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20代OLです。読書感想や、ファッションやメイクなどのライフスタイル、独り言の記事がメインです。質素に生きる。

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udona.
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/udona/
ブログ紹介文
20代OL、小説を読むのが好き、全てをシンプルに
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26回 / 44日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2019/10/07

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1件〜30件

  • 交差する時間軸が特徴的『バーデン・バーデンの夏』

    レオニード・ツィプキン『バーデン・バーデンの夏』の感想です。 ドストエフスキーの妻の日記をもとに、ドストエフスキーの暮らしと、作者の旅の様子が描かれています。 ドストエフスキーの作品を知らなくても

  • 情熱的に愛を求めた『祖母の手帖』

    ミレーナ・アグス『祖母の手帖』の感想です。 舞台はイタリアです。 イタリアといえば、情熱の国、といったイメージがあり、愛の話かな〜と思い、手に取りました。 愛の話ではあるのですが、情熱的な愛の話、

  • 登場人物が多すぎる?『月曜日のリスはさびしい』

    カトリーヌ・パンコール『月曜日のリスはさびしい』の感想です。 同著者『ワニの黄色い目』『カメのスローワルツ』に続く、第三巻です。 第一巻、第二巻を読んでから、オルタンスとゲイリーの恋愛模様が気になって

  • 登場人物を死なせがち?『カメのスローワルツ』

    カトリーヌ・パンコール『カメのスローワルツ』の感想です。 この作品は、同著者『ワニの黄色い目』の第二巻です。 第一巻に比べて、登場人物が個性的なので、なかなか読み応えがあります。 特に、マルセル・

  • 自炊が苦手なのに、お弁当持参する訳

    正直に、申し上げましょう。 わたしは、自炊が苦手です。 下手なのです、料理が。 極端に薄味が好きだからなのか、味が無い、と、よく言われます。 そもそも、あまり食に興味がない、というのもありますが。

  • 人物全員が生きている『ワニの黄色い目』

    カトリーヌ・パンコール『ワニの黄色い目』の感想です。 図書館を活用する、と決めてから、図書館で偶然見つけた作品です。 裏表紙に、「フランスの女性から熱狂的な支持を受けている作品」との記載があり、つ

  • 快適すぎる、ブラトップ

    下着に関してです。 楽なのが一番です。 もともと、ユニクロのワイヤレスブラを使っていました。 しかし、ある日思い立って、ワコールを買いました。 高いほど良い、と思い、ワコールで揃えていました。

  • キャッシュレス派のお財布

    わたしが愛用しているお財布です。 使っているのは、こちらです。 The caseの、KEY&COIN MINIMAL WALLET、というものです。 その名の通り、中にはキーリングが付いています。 中に入れているのは、

  • 『蜜蜂と遠雷』鑑賞

    先日、『蜜蜂と遠雷』を鑑賞しました。 久しぶりの映画鑑賞です。 今回、この作品を観たいと思ったのは、音楽を、映画館で聴きたい、と思ったからです。 誰が、コンクールを勝ち上がるのか、と言ったことに

  • マイ・ボトルを、買い替え

    マイ・ボトルを買い替えました。 これまで使っていたのは、ムーミンの350mlのものです。 かれこれ5年ほど使っていたため、凹みやイラストの剥がれが、目立ってきてきました。 今回、新たにマイ・ボトルを買う

  • ショルダーバッグか、リュックか

    現在、バッグの断捨離を進めています。 そして、汎用性の高いバッグが欲しいです。 帰省用や、荷物が多い時のバッグとして、トプカピのこちらを使っていました。 【公式】[トプカピ ブレス] TOPKAPI BR

  • 最期は狂っていたのか?『ゴリオ爺さん』

    バルザック『ゴリオ爺さん』の感想です。 ゴリオ爺さん改版 (新潮文庫) [ オノレ・ド・バルザック ] 何と言っても、最期の、ゴリオ爺さんの、ラスティニャックに対する独白、もとい、独り語りが、印象的です。

  • ペンケース購入

    先日、ペンケースを購入しました。 お恥ずかしながら、これまでは、多機能ボールペン一本のみをバッグに突っ込む、という、ズボラぶりを発揮しておりました。 ただ、消しゴムや、シャーペンの替え芯も、持ち運

  • オペラ『オネーギン』鑑賞

    先日、新国立劇場にて、初めてのオペラ鑑賞に行ってきました。 演目は、プーシキンのオネーギンです。 長い間、オペラに行ってみたいと思っていたのと、ロシア作品ということもあり、行ってきました。 当然といえば

