種から芽が出て花が咲き
住所
出身
ハンドル名
ひかり/みささん
ブログタイトル
種から芽が出て花が咲き
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hana-hikari
ブログ紹介文
はまっているあれこれ<br>(今はFTISLAND、いろいろ)
自由文
-
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2019/09/11

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ひかり/みささんのブログ記事

1件〜30件

  • 2010年5月

    メジャーデビュー記念フリーライブ&ハイタッチ会ラクーアガーデンステージセットリストは[1]Revolution[2]Wingトーク[3]FlowerRock2010年5月

  • 2009 FTIsland Tour I believe myself

    Ibelievemyselfこの曲は、別れと新たな出発がテーマの曲で、ウォンビンの脱退を受けたイメージソング。スンヒョン参加の最初の曲ですね。別れと新たな出発と自分の道を自分らしく生きていくというのが、曲のテーマになっていきます。「Ibelievemyself」は、しばらくテッパンソングとして、ずっとライブで必ず歌われる曲になります。歌詞が「思い出は・・・」「思い出の・・・」と思い出から始まるサビの部分が、ホンギが間違えやすかったようです。事務所の方針でカンペを見ないから、ライブに参戦しているファンもヒヤヒヤしながら見守る曲でもありました。日本語の曲だから、日本のファンには覚えやすい曲だったのです。うまくいかないとホンギが落ち込んでいるのがわかるのです。間違えずに歌えると、ガッツポーズじゃないけど、「よし!」と...2009FTIslandTourIbelievemyself

  • FTISLAND 2nd single release Live ~I believe myself~ 2009/4/25

    2009年は中野サンプラザでもライブがあったよねと調べたら、4月にありました。スンヒョンをお披露目するコンサートでもありました。ウォンビンの位置にスンヒョンが抜擢されました。ウォンビンの声質に近い声なのでしょうね。サブボーカルを期待されていたと思います。これ以降は、スンヒョンはジェジンの左側にポジショニングされていきます。5人がそれぞれ、ソロで1曲ずつ披露するコーナーがありました。この時は、ファンになりたてで、曲の区別がありませんでした。ソロはカラオケだったと思います。この時、まだ、ホンギ以外は歌手としての声量が足りないような歌い方だったので、よく覚えているのです。このライブの思い出があるからこそ、FTISLANDのメンバーの成長ぶりがわかって、私はなお応援していけるのです。セットリストを、とあるサイトから頂い...FTISLAND2ndsinglereleaseLive~Ibelievemyself~2009/4/25

  • 2009/2ステラホール&2009/4川崎ラゾーナ

    2009年2月に品川ステラホールで開催されたファンミーティングは、この時まだファンクラブに入っていなかったので私は参加できませんでした。翌月にファンクラブ(プリマドンナ)に加入し、当時、運営していたファンクラブは、ファンミーティングの模様ダイジェストにしてDVDマガジンを会報として送付してくれたのでした。ウォンビンがいた最後のファンミーティングの模様を見ることができました。見ているのがつらいような、2度と見ないかもしれないDVDマガジンですが、お宝としてもうしばらく保管します。ファンへの挨拶として「ASongForYou」をウォンビンがソロで歌ってくれました。脱退するウォンビンのその後の活躍を願わずにはいられないファンミーティングでした。その後、4月頃、まだスンヒョンの加入が決まる前、川崎ラゾーナでFTISLA...2009/2ステラホール&2009/4川崎ラゾーナ

  • 2009年1月JCBホールライブ

    前年の渋谷AXのライブが忘れられず、1月2日のライブに参加しました。この時はファンクラブに加入しておらず、当日券で入場しました。JCBホール、現トウキョウドームシティホールはスタンディングで3千人規模の会場。楕円型の、ステージと客席が一体感のある会場。ステージが近くて交通の便がよいのもお気に入りですが、会場規模としては小さいですね。その後、彼らの成長と人気上昇のおかげで、私はライブハウスの規模や特徴をいろいろ知ることになります。当日券参加だったので、入場番号は最後のほうながら、先に入っていた友人たちのそばに行くことができて、アリーナのステージから10列目以内に立てたと思います。このときは、そのあたりはすし詰めではなかったのでした。このとき、ホンギは風邪をひいていて熱があり、立っていられない状態でした。ステージに...2009年1月JCBホールライブ

  • A Song For You ~2008年頃プリマドンナ1周年記念ライブ

    渋谷AXというライブハウスが原宿の代々木体育館近くにあり、秋、10月頃、友人に誘われてFTISLANDのプリマドンナ結成1周年記念ライブに参加しました。友人が持っていた音源を貰って予習して参加しました。この時私も今より若かったが、彼らも若かった。ミナリはまだ中学生だったかもしれない。渋谷AXは1700人収容の規模が小さなライブハウスで、仕事帰りで遅めに入場しました。最前列には行かれないけれども、ホンギとウォンビンが右と左のサイドステージに立ったので、ホンギをかなり近くで見ることができました。そのときは、ほんとうはウォンビン側に行きたかったけれども、右側後方にいたので、ウォンビン側までは行かれませんでした。ここで、初めて聴いた「ASongForYou」。温かなメロディとハーモニー、幸せな歌詞。この曲に惹かれて、翌...ASongForYou~2008年頃プリマドンナ1周年記念ライブ

