プレミアリーグの英語表現
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ハンドル名
うざきよさん
ブログタイトル
プレミアリーグの英語表現
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https://premier.vrenglish.tokyo/
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イングランド・プレミアリーグを主にDAZNやYoutubeで視聴しながら、得点シーンや問題シーンを中心に、中継で使われる英語表現を学んでいきます。サッカー観戦力向上&英語リスニング強化をぜひ!
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  • 第9節:アストン・ヴィラ 2 - 1 ブライトン【グリちゃん1G1A】

    Silly, silly, silly!! 前半21分、ブライトン先制。ペナ外10m、右寄りのあたりからのFKから、1人目がフェイクで2人目がファーに蹴る。スローで見ると、キッカーは蹴る時点でボールしか見ていないから、もともと決まり事で練習していたように思える。 大外の1枚、15番のDFウェブスターには誰も付いていなかった。角度のないところから、GKにいたずらを仕掛けるかのような、コースを狙ったワンバウンド・ヘッダー。これが逆の右サイドネットに収まり、アウェイチームがリードした。 前半35分、その5分前に黄色をもらっていたモーイが、今度はグリーリッシュに対する後ろからのタックル(ふくらはぎ辺り…

  • 第9節:ボーンマウス 0 - 0 ノリッジ【低調スコドロ】

    プッキ師匠が惜しいシュートを打ったり、警告をもらったりと、少なくとも存在感で復調してきたのは楽しみだけれど、それ以外に見どころの少ない試合。 内容と関係ないけれど、目に留まったのがボーンマウスの29番フィリップ・ビリング。周りと比べて背が高すぎる…。 ビリングはデンマークのアンダー世代の代表。いま23歳。 フィリップ・ビリング - Wikipedia Googleで右サイドに出てくるデータには「198cm」とあって眼をひん剥いたが、実際は192ないし193cmらしい。上のWikiでも192cmとなってます。 これが中盤の底あたりにいるのだから、なかなか手ごわい。 === YTハイライトはまだ出…

  • 第9節:エヴァートン 2 - 0 ウェストハム【ロスタイム劇的ミドル!】

    2週間空いて、いよいよ再開。 いや~、ノロノロしているうちに第9節始まりました♪ この間、遡って実況分析をしたかったのですが、もろもろ忙しすぎて放置スマソ状態<(_ _)> とはいえ、また10試合追加される今節。気を取り直してまいりましょう! で、この試合、今しがたDAZNでフルタイム視聴したのですが 最後の10分、超コーフン! やっぱプレミア熱いぜ。 先制点のベルナルジ、中央やや左から斜めにスプリントしてスルーパスを受けた動きもエライが、そこからのフェイント技の連続たるや見事の一言。右足シュートフェイントをすぐ右アウトで切り返し、「いったん足裏で引いて、すぐ出る」フェイントでDFの足を止めた…

  • 「VOCABLIST」に英語表現リストを掲載

    お疲れ様です。怒涛の試合メモ日々からちょっと休憩中の管理人です。 そろそろ実況分析に戻らないと! その前に、これまでの実況分析+折々の英語表現分析をスプレッドシートにまとめました。 タイトル下のナビゲーション「VOCACBLIST」に掲載しております。よろしければご笑覧ください。(Googleスプレッドシートに遷移します)

  • 第8節:ニューカッスル 1 - 0 マンチェスター・ユナイテッド【マクシマンのスラローム!】

    10)ニューカッスル・ユナイテッド 1 - 0 マンチェスター・ユナイテッド この6年で失われたもの… この試合は、DAZN解説の粕谷氏が「もう中堅チームもマンUに対して臆さない。この6年でそうなっちゃいましたよね…」という呟きがすべてを象徴している感じ。いにしえの栄光よいずこ。 この試合も44分の、CKからドフリーヘッドのシーンと、後半に若きジェームズがダイビングヘッド未遂とセンタリングしたところの2回くらいしか、マンUに惜しいチャンスはなかったのではないか。ま、全部決めていたら3-1で勝利だったわけだけど…。 決勝点のお膳立てはマクシマン さて実況でも褒められていましたが、ニューカッスルの…

