発達障害が適応障害に。そして鬱病へ。
住所
出身
ハンドル名
世之介さん
ブログタイトル
発達障害が適応障害に。そして鬱病へ。
ブログURL
http://igou507.hatenablog.com/
ブログ紹介文
物心ついた時から生活行動と周囲の人間との関係を人並以下にしかできない50代の男です。もう人生も折り返しでやっと障害を発見し、合わない医療職種にいたため適応障害と鬱病を併発。こういう人間もいるのかという程度の目でご覧ください。
自由文
-
更新頻度(1年)

4回 / 7日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2019/09/11

世之介さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 09/17 09/16 09/15 09/14 09/13 09/12 全参加数
総合ランキング(IN) 43,202位 44,329位 44,328位 圏外 圏外 圏外 圏外 972,243サイト
INポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 0 0 20 0 20 10 20 70/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
メンタルヘルスブログ 1,076位 1,099位 1,097位 圏外 圏外 圏外 圏外 28,219サイト
成人発達障害 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 288サイト
病気ブログ 1,567位 1,614位 1,606位 圏外 圏外 圏外 圏外 21,491サイト
オヤジ日記ブログ 406位 414位 421位 圏外 圏外 圏外 圏外 10,978サイト
アラフィフオヤジ 27位 28位 28位 圏外 圏外 圏外 圏外 509サイト
今日 09/17 09/16 09/15 09/14 09/13 09/12 全参加数
総合ランキング(OUT) 44,058位 37,139位 37,048位 40,517位 40,685位 45,146位 47,957位 972,243サイト
INポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 0 0 20 0 20 10 20 70/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
メンタルヘルスブログ 1,291位 1,080位 1,066位 1,144位 1,155位 1,273位 1,369位 28,219サイト
成人発達障害 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 288サイト
病気ブログ 2,564位 2,290位 2,293位 2,440位 2,441位 2,631位 2,697位 21,491サイト
オヤジ日記ブログ 346位 292位 288位 327位 319位 360位 374位 10,978サイト
アラフィフオヤジ 25位 23位 21位 28位 27位 29位 31位 509サイト
今日 09/17 09/16 09/15 09/14 09/13 09/12 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 972,243サイト
INポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
OUTポイント 0 0 20 0 20 10 20 70/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
メンタルヘルスブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 28,219サイト
成人発達障害 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 288サイト
病気ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 21,491サイト
オヤジ日記ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 10,978サイト
アラフィフオヤジ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 509サイト

世之介さんのブログ記事

1件〜30件

  • 欧米ドラマをよく観ている

    BSの無料放送の欧米ドラマが結構好きでよく観ている。取り上げる題材や登場人物の性格や設定に嘘っぽさがないから見やすい。いるよねこんなやつ、と感じられる。とりわけ今の僕には、ドラマとはいえ主人公がどうやって他の人間と関わるのか参考にしている。テレビドラマだから氣楽に観られるし頭に簡単に入ってくれるのがいい。 よく観ているのは 【スコーピオン】…IQは高くいろいろな分野で天才としての才能を発揮するが人間関係が全くのヘタクソな4人のチームが国家に依頼され難事件や人命救助に挑む。 【グッド・ドクター】…自閉症スペクトラムで、他者との[建て前を使う対話]ができない研修医のドラマ。 【シャーロック】…その…

  • 話せて良かった

    同じ障害を持つ人たちと話す機会があり、一般社会での困りごとと対処の方法をみんなで考えた。僕も今まで経験して、書籍などを調べて実戦して有効だったものを提案させてもらった。 ①【嫌な事や苦手な事に遭遇したらどうするか】 ⇒苦痛であり耐えられず、パニックにもなるので、とにかく【遭遇したその場から逃げる】。どこへ逃げるかというと最寄りのトイレの個室がベスト。コンビニでもデパートでも図書館でも病院でも、どこのトイレでも良い。独りになれるし静かだし怖さから逃げられる。その時、耳を塞いで音を聞かず目も閉じて何も見ない事。この状態でじっとしてれば落ち着いてくる。つまり【休憩】する。落ち着くまで。落ち着いてから…