  • アンコール公演幕張イベントホール20190901

    兵役前最後のツアーのアンコール公演のオーラスに参戦してきました。ホンギは9月30日に兵役入隊が決まったそうで、10月に準備していた韓国アンコール公演は中止になってしまい、FTISLANDとして全員がそろうライブは、今日が最後になるらしい。オーラスらしく、振替の広島、大阪ではやらなかったおまけの曲が追加されました。「Saywhatyouare」今回のセトリは、アルバム「PLANETBONDS」からの楽曲が多くなりました。このアルバムは明るい元気が出る音楽が多かったですね。季節の曲はすべて変えてきました。全部フルバージョンで聞きたい曲ばかりです。季節の曲はすべて変えてきました。フルバージョンで聞きたい曲ばかりです。次、彼らのライブを見られるのは、2年後、3年後ぐらい。全員が兵役を終えてかえってくるのはいつでしょうか...アンコール公演幕張イベントホール20190901

  • 平成最後の日(20190430)のFTISLANDライブ

    兵役前最後の武道館のコンサートの日を迎えました。一日だけの武道館。アリーナ席から下から上まで満員の武道館を見上げました。感極まる。こんなに大勢の人がFTISLANDのために来ているんだ。一番最初、メジャーデビュー直後2011年の初武道館ライブを思い起こさせるような動員に心が震えました。しかも日本においては、平成最後の日。日本人の私たちにとっても記念すべき日の公演。外国人である彼らはまったくそれに触れなかったけれども。フニがいなくなってから、豊洲ピットから始まった今回のツアーは、武道館で11回目の公演。豊洲ピットは、今思うと、不安定なライブでした。それは、今回の武道館ライブを観たからわかる感想です。4人のポジションに慣れ、ホンギが自信を取り戻し、伸びのある声がよくでていました。安定した完成度の高いライブでした。友...平成最後の日(20190430)のFTISLANDライブ

  • FTISLANDのメンバー引退に思う

    FTISLANDのチェ・ジョンフンが、グループを脱退し、引退しました。BIGBANGのスンリ(日本での愛称はVI)引退の後、まもなくの発表で、すごく驚きました。チェ・ジョンフン(以下フニ)はスンリと親しかったので、事件の関わりがあるのか、日本のファンの間で心配されていました。しかし、引退ということは、つまり、関与しているのねという理解でした。事件の全容が解明され、被害者が救済されることを望みます。事件はとんでもなく悪質らしく、引退もやむなしなようで、そこに大好きなバンドの主要なメンバーが関わっていたことは残念というか、ファンとしては無念です。私はながらくFTISLANDのファンでしたし、これからも残った彼らが、FTISLANDとして活動してくれるのを応援していきます。そして、ずっと消えない傷というか、フニの不在...FTISLANDのメンバー引退に思う

  • のっぽさん

    今から40年ぐらい前に、「できるかな」というNHKの番組がありました。「のっぽさん」と言う背が高い男の人が紙やダンボール紙をハサミで切ったりのりで貼ったりして、素敵な発明のような工作品ができる番組でした。この男の人は背が高かったので、番組のキャラクター名で「のっぽさん」と呼ばれていました。今ではあまり背が高い人のことを「のっぽさん」とあまり言わなく、聞かなくなっています。こののっぽさんという言葉が不思議だったのですが、私が韓流にハマり韓国の言葉を学んでいくと背が高いという意味の形容詞を韓国語では「ノプタ」ということを知りました。「のっぽさん」「のっぽ」はもしかしたら、「ノプタ」という韓国語から来ている可能性がありますね。誰か研究してくれないかしら。ところで、私は静岡県の東部に在住したことがあります。その辺りでは...のっぽさん

  • キャンディ世代の内容をお引越ししました

    小説キャンディ・キャンディFINALSTORYを読んで、書き散らしたものを、別のブログへお引越ししました。キャンディ世代というカテゴリーのものはすべてお引越し予定です。YAHOOブログの制約により、全部のお引越しはこれからです。キャンディに関しては、今後はYAHOOブログのほうで更新していこうと思います。YAHOOブログアドレス↓http://blogs.yahoo.co.jp/hanahikari96キャンディ世代の内容をお引越ししました

  • ファンブログ備忘録その2

    ●ブログタイトル「月うさぎがはねる頃」最近のいちばん夢中なブログです。こちらのブログは4コマ漫画のキャンディが愉快なブログです。その他に、テリィ派であり、YAHOO会員ID保有のファン向けに、メキシコ人のファンが書かれたファンフィクストーリーを日本語に翻訳されています。これはFINALSTORYが出版される10年以上前に書かれたものらしいのですが、FINALSTORYにリンクするような、漫画のキャンディのその後が描かれているのです。第一次世界大戦で、キャンディはなんと従軍看護婦だし、テリィもスザナ亡きあとに志願兵となっています。二人が戦地で再会する、非常にドラマチックな物語です。FINALSTORY出版以前に書かれているので、他登場人物の細部がだいぶ違いますが、作者が書かれていない30代半ばを過ぎたキャンディの...ファンブログ備忘録その2

  • コクリコ坂から

    コクリコ坂から[DVD]宮崎吾朗ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社この作品の元の漫画は、キャンディと似たような時代に月刊誌「なかよし」に連載されていました。およそ30年経って、スタジオジブリの映画作品として、絵柄も新たによみがえりました。日常の中にあるときめきや心の機微の表現が秀逸で、絵も可愛らしく大好きな漫画家でしたが、この作品は子供心によくわからない漫画でした。漫画家オリジナルではなくて、原作のある漫画だったのですね。漫画家は、おそらく現代寄りに作品世界を描きました。スタジオジブリでは、戦後の昭和の中頃、まだ戦後の復興途中の時代を舞台として、つまりより古い時代寄りに描かれています。映画を観たとき、「冬のソナタ」のような作品だったのかと驚きました。少女の亡くなったお父さんが、少年を実子として出生届を届け出...コクリコ坂から