  • 第8節:サウザンプトン 1 - 4 チェルシー【6人を切り裂くヴァレリー巧み】

    9)サウザンプトン 1 - 4 チェルシー 吉田麻也先発、ライン上でスーパークリアも…。 前半17分のチェルシー先制点は、サウザンプトンからしたら大変もったいない。全体が前に掛かったちょうどその時に悪い取られ方をして、即、前方へロブを出されてしまいました。 吉田がいちおう、エイブラハムに付いていってるのですが、あれはオフサイドトラップかけないのかなぁ。全体が上がってて中央に2枚しかいなかったし、相手はエイブラハムだけでした。 で、エイブラハムがGKを交わしつつ蹴り上げたシュートが枠に飛び(状況的に感覚で蹴ったのだろうから、素直に凄いプレイだ)、吉田が戻りながらのボレーでライン上クリア。…とはな…

  • ■必見!大金星■第8節:マンチェスター・シティ 0 - 2 ウルヴス【虎のふた噛み!】

    2019-20_8)マンチェスター・シティ 0 - 2 ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ 40年ぶりの大金星! ゲーッ! ウルヴスは1部リーグの敵地でシティを撃破したのが40年ぶりなんだそうだ。オオカミさん、おめでとう! 賭けの倍率どのくらいだったんでしょうか。ずいぶん稼いだ人がいるかも知れません。 前半はシティがバタバタ。1回はDFの陣形崩れから、そして2回は自分たちのパスミスからと、相手に3回もの決定機を献上。 その2回目にあたる前半19分のヒメネスの突破は見逃せない。パスミスを回収してドリブルを開始したヒメネスに、ペナ手前で飛び込んだのが30番オタメンディ。ヒメネスはわざと食いつかせた…

  • 【実況分析】第8節:アーセナル 1 - 0 ボーンマウス【サカ様で上り坂】

    さて、思い立ったら実況分析! お久しぶりです(笑) youtu.be 冒頭、オーバメヤン師匠が遠目から打ったシーン。 Ohhh! but [he] goes himself and so close to the opener! opener は言うまでもなく先制点のことですね。 はい、そして本当の先制点のシーン: Good delivery and a fantastic goal from David Luiz!And Luiz gets his first goal in Arsenal colors. Yeah, [it] was just a little flick wasn't …

  • 第8節:アーセナル 1 - 0 ボーンマウス【サカ様で上り坂】

    7)アーセナル 1 - 0 AFCボーンマウス ダヴィド・ルイスがCKヘッド一発 ポカやりがちなダヴィド・ルイスさんが右CKからヘッドですらし気味にして左サイドネットへ。バウンドして絶妙なコースに飛びました。それにしてもDFは彼をドフリーにしすぎました。13番カルム・ウィルソンがマーカーでしたが…。 ボーンマウスも、そのカルム・ウィルソンが2回あった決定機の1回でも決めて入れば、といった感じ。 ハイライトでここ数節見ている限りでは、アーセナルの77番ブカヨ・サカが出てくるようになってから、アーセナルの攻撃がスムーズになってきた気がします。まだ18歳でっせ…。日本は久保君で盛り上がっているけど(…

  • 第8節:ウェストハム 1 - 2 クリスタル・パレス【パレスのリーチ・マイケル?】

    6)ウェストハム・ユナイテッド 1 - 2 クリスタル・パレス ヤルモレンコの旋回 調子の良いヤルモレンコ、ザハといった選手が今節もキレキレ。見ていて楽しい。 特に後半9分のウェストハム先制点は、ヤル夫さんのボール保持しつつの旋回技(小刻みな身体のキックフェイント付き!)から、パレスDF陣がこの動きに釣られてがら空きになった右サイド(攻撃側から見て)に、改めてヤル夫さんがパスを出す。これだけでゴールへのセットアップはあらかた終了。 駆け上がったフレデリックスの折り返しを、ハラーがスライディングしながらGKの股を抜いた。ヤル夫さんはやっぱり機動性があるなぁ。今回は股下にボールを置いての180度程…

