HazukiのKポ小説部屋
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ハンドル名
はづきさん
ブログタイトル
HazukiのKポ小説部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hazuki09
ブログ紹介文
K−POPのボーイズグループのBL小説書いています。
自由文
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66回 / 20日(平均23.1回/週)

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はづきさんのブログ記事

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はづきさん
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HazukiのKポ小説部屋
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66回 / 20日(平均23.1回/週)
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HazukiのKポ小説部屋
  • すみません

    嫌なことを書いてすみませんでした。犬の話は誰も好きではないのだとわかりました。というか私を皆さんが嫌いだからなにの話をしても同じですね。もう本当にこの一年もっとかな、何を言おうと絶対にコメントが来ることはなく、絶対に私を許さない皆さん。どれだけあがこうと無駄なんですね。こういうことを書いても無駄だけど。絶対に絶対に答えてはくれない。何故こんなにも嫌われてしまったのか。何故こんなにもコメント来ないのか。考えても無駄ですね。嫌なものは嫌。嫌いになった人とは絶対に話さない。そこに容赦も情けもない。人間の心は本当に動きませんね。どんなに熱意を持っても無理。コメント欄などないと思わなければ。全ての原因はこのブログ。このブログにコメントが来なくなったこと。それで全てがメチャメチャになった。何をしても返らない返事にどうしたら...すみません

  • どうでもいいんですよね

    私の犬の話などどうでもいいですねあなたには関係ない話ですね馬鹿じゃないって笑いますねたかが犬に何を言ってるんだとくだらんそう思いますねもう何をしようが死んでも私と関わりたくない話したくない人ばかりなのですね同じ目に遭えばいいのにそしたらどんなに辛いかわかるのにどうでもいいんですよね

  • 未だにペットロス

    未だにペットロスです。昨日も泣いていました。ルルの匂いももうしないルルの服にすがりついて。今日は日記帳を読み返してて、ルルがなくなった日の数日前からの日記を読み泣きました。そこには4日まえ5月4日GWルルは元気だった。母が近くのモールにUP10TIONが来てるので本当は私が見に行くんだったんだけど、何故か私がルルを見てて母が行ってくるということになった。母が出ていってから私はテレビがあるこたつもまだある部屋の掃除をした。いつもどおりに掃除をしてるそばからルルがやってきて邪魔をする。ちょっとどいて!とか言いながらいつもの様に元気なルルにホッとする。掃除が終わり一息ついた。ルルは玄関で網戸になってるとこから外を見ていた。ちゃんと長いクッションに乗って。私は居間でテレビを見ていた。平和な時間。風が爽やかに吹いてきて、...未だにペットロス

  • とりあえず

    とりあえず、また韓国のグループを書くのに戻しました。色々昨日は取り乱しました。私は夜になると誰もが寝てしまってて、自分だけ起きてて、病気の心配や、不安や、そういうことを誰にも話せないという状況が寂しくて、毎晩取り乱してしまうのでした。急に親とかを不安だからとか起こすわけには勿論行かず。それと、普段冷たい態度を取られてる親にはもしも癌とかになっても絶対に助けては、というか、入院や手術も付き添ってはくれないだろうと思ってて、それが余計に寂しくなるのです。もうこんな年なんだから当たり前ですが。でも、どんな年でも癌は怖いし不安だし、誰かにそばにいてほしいものだと思います。男性でも女性でも。死と向き合う病気です。私は母が癌とわかったとき、すぐに仕事をやめて、入院までの毎日、ずっと母に付き添いました。勿論入院のとき、手術の...とりあえず

  • NCT127小説【Chain】第1話

    少しづつ暖かくなってきた。街を行く人も気分が少し上がっているようだ。そんな中、ムン・テイル静かに流れる漢江の景色を眺めていた。日差しが強くて目を細めている。「お、テイル先生、今、休憩中?」そう言って病棟の方からソ・ヨンホが歩いてきた。185センチの長身とサラサラの茶色い髪をかきあげてこちらへ来る様子はまるでモデルのようだ。白衣も何処かのブランドかと思ってしまう。「おう。20分だけ休みが出来た」「そう」「そっちは?」「夜勤あけ」「へぇ。夜勤明けにしては、もう昼だけど」「そうなんだよ。知らないけど次のシフトの人間が遅刻してきて、俺、ずっといなきゃいけなかったんだ。参ったよ」「そうなんだ。ヨンホは腕がいいから頼りにされてるんだよ」「そうか?いいよ、そんなん頼りにしないでよ。俺、眠いと機嫌悪くなるし」「ああ、そうだった...NCT127小説【Chain】第1話

