きらきらメンタルブログ
住所
出身
ハンドル名
みこさん
ブログタイトル
きらきらメンタルブログ
ブログURL
https://www.kirakira-mentaru.com/
ブログ紹介文
私が経験したPTSDからのV字復活への道を書いていきます。 ブログ初心者なので、更新は遅いです。 何かのヒントになれたら嬉しいです。 愛を込めて。
自由文
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更新頻度(1年)

9回 / 6日(平均10.5回/週)

ブログ村参加:2019/09/11

みこさんの人気ランキング

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みこさんのブログ記事

1件〜30件

  • 身体からアプローチしてみませんか?(*^^*)

    おはようございます🍀 こんにちは☀️ こんばんわ🌙 最近ウォーキングの良さを再度、実感したみこです✨ 神社までの往復5キロを楽しんでます(^^; 自分のパフォーマンスを上げるためにできる時にやってます♪ 過去の体験談編が一段落したので(まだ書いていきますが)、書き方のテイストを変えてお送りしてみようと思います。 私も私の友人たちも、人生いろいろありました。(類は友を呼ぶですね) 何か大きなストレスがやってくると、どうにか対処しようと頑張ってしまう方がほとんどではないでしょうか? リラクゼーション店で働いていてお客様の話を聞いても 「いやいや、頑張りすぎですよー!だから身体がサインで知らせてくれ…

  • 幼少期のトラウマ④(回復編)

    イメージの中の自分が慰めてくれる。 それだけで、心が少し救われた気がした。 ナイフの事件後は接客業の仕事はもう二度とできない。と思っていた。 この頃は工場のパートはやめて、週2で接客のパートにでれていた。 仕事になると、スイッチを入れて働ける。 仕事の次の日は頑張った反動で寝込む日々がつづく。 仕事をやめるのが、怖かった。 たったこれだけの事もできない自分になるのが嫌だったのだ。 。。。。。頑張るところが違う。 こどもの授業参観に行けない時があった。 仕事は気合で行けるのに。 自己嫌悪に陥る。 一度、すべて固執している考えを手放そう。 手放す勇気。 仕事をやめて、自分にストレスをかけない選択を…

  • 働きたくても、働けない。寝込む日々。。

    メンタルクリニックで先生に説明を受けた時の話。 「例えば、、小さいころに犬に噛まれて犬が苦手になってしまった。それの大きいバージョンだと思って下さい。」 、、、、、、PTSDの説明だ。 当時は犬に噛まれたのと一緒にしないでほしい。と思ったが確かに分かりやすい例えだ。 「戦争中、祖国に帰りたい、普通の暮らしがしたい。とあんなに願って帰国した兵士が破滅的な行動をとるケースがあった。命を懸けた極限の緊張状態の中から解放されて、いざ普通の生活に戻ると生活に適応できなくなってしまった。」 、、、、、適応障害の説明だ。 例え話が大きくて、すぐには飲み込めなかったがPTSDの症状がずっと続いていた私は適応障…

  • 私の心のバランスのとり方

    カウンセリングで教えてもらった考え方。 「beingとdoing」 Doingとは自分の行動。 Beingとは自分の気持ち。 「みこさんはdoingな人ですね。もう少しbeingも大切にしてあげて下さい。」 頑張りすぎだ。と言いたかったのだと思う。 私は性格の気質的に「私なら乗り越えられる!克服してみせる、負けない、私ならできる!」とついつい自分の本当の感情を抑え込み、置き去りにしていた。 ナイフの傷害事件からのPTSD、幼少期の性的虐待、暴言と暴力をうけて育った思春期、父親の億を超える借金。。。これらのことを自分の感情を置き去りにし、気合と根性で戦っていたのだ。 自分の感情、本当の気持ちに目…

  • 幼少期のトラウマ③(メンタルぼろぼろ編)

