぼかした、いわゆるポートレート風画像を作ってみようと思います。あまり長秒露光関係なくなってきました。だんだんネタがなくなってきましたが、もう少し頑張ってみます。 Pythonでの画像処理遊びです。スマ

  • 疑似長秒露光による撮影 その9 流し撮り

     長秒露光、とはちょっと違いますが、動きのある被写体の背景を、スローシャッターで流して撮る流し撮り。動きのある被写体にスピード感を与える撮影手法です。これをスマホでの連写写真をもとに実現させます。今回もPythonでの画像処理です。  結論

  • エルフィールド2ルームのグランドシートを自作する。

     先日Snow peakの2ルームテント「エルフィールド2ルーム」ってテントを家族キャンプ用に購入しました。奮発しました。そこでテントと合わせて必須になってくるのがグランドシート。このテントではセットではありませんでした。 テントそのものは

  • 疑似長秒露光による撮影 その8 静かな水面

     長秒露光、スローシャッター写真の定番の一つに、湖面の水面の波うちを消し去った、静かな湖面の写真があります。滝なんかの流れや、雲の流れをスローシャッターで撮るのも定番ですね。これをスマホで手持ちで実現させます。今回もPythonでの画像処理

  • Pythonでちょっと真面目に趣あるセピア調写真を作る。

     Pythonを使ってセピア調の画像に加工してみようと思います。単純に茶色っぽい画像を作るだけでは面白くないので、ある程度色合いの調整余地を残し、加えて少し古めかしくして趣のある雰囲気に仕上げていきます。セピア調 セピアというのはWikip

  • 疑似長秒露光による撮影 その7 ヘッドライトのあれ

     長秒露光写真の定番の一つに、夜間の車のヘッドライト、テールランプから、その光だけが流れて線のように撮影されるあれがあります。これをスマホで手持ちで実現させます。今回もPythonでの画像処理です。 画像処理はもちろん、もう少し撮影場所に気

  • Pythonでちょっと真面目にミニチュア風写真を作る。

     上空から見下ろした風景写真を、おもちゃのようなミニチュア風の画像に加工してみます。Photoshopを使うのが王道のようです。少し真面目にPythonでその処理をトレースしてみようと思います。 この処理、チルトシフト効果とも呼ばれるようで

  • 疑似長秒露光による撮影 その6 超解像?

     Pythonを使って、複数枚、連写画像からの合成処理を行って行きます。過去の記事ではスマホのような小さいセンサで撮影した画像からのノイズ除去を目的としてきましたが、今回はノイズの除去と同時に読めない文字も読めるようになったサンプルがあった

  • 疑似長秒露光による撮影 その5

     複数枚、連写画像からのノイズ除去を行って行きます。これまでJPEGをソース画像としてましたが、このJPEGがそもそも強烈なノイズ除去をしてしまっているので、ディテールが失われているのではないかと疑い、ノイズバリバリのraw画像をソースとし

  • OpenCVのNlMeansDenoisingを使ってみる – Python

     以前の記事で、複数フレームにわたる連写画像を使ってノイズ除去のコードを書いてみましたが、OpenCVにもその機能が備わっているようです。今回はその効果を確認するとともに、以前書いた記事との比較をしてみます。複数画像によるNon-Local

  • PythonでDoxygen

     以前の記事でDoxygenの動作を試さず、コメントだけをそのフォーマットにしてましたが、document化したときにちょっと想定している動きと違っていることがわかりました。覚書として残しておきます。Doxygen これまでCでは使ってまし

  • 疑似長秒露光による撮影 その4

     Pythonを使って、複数枚撮影した画像を使ってノイズ除去を行います。以前非動体の被写体に対して、手持ちの9枚連写で撮った画像の合成でその効果を確認しましたが、今回は動体(人)を対象としてみます。手法としてはNon-Local Means

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