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tarafuku10 です。政治/時事、北米保守論客などについて書いていくつもりです。アイルランド在住です。
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tarafuku10さんの新着記事

1件〜30件

  • 「アイルランドには中国のスパイがたくさんいる、と活動家が主張」という記事を翻訳しました

    アイリッシュタイムズ紙に「China has ‘a lot of spies’ in Ireland, activists claim (アイルランドには中国のスパイがたくさんいる、と活動家が主張)」という面白い記事の掲載されていたので、全文を翻訳してみました。記事の公開は2019/11/30 (オンライン版)。 香港の民主運動を応援しているアイルランド在住の 3 人 (香港出身2人、中国本土出身1人) のインタビューを中心とした記事。中国共産党が、海外在住の中国人をどのようにコントロールしているのかが詳細に語られます。 www.irishtimes.com <翻訳ここから↓> フェイスマスク…

  • ジョーダン・ピーターソンにアイルランド系の血が入っているという話

    去年の10月にジョーダン・ピーターソンがデイヴ・ルービンとダブリンにやってきて、オリンピア・シアターで講演を行った。 アイルランドでの講演の枕として彼が用意していたのが、彼のお父さんにアイルランド系の血が30%ほど入っているという話。 1年ほど前のことなので、うろ覚えの部分もあるが、大きくは間違っていないと思うので、その話をここに再現する。 お父さんが孫 (ピーターソンの娘) が一人暮らしをしているところに訪ねていたときに急病に倒れて入院した。せん妄状態の中でお父さんは歌を歌い出した。しかも、英語ではない言葉で。普段は歌なんか歌うことのない人だったのに。のちに、その歌はアイルランド語の歌だとわ…

  • ムンク・ディベート

    ムンク・ディベートは、カナダのトロントで年に2回開催される討論イベントだ。世界最大の産金会社であるバリック・ゴールド社などで巨額の富をなしたカナダ人実業家、ピーター・ムンク (Peter Munk) が妻のメラニーと共に始めたもの。 討論のテーマは主に社会的/政治的なもので、ディベーターも毎回豪華な人が登場。 たとえば、心理学者のスティーブン・ピンカーが登壇した2015年下半期のお題は「人類の未来は明るいか?」。このときの様子は本として出版されて日本語にも翻訳されている (『人類は絶滅を逃れられるのか』ダイアモンド社)。 また、2016年上半期には、UKIP党(当時)のマイケル・ファラージなど…

  • マイケル・ブラッドリー・沖縄キリスト教短期大学教授の沖縄基地に関する記事

    アイリッシュタイムズ紙にマイケル・ブラッドリー (Michael Bradley) という沖縄キリスト教短期大学の教授が沖縄の米軍基地に関する記事を書いている。ストレートニュースではなく、Okinawa Letter というエッセイ風の記事である。 www.irishtimes.com 記事の内容から、この教授が辺野古移設反対派に同情的であるのは明らかだが、それは人それぞれの意見だからいいだろう。この記事のやばいところはそこではない。 彼は、記事の冒頭で「IRAの武力活動なしで北アイルランドのカトリック系住民は平等な権利を獲得できたか? 独立戦争なしでアイルランドという国が建国できたか?」と問…

  • タンザニアの竹島 (独島) 記念コイン、発売したのはリヒテンシュタインの会社か?

    インターネットで調べる限り、はっきりした証拠は出てこなかったので、仮説として聞いてください。 このコインを製造して販売したのは、おそらくリヒテンシュタインにある CIT (Coin Investment Trust) という会社ではないかと思います。 https://www.coin-invest.li/ この会社は、非常に美しい仕上がりのコイン/メダルを製作する技術があるようです。竹島コインに似た色付きのコインや、変形コインなど、さまざまな種類のコインを限定販売しています。 美しい仕上がりのコインというだけなら、それはメダルにすぎません。しかし、このビジネスの味噌は、タンザニア、中央アフリカ…

  • アメリカ人の 80% がポリティカル・コレクトネス (PC) 文化は問題であると考えている件

    1 年近く前 (2018年10月) の話だが、アメリカのアトランティック誌に「Americans Strongly Dislike PC Culture」(アメリカ人は強く PC文化 を嫌っている) という記事が掲載されていたので要約して紹介したい。記事の筆者は政治学者の Yascha Mounk。 www.theatlantic.com 学識者による全国的な調査の結果、米国でも圧倒的多数の人がポリティカル・コレクトネス(PC)文化を嫌っていることがわかった。回答者の80%が「PC文化は我が国(米国)における問題の1つである」と考えている。PCを支持する割合が多いと考えられがちな20代ですら約…