  • MONSTA X小説【君は僕のHERO】第1話

    新緑が綺麗な季節になった。新しい生活にも慣れ始め中だるみの出る頃だ。外はまるでもう夏のように暑くていい天気だった。イ・ミニョクは眩しい光を浴びてテレビ局のガラスの扉を抜け、アルバイトと書かれた写真付きの身分証をかざして中へ入っていく。・・・急がないとまた叱られちゃう・・・そう思いながら焦ってエレベーターに乗り込みスタジオのある階のボタンを押した。まだ眠い。昨日も家に辿り着いたのは深夜だ。この4月から大学のすすめもあり見習いとしてミニョクはこのテレビ局でバイトをしている。雑用が殆どだ。音楽番組の部署にいる。ミニョクのすることは自分が3人欲しいくらいの忙しさだ。「すみません、通ります!おはようございます」ミニョクはいつもの様に明るい笑顔を振りまきながら細い廊下をエレベーターを降りて走り出した。出演者たちでごった返す...MONSTAX小説【君は僕のHERO】第1話

  • 虐めの

    いじめですねこんだけいってコメントしない拷問です死にます虐めの

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  • コメント来るまで言い続けます

    コメント来るまで言い続けますし、他の小説は書きません。コメント来るまで言い続けます

  • 手首を切る日

    手首を久々に切った。アホかと思う。ここまで追い詰められて。体外のことには我慢できるように20代よりはなった。でももう限界。血が出て面白いなと思う。寫血とかのほうが楽なのかな?血管はよく見えるから自分でも簡単にさせそうだ。でもあとの掃除が大変だろうな。胃がんになってほしい。乳がんでも大腸でもいいけど。早く結果が来て再検査になりたい。死にたいもん。死にたくない人と変わるよ。母親といたくない。このブログの昔の読者とかも母と同じような思いで今は思う。憎むって思いだ。友達になりたい、ライン、メール交換してください、そう言ってきたのは向こうなのに、自分が思うような人間じゃなければ、はいさよなら。思うろうな答えを答えなきゃコメントも来なくなる。本当に勝手だな!結局は、自分と同じように思い考え、励ましてくれ、愚痴を聞いてくれ、...手首を切る日

  • 母親

    本当に母親が苦手です。うるさすぎます。自分が辛いときに辛いねぇと言わないからととにかく怒ります。そして何もかも私が悪く、私のせいなんです。いくら夜静かにしてても起こした起こされるから元気も出ないし集中力もなくなるんだと。自分が他の人みたいに趣味ができないのはすべて私のせい。もういい加減にしてください。いつ、趣味をやるなと言いましたか。いつ練習するなといいましたか。私は何も言ってません。本当に息が詰まるので仕事に行きます。母親

  • 見に来ていただきありがとうございます。またまた薬を飲んできてしまいました。どんどん薬にハマっていきます。昔は働くためにこの薬元気になれるからと思い飲んでました。でもそのうちこの薬がないと駄目になり、今では働いていないのに薬を飲まないと何もやる気がしないようにまで墜ちました。完全に薬物中毒者ですね。市販の風邪薬だから捕まりませんが、自分の体は確実に蝕まれていくのです。抜け出さないと行けないと分かってながら出来ない弱い心があります。いつか抜け出せる日が来ると思いながらなるべく飲まないようにしようと思っています。何もなくても元気でいられるように。市販でもレジの方にこの薬には良くないものが入っていて、長く飲み続けたり、風邪じゃないのに飲んだりすると駄目ですよ、と言われました。変なものが入ってる薬なんて売らないでほしいで...薬

  • コメント

    今日もコメントが来ない。もう何ヶ月来ないのか?昔に戻りたい。コメントで賑わってた昔に。昔の小説を書いたらコメントしてくれるのかな?多分無理だろうな。私はもう見放された人間だから。誰ももう居ないんだから。今日も母親と喧嘩して飲まずにいようと思ってた薬をいっぱい飲んでしまった。抜け出せない薬物の罠。いつになれば薬なしでも元気で、朝から活動出来るようになるのだろうか?私にそんな日は来ないのかな?メルカリで出品をしている。お金がないから。親にはもらえない。なるだけ自分で何とかしなければと思って。でも、メルカリは安くないと購入してくれない。送料も込じゃないと買ってくれない。最低価格にすると300円。そこから販売手数料が10%取られて270円。そこから一番やすいゆうゆうメルカリ便のゆうパケットで175円引かれて、私の利益は...コメント