  • 笑い話

    ①日本ブログ村のバナーが貼れないのでヘルプで問い合わせる。 ②[問題が発生したOS・ブラウザの種類とバージョン]という項目があり、何バージョンだっけ?と思いググる。グレーのリングみたいなのが回転していて待機状態になる。 ③突然、モニターに[ウイルスバスターの保護がデバイス一台受けられます]とかいう表示が出る。確認のためアイコンクリックするがPCがカリカリ…カリカリ…言うだけで確認画面現れない。 ④イライラしてきたのでバージョン確認作業に戻る。グレーのリングは未だ回転していたのでイライラしながら待つ。 ⑤およそ一分後、やっと確認の手段を示す画面が出てきた。選んで説明通りの操作をするがヘルプもバー…

  • 恥ずかしい事だが、、、

    発達障害や適応障害や鬱病を患った人たちと話したくて情報交換したくて、 このブログを日本ブログ村に登録したけれどバナーが貼れない。何度試みても全く貼れない。検索してブログ村の説明ページを見つけてマニュアルどうりに操作しても、何度操作しても貼れない。なぜこんな現象が起きるのか皆目わからない。ヘルプ機能どううりにやっても同じ。問い合わせメールを送ったが10時間経っても返信なし。マニュアルどおりに動いてもマニュアルに沿った結果がでないのは実社会だけで沢山だ。体調と精神状態の不良が起きて吐きそうだ。

  • 納得する、【家庭が崩壊する病氣】。

    『今日のご飯は何作るの?』 『今日は何時頃出かけるの?』『夕ご飯には帰るの?』 母は日課の様に毎朝僕に質問する。この質問が今の僕には嘔吐しそうに苦痛である。 食事は冷蔵庫に買い置きしてあるものに火をいれればいいし思い立ったら出かけるから挨拶すりゃいいだろうし遅くなるなら電話する。今この時点で一日のスケジュールを決定して公開して予定を構築しろとでも言うこの縛り付けが嘔吐しそうに嫌だ。 『嫌だ』。と思いつつ一呼吸おいて冷静に自分の感情と母の言葉を目の前に並べて分析してみると氣付く。母からすれば鬱病の僕が外出するなら行く先を把握できなきゃ怖いしタイムスケジュールにしてもズレが危機の予測にできる。食事…

  • (また)僕はトラブルを起こしてしまった

    夕食時に母親に怒鳴られた。 『お前がドライブに行こうが遊びに出かけようが構わない。でもいつも行先を言わないじゃないか。何か起きた時にどうするんだ。心配しているのに。今は鬱病だというから氣晴らしになれば良いと思っていたし家の中の事もそこそこで良いと思っていた。でも行先も言わずに出かけるのはいつもだよね。今までただの一度も行先を言わないよね。一言くらい言うもんだろう。それに行ってきますくらい言うもんだろう。それに付き合ってる人と結婚するならしても良いよ何も言わないから。それに組織で働くのが嫌なら一人で働ける準備しなけりゃいけないだろう。解ってる?ならやれよ。解ってるなら…』 僕はいつも通り、絶対に…

  • 彼女に何度も感謝した

    これも発達障害の特性の一つなのか或いは俗に言われる【方向音痴】というものなのか、僕は設定された目的地への道順を何度も間違う。また、広域道路地図をみて道順を計画しても目的地に辿り着けない事が多い。母親や交際中の女性や友人知人と同行している場合は結構な顰蹙を買っていた。母と、交際中の女性に関しては僕の発達障害を理解し始めたので最近は容認しているが、友人知人からの顰蹙は恐怖を感じる程容赦ない。 ただ僕にも(争いを避けるため公言しないが)言い分はあって、 ①道順を何度も間違う。については、一度くらいのドライビングでは記憶できないし再訪するまでの期間が数十日も空いたら忘れる。その間に仕事や、人付き合いし…

