プロフィールPROFILE

にゃんさんさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
にゃんさん
ブログURL
https://nyansan.net/
ブログ紹介文
世界各地の人々と文化を観察するため放浪中。旅先の訪問記録や学んだことを中心に書いています。
更新頻度(1年)

20回 / 70日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2019/09/29

読者になる

にゃんさんさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 12/11 12/10 12/09 12/08 12/07 12/06 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 980,381サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,481サイト
世界一周 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,123サイト
今日 12/11 12/10 12/09 12/08 12/07 12/06 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 980,381サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,481サイト
世界一周 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,123サイト
今日 12/11 12/10 12/09 12/08 12/07 12/06 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 980,381サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,481サイト
世界一周 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,123サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、にゃんさんさんの読者になりませんか?

ハンドル名
にゃんさんさん
ブログタイトル
にゃんさん
更新頻度
20回 / 70日(平均2.0回/週)
読者になる
にゃんさん

にゃんさんさんの新着記事

1件〜30件

  • ハンガリー国立美術館|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ハンガリー国立美術館では、主にハンガリー人のアーティストによる絵画・彫刻などを展示しています。ブダ城の中に配置されており王宮見学と美術鑑賞を同時にできてしまうという、なんとも贅沢なもの。馴染みのないアーティストの作品がほとんどなので、なかな

  • ブダペスト国立西洋美術館|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ブダペストの英雄広場にある国立西洋美術館。1906年に開館し、展示のテーマは古代エジプト・西洋絵画、西洋彫刻・ハンガリー美術など多岐にわたります。「西洋美術館なのになぜエジプト?」と思われるかもしれませんが、どうやら“西洋”という表記は日本

  • ハンガリー国立博物館|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ハンガリーの歴史を物語る巨大な国立博物館。建国から近年に至るまでの展示品が、膨大に収められています。すべて観るのは一苦労ですが、この国の歴史を学ぶにはうってつけの場所です。ハンガリー国立博物館 基本情報正式名称:ハンガリー国立博物館(Mag

  • 「ドナウの真珠」ブダペストの夜景スポットを巡ってみた

    「ドナウの真珠」と呼ばれる、ハンガリーの首都ブダペスト。その洗練された街並みはヨーロッパの中でも評価が高く、連日観光客で賑わっています(日本人マジで多い)。しかし、ブダペストの真価が発揮されるのは夜。そう、町全体がライトアップされるブダペス

  • 地下迷宮|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ブダペスト王宮の丘には、とても怪しい地下迷宮というものがあり、人気(?)観光スポットになっています。とても怪しかったので、とりあえず入場しましたが、予想通り怪しい施設でした。地下迷宮 基本情報正式名称:地下迷宮(Labyrinth unde

  • マーチャーシュ教会|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ブダペスト王宮の丘で、一際目につく洗練された建築物『マーチャーシュ教会』。13世紀半ばにベーラ四世により後期ゴシック様式で建設され、19世紀後半に大掛かりな修復作業を実施。第二次世界大戦中も大きな損傷を受けましたが、再び修復作業が行われ、現

  • 王宮の丘|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    「王宮の丘」とはブダ城がある地区一帯の名称で、正式には城山(Várhegy)と呼びます。このエリアにはブダペストの観光名所が密集しており、ブダ城、マーチャーシュ教会、漁夫の砦、地下迷宮など、すべて巡るには丸一日を要するボリューム。ブダペスト

  • ドハーニ街シナゴーグ|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ドハーニ街シナゴーグはヨーロッパで最も大きいシナゴーグ。高さ43.6m、長さ75m、幅27mというサイズで、内部には2964の座席が設けられています。1854年~1859年にかけて建築され、現在は敷地内でユダヤ博物館も運営しています。ドハー

  • 聖イシュトバーン大聖堂|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    聖イシュトバーン大聖堂はカトリック教会のバシリカで、『イシュトバーン』とはハンガリー王国の初代国王の名前。国会議事堂と並び、聖イシュトバーン大聖堂はブダペストで最も高い建物(96m)で、現在の法律ではこの高さを超える建物の建設は禁止されてい

  • ブダペスト中央市場|ブダペスト|ハンガリー*訪問記録*

    ブダペストには『中央市場』という三階建ての大きな屋内市場があります。中央市場は1897年、ブダペスト工科大学教授だったSamu Peczにより建設。野菜や果物、肉などの食料や、さらには観光客向けの土産品まで、幅広い種類の商品を取り扱っており

  • セルビアの旅行記まとめ

    2019年6月~7月にかけて、約3週間セルビアのベオグラードに滞在しました。セルビアは日本人観光客が少ない国で、専門のガイドブックすら販売されていません(「地球の歩き方 中欧」にちょろっと載っている程度)。かつては凄惨な民族紛争を繰り返し、

  • アヴァラ山とテレビ塔|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    ベオグラード中心地からおよそ南東16㎞に位置するアヴァラ山。日本の観光ガイドブックではあまり紹介されていませんが、セルビアの地元民にとっては大切な場所で、私もお世話になった方に勧められ登山しました。標高511mの山の頂上には第一次世界大戦・

  • 民族学博物館|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    1901年に設立されたベオグラード民族学博物館。もともとは国立博物館の一部門だったのですが、コレクションが充実してきたために独立したそうです。豊富な民族衣装のコレクションや、当時の国民の暮らしがうかがえる農具など、見どころが多くとても楽しむ

  • ニコラ・テスラ博物館|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    セルビアが誇る偉大な科学者ニコラ・テスラ。「エジソン以上の発明家」とも称されるテスラの博物館がベオグラードにあるのです。この博物館ではテスラの実験器具や身に着けていたものなどが展示されており、さらに簡単な体験をすることもできます。ニコラ・テ

