戦国時代と武将のにわか考察と紹介( ・`ー・´)
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真さん
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戦国時代と武将のにわか考察と紹介( ・`ー・´)
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タイトル通り軽い気持ちで戦国時代と武将のにわか考察と紹介してるブログです
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  • 当時美形・イケメン説のあった有名戦国武将7選

    『戦国 イケメン』で検索すると『イケメン戦国 時をかける恋 乙女』というアプリが上位に出てきました。 時代の流れに戸惑う今日この頃です。 www.youtube.com 現代では上記の動画の様な甘い王子様系や塩顔系のサッパリした顔立ちが人気ですが、当時は眉がクッキリして目力がある男前といわれるタイプがイケメン(美形)と呼ばれていたそうな。 (現代だと大河ドラマで西郷隆盛を務めた鈴木亮平さん、一昔前の渡辺謙さんのようなイメージを自分はもってます) 今回はそんな雑な流れから当時、美形と評判だった戦国武将を紹介していきたいなと思います。

  • 【謙虚?もったいない?】大幅加増を断った戦国大名

    鎌倉時代から続く御恩と奉公の文化。しかるべき働きにはしかるべき恩賞を。 家臣に対して分け与える所領を渋ってしまい反乱の素になってしまったという歴史が度々繰り返されてきた時代。天下人や戦国大名にとって、所領配分は今後を左右する大きな決断でした。(家臣に領地を分け与えすぎると、自身の支配力が弱まるため) 今回は、そんな時代において大幅加増の内示があったにもかかわらず、それを断った戦国大名を紹介していきたいと思います。

  • 歴史を学ぶと得なんじゃないかと思った5つの事

    『歴史を勉強して将来役にたつの?』 という疑問を抱いたことはありませんか? 学生の頃は年号と事象を暗記して空白を埋めるだけという問題が多く、この時に歴史を学ぶという事に意義を見出せず、苦手意識を感じてしまった方も多いんじゃないじゃないでしょうか。 社会や日本史・世界史の先生が歴史の裏話やエピソードを面白おかしく話をしてくれて歴史に興味を持ったという話も聞きますが、割と幸運なレアケースなのかなと。 また歴史を勉強しても専門職として先に続く職業は限られていますし、将来何の役にも立たないだろと思ってしまうのも無理もないです。 私自身も歴史ゲームをやるまでは本当に興味がありませんでした。戦国に関しても…

  • あえて宝といえば… 三河武士 忠義の名言集

    『忠義』 主君や国家に対し真心を尽くして仕えること。 http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C3%E9%B5%C1 戦国時代において忠義と言えば、この方達。 家康や徳川(松平)に対して忠実に尽くし、時に命を投げ出す事も厭わず、鉄の結束を誇った三河武士。 武田相手に大敗した時の一言坂、三方ヶ原の戦い等での退却戦。関ヶ原前哨戦といわれる伏見城での籠城戦は特に有名ですね。 今回は、そんな三河武士の名言ご紹介していきたいと思います。

  • 秋田・浅利問題に庄内の乱 関ケ原の戦い前から漂っていた戦乱の気配

    太閤豊臣秀吉死後、「秀頼が成人するまで政事を家康に託す」という遺言を受けていた家康が天下への野心を露わに。 禁止と定められたていた大名家同士の婚姻を強行。 またこれも禁止されていた他大名の大名屋敷の訪問を繰り返す。 そんな家康の横暴な態度に同じ大老であり秀頼の後見人前田利家、五奉行石田三成が激怒。この対立を聞きつけた諸大名が家康・利家の両屋敷に集結し一触即発の騒ぎに。 この睨み合いは半月程続いたものの、利家と家康は誓書を交わし、互いの屋敷を訪れる事によって一時の解決をみます。病に臥せっていた利家が亡くなるまででしたが。 しかし、何故家康の横暴を主家である豊臣家は、当主の秀頼が若年だったとはいえ…

  • 豊臣政権下で活躍した智将3人の名言集

    今回は豊臣秀吉のその才を認められた智将達。今秀吉の軍師であった黒田官兵衛・竹中半兵衛。陪臣でありながら37万石を与えられた小早川隆景の名言を紹介していきたいと思います。

  • 内政に長け、九州戦線を支えたネガティブな名将 毛利隆元

    毛利に両川あり。 この両川とは吉川家、小早川家の事を指します。 毛利元就の政策により妻の実家であった安芸(広島)の名門吉川家には後に武勇で名を馳せ豪将となる次男元春が。強力な水軍を率いていた小早川家には幼い頃から聡明と評判の三男隆景が養子として送り込まれました。 結果、二家への養子縁組政策は大成功。毛利の中国制覇において大きな役割を果たします。 しかし元春、隆景が活躍し、元就が存在感を発揮するほど陰に埋もれ苦しむ武将の存在がありました。元就の嫡男で元春、隆景の兄でもある毛利氏の第14代当主である毛利隆元です。 実直な人柄を持ち、教養があり、何より優れた内政手腕をもっていたのにも関わらず、偉大す…

