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kaneyamasadouさんのプロフィール

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ブログタイトル
山の麓の茶の湯つれづれ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kaneyamasadou
ブログ紹介文
山形県金山町の茶道教室です。茶道にまつわる日常のこと、身の回りのことについてつづっていきます。着物や和菓子や生け花についてなどの話題が多いと思います。また、古い着物や和布のリメイクや活用についても載せていきます。
更新頻度(1年)

19回 / 77日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/09/01

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ハンドル名
kaneyamasadouさん
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山の麓の茶の湯つれづれ
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kaneyamasadouさんの新着記事

1件〜30件

  • 毛糸のバッグと帽子

    趣味の編み物で、これまで編んだものをご紹介します。最近はバッグや帽子など、小物を編んでいます。毛糸ものは眺めているだけでも気持ちがほっこりしますね。もちろん、使っていてもふかふかであったかです。毛糸のバッグと帽子

  • 絵羽織の道中着

    絵羽織を袖のない道中着に作りなおしました。袖がないので、脱ぎ着しやすく動きやすいです。背中側。黒地にシックな花がアクセントです。襟巻きは、着物の断ち切りの残りを使っています。マフラーより少し短めですが、絹なので暖かいです。絵羽織の道中着

  • 盆略点前

    今回は「盆略点前」をご紹介します。盆略点前は、丸盆を使って行う点前です。このお盆の中で点前をしていきます。お盆の中で点前が完結しており、道具の扱いや一連の流れをつかむことができる、初心者の方におすすめの稽古です。「お菓子をどうぞ」とすすめられるのは、いくつになっても嬉しいものです。「お稽古をつづけられるのは、美味しいお菓子を食べられるから…」でももちろんOKですよ。茶道で使われる、練りきりという上生菓子は普段の生活ではあまり馴染みがありませんね。季節折々の形や色の工夫があって、とても美しく美味しいお菓子です。まずは、「美味しいお菓子とお茶をいただこう!」という気軽な気持ちで茶道をはじめてみませんか。盆略点前

  • 箕(み)

    箕(み)という菓子器です。ご覧のとおり、ちりとりを模したもの。穀物のちりをふりわけたり、収穫物をとりいれる農具として古くから用いられてきました。茶の湯ではその形を模して菓子器としているのです。吹寄として、色のきれいなゼリービーンズを使ってみました。こちらは、娘が土産として民芸品屋で買い求めてきたおかめのちりとり。用途は清掃用のものですが、おかめが可愛らしく、柿渋が塗られた紙が美しいので我が家では菓子器としてつかってみました。箕(み)

  • 秋の残り花

    過ぎ行く秋を惜しみつつ、庭の残り花を生けました。りんどう、かや、すすきをメインとして。秋の残り花

  • 茶箱の「月」

    秋の茶箱点前です。茶箱の「月」の点前は秋の点前なのです。このような茶箱を用います。茶箱の中身を出します。道具をそれぞれの位置につけていきます。茶箱の「月」

  • 裂き編みに挑戦

    着古した浴衣は、ホームウェアにしたりズボンに仕立て直したりしていますがそれがさらにボロボロになってしまったら…。布が古くなってくると、力のかかる部分が弱くなってきたり、布自体が薄くなってきます。衣服としてはもう利用できない、でも愛着のある布をただ捨てたくない。そんな気持ちから「裂き編み」に挑戦してみました。裂き編みは、布を細く裂いて糸にして編んでいくものです。まず、着なくなった服を裂いて糸玉にします。ふたつの鮮やかな青の糸玉は長年着ていた浴衣。右のチェック柄は息子のシャツでした。気軽に洗えるキッチンマットを作りたいと思い立ち、着なくなった衣類をかき集めて糸玉をつくりました。出来上がったキッチンマットがこちら。最初かぎ編みで編んでいきましたが、棒編みのほうが私には編みやすかったです。布の種類によって糸の太さが違っ...裂き編みに挑戦

  • 着物を仕立て直してみました

    昔よく着たけれど、色や柄が合わなくなってしまった着物。いただいたけれど、デザインやサイズが合わない着物。着られなくなった着物は、さまざまな形に仕立て直しています。まず、作務衣タイプにしたもの。普段のくつろぎ着や、柄によっては稽古着にしたりします。こちらは、袖をかっぽう着風に丸みをもたせたもの。二部式の着物に仕立て直したもの。二部式着物とは、上衣と下衣にわかれた着物です。簡単に着用できるので便利ですよ。光沢のある着物地だったので、ワンピースタイプにしました。着物は一つ一つ表情のある、個性的な布地です。気負わずに遊び心をもって、色々な形に変化させてみましょう!着物を仕立て直してみました

  • かぎ針編みをはじめてみませんか?

