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思索ノート
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あるふぁさんの新着記事

1件〜30件

  • キャリアって難しいよね

    キャリアについて考えていたりするんだけど、『「何をしたいか」を見つけるのがいいね』、と言われたのが心に残ってる。 でも、私にはやりたいことがない。やりたいことより自分のできることを優先してきた。何でも面白がれる人間だし、多少の極悪環境には慣れてるから、とっても便利。 だけど、今、異なるバックグラウンドを持ってる人たちから少しずつ話を聞かせてもらってる。自分がやりたいなぁと思うことを探したいから。 技術から離れるつもりはない。でも、私は技術を突き詰められる人間じゃない。その武器を使える場所で、もう少し、人間の網の中に潜るような役割が自分に合ってるんだと思う。 ずっと昔はプロジェクトマネージャーに…

  • 聡明で強かな素晴らしい人はどこに転がってるのでしょうかね

    私がわりとモテるのって、受身でどこか弱い子が多いのよね。依存体質というか。 そんな中でも比較的人間として安定してる子としかパートナーにならなかったけど、どこかで包容力を求められてしまう。だから年下ばかりに求められる。男女関係なく。 でも、私はお世話係より、聡明で強くあろうとする気概をもつ人が本当はタイプ。信頼したいし信頼されたい。尽くしたいなって思う。忠犬気質で絶対に裏切らないという保証つきなんだよ、私。仕事でも友情でも。親からも秘書とかすすめられるレベルだし。 自分だけに閉じ籠るのではなく、誰かを大切に思える人がとても好き。私も基本的に人間が大好きだしね。汚いとこもたくさん見てきたけど、それ…

  • 「お前なんで女が好きなん?」と聞かれたので「お前もなー」と返した

    「お前なんで女が好きなの?女面倒くさいだろ」って言われたんだけど、「あんたもそんな面倒くさい女が好きでしょうが。なんで好きなんよ?」と返しておきました。 もうしつこいわ。きもちわるい。無理だって言ってるじゃん。笑ってなだめてるけど、いい加減しつこすぎてそろそろ人事にチクるぞごら。お前と寝るぐらいなら犬と寝るわ。くそうかわいいな犬。比べてごめん。 しかし、性的な目線になると、なんでこう粘っこくなるんですかね。 男でも女でも性的な視線は同じくきもい。見られてる方からしたら完全にわかってるから、品定めするときは気を付けなよ。というか下半身だけで生きるの止めなさい。 それ以外はいいヤツなんだけど、本当…

  • カミングアウトしたのに何故?

    愚痴っていいですか? カミングアウトしたんですよ。してるんですよ。そういうね、ストレートの同僚がいるんですよ。男性でね。 女性との恋愛についても話したりとかね、「女の子マジわかんねー!でも、好きー!矛盾しとるわこんちくしょー!!」 とか一緒に嘆いたりね。 私から見て恋愛対象外って伝えとけば向こうからも恋愛として見られるって思ってるから、めちゃくちゃ楽だったんですよ。いいヤツだもん。 なんですけどね、最近そいつが「やっぱ男に戻ってきたり?」とか言ってくるわけよ。腹くくって身内にもカミングアウトしたとかって話も知ってるのにだよ。正直言ってきもちわるい。 「無いわ」って言ってるのにしつこくてきもいわ…

  • 型月ファンなんだけど、ロード・エルメロイ二世の事件簿を観てます

    アニメ『ロード・エルメロイII世の事件簿』(以下、『事件簿』)を今さらながら観ています。小説は読んでないので基本アニメのみ。 結構古参の型月ファンです。と言っても、『Fate/hollow ataraxia』辺りから入った人間なので、そこまででもないかもしれません。『月姫』も『歌月十夜』もその頃にプレイ済み。『空の境界』も読んだし観ました。 あの世界観と設定が好きなんですよね。よくできてる。面白い。その上で登場人物たちも色々と屈折していて濃い。楽しい。 わりと設定厨なところがあるので、設定に統合性と物語性があるとぐわっとひかれます。 その流れで『天地無用』も未だに追ってます。もうアレはライフワ…

  • 私は無能である

    私は無能である。無能オブ無能、それが私である。 本来ならここで「自己研鑽しろ!」とお叱りがくるのだろうし、私もずーっと悩んでいた。だけれど、大発見をしたのだ。「私は無能である」これは意味があって自ら選んだ自己評価なのだと。 その意味とは「カタルシスを得ること」にあった。 説明すると、私は自分が無能であると認識することで、有能な者と勝負して勝ったときにカタルシスをMAX値で得ているのである。それで周りの評価が引っくり返るのも腹を抱えて笑うほど面白い。 強者が強者を負かしても全くカタルシスはないが、弱者が強者を倒したときに得る歓びは比べるべくもない。それは私にとっても周囲にとっても。これは人類の摂…

  • 謙遜は悪徳、傲慢は美徳?