  • 発達障害あるある事例

    あるあるという言葉は若い人が使う言葉かもしれないけれど今回のエントリーに使える言葉として適切かなと思い、使います。 僕の母親や僕が交際させてもらっている女性や、もしかして世間一般の女性もそうなのかも知れないが、とにかく自分が喋りたい事があれば相手に聞いて欲しいようだ。 僕は喋るのが苦手だし相手が喋りたいなら好きなだけ聞き役に回る。 だが時々、話題が僕にとって興味あったり知ってるものだったりすると僕もつい自分の意見を話し出す。対話形式になった途端、相手のほぼ大抵の女性が言い出す。 『あ、ごめん用事思い出した、じゃね。』 『うーん、ところで話題変わるんだけどさあ〇〇の××って…』 『あっ、でもいい…

  • 嫌な事はやらない

    悪意ある人間をも大切に扱って、しなやかに関係を作って生きるのが人間のあるべき姿だと思って生きてきた。真理だとも思う。だが僕は力量ない人間だ。無理だな、とハッキリ自覚できた。この生き方をもう辞める事にした。独りの人間として自分を拠り所にして生きる事に決めた。今ここからだ。行動開始だ。何年かぶりに清々しい。なにがどうあろうと自分が生きるのみだ。

  • ポイント整理

    正直なところ、問題は僕の頭の悪さから発しているだけだと思う。 成長過程において各年代で体験すべき事をだいぶ体験せずに(できずに)いたため成長は著しい遅れをとった。同年代とは話も合わない。まあいつの年代の時もそうだった。歳相応に知識や知恵がないので当然バカにされて相手にされない。友達も恋人もまともにできなかったので、見栄や虚勢を張ったり上っ面だけ[できる男]を演じてそれらを一時的に手に入れていた。当然、メッキが剥がれて見捨てられたものだ。 なら周りを見て、不足を見つけて補えば良いという話である。 そんな事は子供の頃から承知であってチャレンジしてきた。その時々の年代なりの知恵とチカラと金も使った。…

  • 申し訳ない

    食事時はテレビをつけている。僕はただなんとなくぼんやり眺めながら食事しているのだが、一緒に食事している母親は、映っているものに関して何かと話しかけてくる。 これどうなってんだろうねぇとかすごいねぇとかふーんとか。 僕はうん・うん、と相槌うつのみ。言葉を選んで対話する氣力が湧かないのだ。 だが、口から先に生まれたような氣質の母はとりあえず喋り続ける。 喋られるくらいなら苦にもならないが、質問や感想や意見を求められるような問いかけをされると重圧となる。返答の言葉を作り出すのが重労働だからだ。 頑張って返答しようものなら、更にもう一歩先に進んだ会話が続行されることとなり、重労働の作業が開始され継続と…

  • 嫌だ。

    ああまた一日が始まる。定刻に起きてゴミ出しや朝食作りの手伝いをしなければならない。親とはいえ他者と共同生活しているから共同作業をしなければいけない。何もせず行動せずじっと過ごしたい。他者との関係に支障をきたさないようにするための行動を計画して検討して実施して評価して相手の反応が好ましい事であると判断できたうえで自分の行動の結果に合格点を出せれば世間に嫌われずにいられた事が解る。そうしないとこの世間から非難される。嫌だ嫌だ。逃げたい。

  • 死ぬ前に欲しいモノ

    縁/因/便(よすが)とは。意味や解説、類語。《「寄す処 (か) 」の意。古くは「よすか」》1 身や心のよりどころとすること。頼りとすること。また、身寄り。血縁者。よるべ。(goo国語辞典) 生きる【よすが】が欲しいな。もちろん人間ではない。僕は相手にしてもらえないから。 他なら良い。人間関係からはどうせ逃れられないのだから、人間社会を生きて渡れるツール。身を守れるツールだ。 探す。手に入れる。

  • 日常生活で起きた恐怖(1)

    先日の事、交際している女性とドライブに行こうと約束して待ち合わせた。 約束の時間を10分すぎても現れない。電話したがでない。 30分過ぎたが現れず携帯に電話しても出ないため、事故に遭ったかと怖くなり彼女の実家に電話した。彼女の母が出て時間どうりに家を出たと呑気な口調で語った。 僕はコンビニから車を出して彼女が来ると思われる道を走った。途端に彼女から電話がきた。約束の場所に着いたという。僕は戻った。 彼女は何の異常もなく、平然とそこに立っていた。家を出るのが遅れたと言っていた。 僕は、事故に遭ったかも知れないと思い心配したと説明したが、彼女は大丈夫と言っただけだった。 …正直なところ、僕は彼女に…