  • ユーゴスラビア歴史博物館|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    かつて南スラブ人の国家として建国されたユーゴスラビア。民族間の紛争が絶えず、様々な悲劇を生みながら、2003年に解体されました。ここベオグラードはかつてのユーゴスラビアの首都でもあり、その歴史を記録するユーゴスラビア歴史博物館が建てられてい

  • 聖マルコ聖堂|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    聖マルコ聖堂は1931年~1940年にかけて建設されました。この土地にはもともと木造の古い教会が建っており、その跡地に建てられたのが聖マルコ聖堂。かつてはユーゴスラビア最大の正教会ともいわれたこの建物は、長さ62 m・幅45 m・高さ60

  • ベオグラード動物園|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    カレメグダン公園の中には、なんとベオグラード要塞を利用した動物園があります。その名もベオグラード動物園(まんまや)。1936年に当時の市長だったVlada Ilić氏により設立され、第二次世界大戦で大きな損害を受けるも、時間をかけて現在の姿

  • カレメグダン公園・ベオグラード要塞|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    ベオグラードにおいて最も人気がある観光地『カレメグダン公園』。この大きな公園内には遊具やスポーツ施設、記念碑、博物館などがあり、また北側には古い歴史を持つ『ベオグラード要塞』が建っているのです。かなり広大なのですべて見て回るのは一苦労ですが

  • ブルガリアの旅行記まとめ

    2019年6月、約三週間ブルガリアに滞在しました。プロブディフに一週間、ソフィアに二週間ほどです。ブルガリアは日本からの観光者が少ないこともあり、行く前はどんな国なのか未知数でもありました。しかし実際に訪問してみると、とても心優しい国民性と

  • トルコの旅行記まとめ

    2019年の5月~6月にかけて、約一か月の間トルコに滞在しました。世界を放浪する旅の、最初の訪問地です。イスタンブールに三週間、カッパドキアに一週間程度。本記事ではトルコで生活した一か月の記録をまとめたものです。また、各施設を訪問した記録は

  • リラ修道院|ソフィア|ブルガリア*訪問記録*

    ブルガリアに限らず、ヨーロッパの南東地域においては最大の観光名所といわれているリラ修道院(リラの僧院とも)。ソフィアから117km離れた山奥にたたずむこの場所は、10世紀にリラの聖イオアンが設立したと考えられています。その後はオスマン帝国に

  • ボヤナの滝|ソフィア|ブルガリア*訪問記録*

    ブルガリアの首都ソフィアの近郊、ボヤナの周辺を歩いていると、常に雄大なヴィトシャ山が目に入ります。ブルガリアは自然が豊かで、空気もきれいなのです。ふとした時に「あの山に登ってみたいなー」と思い、しかしながら頂上を目指すのはハードルが高かった

  • 国立歴史博物館|ソフィア|ブルガリア*訪問記録*

    バルカン半島の中で最も大きいとされるブルガリア国立歴史博物館。1973年に開館し、2000年に現在のボヤナ地区に移転しました。非常にボリュームのある展示品の数々、そして何より古代トラキアの中心地であったブルガリアならではのコレクションは素晴

  • ボヤナ教会|ソフィア|ブルガリア*訪問記録*

    ボヤナとはソフィア近郊にある地区の名前で、ボヤナ教会はヴィトシャ山の麓に位置します。ユネスコ世界遺産にも登録されているボヤナ教会。とても小さな建物ですが、内部に隙間なく描かれたフレスコ画は美しく、その保存状態の良さからも世界遺産に登録される

  • アレクサンドル・ネフスキー大聖堂|ソフィア|ブルガリア*訪問記録*

    東方正教会の聖堂では世界最大級の規模を誇り、ブルガリア総主教の本拠地でもあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。5000人をも収容できる大きな建物は、ソフィア市街のシンボルでもあります。アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は1882年に建設が開始

  • 聖サヴァ大聖堂|ベオグラード|セルビア*訪問記録*

    ベオグラードにおいて圧倒的な存在感を放つ聖サヴァ大聖堂。東方正教会の中でも世界最大級の規模で、1935年に建設が開始されてから未だに完成されていないのです。聖サヴァとはセルビア正教会の創建者であり、今でもセルビア人から敬愛されている人物。死

  • ウチヒサルから観た熱気球|カッパドキア|トルコ*訪問記録*

    カッパドキアの熱気球。この地を訪れる人のほとんどが楽しみにしているアトラクション…なのですが、私はスルーしました。その代わり、ホテルの近く(ウチヒサル)から熱気球を眺めたので、その様子を紹介します。人も少なく静かなので、わりと良かったですよ

  • ネベット・テペの遺跡|プロブディフ|ブルガリア*訪問記録*

    プロブディフにある複数の丘のひとつ、ネベット・テぺ。この地に最初に定住したのはトラキア人で、その時期は紀元前4000年にまで遡るとのこと。後にマケドニアのピリッポス2世(アレクサンダー大王の父)の手に渡り、さらに拡大。いつしかネベット・テぺ

  • トラカルト文化センター|プロブディフ|ブルガリア*訪問記録*

    紀元前4000年ごろから人が居住していたプロブディフ。やがてピリッポス2世が支配するようになると、この地はその名にちなんでフィリポポリスと呼ばれるようになりました。トラカルト文化センターでは古都フィリポポリスの時代のモザイク床や、さらには古

  • デリンクユの地下都市|カッパドキア|トルコ*訪問記録*

    カッパドキアにはいくつかの地下都市が発見されています。未だ謎が多いのですが、起源は紀元前8~7世紀に古代インドヨーロッパ人が建てたという説があり。その後はキリスト教徒が利用するようになり、14世紀にはモンゴル侵攻から、その後はオスマン・トル

カテゴリー一覧
商用