  • 第8節:ワトフォード 0 - 0 シェフィールドU【決定機外しすぎ】

    5)ワトフォード 0 - 0 シェフィールド・ユナイテッド ワトフォード、決定力なさすぎ… ワトフォードにはハイライト見ただけでも3回くらいの大チャンスがあったのに、決めきれない。特に前半9分の超・決定機とか(ただし、これは入っていてもオフサイドだったはず)。 後半4分のウェルベック抜け出しだって、横に出しとけよ、と。この試合最大のチャンス。 ま、サッカーファンの皆様、時には忘れていい試合もあるということで…。 youtu.be

  • 第8節:ノリッジ 1 - 5 アストン・ヴィラ【ノリッジ守備崩壊】

    4)ノーウィッチ・シティ 1 - 5 アストン・ヴィラ シティ相手にまさかの大金星を得てから、これで3連敗。しかも0-2、0-2、ときて今節も終了間際まで0-5ですよ。ノリッジさん、崩壊しているなぁ…。 ノリッジの守備が脆すぎ 前半15分の先制点は、右ペナ角のエル・ガジがアウトサイドのターン2回(余裕あり。DFが放しすぎの気が)から、中を見ていないのでおそらく感覚でセンタリングしたところがミソ。DF2枚の間でオンサイドだったモラエスが華麗なるジャンピング胸トラ。そこから身体を捻って逆の左サイドネットに流し込んだ。 DF4番のゴッドフレイがヘッドで被った上、その前のオフサイドトラップに1人だけ遅…

  • 第8節:リヴァプール 2 - 1 レスター【クロップ劇場】

    3)リヴァプール 2 - 1 レスター・シティ 面白い試合。なかでもクロップ監督が大興奮。DAZNのフルタイム動画には(なぜか)ないのだが、ハイライトには試合後、クロップが観客をたきつけて「ヘイ! ヘイ! ヘイ!」と一緒に盛り上がるシーンがあって、「笑っていいとも」でタモリの観客との掛け合いを思い出した(笑) ミルナーからマネ 先制点は左サイドのミルナーから、カーブボールでのスルーパス。DFが追いつけずに足を出せなかったところ、韋駄天マネが内側からストップしてペナ内左に侵入し、お得意の右足インサイドあたりでファーの右サイドネットへ流し込む。前も相手のミスがらみでこのシーンを見たなぁ。あの角度は…

  • 第8節:バーンリー 1 - 0 エヴァートン【マンガのようなCKダイレクトボレー弾】

    2)バーンリーFC 1 - 0 エヴァートン 試合自体は低調な感じもするが… この試合は得点シーンだけ見るのでもOK! いや、逆に言えば得点シーンは皆に見てほしいぞ。早速動画を。てか、バーンリー公式も得点シーンしか出してないやw youtu.be これで終わってしまうのもナンなので、以下。 得点シーン: Jeff Hendrick creeping in the back post! Burnley 1, Everton nil. まぁこれは良いとしても、最後で解説氏が言っている: ...The triangle on the body. これが分かりませんでした。ダイレクトボレーで打つ瞬間に…

  • 第8節:ブライトン 3 - 0 トテナム【コノリーの回転ヒール】

    1)ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン 3 - 0 トテナム・ホットスパー 開始3分でロリス負傷退場、失点。 左サイドのタッチライン際から持ち上がり、左ペナ角を伺うあたりの位置から、13番グロスが切り返して右足インスイングのセンタリング。これがふわっとした感じでゴールに向かうと、ロリスは後退しつつキャッチを試みるが前にこぼしてしまう。そこまでならば開始早々の単純なGKミスで済んだはず(モペーがヘッドで押し込んだ)。 だが、後退してきた勢いのまま、背中から着地するときに悲劇が。伸ばした左腕がグッキリ変な方向に曲がっている。ロリスは長期離脱となりそう。パッとしないトットナムのなかでこれまで大活…