    「はじめて講座」では、かぎ針編みのレッスンも開催しています。アクリルたわしやコースターなど簡単なものからはじめられますが、初心者の方でもいろいろなものを作ることができますよ。左上から、ティッシュカバー、コースター左下から、花のコサージュ、ポーチ毛糸やデザインを工夫すると、簡単な作り方のものでも可愛らしいものができます。こちらは、毛糸で編んだひも。2色の毛糸をつかっています。飾りひもにしたり、インテリアにしたり…アイディア次第で色々活用できます。着物を二部式の着物に仕立て直したものですが、腰のあたりを毛糸のひもで結んでみました。かぎ針編みをはじめてみませんか?

  • 源氏香の帯の敷物

    1階の稽古場に置いている長机。正客席に煙草盆をのせているイメージでおいています。敷物は、母が使っていた伊達しめだったか半帯だったか…はっきりとはわかりませんが、はっきりとしてパッと目がいく柄が気に入り長い帯を切って、リバーシブルの表裏を反転させて真ん中を縫いました。源氏香の柄が雅やかです。源氏香の帯の敷物

  • 諸江屋の家伝・方丈菓子

    今回ご紹介するのは金沢諸江屋の「家伝方丈菓子」です。諸江屋さんの落雁は昔から好きですが、この方丈菓子ははじめて。落雁に州浜をはさんでいる、素朴なお菓子です。包みをとくと、思っていたより大き目の落雁があらわれます。口いっぱいに落雁の大豆の美味しさがひろがり、その中に州浜のねっとりした甘さを感じます。きなこ好きにはたまらないお菓子だと思います。このお菓子ひとつで充分、抹茶一服いただけます。諸江屋の家伝・方丈菓子

  • 着物柄のタペストリー

    廊下の間仕切りに使っている着物柄のタペストリーです。着物地のキルトを作る林アメリーさんの作品を参考にしました。着物地の切れ端をあつめてひとつの着物柄にします。ちいさな着物が寄り集まった、華やかで可愛らしいデザインです。以前、ブログでご紹介した「どんぶくのタペストリー」とは対の作品です。着物柄のタペストリー

  • 松葉屋の月よみ山路

    秋になると食べたくなる、松葉屋の月よみ山路。石川県のお菓子です。ごろごろと贅沢に栗がはいった栗蒸し羊羹です。葛を加えて蒸しあげているためか、もっちりしてなめらかな口あたり。栗のやさしい甘さが味わえます。この羊羹は良寛さんの御歌「月よみの光を待ちて帰りませ山路は栗の毬(いが)の多きに」にちなんでいるとのこと。羊羹を切り分けたときの、まんまるい黄色い栗が夜空にうかぶ月にもみえてきます。菓子皿として使っているのはこちら。昔、銀山温泉の土産物屋でみつけたものです。本物の葉を皿に加工しているのだとか。葉脈がきれいに残っています。素朴な風合いで使いやすいのです。松葉屋の月よみ山路

  • 十月のしつらえ

    十月のしつらえを準備しています。掛け軸は「一念無為」友人の書家の作品です。秋の長雨にちなみ番傘の花入れを用意しました。花は時の花を。何を生けましょうか…。香合はイチョウに敷き松葉と紅葉があしらわれています。イチョウは裏千家をあらわしているんですよ。中置のしつらえです。茶碗は盛りの紅葉。なつめは春秋なつめです。秋の深まりを感じますね。十月のしつらえ

  • 稽古着について

    羽織でつくった稽古着です。お稽古のとき、着ている洋服の上に着用します。茶道の稽古をしているとき、着物のふところ、たもと、帯などを意識できたほうが稽古を受ける側も、教える側もわかりやすいのでは?と思い、作ってみました。簡易なものですが、着物を身に着けると一気に「和」の気分になります。腰の付紐を結ぶと、袱紗もつけることができますよ。稽古着について

  • 和布の色紙掛け

    着物の布で色紙掛けを作りました。思い出の布、箪笥に眠らせておかずに生かしたい…そんな気持ちがよくあらわれた作品になりました。ちょうど色紙がかかっている布は、子どもの頃の思い出がつまった昭和の着物の布。子どもの着物なので柄がはっきりしています。この布をメインにし、色目をあわせて他の布を組み合わせました。落ち着いた中にも存在感のある、秋にぴったりな色紙掛けになりました。下に敷いている敷布も帯から作ったもの。和の布でまとめると、部屋の一角が落ち着いた雰囲気になりますね。和布の色紙掛け