  • 私が嫌いなわけ

    私が嫌いなわけは何ですか?葉月、ルルが嫌いなわけはなにですか?コメントを欲しがるからですか?コメントしても読まずに消すからですか?コメントの言葉に従わずに自分の主張ばかりするからですか?コメントコメント言って縛り付けられるようで怖いからですか?私にコメントをしたが最後、ずっとその人を追い続けて、コメントが少しでも遅いといろいろここに書いて、はっきり言ってうっとおしいことになるからですか?コメントするのもしないのも自由なのに強要されてるのが嫌いですか?すぐに消すからですか、記事や小説を?喧嘩になると、その後に酷い言いようでここにその人のことを言うからですか?その全てですか?傷つけるからですか?今はルルの遺体になった写真をロック画面にしています。元気なときのはホーム画面に。SF9のインソン君と撮った写真は加工のとこ...私が嫌いなわけ

  • どうでもいいです

    コメントとかまぁどうでもいいです。今日はルルの夢を見ました。最近はなかなかルルにお参りに行けない私で。だからか、また同じ夢を見ました。ルルは死んで骨になったはずなのに、しまってないはずのゲージの中にルルがいるんです。で、元気なんですけど、私は不思議で、いつものようにルルのご飯作らなきゃとか、おしっこさせなきゃとか思ってて、でもその何処かで何故ルルが生きてるのだろうか?このまま突然現れたみたいにここから突然消えてしまうのではないだろうかと不安で仕方がない。怖くて仕方がない。そんな夢です。何度も同じです。切なくて涙が出てしまいます。もっと動画を撮ってたら、もっと写真も撮ってたら、ブログや動画で毎日撮って放送してたら。と今更思います。ルルとの思い出があまりにも手元に残っていない事が何よりも悲しいです。ルルがどんなふう...どうでもいいです

  • やっぱり無視

    頑張って最後まで書いたけど無視前に最後まで書いてからここに書いたらどうですか?と言われたけど同じじゃん。何をやったって私は本当に無視されるだけアホみたい書いてきて損しましたただ疲れた寝不足なだけでした。もうやめよう。無駄なことはどうしたって他のブログみたいにコメントがもらえることなどないんだから。やっぱり無視

  • access妄想小説【SCANDLOUS BLUE】第18話 最終話

    「零、いい曲が出来そうだよやっと」白み始めた空、まだ冷たい空気の中僕に悠介がそういった。「良かったじゃん。早く聞きたいよ、楽しみにしてるから」僕は笑顔で答えた。何か胸に寂しさを感じながら。「うん。スタジオまで届けるよ」「ありがとう。明日の今頃は別の道にまた戻ってるんだね。僕はきっと飛行機の中で悠介はスタジオ?」「寝てるかも。久しぶりに家に帰って」そんな言葉に二人して笑った。合わせて歩く僕の心にいろんな思い出が浮かんでは消えていった。僕はそんな思い出たちを断ち切るように悠介に向き直って足を止めた。悠介も止まって僕を見た。「長いようで短かったよね、悠介との毎日って。これからはゆっくり歩いて行こうと思ってる。自分のペースで、歌も、辛くなったらまた顔見に行くから、よろしく」「うん。僕も零のこと見てるから、零とはこれから...access妄想小説【SCANDLOUSBLUE】第18話最終話

  • access妄想小説【SCANDLOUS BLUE】第17話

    出会いと別れ、喜びと悲しみ、不安と希望が錯綜する空のキーステーションに僕はいた。コーヒースタンドで腰をかけ、見るともなしにサングラス越しに周りの人たちを見つめていた。旅立ちに胸いっぱいの期待を膨らませてゲートへ向かう笑顔。愛しい人への別れに寂しげな横顔。いろいろな思いがここには溢れて何だかとても切なかった。幸い僕とは誰も気づいていないようだった。忙しいこんな場所では芸能人だってただの他人に映るのだろう。「零さん」小さい声が僕を呼んで僕は驚いて振り向いた。ファンかな?それともマスコミ?一瞬構えてしまうのは悲しい習性なのかもしれない。でも、目の前には大人びた少女の微笑みがあった。「あやかちゃん、どうしてここへ?」華奢な身体を春色のスーツに包んで、サングラスを外すその仕草も表情もいつの間にか大人っぽくなって僕をハッと...access妄想小説【SCANDLOUSBLUE】第17話

  • 答えて

    本当に相手にされないんですね。誰も読んでないのかそこにはいないのか。もう死にたいです。死にます。本当に。どうしたらくれますかどうしたら何か答えてくれますかどうしたらいいですかどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたら。どうしたらどうしたらどうしたらコメントすると死ぬんですか?私にコメントすると捕まるんですか?コメントしたら死ぬんですか?コメントしたら死刑になるからですか答えて