    立場というものがある。私の中身は変わっていないが、外から見れば凄い人に見えるらしい。イッツ・ザ・マジック。所詮、人は外側しか見ないのである。社会があなたの価値を決めるのだ。 中身は引きこもりニート時代からてんで変わっていないと認識しているせいで、このギャップに全く追い付けていない。おかげで、自分がえらそうにしても良い立場の人たちの前で緊張したあげく必要以上にへりくだってしまうのだ。だって、その人達は狭い部屋の暗がりにいた私から見たら雲の上の人達なのである。 そういうわけで、私にとっては単なる事実である発言でも、謙遜どころかどうにもいかんしがたい卑屈さとして受け止められてしまう。難しいなぁ。どう…

  • 社会的価値は環境いかん

    自分の立ち位置を把握しよう。 私たちの社会的価値は私たちが決めるのではない。環境が、社会が決める。自分の外側に存在するなにかが決める。だから、自分はちっぽけな存在だということを当たり前の事実として静かに受け入れよう。 超人であろうと、個人でできることなどほとんどない。超人が超人であれるのは、たくさんの人のつながりや支えがあるからだ。 私たちは砂粒でしかない。砂漠の中の一粒、それが私でありあなただ。 けれど、自分を卑下はしてはいけない。私たちには価値がある。尊厳がある。それこそは、全ての砂粒に内包されている根源的なものだ。 だから、私は無能であっても、価値がある。それは両立する。心ない人に踏み荒…

  • 1日1時間勉強する

    1日1時間勉強する。 これはハードルの高いことなのでしょうか。それとも低いことなのでしょうか。 他の誰かにとっては他愛のないことなのでしょう。でも、私にとってはとてもとてもハードルの高いものなのです。なんといっても、私はADHDですから。 一度集中すると簡単には帰ってこれないんですけども、コンスタントに何かをするということが大変苦手なのです。他の誰にもできないことは蛇のように執念深くやり遂げるのですが。 今年、CompTIAからITIL、果てはCCNAまで、必要な資格は可能な限り全て取りきると決めたので、とりあえず一通り取得します。 勉強時間云々は資格取得のための手段に含まれたものでしかないの…

  • 人間は機械ではないし、データは嘘をつく

    仕事をしていて思うことがあります。それは、人間は機械ではないということ。そして、データは嘘をつくということ。 データとは、数値化された何かです。たとえば、時間。これが評価に関わるのであれば、そしてその計測の開始と終了が自分でコントロールできるのであれば、人は簡単に数値を操作します。 打点式のタイムカードはこれに当たります。残業がない方が評価が上がり、ひいては昇進や年収のアップにつながるのであれば、残業の無いように記録を残すでしょう。上からの圧力があるなら、それも大きな動機となるでしょう。 このデータを見て、大喜びするのはその上層です。「残業ゼロを達成した!我が社の取り組みは素晴らしい!」しかし…

  • エリートと非エリート

    エリートというものは理想的なレールの上を進んできた人です。しかし、私が知るエリート達は心の底から尊敬できる努力家ばかりです。彼らが歩んできた道は晴天の中太陽に照らされていて、一歩一歩、力強い足跡がくっきりと浮かび上がっています。だから、彼らは胸を張ります。そんな姿を見て、私は思わず頭を下げてしまいます。私の胸中には敬意があります。 対して、非エリートとはまさしく私のことを指します。既に存在するレールから外れ、真っ暗な闇の中で、泥をすすり、全身汚物に塗れながらも、前へ前へ這いずって生きてきた人間です。そこにはただただ執念があります。その姿は醜く、お世辞にも褒められたものではありません。執念だけで…

  • レジュメとCV

    レジュメ(Resume)、もしくはCV(Curriculum Vitae)とは、日本で言う履歴書です。それぞれ、違うタイプの経歴書です。実は、私が今の仕事に応募したときは両者を混同しておりました。「レジュメを出した」と言いながら、実際はCVに当たるものを出していたようです。情けなや。より詳細に記述していたという点では特に問題はなかったのですけれど、日本のものでないものを日本語で調べてはいけませんね。 さて、両者はもちろん違うのですが、共通点があります。日本の履歴書のように、フォーマットが決まっているわけではないところです。つまり、最低限必要な事柄を偽りなく記載しさえすれば、レイアウトは自由に作…

  • 急速に回る世界

    休日であっても私の気が休まらないのは、世界が高速で回転しているからです。 私の世界はとても小さく、たった3つの要素から構成されています。仕事とプライベート、そしてその真ん中に位置するセミプライベートとでも呼べる空間です。 その中で、圧倒的な存在感をもつのはやはり仕事です。次いで、セミプライベート。最後にプライベートがその席を与えられます。数ヵ月前に自分がそれぞれの要素にどれだけの時間を割いているのか一週間計測したところ、自分の時間の70%は仕事に費やされておりました。 私の中で最も大きな位置を占める仕事は、その姿を目まぐるしく変化させます。あらゆる情報が数刻を待たず飛び交い、更新されてゆきます…