  • 山田屋ふうき豆本舗のふうき豆

    「山田家ふうき豆本舗」のふうき豆。えんどう豆を甘く炊いた、シンプルだけど豆の風味が滋味深い味わいなのです。昔から変わらない美味しさで、折々に食べたくなります。ちょうど十五夜だったので、兎の器に盛り付けました。盛り付けると底の兎が隠れてしまいますが、豆の緑と器の水色がさわやかな色合いに。こちらも同じく「山田屋ふうき豆本舗」のおまんじゅう。うぐいすあんが入っています。皮がしっかり焼かれていて中身もずっしり。食べごたえのあるおまんじゅうでした。山田屋ふうき豆本舗のふうき豆

  • 秋まつり

    秋深まりつつある日の床の間。珍しい笛の花入れにちなみ、「秋まつり」をテーマに花を生けてみました。宗旦むくげ、仙台萩、水引。秋の紅葉がはじまる前の裏山を彩る花々です。「金風吹玉管」金風、玉管を吹く金風は秋風、玉管は玉でつくった笛のこと。玉管が金風をうけておのずから鳴り出す音色…の意です。秋風を金の風というのはとても美しいですね。赤く色づくまえの山々、収穫前の田んぼの稲をわたる風を思い起こさせます。秋まつり

  • 「どんぶぐ」のタペストリー

    1階の稽古場に障子の間仕切りを置いているのですが、手製のタペストリーをかけています。お茶の教室にきてくれる子どもたちの目を楽しませたい、と考えたデザインが「どんぶぐ」!「どんぶぐ」はこのあたりの方言で綿入れ半纏のことです。雪深く底冷えのするこの地方、家族みんなの「どんぶぐ」を作り、炬燵にあたって冬を過ごします。昔から好きで集めていた絣の小布を縫い合わせました。昔のもので、大正時代の布もあります。「どんぶぐ」のタペストリー

  • 夏帯のタペストリー

    絽の夏帯をタペストリーにしました。亡母のものだったので、昭和初期の帯でしょうか。帆掛け舟の堂々たるデザインです。古いものなのでシミがついてしまい帯としてはもう使えませんが、こうやってリメイクすれば生き返ります。夏のものなので、今年の出番はそろそろ終わりです。夏帯のタペストリー

  • お茶のすすめ

    お茶をはじめてみませんか?”かたち”の美しさを習うことで、日本の心がより深くわかるようになります。抹茶の味わい、お菓子の美味しさ、一服への期待感。まさしく一期一会です。お茶と向き合う時間は、学校や仕事や家ですごす日常とは少し違った時間です。非日常の空間で茶道を学んでいくと、四季を感じ、五感も磨かれ、だんだん心が豊かになっていきますよ。お茶をのんで「ほっと」ひと息つく。そんなところからはじめてみてください。お茶のすすめ

  • はじめて講座

    「はじめて講座」として初心者向けの講座もおこなっています。興味のある方はぜひお問い合わせください。問い合わせ先は、0233-52-2223です。はじめて講座

  • 宗旦むくげ

    秋を告げる花です。裏山に咲いていた宗旦むくげ糸すすきと水引とともに。宗旦むくげ

  • 金山杉の干菓子器

    この干菓子器は、金山杉でつくったものです。この上にかわいい置物をおいて飾ってもいいし、何かと使い勝手がよいのです。杉のいい香りがします。金山杉の干菓子器

  • 円仁さん

    山寺名物円仁さんやわらかいお餅です。中身は2層になっていて、よもぎ餅とつぶ餡が入っています。以前は買える場所が少なかったようですが、今は山形駅エスパルで買えます。やさしい甘さです。円仁さん

  • 茶道教室のご案内

    茶道をはじめてみませんか?はじめての方も、資格取得を目指す方も大歓迎です!講師鈴木宗眞裏千家に52年前に入門指導者として40年以上活動しています。茶道裏千家助教授学校茶道(小中高校)外部講師「黎真会」(社中の会)主催「はじめて講座」初心者向けの編み物、裁縫、日本文化マナーの講師もしています。日本編み物文化協会認定かぎ針編み講師花…池坊煎茶…方円流場所山形県最上郡金山町大字金山1206稽古日・稽古時間1時間半~2時間程度の稽古を月3、4回行います。時間は要相談。夕方からのお稽古もできますので、お勤め帰りに通いたい方もお気軽にご相談ください。稽古料8,000円(月額)お問い合わせは、0233-52-2223までお電話ください。2階の稽古場1階の稽古場(立礼の間)初歩の方はテーブルと椅子で割稽古を1,2ヶ月行います。...茶道教室のご案内

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