  • 【麒麟がくる 放送前記念】オススメの戦国大河ベスト5

    来年から始まる大河ドラマ『麒麟がくる』放送まで3ヵ月ということなので、その前に別の戦国大河を見てみようかしらという方と、最近自分的に重目の考察が続いていたので箸休めも兼ねてオススメの戦国大河ドラマをご紹介していきたいと思います。 歴史を知らない方にも楽しんでいただけるようなものを選ぼうと思ったんですが、あえて重厚感のある大河を楽しんでもらいたいと思い、100%趣味で選びました。笑 参考程度になれば幸いです

  • 織田信長は本当に天下統一寸前だった? 本能寺の変前の各地方状況から探る

    戦国時代が誇る三英傑。 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。 この中で唯一天下統一をしてないのが織田信長です。 戦国時代について詳しく知らなかった頃は信長が天下をとったものだと思ってました。もしかしたらそういう方も結構いらっしゃるんじゃないでしょうか? 光秀による謀反が起こる前には宿敵武田家を滅ぼし600万石といわれる大領を得た織田家。天下統一寸前だったといわれますが、今回は各地の織田家との各地方状況から本当にそうだったのか探っていきたいと思います。

  • 関東侵攻か越後・出羽への領土拡大か 上杉家が目指した関ヶ原の戦い

    前回の記事で shisengoku.hatenablog.com 関ケ原の戦いにおいて上杉家と石田三成との間で会津に家康を引き付け、その間に三成が集めた連合軍が関東に進撃し迎撃するといった従来言われていた計画が無かったことについてお話しさせて頂きましたが、では上杉家は、どういった戦略目的を持って動き出していたのか。 今回はその辺りを語っていきたいと思います。

  • 関ヶ原の戦いの発端は毛利の所領問題? 梯子を外された石田三成

    気付けば9月に突入していました…関ヶ原まであと14日です今月です今のところ秀頼様も総大将も来てません頑張りましょう pic.twitter.com/G0pSEzvzV0 — 石田三成 (@zibumitunari) September 1, 2018 関ヶ原東軍総大将、徳川家康。 関ヶ原西軍総大将、石田三成。 っていう誤解は結構されがちだったりしますよね。 実際の西軍総大将は中国地方200万石の太守であり五大老の一角、毛利輝元でした。 ですが輝元は、あまり総大将に乗り気ではなく、関ヶ原本戦に参加せず。 そのため実質総大将の様な役目を担っていたのが、上杉と結託し家康相手に敵対を明らかにし、毛利輝…

  • 豊臣政権下で減封された二世武将 その扱いが崩壊の原因?

    このブログで最初に書かせて頂いた記事、『大谷吉継 西軍転向理由』で少しふれたんですが、豊臣秀吉は、例え多大な貢献をした武将の息子であっても、与えた領地をそのまま継がせる事を嫌っている節がありました。 今回は、そんな秀吉の下で大きく領地を失った二世武将の紹介。 また彼等の扱いが後の豊臣政権にどんな影響を与えたのかについての考察を語っていきたいと思います。

  • 【本能寺の変】『大河ドラマ‐麒麟がくる』~が原因説を予想

    来年の大河、明智光秀が主役の『麒麟がくる』のキャストが続々と決まりつつありますね。個人的にはまだ20代の染谷将太さんが織田信長役という配役にビックリでした。 今まで舘ひろしさん、渡哲也さん等の重厚感のある方が勤められてきたイメージがあるので(最近だと反町隆さん、海老蔵さん等)どんな新しい信長像を演じてくれるのか楽しみです。 今回は、そんな来年の大河の主役である明智光秀と、主君織田信長が最も深くかかわり合う歴史的事件【本能寺の変】の原因となったではないか?というものをザッとまとめたうえで、『麒麟がくる』がどれを採用するか予想していこうと思います。

  • 大谷吉継 西軍転向理由と新説関ヶ原

    記念すべき第1回の記事では関ヶ原で散った義の武将、大谷吉継について書いていきたいと思います。

  • 自己紹介-当ブログ概要

    はじめまして!真 と申します。 正直戦国時代にそこまで詳しい知識があるわけでは無いのですが、近年新たに生まれた戦国時代の説や武将の評価の流れなんかなどを個人的な解釈を交えつつちょこちょこやれたらいいなーと思って始めてみました。 皆さんが、ふとした時に どや!( ・`ー・´)れる知識や豆知識なんかを披露できいければいいですね。私はリアルでどやれた事は一度もありませんが…… 再来年には明智光秀の大河ドラマ『麒麟がくる』も 長谷川博己さん主演で始まりますし、大河ドラマの考察なんかもやっていけたらなーとも。 戦国歴史に詳しい方もそうでない方も、このブログを通じて興味を持っていただいたり深めて頂ければ幸…

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