  • ■雨中の死闘■第7節:マンチェスター・ユナイテッド 1 - 1 アーセナル【ポグバのアイスクリーム】

    10)マンチェスター・ユナイテッド 1 - 1 アーセナル 怪我から復帰のポグバだが… ポグバは足首の怪我とかで、第4節以降の2節をお休み。で、今節復帰したら、頭の一部がピンク色のアイスクリームみたいになってました。これ、TV番組の企画とかですか?(笑) ま、ロナウドのおにぎりヘアーでW杯優勝とかもあるし、奇抜なヘアスタイルはスターの証かなぁ…。 で、試合ですが月曜日ナイトマッチ。内容はハイライトで見ただけでも、十分に濃いです。 大男、足裏で止めて転がしてズドン。 前半終了間際、マンUのカウンターから、もう防いだだろというところでマクトミネイの弾丸ミドルが炸裂。これ、雨の日に足裏で止めて、その…

  • 第7節:レスター 5 - 0 ニューカッスル【ンディディの5点目は芸術弾】

    9)レスター・シティ 5 - 0 ニューカッスル・ユナイテッド レスターの攻撃陣が大爆発! 縦に物凄く速い。グループで迷いなくゴールへと突っ込んでいき、ニューカッスルを粉砕した…そんな試合。 先制点のリカルド・ペレイラは高速ドリブルで30mとかは余裕で走ってきた感じだ。雨のグラウンドのようだったが、そのままの勢いでゴロ玉を左サイドネットに流し込む。 満場一致の一発レッド 前半43分、ニューカッスルのヘイデンによるタックルはめっちゃ悪質。速攻レッド。足裏見せて踵から行ってるもん、足2本くらい折れちゃうじゃん…。26番プラートが削られたわけだが、彼はこのあと3点目のオウンゴールを誘発して活躍します…

  • 第7節:エヴァートン 1 - 3 マンチェスター・シティ【マフレズ裏街道!】

    8)エヴァートン 1 - 3 マンチェスター・シティ 前半【50秒】でエヴァートンのウォルコットが頭部に死球(←野球じゃないが…)を受けて交代を余儀なくされる。波瀾の幕開け。 試合を通じて大活躍したのがシティのマフレズと、GKエデルソン。 1点目はマフレズが自陣右サイドから縦に推進。相手DFの裏街道を通して右ペナ角近くまで侵入。中央寄りのデブ神に渡したら、デブ神お得意、急カーブのセンタリングがDFとGKの間を射抜く。これをジェズスがダイビング気味に飛び込んで、シティが先制した。 スローで見ると、デブ神のセンタリングはスピードもさることながら、巻いて落ちている感じ。アウトスイングなのでGKも出れ…

  • 第7節:ウルヴス 2 - 0 ワトフォード【新星ネトが輝く】

    7)ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ 2 - 0 ワトフォード 下位同士の一戦。後半12分の最初のカードで交代になってしまいましたが、19歳のネトが輝きました。 ペドロ・ネト - Wikipedia 前半、点には繋がりませんでしたが右サイドを持ち上がって跨ぎフェイントからグッと縦に抜ける推進力、そしてファーのヒメネスまで届くようなセンタリング。巧みですなぁ! 先制点もネトから。左サイドでボールをキープして、大きな三角形のパスで相手を崩す。左ペナ角近くに進出してボールを受けたカストロから斜めのスルーパス。これをエリア内左に走りこんだネトが、ダイレで文句なしのセンタリング。ゴール前に飛び込んでき…

  • 第7節:トテナム 2 - 1 サウザンプトン【ロリス自作自演】

    6)トテナム・ホットスパー 2 - 1 サウザンプトン 前半24分の先制点は、右サイドからエリクセンがハリー・ケインを狙ってセンタリングを入れたところから。DFのヘッドで流れ、ファーのペナ内左で待ち構えていたソン・フンミンのもとへ。 ぴたりと足元にストップ。対面してきたDFを右足アウトサイドでずらしシュートフェイントしたところ、2枚目のDFもそこに寄せられる。ペナ内中央寄りにいたンドンベレが空いたところ、ソン・フンミンが落ち着いて同じ右足のアウトで「どうぞ打ってください」なパス。強烈なシュートがDFの肩あたりをかすめて、GKはどうしようもなし。 相変わらずソン・フンミンは調子よさそうです。 先…