  • テレビの向こうの現実

    プロとして一流の腕を持ち、社会に貢献している人達の仕事ぶりを知りたくて、そういうテレビ番組をよく見ている。今日はEテレの【古典芸能への招待】を見た。野村萬斎さんが親子孫の三世代で局を演じていた。 この人は、僕と同年齢である。 狂言師として一流の腕を持ち稼業を継いでいるだけでなく、東京芸術大学卒業という高学歴であり、テレビ番組や映画にも数多く出演し、来年のオリンピックにはオープニングの総括プロデュースも務めるとか。凄い功績だ。 他にも僕と同じ歳で芸能界という社会の第一線で大活躍している人が沢山いる。香川照之さん、少年隊の東山紀之さん、本木雅弘さん、爆笑問題の二人、小泉今日子さん、YOSHIKIさ…

  • ずっと前からへばりついている化け物

    人間同士の輪の中で意見交流する。そういう場面で僕が出した意見に対し、『?』という反応をされたり、否定されたり、言い直されたり、ひどいものになると発言者の僕ではなく他の誰かに向かって僕に聞えよがしに『この意見違うよね』と言っている人間が必ずいた。ひとそれぞれ…などというものでなく、僕の意見はどこかで必ず否定され訂正される。僕には普通の人間の感覚が備わっていないのではと思っていた。半生を費やして自分なりに研究し分析したが今もって解らない。【その場にいる大多数】の氣持ちを知り、【普通】の思考を知りたい。しかし全く解らない。見えも聞こえもしない。僕の脳は何か欠損しているのではないか。もう近頃は、嫌な思…

  • 動かなきゃダメなのか?

    無職になり引きこもりになった僕だが母親と同居している。衣食住は共同作業だ。この母が、一日三度の食事が終わるといつも言う。『明日は何たべるかなあ』。『今度は何食べるかなあ』。要は、何のメニューを作るのだと僕に決めさせ作らせるのである。 何が食べたいわけでもない。栄養のバランスが取れてれば適当な組み合わせで良い。冷凍食品も野菜もあるので組み合わせなど考える必要もない。切って火を通すだけだ。 だが母としては僕との話題作りの意味もあるだろうし、僕に日常生活行動まで失わせまいとしての計画ではないかと思う。そう思うから、逆らわず日々メニューを決めて料理をこなしている。 でも本当は、食事すらせず布団にくるま…

  • ストレスとか。

    仕事をする際はその仕事の効率を上げ成果を出し、組織を儲けさせる事を目指すのが当たり前。個人に当てはめればこれ、自分の給料や、評判や、評価のアップにつながる。そのためにみんなが、それぞれが、すぐにできる事がある。それは職場全体の雰囲氣を良くする事。そんな事を実行に移すのは簡単なことで、一人ひとりが正しく挨拶してから笑顔で業務開始し、各メンバーの割り当てをクリアし、進んだ者は他を手伝い、遅れた者を助け教え導き育て、助けられた者は礼を述べて挽回に努める。良い所を誉めあいマズい所は改善をして、誰もがお互いを尊重し、明日へ、その先へと進む。楽しく進む。ストレスなんてものは生まれないし、発生したとしてもこ…

  • 家庭で緊張感を持ち、対社会の訓練をする

    毎朝、猫のトイレ掃除をするのが日課の一つだ。その後に簡単に朝食の支度を手伝い 、朝食となる。同居する母親と一緒に摂るわけだが、今朝はこう言われた。 母・『猫トイレ掃除の時、爪砥ぎ見た?』 僕・『いや見なかった。』 母・『見なかったってか』 僕・『見なかった。』 母・『何よ…見てみて。』 僕・『…何が起きたのか、言えば良いだろ。』 母・『見ておいで。』 不快な氣分になりながら猫トイレの場所に行き爪砥ぎを見る。擦り減っていた。 僕・『減ってるって事な。買ってくるよ。』 まあ、これで済んだ。 母の言わんとするところは解る。『周囲の状況に気付け』といったものだろう。 僕が見ていなかったのは事実だが、上…

