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ドゥマゲッティ・ナビさんのプロフィール

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フィリピン
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ドゥマゲッティとシキホール島の観光情報・生活情報を発信しています。フィリピン・セブからは飛行機で約30分、マニラからは飛行機で約1時間。人口15万人の学園都市、移住・旅行・留学の穴場的人気スポットです。

ブログタイトル
ドゥマゲッティ観光協会
ブログURL
https://dumaguete-navi.com
ブログ紹介文
ドゥマゲッティとシキホール島の観光情報・生活情報を発信しています。フィリピン・セブからは飛行機で約30分、マニラからは飛行機で約1時間。人口15万人の学園都市、移住・旅行・留学の穴場的人気スポットです。
更新頻度(1年)

45回 / 100日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2019/10/07

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ハンドル名
ドゥマゲッティ・ナビさん
ブログタイトル
ドゥマゲッティ観光協会
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45回 / 100日(平均3.2回/週)
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ドゥマゲッティ観光協会

ドゥマゲッティ・ナビさんの新着記事

1件〜30件

  • RUSI TRAX(ルーシートラック)| モトクロス練習場

    フィリピン・ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)でモトクロスの練習ができるフィールドが、RUSI TRAXです。RUSIというのはドゥマゲッティをはじめビサヤ地方でメジャーなバイクブランド。中華系フィリピン人の会社で、ホンダやスズキよりもリーズナブルな価格でバイクを提供しています。

  • セブからボホールへの行き方・時刻表

    セブ島からフィリピン・ボホール島へ向かう時は、高速船を利用して、まずはボホール島のタグビララン港に赴きます。そして多くの旅行者はタグビラランから、パングラオ島という橋一本分離れた小島に行き、宿をとります。パングラオを中心に、リゾートやレストランが乱立しており、ダイビングで有名なバリカサグに赴くこともできます。

  • フィリピン・ドゥマゲッティで合鍵を作る場所

    フィリピン移住をしてアパートや一軒家、コンドミニアムに住んでいると、カギをよく無くしますよね(そうでもないかな?)。そのような時に備えて、合鍵屋さんでスペアキーをたくさん作っておくと便利です。ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)では合鍵が1本30ペソ〜50ペソ程度で作成できます。

  • フィリピン・ドゥマゲッティにある腕時計の修理屋

    フィリピン滞在中に腕時計が突然止まってしまうことって、たまにありますよね(あまりないかな?)。電池が切れてしまった時など。ここドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)にも時計の電池入れ替えなど、その他簡単な修理を格安でしてくれるショップがありますのでご紹介します。

  • BIRYANI POINT(ビリヤニポイント)|インドカレー

    ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)で食べられる本格インドカレーのお店「BIRYANI POINT(ビリヤニポイント)」です。インドから移住してフィリピン人と結婚したオーナーが経営していますので、本格インド・カレーを楽しめます。全てハラール対応。インド米やスパイスを使った多彩なカレーやヨーグルトを楽しむことが出来ます。

  • Qyosko(キオスコ)|街中カフェ

    Qyosko(キオスコ)はドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)のダウンタウンの少し外れにあるカフェです。価格帯はコーヒー80ペソ程度〜。スターバックスやBo’sコーヒーに比べてリーズナブルな価格設定でありながら、コーヒーはそれらと遜色なく、美味しいと思います。つまり、キオスコをチョイスすることになります。

  • 深夜のマニラ空港での過ごし方(初級・中級・上級)

    ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)に行く場合に限らず、フィリピン国内の各地へ赴く際にマニラ空港(ニノイ・アキノ国際空港)でトランジット待ちの深夜待機をすることがたまに(よく?)あります。例えば、マニラ空港に夜22時〜24時頃に到着して、翌朝5時〜6時くらいの飛行機に乗らなければならない場合などです。

  • 海外旅行保険に悩んだら「エポスVISA」クレジットカードの自動付帯保険。

    海外旅行保険には、様々な会社が様々なプランを出しています。私はVISAエポスカードの自動付帯海外保険を利用しています。今回、久しぶりに日本に帰国した際に、VISAエポスカードからのダイレクトメールが届いていました。そしてやっぱり、エポスでよかったかも!え、もしかし最強? と思うメールの内容でした。

  • ドゥマ剣道:YOU CHANNEL出稽古(ユーチューブチャンネル有り)

    先日、剣道ユーチューバー&フィリピンユーチューバーのユウタ先生にはるばるドゥマゲッティ剣道部への出稽古をしていただきました。先生は、ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)だけでなく、セブ、マニラ、ダバオなどの剣道部を歴訪。剣道の稽古を通して日本文化の紹介、そしてフィリピン文化の紹介、などを考え、行動されています。