  • 秋アウター購入

    先日、「冬に向けて買うもの」は書きましたが、その前に、秋に着るアウターが無いことに気がつきました。 大好きな、冬のことを考えすぎるあまり、わたしの思いは、秋を通り越して冬にありました。 秋のアウターを

  • シンプリストとは、その定義を考える

    昨日、シンプリストに興味をもったきっかけを書きました。 そもそも、シンプリストとは何を指すのか、その定義をわたしなりに、考えたいと思います。 シンプルという言葉から連想されるのは、「簡素、単純」

  • シンプリストに興味を持ったきっかけ

    シンプリストに、なろう、と思い立ちました。 もちろん、突如思い立ったわけではなく、その過程があります。 わたしはもともと、洋服が好きで、身の回りには洋服がたくさん溢れていました。 購入後、タグを切る

  • 冬に向けて、買う服

    今年の冬に向けて、買う予定の服を整理します。 ・ワンピース ・タートルニット ・コート この三点です。 タートルニットは、薄手のものが好みです。 そして、ウォッシャブルであること。 これも重要

  • キャッシュレス化を目指す

    キャッシュレス生活なるものを進めています。 現金は持ち歩かない派です、嵩張るので。 普段は、クレジットカードか、プリペイドカードを使用しています。 あまり知られていない(?)けれども、便利なプリペ

  • ミニマリストではなく、シンプリストに

    もうしばらくの間、ミニマリストという生き方は、注目されています。 それに触発され、わたしも、一時期、断捨離をしていました。 ただ、ある時に、気がつきました。 自分の中では、断捨離して良いものと、

  • 誰の失恋小説なのか 『パンドラの匣』

    太宰治『パンドラの匣』の感想です。 パンドラの匣改版 (新潮文庫) [ 太宰治 ] 『パンドラの匣』に関しては、太宰自身が、失恋小説、と言っています。 「『パンドラの匣』という題の失恋小説」 という一

  • わたしが読書を好きな理由

    これまで、読書が好きな理由を考えてみても、明確に言い表すのが難しいように感じていました。 しかし、『ボヴァリー夫人』にて、レオン君が鮮明に言い表してくれています。 以下の台詞を読んだとき、まさにこ

  • 恋愛小説でありコメディ 『自負と偏見』

    ジェイン・オースティン『自負と偏見』の感想です。 自負と偏見 (新潮文庫) [ ジェイン・オースティン ] 実は、ずっと読みたかったものの、その難しそうなタイトルから敬遠していた小説です。 ただ、読ん

  • 本を買う理由

    わたしは、断然、本は買う派です。 常に手元に置いておきたいのです。 何度も同じ本を読み返すので、好きなタイミングで、好きな本を読める環境はなくてはならないのです。 子供の時にお気に入りだった絵本

  • 最も不幸なのは?『嵐ヶ丘』

    エミリー・ブロンテ『嵐ヶ丘』の感想です。 嵐が丘 (新潮文庫) [ エミリ・ジェーン・ブロンテ ] 流石、世界三大悲劇の一つに挙げられていることだけはあり、悲劇ですね、暗いです。 救いようのない悲劇

  • 漢字慣れは字の綺麗さに影響する?

    ロシア語を書く時には、筆記体を使います。 ブロック体で作文をしたり、手紙を書いたりはしません。 ただ、この筆記体が、なかなか読みにくい代物なのです。 何しろ、文字と文字の切れ目が分かりにくい、それが原

  • 普通切符でさえ、クレジットで買える

    以前、キャッシュレス化を進めている、という記事を書きました。 その際には触れていなかったのですが、カードが使えない不便な点として、電車に乗る時、基本的に現金ですかチャージができない、という点があります

  • 結局、コートを買わなかった

    10月になりましたね。 相変わらずの暑さに嫌気がさしています。 早く、大好きな冬が来て欲しいです。 以前、増税前にコートを買う!と、意気込んでいましたが、結局、買っていません。 欲しい、と思えるコートが

  • ポルトガル購入品その3(小物など)

    ポルトガル購入品その3です。前回の化粧品関係、靴、以外のものです。 前回の、化粧品、靴、に関しては、ポルトガル感があまりありませんが、今回は、コルク、イワシ、アズレージョ、と、ポルトガル感満載です。

  • ポルトガル購入品その2(靴)

    ポルトガル購入品その2、今回は、靴です。 靴は3足買いました。 靴が好きなのです。 まずは、ずっと欲しかった、ネイビー本革のバレエシューズです。 1887年創業の靴屋さん、Lisbonenseにて購入しました。 底の部

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