  • 第7節:クリスタル・パレス 2 - 0 ノリッジ【ザハ、躍動】

    5)クリスタル・パレス 2 - 0 ノーウィッチ・シティ パレスの2点は、共にザハのお膳立てによる。他のシーン、とりわけ後半のファーから突っ込んできて強烈ヘッド(惜しくも枠の上)などでも目立ってました。 1点目は前半21分、右サイドペナ内からのザハの切り返しから中央に繋ぎ、最後は18番マッカーサーが24番アマドゥに倒されてPK。 この切り返しのシーン、どフリーのザハにボールが落ちてきて、なぜか「マークは俺じゃないよね」的に一瞬対応が遅れてたのがキャントウェル童子。遅れて飛び込んだけど、それを見越したザハに鋭い切り返しで完全に死に体となり、余裕をもってのセンタリングを許してしまいました。う~ん、…

  • 第7節:チェルシー 2 - 0 ブライトン【パッとしない勝利】

    4)チェルシー 2 - 0 ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン チェルシーが順当勝ちといえばそうなのかもですが、1点目は相手DFウェブスターのミスからごっつあんPK。これをジョルジーニョが決めたもの。 ブライトンにもチャンスは2回くらいありました。クロスバーに当たった叩きつけヘッドとか。チェルシーは運に恵まれたけど、ブライトンは0でした。 2点目をお膳立てしたハドソン・オドイ(←復帰戦)の左サイドからのドリブルは驚速。中央まで疾走し、ペナ右外のウィリアンへつなぐ。ウィリアンは素早いまたぎフェイントからシュート! これまた不運にもDFに当たってディフレクションとなり、ニアサイドへ飛び込んだ。…

  • ■お洒落技■第7節:アストン・ヴィラ 2 - 2 バーンリー【センタリング前の技巧】

    3)アストン・ヴィラ 2 - 2 バーンリーFC う~ん、熱い試合。そして技巧的な得点シーンの連続! なのだが、印象に残ったのは「グリーリッシュのケツ筋スゲエ」ってこと。鍛えられています! 先制点のエル・ガジ、お洒落タッチのつま先シュートが最高に技巧的。あそこでちょっとだけボールにフェザータッチできるメンタリティが羨ましすぎる。トーキックではなく、指の上側の部分でひょいっというか、ちょっと空力を追加してあげるというか。 同点弾はバーンリーのバーンズがペナ左で粘ったところから。外から飛び込んできたロドリゲスのヘディングに「The high-flying Rodriguez!」ってDAZN実況は言…

  • 第7節:ボーンマウス 2 - 2 ウェストハム【ヤルモレンコ、ヤル夫】

    2)AFCボーンマウス 2 - 2 ウェストハム・ユナイテッド ウエストハムのヤルモレンコが1ゴール+1お膳立てセンタリングで活躍。前節から2試合連続ゴール。ハイライトで見ても分かる身長の高さ。189cmだそうな。 右MFだと思うのだけど、あのポジションでこの身長、そして身のこなしは凄いね。 先制点は右のペナ内でボールを空中にてつま先トラップした22番セバスティアン・ハラーがお見事。ちょっとぎこちないけどキープしてヤルモレンコに引き継ぎました。 前半17分の同点弾は、後からVARで得点が認められる、というこれまで今シーズンで稀有なパターン。ショートコーナーから繋いでセンタリングのこぼれ球を、キ…

  • 第7節:シェフィールドU 0 - 1 リヴァプール【大善戦もGKポカ】

    はい、第7節。現状では以下の通りです。※その後、最後の2試合を追記しました シェフィールド・ユナイテッド 0 - 1 リヴァプールAFCボーンマウス 2 - 2 ウェストハム・ユナイテッドアストン・ヴィラ 2 - 2 バーンリーFCチェルシー 2 - 0 ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンクリスタル・パレス 2 - 0 ノーウィッチ・シティトテナム・ホットスパー 2 - 1 サウザンプトンウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ 2 - 0 ワトフォードエヴァートン 1 - 3 マンチェスター・シティレスター・シティ 5 - 0 ニューカッスル・ユナイテッドマンチェスター・ユナイテッド 1 - …

  • 落ち着いて迎える第7節!