  • フィリピン「リタイヤメント・ビザ」のメリット考察

    フィリピン移住が静かなるブームになりつつある昨今、「リタイヤメント・ビザ」の取得を検討する方々も増えていると思います。リタイヤメント・ビザは正式名称がSRRV(スペシャル・レジデント・リタイイーズ・ビザ)。フィリピン退職者庁(PRA)が発行するもので、この手の海外永住・移住用のビザ の中では、他国と比較してハードルがかなり低く、少し注目を集めています。果たしてどんなメリットがあり、どのような点が魅力なのか?をまとめて行きたいと思います。

  • 「リタイヤメント・ビザ」でフィリピン移住。自力での取得方法まとめ。

    フィリピンの「リタイヤメント・ビザ」は自分で自力で取ることも可能です。もちろん、ビザ取得代行代理店などに任せて取得することもできます。しかし、このビザを発行しているPRA(フィリピン退職者庁)はアクセスしやすいマカティに本部があり、スタッフもちゃんとしているので、自力チャレンジしてみるのも良いと思います。

  • 「 ドゥマゲテ港 」〜「 シキホール島 」間のフェリー移動まとめ

    ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)の港から、「フェリー(船)」でシキホール島へアクセスする場合の各種船会社の情報をまとめています。シキホールへの旅行は、時間が許すかぎりドゥマゲテを拠点として移動するのが便利です。ドゥマゲテで前泊もしくは後泊として1日予備を設けて、船を活用した旅行計画を立てると、疲れなくて良いです。

  • Salaya Beach Houses(サラヤ・ビーチ・ハウス)

    ドゥマゲッティ近郊にあるダーウィン地区で、最高級の部類に入るリゾートがこのサラヤ・ビーチ・ハウスです。お値段は1万ペソ前後〜という、ネグロス島・ドゥマゲッティ周辺にしては飛び抜けて高い料金設定です。しかしながら、その分、雰囲気、客層、おしゃれさ、ロケーション、サービス、設備等々も上等なもので受け入れています。

  • Liquid Beach and Dive Resort (リキッド・ダイブ・リゾート)

    リキッド・ダイブは、ドゥマゲテから南に20〜30分の移動が必要になります。ダーウィンという、ダイビングが盛んな街にあるダイビングリゾートです。このリゾートには、大きめのプールがカウンターバーのすぐ横にあります。カウンターバーでビールを飲んだ後に、プールに飛び込み、火照った体を冷やします。最高の贅沢と言えます。

  • Silver Reed Dive Resort(シルバーリーフ・ダイブリゾート)

    アポ島でダイビングができる!シルバーリーフ・ダイブリゾートシルバーリーフ・ダイブリゾートは、ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)から車やバイク、もしくはバスで30〜40分移動したダーウィンという、ダイビングで有名な街にあります。アポ島至近に位置するので、ダイビング旅行をする場合におすすめです。

  • フォーブス誌・移住人気ランキングの街まとめ(ドゥマゲッティ以外)

    フィリピン・ドゥマゲテ(ドゥマゲッティ)はフィリピン退職者庁(PRA)が指定する移住先・退職先ベストシティに選ばれ、2014年には、「フォーブス」という有名な雑誌により退職する街ベスト7の第5位に選ばれました。それでは、フォーブスが選んだ7つの移住・退職に良い都市とは、どのような国・街・町なのでしょうか?

  • ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)のレンタルバイク屋

    フィリピン・ドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)にはレンタルバイク屋がいくつかあり、バイクをレンタルすることで、行動範囲が大幅に広がり、楽になります。フィリピンは、日本の車の免許を持って入れば、125CCのバイクをレンタルできてしまう国です。南国でのツーリングは超楽しいですし、街中の移動も一気に楽になります。

  • フィリピン・ドゥマゲッティで射撃体験

    フィリピン各地には素人でも射撃の体験ができる射撃場がいくつかあります。そして、ここドゥマゲッティにも、小さいながら射撃場があり、リーズナブルにピストルやライフルにチャレンジできます。所要時間は移動を入れても2〜3時間。ハワイの射撃体験などより気軽に安く体験できるのが魅力です。

  • Chia Eatery (チア)

    Chia Eatery(チア・イータリー)は、オール・ベジタリアンフードのヘルシーなカフェ・レストランです。(卵は使用します)営業が、火曜〜土曜の朝〜14時頃まで。シリマン大学の学生で賑わっています。また、フィリピン・ドゥマゲッティに移住した外国人たちや、外国人とフィリピン人のハーフたちもよく来店します。