  • 今でも、よく見れば生き難い

    ただ生活していても、人を怒らせる。もしくは嘲笑される、或いは蔑まれる。 犯罪を犯した訳でもないのに。 仕事をすれば、何某かの事で怒られる。仕事ができない奴。 組織の役に立てないまま30年も社会人でいた。 その30年間、それらの評価を浴びせられ続けて、ついに適応障害。 今は家に籠り、どう生きていいか解らず、どう自分を動かせばいいか解らず、だから自分を持て余して攻めて、疲労して自然に眠りに逃げる。朝に起きれば繰り返し。 精神の疾患ってこうなんだな。苦しい。自分の頭と心が錆びついて動かないのは身体への命令系統の停滞だ。身体を休める。でもどれだけ時間かけても頭も心も動かない。俺だって動いて、関わる社会…

  • 僕はこんな子供だった。part2

    6歳の時、親の都合で親類の家の近くに引っ越した。近所には同年代から2~3歳年上の男の子が住んでいた。彼らが『隠れんぼやろう』というので、隠れんぼというものが何か知らなかったが参加した。 ルールを知らないのだから直ぐ鬼になった。 誰かを見つけても陣地まで走るのが誰より遅いので、また鬼になった。 何度も鬼になるので皆が呆れ始めて言った。『世之介ってバカじゃねーの。』 皆の笑いものになった。 いや、バカも何も、この遊びが何なのかどのようなルールで行われるのか僕は知らなかった。 なので、どうやるの?と質問したが誰もが笑っていた『知らねーなんてばかじゃねーか。』 抗議も抵抗も知らない僕は泣いた。すると今…

  • 暴力の理由 (物理的手段を使い相手の身体あるいは心を叩き壊す事の話)

    (※…今から書き連ねる文章は僕の個人的な偏見でしかなく万人に当てはまるものでないことですので御了承ください) ハッキリ言って、弱い相手を選んでやっている。反撃してきたとしても勝てそうな相手を選んでやっている。やると決めたらちゃんと準備してからやる。自分だけは無事に勝ったうえで逃げおおせるくらいの準備は済ませてからやる。必要なら自分の味方を揃えてからやるくらいの事はする。自分が助かる準備は完璧にする。 万が一逃げるのに失敗したら?簡単なこと。開き直る。ああそうだよやったよ。だからなんだそれがどうした、みたいな。もう一つの手は自分が被害者になること。相手を加害者にしたて上げること。相手がいままでこ…

  • 呼吸するのもしんどい状態が毎分毎秒連続でずっと続きっぱなしの今。

    『自分をブラッシュアップしてくれる存在』 今日のテレホン人生相談でこの回答に触れられて嬉しかった。自分から訪ねて求めて実施しよう。 ただし明日かそれ以降の日であっていまではない。 相変わらず【学ぶ】という行動ができない。頭に重しが詰まって知識が入らない。 自分のこんな身体に将来の恐怖を感じる。

  • 参考を探す

    テレホン人生相談というラジオ番組をよく聞いている。自分の問題の解決の参考にしたいから。今日は嬉しかった。厳格な父に育てられて鬱になり入院した若者が生き甲斐になりそうな仕事を見つけたが、一人我に返ると虚無に陥るという相談。パーソナリティさんは優しく受容する人だし、回答者の精神科医のドクターは的を射たアドバイスをしていた。 『あなたはポツンと独りでいるのはリスキー』。 『自分のネガティブな内側と対話するんでなく、自分をブラッシュアップしてくれる存在といつも対話するようにしてるとエネルギーを失わなくて済むよ』。 相談者は喜んでいた。聞いている僕まで嬉しかった。参考にして実行しよう。 余談だがこの番組…