    子どもの入院騒動などで、当初予定していた英語実況分析が全っ然できてません(恐縮至極!)。 しかし、頑張って第6節まで追っかけて全部見てきたので、初めて心安らかに週末を迎えられる心境です! 第7節>> 海外サッカー - プレミアリーグ日程・結果 - スポーツナビ 今節の見どころはやっぱり最後のナイトマッチ、マンU vs アーセナル戦ですかね? アーセナルはいつの間にか公式戦3連勝なんですな。ダヴィド・ルイスがポカやるのは収まったのでしょうか。同じ髪型の人が活躍しまくりだから、試合結果の予想はつかないなぁ! パレス vs ノリッジ戦はプッキ師匠復活の兆しを見たいし、トッテナム vs サウザンプトン…

  • ■良試合■第6節:チェルシー 1 - 2 リヴァプール【カンテの筋肉を解明せよ!】

    10)チェルシー 1 - 2 リヴァプール 第6節最後のナイトマッチはこのビッグカード。ハイライトで見てもわかる、良い試合! チェルシーはエイブラハムの大チャンスでミスらず、アスピリクエタのVAR取り消し(あんなに流したあとのプレイで取り消しなんて!)がなければ、少なくとも同点にはできてたと思う。 しっかし、負けた方のチェルシー、カンテのゴールこそがこの試合の最大の見どころ!! 右アウトで捌いて即、インフロントであそこからあの球速のシュート決められるかよ?? ありえひんわ普通…。 youtu.be 一点目のシーン: Absolite thunderbolt from Alexander-Arn…

  • 第6節:アーセナル 3 - 2 アストン・ヴィラ【10人で大逆転】

    9)アーセナル 3 - 2 アストン・ヴィラ 1-0でリードされていたホーム・アーセナルが、さらに前半41分にメイトランド・ナイルズ退場で追い込まれたのにも関わらず! 最後は足の止まったアストン・ヴィラを大逆転した…といった感じの試合。 ヴィラの最初の得点、グエンドゥジが付いていかなかったね。同じ頭のダヴィド・ルイスに怒られています。ミッドウィークにELでフランクフルトと対戦した疲れでしょうか。とはいえ、そのあとグエンドゥジが大活躍して盛り返すわけですが。 グエンドゥジの切り込みからPK獲得、ペペがゴール。すると2分後、グリーリッシュが左サイドで縦にぶち抜き突破、柔らかいラストパスをモラエスに…

  • 第6節:ウェストハム 2 - 0 マンチェスター・ユナイテッド【GKファビアンスキが金星を呼ぶ】

    8)ウェストハム・ユナイテッド 2 - 0 マンチェスター・ユナイテッド なんと! 大金星ではないのだろうけど、金星だよね。ワインレッドのClarets さん、おめでとう。 前半終了間際44分の得点、ヤルモレンコがいったんオフサイドラインを気にしてぶら~んと戻ってくるルートが良かったね。まっすぐ戻ってきたらDFにまた捕捉されてたかもしれないが、弧の字を描いて内側に進出してきたので、DFの間にうまく入り込みました。 ダイレクトのパスが出てきた瞬間にはオンサイドの状態。そこからの反応が速かった。トラップしてDF交わすと即、左足を振りぬいてファーの左サイドネットへズドン。お見事。 そのあと、マンUも…

  • 第6節:クリスタル・パレス 1 - 1 ウルヴス【10人で劇的同点弾!】

    7)クリスタル・パレス 1 - 1 ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ 後半1分のパレス先制点はウルヴスGKかDFのオウンゴールになっています。が、その前のシーンは結構、見どころがあります。 左サイド、スローインのリスタートをさっさと開始。15番シュラップがDFの股を抜いてゴールエリア左まで進出すると、センタリングはDFに防がれるも、こぼれ球が8番クヤテの元へ。 クヤテはこれをちょん、とバックスピンで突くと、見事にDFの裏街道を取ってゴールエリア左角へ。そこから繋いで、最後はズドンと2番ジョエル・ウォードが打ち込んだ。このシュートがピンボールとなり、DF⇒GKと当たってゴールへ転がる。 あの裏…

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