    イメージの中の小さな私をふかふかのベッドで休ませる。 今の私が傷と向き合う。 お風呂に入っている時に、映画のスクリーンに映像を映し出す様に記憶をたどる。 何度も何度も。 辛い記憶と向き合うのは精神がすり減る。 朝起きた瞬間から、心が苦しく辛い日々がつづく。 もう、投げ出してしまおうか。 出口の見えないトンネルに入っているかのような感覚だった。 私の友人で父親に性的な虐待をうけ、何年も一人で抱え込んで苦しんでいた子がいる。 自分の母親に勇気を出して伝えてみたら、泣いて謝ってくれて、だいぶ救われたと言っていた。 私の母に伝えたところで理解してもらえず、傷つくのが想像できた。 けれど、前に進みたかっ…

  • 嫉妬は幸せになるチャンス

    嫉妬をネガティブな感情だととらえる人もいる。 嫉妬心は自分が何になりたいか、何を求めているのか、何が欲しいのかを知るサインなのだ。 嫉妬という感情をうまく利用することによって、自分の本当の気持ち(潜在意識)に気づくことができる。 ↑ 私たちは普段、顕在意識で生活をしています。 ①羨ましい、妬ましい。という感情に気づいたらまずは感情を受け入れること。 何も嫌な感情ではない、恥じることはない、チャンスなのだ。 ②そして、紙に自分の思いを書き出してみる。 私がPTSDの症状に苦しんでいる時、幼少期のトラウマに苦しんでいる時は周りが羨ましかった。 私のきもち何て誰もわからない、わかるはずがない。 私が…

  • 幼少期のトラウマ②(私の心理編)

    どんな経験でも財産になる。 上を見たらキリがないし、下を見てもキリがない。 私より辛い経験をしてる人達もたくさんいる。 この経験を乗り越えたら、きっと私は成長できる。 ナイフの時も頑張った。今回も自分と向き合い、乗り越えてみせる。 。。。。。。。。。何か辛い事に直面した時に前向きに考えるタイプの私にとって、このトラウマに対してはそうはいかなかった。 日常生活のストレスに対してだったら、この対処法で良いが大きなトラウマに対してだと自分を苦しめる考え方になる。 何度も何度も記憶を整理し向き合う日々。逃げたくないと自分と向き合う日々。 ある日、自分の中に一つのイメージが浮かんだ。 鉄格子の檻に入れら…

  • 幼少期のトラウマ(フラッシュバック編)

    PTSDと診断され、クリニックに通い始めた頃に起きた話。 長男の小学校の入学準備をしていた。 算数セットのおはじきに名前シールを貼る。。。 ↑ 頭に衝撃が走って発狂しそうでした。泣 スパンっ、スパンっ、スパンっ。 、、、、、、、、、 映画のコマ送りの様に流れてくるセピア色した記憶。 、、、、、、、 なぜ忘れてた? 発狂しそうだった。 私が幼稚園の頃、田舎の祖母(父親の実家)の家の離れで親戚の男に身体を抑えつけられ性的虐待をうけた時の記憶だった。 殺してやる。 今まで経験したことのない憎悪の感情に支配された。 と同時に、本当にあった事なのだろうか? 20年以上も前の記憶、どこまでが本当なのだろう…

  • ナイフ事件後の話⑤(暴露療法~回復編~)

    外の世界が恐怖の対象だらけで、感情を切り離さないと外出ができなかった。 心ここにあらず状態での外出。 そんな状態が10年近くつづき、疲れきっていた。 「頭では不合理な考えだと分かっています。 でも、男性がナイフを持っているように感じるのです。」 「では、ちゃんと見て下さい。」 暴露療法(エクスポージャー法) 行動療法のひとつで、安全な状況でトラウマ対象に直面させる方法だ。 例えば犬が苦手な人には、、 ①ガラスケースに入っている犬を近くで見せる ②慣れてきたら ゲージに入ってる犬を近くで見せる ③慣れてきたら リードに繋がれている大人しい犬に触れあわせる 大切な事は、「大丈夫だった、安全だった」…

  • 事件直後の私の心理。

    他の人より、痴漢やタチの悪いナンパに出会う事が多かった。 中にはコンビニや道で目をつけられ、家まで跡をつけられた事もあった。 そんな事が多いと、警戒心も次第と強くなる。 自転車で家まで帰れない日はタクシーを使ったりもしていた。 「こんなに、気をつけていたのに。。もう、信じられない。安全な場所などない。」 事件にあった店はガラス張りだった。私は店をそのままにして、必死になって逃げたのだ。 「お店の物もお金も盗られてないよね。犯人の動機が分からないなぁ。。 君、処女? やらせろ。なんて言われなかった?」 デリカシーのない刑事。早く犯人を捕まえてほしくて、言いたくないことも気持ちを抑えて話す。被害直…