  • 「原爆は戦争の終結を早め、日米の死傷者の数を減らすために必要だった」という空々しい議論への反論

    私が趣味で訳している PragerU の動画は、基本的にアメリカ人の視聴者を対象にしたものなので、私にはピンとこないものもあるし、まったく同意できないものもある。 まったく同意できないものの 1 つがこの原爆投下を肯定する動画である。 togetter.com 5年ほど前の動画なのだが、いまだにこうした単純な「原爆は戦争の終結を早め、日米の死傷者の数を減らすために必要だった」というような空々しい言い訳が一部の米国人の間では説得力をもっているようだ。 この動画への反論を以下に記す。原爆投下に至るまでの連合国側の動きや、降伏に至るまでの日本の動きを詳らかにした、公文書研究者の有馬哲夫氏による「原爆…

  • モーリー・ロバートソン氏の PragerU 批判について

    PragerU という YouTube チャンネルがあります。主にアメリカの保守系の論調や考え方に基づいて制作されたその動画の内容は、政治、経済、歴史、宗教など多岐にわたります。 私は趣味で PragerU の動画を訳していて、動画に字幕を埋め込む作業のほか、Twitter にも文字起こしを投稿しています。 さて、1 年以上前になりますが、ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が、ご自分のプレイボーイ誌の連載において、PragerU を辛辣に批判していました。その批判の仕方が、PragerU の保守系論客たちが批判する左派の行動とそっくりでおもしろかったので紹介します。 wpb.shueis…

  • あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」が展示中止になったことに関するNYタイムズのモトコ・リッチ記者の記事

    あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」が展示中止になったことについて、ニューヨーク・タイムズ紙のモトコ・リッチ記者が記事を書いた (2019/08/05付け)。 www.nytimes.com この記事は、「日本 vs 韓国」というストーリーを沿う情報を丹念に収集することで構築されている。その結果、読者が自分で考えをまとめるために必要な情報を提供することに失敗している。すなわち、この記事はミスリーディングなのだ。 「表現の不自由展・その後」には、慰安婦像以外にも、大きな議論を巻き起こした作品が少なくとも2つあった。1つは昭和天皇と思われる人物の写真が焼かれるシーンを含む作品であり、も…

  • The NY Times article (5/Aug/2019) by Motoko Rich on the cancellation of an exhibit at Aichi Triennale

    www.nytimes.com This NY Times article written by Motoko Rich is made up by the information pieces painstakingly collected to fit the “Korea vs Japan” narrative. As a result, it fails to provide enough information for readers to make up their mind on the issue. I mean the article is misguiding. There…

  • キャンディス・オーウェンズとラリー・エルダーの対談から、日系およびアジア系アメリカ人について語っているところを訳してみた

    今年 4 月、キャンディス・オーウェンズがホストを務める The Candace Owens Show にラリー・エルダーがゲストとして出演した際の動画から、2 人が日系およびアジア系アメリカ人について語っているところを抜粋して訳してみました (47:10 ~)。記事の最後で、2 人について簡単に紹介します。 www.youtube.com ===翻訳ここから=== ラリー・エルダー(LE): (子供が) 家で勉強する時間の平均を、アジア系家庭、白人家庭、黒人家庭、ヒスパニック系家庭で比較した場合、なぜアジア系の子供が学校でいい成績を取るのかわかる。黒人やヒスパニック系より勉強に費やす時間が長…

  • あいちトリエンナーレで津田大介氏が「結果の平等」をゴリ押しした件

    あいちトリエンナーレ。「表現の不自由展・その後」については大騒ぎになったけど、津田大介氏が強引に導入した出展者の男女同数 (結果の平等) についてはあまり言われてないので、もう一度蒸し返したい。 芸術展なのだから、原則としては、個々の作品の質や作品がテーマに沿うかだけで出品作を決めるのが筋。そして、芸術に関係のない要素 (出展者の属性: 性別、民族、社会的ステータスなど) を選考基準として加味するなら、そこには説得力のある理由が必要なはずだ。 ところが、こちらの北海道新聞のインタビューを読むと、津田氏は広報活動で苦戦したので、広報の目玉としてジェンダー平等を捻じ込んだように読める。つまり、平等…

  • 外国特派員協会のデイビッド・マクニール氏が菅直人の提灯記事を書いていた件

    デイビッド・マクニールはアイルランド出身のジャーナリストで、日本を拠点としてアイリッシュ・タイムズ紙や英エコノミスト紙に日本の記事を書いており、外国特派員協会のメンバーでもある。 そのマクニールが、以前、菅直人の提灯記事を書いていたことをまとめておきたい。私はアイルランド在住で、アイリッシュ・タイムズ紙を20年以上購読しており、私が彼の名を知ったのは、彼がこの新聞に日本についての記事を書くから。 www.irishtimes.com 上記の記事は、菅が首相を辞任した時のマクニールの記事。ご存じのよう菅政権末期には内閣支持率は10%台に落ち、後の総選挙で菅は選挙区で落選(比例復活)。だがマクニー…

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