プロフィールPROFILE

ボイストレーナー浜渦弘志さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
SVLはまうずブレスデザイン
ブログURL
https://song-voice-life.com/
ブログ紹介文
偏差値的価値観から飛び出した自分だけの思い切った表現と声を。自分を活かし、感動を生み出すための「浜渦ボイトレメソッド」
更新頻度(1年)

14回 / 149日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/09/21

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ボイストレーナー浜渦弘志さんの読者になりませんか?

ハンドル名
ボイストレーナー浜渦弘志さん
ブログタイトル
SVLはまうずブレスデザイン
更新頻度
14回 / 149日(平均0.7回/週)
読者になる
SVLはまうずブレスデザイン

ボイストレーナー浜渦弘志さんの新着記事

1件〜30件

  • 「自由な歌唱」「自然な歌唱」とは何か

    自由に歌うとは、自然な歌唱とは何か?カラオケの点数至上主義や誰かと比べる偏差値的価値観を捨て「動物としての身体と呼吸のバランスと心地良さ」を決して失わずに、「人間としての歌を歌うこと」で、老若男女、だれでも感動を失わずに自由に、自然に上達します。ボイストレーニングはまうずブレスデザイン/東高円寺・新宿・センター南・尼崎

  • 空間を自分のものにすることで表現は劇的に変わる!「客観的感覚」が身につけば緊張も怖くない

    空間の捉え方で発声も演技も変わります。体の開き方で空間というキャンバスは広がり大舞台にもつよくなる!歌唱力や演技は劇的に変わる。自分も感動できて、それを多くの方と共有したい方。自分一人なら上手くできるのに、レッスンや本番で緊張して破綻する方や、自分の声が嫌いな方にも。生き方が変わる本質のボイストレーニングはまうずブレスデザイン東高円寺・新宿・横浜・尼崎

  • 新年のご挨拶「AI時代の今こそ人間革命の時」

    新年のご挨拶。経済成長=人間の成長の時は終わり、これから多くの仕事が奪われるかもしれないAI時代こそ、人間自身が成長するチャンスの時代。歌など歌っている場合ではない…ではなく、今こそ歌おう。

  • 2019年もお世話になりました

    ボイストレーナーの浜渦です。現在、2019年大晦日は23時前です。本年も大変お世話になりました。毎年年末・お正月レッスンを開催するのですが、今年はお休みして、自分を振り返り、体づくりや色々考える時間に当てさせていただきました。(お問い合わせ

  • 「正しい発声法は難しくない」「発声練習とは何か?闇雲な練習は嘘をつく」

    正しい発声法はなぜ難しいのでしょうか?いえ、本当は難しくないのです。ではなぜ正しい発声を自然にできないのでしょうか?発声と歌唱力の正体、人知を尽くして天命を待つこと?闇雲な努力では結果は微笑んではくれません。練習は時に嘘をつくのです。本質のボイストレーニング・浜渦メソッド。新宿・東高円寺・横浜・尼崎

  • 「楽譜通り歌うな」亡き父の教えと「楽譜と自分の表現を融合させる練習法」

    「楽譜通りに歌うな」とは?ここに歌唱表現の本質が隠れているます。「楽譜と自分の表現を融合させる練習法」は、自分の歌を「お客さんの耳」のように客観的に聴けるようになることで飛躍的に歌唱が上達します自分が本当に歌いたかった、表現したかったものが見つかり、音色や音程の微妙なコントロール、高い声はもちろん、音域も広がります。

  • 「表現しているついでに歌おう」歌詞・メロディ・リズムを引いて残ったものが「あなたの表現」です

    楽譜を正しく歌うことが目的になると歌は死んでしまう!感動的な歌は、自分の表現と曲の融合にあり。本当に生きた歌を歌うために気をつけることとは何か。歌は間違えてからが勝負!?上手い人は上手く歌おうとはしていない!?崩す歌い方と崩れた歌い方の違い等を解説しています。

  • 「本当に上手い人は上手く歌おうとしていない」偏差値・数値化偏重の世の中にひとこと

    歌は、本来点数化からもっとも離れていなければならないもの。偏差値・数値化偏重の現代にひとこと。声は、歌は、人生を映し出すものなのです。それが、点取りゲームであるならば…。

  • 今日のレッスンより「音痴が治った」「音色がよくなり息が続くようになった」2人の生徒さん

    ボイストレーニングのレッスンで大切なのは、闇雲に教えず、生徒さんが自分一人で、自分の思いのままに表現できるお手伝いをすること。声は表現の手段です。目的は、想いを伝えることです。それに必要なのは、「呼吸が自然で感動した時のものになっているか」そして「喉が感動した時に自然に開く状態になっているか」この2点に尽きるのです。

  • 驚いた時の「フォームと表情」に歌唱表現の答えあり

    高い声や大きな声、そして感動的な声はどんなときに出るのか?それを再現できれば、歌唱表現、音域、音量はもちろん、演技力、伝達力全般がUPします。カラオケの点数目的のお手軽なボイトレが増えていますが、目の前の人を感動させ、自分も感動できるそんな歌を歌うための本質のボイトレ法をお伝えします。

