官能小説置き場
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erodbookさん
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https://erodbook.com/
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短編~中編の官能小説を置いています。羞恥、催眠、洗脳などが中心。エロあり、18禁。
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  • 読み切り ~福引き A賞~

     有梨沙<ありさ>は、買い物帰りに福引きをやっていることに気づいた。(あ、福引きやってる。そういえば、スーパーで買い物した時にこれで1回引けるって言われたな……) 有梨沙は、福引き券を眺めていると、2人組みのおばちゃんの声が耳に

  • 第4話

    「おじゃまします……」 前回、茜さんが漣の家に訪れてから3日後、学校帰りに再び漣の家を訪れていた。 「さあ、勉強しますか。……何か元気がないように見えますが、大丈夫ですか?」 漣は、茜さんを部屋へと案内して言った。 「体調は大丈夫なんだけど

  • 第3話

    「も、もっと奥まで……奥まで入れて!」「分かりました」 電気をつけてセックスをしていることに気づけない程、性欲に忠実な体になってしまっている茜さんに、漣は深々と男性器を挿入した。 「ああー!……気持ちいい……気持ちいいよー、漣くん」 茜さん

  • 読み切り ~鑑賞部屋~

    「ああ!……透真〈とうま〉くん、気持ちいいよ」「オレもだよ、葵〈あおい〉」 透真と葵は、透真のお洒落な部屋で、明るく電気がついているなかでセックスをしていた。 全体的にモノトーンで統一されており、シンプルではあるが調度品は高級感を漂わせる。

  • 第2話

    「おじゃましまーす」 新堂 茜<しんどう あかね>の声が漣の家に響く。 「どうぞ、あがってください。誰もいないので、大したおもてなしは出来ませんが」 漣は新堂さんを自室へと誘導する。 新堂さんはキョロキョロしながら進み、漣の自室へと入る。「

  • 第1話

     三日月 漣<みかづき れん>と 藤原 真司〈ふじわら しんじ〉 は今日も一緒に昼食を屋上で食べていた。 「しかし、漣があの新堂と付き合うとは……急展開だな」「そんなに意外ですか?」 真司の言葉に漣は素直に疑問を口にした。 「いや、性格的な

  • 最終話

     あの日から3日がたった。  漣はこまめに新堂さんの方に気を配るが、目が合うことは無く、これといっておかしな様子は見られなかった。(忘れるようにお願いしたのは勿体なかったか……。いや、かなり強引な展開だったし、その日限りにした方が安心

  • 第6話

    「目を閉じてください。女性器の触診をさせてください」 漣がそうお願いをして、新堂さんは目を閉じていた。  漣はゆっくり筋に沿って優しく指を動かす。「あっ……」 新堂さんの口から声が漏れる。今度は両手が膝の裏を支えるのに使われているため、

  • 第5話

    「では、次は服を全部脱いで全身をよく見せて欲しいのですが」  新堂さんは、漣の言葉に驚いた様子で口をパクパクと動かしたが、結局言葉は出てこなかった。 新堂さんは漣に背中を向けた。震える手でキャミソールを脱ぎ、ブラジャーを外して床に落とした

  • 第4話

     新堂 茜〈しんどう あかね〉は恥じらった表情で悩みながらも1つ1つゆっくりボタンを外した。 そして、全てのボタンが外れ、シャツを脱いだ。  上目遣いで漣を見た後、漣が何も言わないのを見て、諦めの気持ちを見せながら背中に手を回してブラ

  • 第3話

     帰宅した漣〈れん〉は自宅で目をつぶって考えこんでいた。 (この能力がいつまで使えるかは分からないし……やっぱり、セックスがしたいよな)  漣が〈その日1つだけ常識改変ができる能力〉を使えることに気づいたのは1週間ほど前。 ふとしたタイミ

  • 第2話

     漣<れん>は自分の教室に戻った。 午後の最初の授業は数学だった。教科書やノートなどを準備しながら周りに目を配る。パッと見た感じではいつもと何ら変わりない。  漣は授業が始まる前に観察対象とする相手を決めた。新堂 茜<しんどう あかね>

  • 第1話

     私の名前は三日月 漣〈みかづき れん〉。  至って普通の高校2年生の男子だ。どちらかと言えば痩せ気味の体で、身長は170cm。視力は小学生から悪く、銀縁のメガネをかけている。 今日も屋上でお昼ご飯を食べている。 「漣は何か気になってるこ

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