  • 期待が欲になって不安と恐怖になった

    このブログは僕の、リアルタイムでの氣持ちを吐き出して安定を得て、客観視してなんとか這い上がる目的で書いていたが、他の人が見てくれてスター?をつけてくれることが嬉しかった。やはりどんな形でも他の人と繋がっている感覚は嬉しい。だが前日のエントリーでパッタリとスター?が皆無になった。何かマズいことを書いたのだろうか?誰かの癪に障ることを書いたのか?医療従事者ということが氣にいらなかったのか? などの【不安】に昨日から苛まれていた。なんだ人と繋がることが嬉しかったと言いながら人に見られて褒められたかったんだなと氣付いた。恥ずかしかった。でも自分の心の奥底が見れたのも良い体験と思わないといけない。

  • 交流の仕方が解らないので

    僕の書き物を読んでくださり、スター?をつけてくださる方々、ありがとうございます。皆様それぞれのブログも拝見させていただきたいのですが繋がり方がわからずにいました。スター?をクリックしても皆さまのプロフが出るばかりで【この人のブログを見る】とストレートな書き方のクリックでもあればいいのですが無いようで…すみませんいずれお伺いさせていただきます。

  • したいのに、できないという苦しみ

    昨日のエントリーで、『マイペースで学べば理解できる』と書いた。だけど今の僕は最早それどころでは無い。自動車でいうならエンストを起こし路上停車。少しの間を置けば動き出すがしばらくしてまた停まるの繰り返し。時には低速でしか走行できなかったり、日によっては完全に動かなくなるような有様である。しかもそんな状態で燃料だけは食っている。日常生活のツールとしてはこんなものが使えるハズもなく修理屋行きだろう。いやその前に、自動車のそんな状態を見たら持ち主でも誰でも言うだろう。 『はぁ?何で動かねぇんだ?』『故障か?とりあえず修理屋に持ってっか』 人によっては、 『何で動かねぇんだムカつく』今風に言えば『使えね…

  • 生きていく手掛かり

    子供の頃から運動は苦手だった。そう、正に【運動】そのものが苦手で、当然その言葉の中にスポーツが入り、家庭でのお手伝い的な労働も入り、日常生活の行動全般が入る。だがこれについては別の機会に書こうと思う。今回書きたいのは子供の頃に課せられるもう一つの課題、【勉強】の事である。 ただ、この【勉強】に関しては、僕にとっては運動と同じく苦手だとはいえない部分があった。そのことを書こうと思う。 今月 日のエントリーの通り、小学一年生の頃の僕にとっての勉強とは【何だか解らないデカい建物の中で先生とかいうオバさんが喋る話】だった。そもそも平仮名の書き取り練習でさえ他の子供と違って一年生になってから開始するほど…

  • 力量不足。

    僕は恵まれており助けられている。こんな役立たずに落ちても生活させてもらえている。僕を理解しようとしてくれる人や、障害の有無も知らなくても助けてくれる人は、結構いてくれる。何にもできず落ちぶれて泣いている僕は、彼らのありがたみが身に染みている。感謝しきれない。 今の僕のアタマでは彼らについて上手く整理して説明できないので、ただ手当たり次第に書こうと思う。 まずは母親のおかげ。社会的弱者を援助する仕事に従事していたので、定年となった今でもそういう人たちの心情や暮らしに必要な援助や手続きが解り、最近になってようやく注目され始めた発達障害も自力で調べ学んでいる。だからなのか、僕がこういう状態になる前、…

  • 砂糖と添加物を貪り食べている

    高脂肪、高カロリーの食べ物は、麻薬的な快楽を生み出す。お腹がいっぱいでも、食べ続けてしまう。そして、体重がどんどん増えていく。それはどのような食べ物なのだろうか。一般的に砂糖が大量に含まれた高脂肪、高カロリーの加工食品は依存性の高い食べ物の上位に挙げられる。例えば以下のような食品だ。 forbesjapan.com そんなことは解っていて、 特に僕は子供のころから自分自身が太りやすい体質であることを実感していた。 ただでさえ運動神経が鈍く足が遅いため、嘲笑の的にもなった時期もある。 一念発起し一日おきに2kmのランニングを行い、喉からの血の匂いを感じながらも頑張って走り、標準体重にした。長じて…