  • ナイフ事件後の話④(家事ができない編)

    家事がやりたくても、できない。 やる気が起きないのだ。 洗濯のボタンをやっと押して、干すまでに何時間もかかる。 オムツを変えないと。。 変えなきゃいけないのは分かっている。 ご飯を作らないと。野菜やお肉を使ったバランスの良いご飯を食べさせてあげたい。 。 ↑ やってあげたいのに、できずに自己嫌悪に陥る。。 「家事がやりたくても、できないのです。」 「では、やらないで下さい(ニッコリ) 本当にやらないといけないものだけやって下さい。」 、、、???!? やりたくて、できない事を相談してるのに。。。 クリニックでカウンセリングを受けると決まってから、私は決めた事がある。 もし、カウンセラーさんの第…

  • ナイフ事件後の話③(初めてのメンタルクリニック編)

    気分、感情の浮き沈みが多い日がつづき「もっと頑張りたいのに」「でも、できない。やる気が起きない」「自分の性格はこんな感じだったか?」 自分は鬱なのか。。ネットで調べてみる。 当てはまる項目もあるが、少し違う気もする。 東日本大震災以降、PTSDに関しての情報が多くなった気がした。 ネットで診断してみる。ほぼ、全ての項目に当てはまった。 「これだ。」 「私はPTSDだ。」 すっきりした安堵感に包まれた。 確か 土曜か日曜だったのを覚えている。 まだ小さな子供達を二人連れて、待合室で何時間も待ったのを覚えている。 周りからみたら、至って普通。むしろ、人見知りもなく、コミュニケーション力も高いほうだ…

  • ナイフ事件後の話②

    10年以上前にテレビで見た、海外の女の子の話。 外で男の人から傷害を受けて、7年間まともに外に出れなくて家族にも理解されずに苦しんでいたPTSDの話だった。 当時の私は、彼女の恐怖がとても理解できた。むしろ、家族が理解してくれなかったほうが信じられなかった。あくまでも想像だが、彼女にとっては世の中が信じられなくて、安全な場所がなかったのだと思う。 カウンセラーの人に言われた事がある。 人からの直接的な個人攻撃は深く傷つく。 それを「人災」と言われた。 私は事件の次の日に恐怖を気合いで押さえ込み、ドアを開けて外へ出た。 ドアノブに手をかけた時に、ドアの向こうに犯人がいるという錯覚に陥った。 頭で…

  • ナイフ事件後の話①

    ナイフの事件後、販売店を辞め1ヶ月後には金融系の事務の仕事に就いた。 もう接客業はできない、面識のない男の人と接するのが怖い。 今も警戒はするが、男の人と二人きりでエレベーターに乗るのが苦痛で避けていたし、銀行のATM等で背後に立たれるのも嫌だった。とにかく外の世界が怖かった。 事件から半年後、事件前から付き合い始めていた今の主人と結婚している。 私自身、PTSDを抱えながら(当時は気づいてない)仕事をしていく事に疲れていたし、もう他の男の人と付き合う事が想像できなかった。 20代前半で2児の母になった。子供達は愛おしく、私の宝物になった。 その反面、ストレスを抱えながらの育児は私にとってしん…

  • 自己紹介

    ・1985年生まれ、2人の息子の母親やっている みこ と申します🍀 ・現在、リラクゼーション店でパートタイムとして働いてます🍀 ・20歳の時に販売店で働いていて、1人で閉め作業をしていた時に 知らない男の人に刃物で刺されてPTSDになり→気づかないまま結婚、出産→28歳の時にやっとメンタルクリニックに行く。 ・幼稚園の時に、父方の親戚のおじさんに性的虐待を受ける→記憶を閉じ込める→大人になってPTSDを抱えている時にフラッシュバックで思い出す→更に苦しむ。 ・小学校低学年時に父親が億を超える借金をして、両親離婚→母親の実家に引っ越す→母の兄(私からしたら叔父)に暴言、暴力を受けて育つ→私には居…