  • 「女らしさ」「男らしさ」

    世の中は男性と女性に分けられていて、社会システムも言葉もそれを前提とされています。「男らしい」「女らしい」この形容詞が包含するそれぞれの性のイメージは他の言葉では簡単に置換できません。そのイメージを細分化して一つ一つの言葉を探さなければなりません。つまり、一言で言い表せられる言葉がないのです。 だから、これらの各性別を表す言葉はとても便利であり、私もそれが悪い意味に作用しない世界では多用します。しかし、言葉自体がそれぞれの性のイメージを規定してしまっている、逆の作用もあるように思います。 私は「女らしく」という言葉が嫌いです。私は女である自覚があります。女性が好きですが、男性になりたいわけでは…

  • What I need is what I should know.

    The thing is that I have to speak and think in English in my mind more than before since I have to handle some projects with overseas's people as of now, and possibly in a comming few years. To get up on my career and make all the projects succeeded, the language usage is a kind of mandatory on my w…

  • 頭の体操のためのブログ

    ブログをまた書き始めようと思います。もともとの目的は学びの継続のためだったのですが、そうではなく、自分の頭の体操として色んな事柄について書いていければな、と。一方通行のレポートは大変面白くない。自分のためにも誰かのためにもなりません。 私は書くことが好きです。そして、ブログに書くのは、人の反応が欲しいから。いや、誰かが見てくれているかもしれない、誰かの心に響きを与えられるかもしれないという可能性のもとに綴ることにとても喜びを感じると分かったからです。 あまりにも深く、深い海の底にあるような自分の心の中の事柄は、基本的に自分の大好きなノートに書きつけています。日記ではありません。深く深く、より暗…

  • 勉強はおざなりながら。

    生きてます。最近は人生について考えることが多く、学びよりもこれから先のことを考えることに手一杯でございました。つらい。でも、一周回って、今の職場で頑張ることに決めました。 で、大分精神的にも落ち着いたので、再起動というところで。がんばりまーす。

  • 英語の勉強ばかりしています。

    久々の更新 英語の勉強に注力 英語はアウトプット中心──SpeakingとWriting 勉強はアウトプットが9割 久々の更新 久々の更新になりましたが、勉強は続けています。仕事を理由にしてはいけませんが、もう精神的にも肉体的にも Twitter すら更新する気力がないほど追い詰められておりました……。 その後、台風のせいで仕事場も未だに混乱しておりますが、なんとか勉強は続けています。 皆さまもご無事であればよいのですが。どうかご自愛くださいませ。 英語の勉強に注力 さて、ただいま英語の勉強に集中しています。 というのも、以前よりも仕事で英語を使う機会が格段に増えまして、会議だけでなくプロジェ…

  • 英語発音の練習中

    英語の発音の練習をしています 発音記号は学習済み かかった時間は?教材は? でも、数年間全く練習してなかったら、ダメになってました…… 口が痛い、舌が痛い、腹式呼吸で腹が痛いーーだけど効果大 今月、来月はかなり発音に力を入れる予定 英語の発音の練習をしています と言っても、アメリカ英語です。本当はイギリス英語の方が好きなのですが、現在はもうこちらに舵きって「えいやっ」とやり始めました。 *1 発音記号は学習済み これができると発音記号を見ただけで発音がイメージでき、少しはマシに音がでます。 辞書の発音記号を見るだけで音がわかりますし、Speaking はもちろんのこと、音読の際にも疲れません。…

  • IT - CompTIA A+対策

    CompTIA A+ 日本語のテキストが無い…… 英語のテキストとオンラインのフリー問題集 CompTIA A+ ITの基本から学びたいということで、オススメされたこの資格。 本当はネットワーク系を学んでみたくなったので、まずはCCNAとりたいと思ったのですが、周囲の人たちに難しすぎるからと止められました。 日本語のテキストが無い…… そういうわけでまずはCompTIA A+を取得しようと思います。 こちらはWindowsにもCiscoにも寄らないベンダーニュートラルな標準Cerfということで、私が一番欲しかったタイプのものです。 で、全くITの体系的なバックグラウンドが無かった私へのFirs…

  • 英語 - IELTS対策

    現状と分析 - 4技能のうち、弱いのはどれか? 一番の問題は - Vocabularyの少なさ やることは Vocabulary強化とWriting、ついでに発音 現状と分析 - 4技能のうち、弱いのはどれか? 圧倒的に弱いのは Wrinting です。もうこれはどうしようもないくらい弱い。 そもそも「書き出し」すらできないほど書くということに慣れていない。自覚はあります。 Reading / Listening / Speaking で最も強いのは Listening。 次いで Speaking。最後に Readingと分析。 まとめるとこうなります: Listening > Speakin…

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