  • ちょっと嫌なことを書きます。スルーしてください。

    今は仕事をやめてすぐにも仕事を出来ないわけではないですが、身体の検査を終えてから、健康になってからと想い、本当は肩身が狭いので早く仕事を見つけて自分で稼ぎたいのですが、休んでて。毎日、家のことは出来ることほとんどやってはいます。でも、母親とかは仕事をしてないというだけで何をしても認めません。それは仕方ないけど。私の友人に鬱病になって仕事をやめて一応病院通い治ったので仕事をしばらくはしてましたが、その後またその店が閉店になったためやめたら、もう外に出ると体調が悪くなるのでと、そうかれこれ10年ほど家にいるんです。ちなみに女性で結婚もしてません。ご両親は健在です。彼女に私がやめてから、ルルが死に、世話がなくなって、暇になって、彼女は何を毎日してるのかな?とふと聞いてみました。それまで聞いてたところ、家のことも調子が...ちょっと嫌なことを書きます。スルーしてください。

  • access妄想小説【SCANDLOUS BLUE】第16話

    「零、良かった、いてくれて。話がしたかったんだ。何だかでも零の顔を見た途端にプツッて心の中で何かが切れちゃったみたいでさ」悠介の周りを包む空気が優しくなっていた。昔、よく話し合ってたときのあの悠介の懐かしい表情だ。僕はホッとして来てよかったと思った。「二人で少し話をさせてもらえる?」悠介の言葉に竜子さんがうなずいて、あやかを促し出ていった。二人が出ていくのを見送りながら僕は言わなければならない言葉を頭の中整理した。悠介がこんなに苦しまないで歩ける道を、そして僕が悠介だけを求めることなく生きれる道を見つけるための言葉を。「零、あのときはごめん。僕、君を守りたくて、竜子さんに聞いたと思うけど、あのとき零を守れる方法はあれしかなかったんだ。きついことを言って君を傷つけることしか。でも、いつしか僕の正直な気持ちが入り込...access妄想小説【SCANDLOUSBLUE】第16話

  • access妄想小説【SCANDLOUS BLUE】第15話

    あれからゆっくりと毎日が過ぎた。気がつくと年が明けていた。僕に対する仕事は確実に減っていた。どんなときも周りの目は僕を汚いものでも見るような目で、僕を傷つけ、本当の傷跡から何度となく血が流れ出しては止まった。僕はあまり外に出なくなっていった。年末の歌番組には悠介があやかと一緒に出ているのを見た。まだ何となく本調子ではないけど何とか明るくしているあいつを見てると酷く切なかった。あそこにいるのが僕じゃない事を思うとやっぱり少し心が揺れて、普通じゃいられなかった。悠介への想いは今、心に凍りつかせてある。でも、時々、その熱さに溶け出しかけてそんなときはたまらなく苦しい。ラジオが放送されて雑誌が発売されると、ファンレターが山のように送られてきた。その中には僕たちの音楽は素晴らしいからやめないでほしかったって内容のものや、...access妄想小説【SCANDLOUSBLUE】第15話

  • 腕を切る?首を切る?

    どっち腕を切る?首を切る?

  • 了解、もう読みに来ないでもいいです皆さん!

    解りました。もういいです。何度やっても同じ。私はあなた達がそこにいないつもりで書きます。もう、読みに来ないでくださいませ。了解、もう読みに来ないでもいいです皆さん!

  • 死んでもコメントはしない

    そう言う返事ですね。死んでもコメントはしない

  • 一生のお願いですから何か応えてください

    一生のお願いですから何か応えてください。一生のお願いですから何か応えてください

  • やめますね

    accessなんて知らないんですね。韓国じゃないと嫌なんですね。もうやめます。韓国のも。うるさい!本当に母親のブツブツ文句には気が狂います。ブログも誰も相手にしてはくれないし。本当に今、私はいじめにあってるようなものです。いつまで続くのか?永遠にですか?やめますね

  • 結局

    結局何を言おうともコメント欄に誰かが投稿することはないんですね。諦めろってことですね。いいねも続きがみたいも、ランキングも誰も押してはくれないんですね。どうしたって何をしたって誰も私に触ってはくれないんですね。結局

  • 今まで書いてきた小説

    これはやはり醜い小説でした。良くないです。書いたのが間違い。自分でも気持ちが悪いです。消します。お目汚しを申し訳ありません。今まで書いてきた小説

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