  • 「西洋的表現と日本的表現の腹式呼吸・発声の違い」と歌に必要なたった一つの「決まりごと」

    感動的な歌、オリジナリティあふれる歌が歌えないという前に知ってほしいこと。「感動を伝えるのに必要な自然な体の反応から生まれる呼吸について」「歌に必要な腹式呼吸は西洋と日本では似て非なるもの!?目的がそもそも違う」「日本の民族性は個人表現が苦手?」

  • これまでのボイストレーニング・声楽レッスンへの「疑問」から生まれた「浜渦メソッド」

    人の身体と自然な反応を活かしきるボイストレーニング「浜渦メソッド」が生まれるまで。歌が大嫌いになった挫折の東京芸大時代から本当の意味で歌に出会うまで。当時ほとんどいなかったオールジャンルを指導するボイストレーナー専業に転身するまで。そして現在のボイトレ業界の問題点まで。

  • 今日のレッスンと、お散歩で見つけた鮮烈な彼岸花と…

    本日のレッスンより。生徒さんよりいただいたたくさんのボイストレーニング・レッスンのありがたい感想と、道端で見つけたあまりに鮮烈な赤を放つ彼岸花について。人生の感動を伝えるのが歌。ネガティブな感動の方が歌にはプラス?〜ボイトレの「SVL浜渦ブレスデザイン」東高円寺・新宿・横浜・尼崎

  • 【ボイトレ動画&解説】高い声をためらわずに思い切り出す方法

    ためらわずに思い切り高い声を自分らしく出す方法の解説です。多くの日本人が高い声が出ても「民謡的」になったり「なんとなく出ているだけ」「いかにも苦しそう」となってしまいがちです。その解決法をYouTube動画と「日本人の長所・短所の考察」等を交えて解説しています。

  • 呼吸法や発声法は「思い切り吐いてから」関西ボイトレ・レッスン終了しました

    怖がらずに、偏差値的価値観から、飛び出してみませんか?浜渦メソッドによるボイトレレッスンの様子をご紹介します。「人と比べない」あなただけの本物の声と表現を目指すために必要なのは思い切り息を吐く「ほんの少しの勇気」と「タイミング」だけ…!頭でっかちの発声法・呼吸法は歌をどんどん下手にする?

  • 「好きな歌を思い切り歌おう」誰かと比較すると自分の全力が分からなくなる!?

    「いまの自分ができる全力」で「好きな歌を好きなように」が選曲のコツ!?向き不向きや、音域、高い音があるからなどという理由で選んではいけない理由。ガツンと高い声を出すための動画も掲載。ボイストレーニング「SVL浜渦ブレスデザイン」[都内:東高円寺・新宿、横浜、関西:尼崎]

  • 体に「歌わせて」頭は「お客さん」になれば歌は10倍速で上手くなる

    何年やってもどんなに頑張っても、なかなか上手くならない、高い声が出ない、感動的にならないという方へ。良いボイトレ法・呼吸法を実践しても上達しない人に共通することは「体に歌わせて自分がお客さんになっていない」こと。浜渦ボイストレーニングメソッド。東高円寺・新宿・横浜・尼崎。

  • ボイストレーナーの或る1日

    ボイストレーナーの浜渦です。ぼちぼちと或るボイストレーナーの日常を描いていきたいと思います。朝〜夕方は個人ボイトレレッスンもう昨日の話ですが、まず朝10〜17時まで、東高円寺で7名のマンツーマン・ボイトレレッスンをさせていただきました。平日

  • 「体の声」を聞いて「今できる100%」を出すこと

    ボイストレーナーの浜渦です。全力で何かをやりきると、後悔もしないし、スッキリしますよね。浜渦ボイトレメソッドにも「体を使い切る」というものがあります。しかし、全力でやるということを勘違いすると、それはスランプ突入のきっかけになりかねないので

  • 関西レッスン終了&次回関西レッスンの予定

    ボイストレーナーの浜渦です。猛暑が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?私は、普段は東京都内でレッスンさせていただいておりますが、月に1〜2度、関西は尼崎、ローゼンビートにてレッスンをさせていただいております。今回も今日(8/

  • 声を「弦楽器」に例えて考えると「何から始めれば良いか」が見えてくる

    どんなにボイトレや声楽を習っても自由に歌えない、自然に声が出せないと嘆く方へ。何から始めれば良いかの「優先順位」を考えれば光は見えてきます。高い声が苦手なのは、身体のパーツの優先順位が乱れているからです。わかりやすく弦楽器に例えて考えてみましょう!

  • 「共有すること」は「自分を高めること」

    音楽を志す全ての方へ。歌い手になりたい方へ。役者になりたい方へ。いや、この地球に生き流全ての方へ謹んでメッセージさせていただきます。共有することのすばらしさ。表現の根幹は、あらゆる障壁を超えた共有…

  • 本日より関西レッスン!

    「?」が「!?」に、そして「!!」に変わる本質の浜渦メソッド・ボイトレレッスン。東京だけでなく、関西は尼崎ローゼンビートでも行なっております。

  • 誰かの真似はつまらない!歌い方は「自分のスタイル(我流)」で良い

    「こんな風に歌え」そんなものは蹴っ飛ばして「自分のスタイル」を追求しましょう。唯一の条件は、長く活躍し続けているミュージシャン・ボーカリストに共通する、基礎の基礎だけは手放さないことです。

カテゴリー一覧
商用