  • マクタン空港・新ターミナルと喫煙所

    マクタン空港ターミナル2は、国際線専用の発着ターミナルとして、2018年7月にオープンした新ターミナルです。喫煙所もあります。今までイマイチ、パッとしなかったセブ・マクタン空港ですが、少しカッコよくなりました。日本からセブへのアクセスの際は、このターミナル2を利用することになります。

  • GONG CHA(ゴンチャ)

    フィリピン・ドゥマゲッティにも台湾ティーカフェ「Gong cha(ゴンチャ)」があります。場所は、ロビンソンモールの一階ホール。出店の形でのテナントになりますが、台湾ティーからミルクティー、タピオカまで幅広く商品の品揃えがあります。生活用品全般が揃うロビンソンモールの中にあるので、ショッピング中のひと休憩にも。

  • GONG CHA(ゴンチャ)

    フィリピン・ドゥマゲッティにも台湾ティーカフェ「Gong cha(ゴンチャ)」があります。場所は、ロビンソンモールの一階ホール。出店の形でのテナントになりますが、台湾ティーからミルクティー、タピオカまで幅広く商品の品揃えがあります。生活用品全般が揃うロビンソンモールの中にあるので、ショッピング中のひと休憩にも。

  • Jackpot(ジャックポット)・ドゥマゲテ唯一のゴーゴーバー(?)

    ドゥマゲッティ唯一のゴーゴーバーもしくはビキニバー「Jackcpot」。ドゥマゲッティではゴーゴーバーやビキニバー的な営業が認められていないため、基本的にはそういった露骨ナイトライフ系店舗が「一切無い」、クリーンな街だ。この「ジャックポット」は正確には隣町「シブラン」に位置する。

  • ミス・ドゥマゲッティ〜 街の一大イベント!?〜

    ミス・ドゥマゲッティ・コンテストは、その年一番の「ミス」を選出するイベントとして、結構盛り上がる。毎年11月、ドゥマゲッティのフェスタ(街のお祭り)に合わせて開催されている。候補者が決まったら、一般市民もケータイ・スマホからテキストを送ることで投票できるで、少し、ワクワクするイベントだ。

  • ドゥマゲテのドンキホーテ「UNI TOP」(激安!生活雑貨・生活用品)

    「UNI TOP」はドゥマゲテのダウンタウン一等地に堂々とたたずんでいるドンキホーテを彷彿とさせる安い生活雑貨屋だ。いや、むしろ、外観は東京・上野にある多慶屋(タケヤ)の色を「紫」→「青」に変色した感じか。いずれにせよ、フィリピンの激安生活雑貨屋で注意したいのは、本当に「安かろう・悪かろう」な点だ。

  • セブからシキホール島への行き方:陸路・海路・空路

    セブ島・セブシティからシキホール島への行き方の一覧まとめ。シキホール島は神秘の島、パワースポット、隠れたビーチリゾートとして近年日本人の間でも有名になってきている島です。通常はドゥマゲッティ(ドゥマゲテ)からのアクセスが一般的ではありますが、ここで、「セブシティ」からのアクセス視点でまとめておきたいと思います。

  • フィリピンの結婚式:一般的な風習・服装・マナー

    フィリピン・ドゥマゲッティで友人の結婚式にご招待頂き、ゲストとして参加した。マナーも違えば、宗教も違うので最初はドキドキしたが、色々調べ、結果としてウエディング・パーティ(前夜祭含め)をとても楽しむことができた。今回、ご祝儀の慣習やドレスコード、一連の流れが理解できたので、この記事でまとめておこうと思います。

  • RKB house (アールケービー)

    RKBは九州のRKB毎日放送では無く、ドゥマゲッティのネイルサロン&ヘアサロンだ。ダウンタウンから徒歩圏内に位置するのでアクセスしやすい。サービスによって相場より値段が安かったり高かったりするようなので、お値段重視の場合は料金表をよくチェックしましょう。マニュキュア・ペディキュアは現状150ペソなのでお安め。

  • Buglas co-working cafe (バグラス)

    ドゥマゲッティのコワーキング・カフェ。ドゥマゲテに住むフリーランサーや、現地の大学生が利用するコワーキングスペース「バグラス」。窓からドゥマゲッティの海が見渡せるので、非常に気分のいいカフェになっている。まだこの街にはフリーランサーが少ないので、それほど混んでいない。チーズケーキが激ウマである。

  • ドゥマゲテのショッピングセンター「シティ・モール」

    ドゥマゲッティの「シティ・モール」は日本でいうなら地方のイオンくらいのサイズの小型ショッピングモール。しかしながら、色々なテナントが入っているため、結構便利だ。映画も観れる。客もそれほど多くない。おそらく、ダウンタウンのローカルスーパーに比べると少し値段が高いのだろう。しかし外国人からすればとても嬉しい。

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