フランス生活 色彩の記録
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MERUMOさん
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フランス生活 色彩の記録
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http://colors-france.com
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カメラとともに、歴史・美術・宗教・建築など、マニアックでディープなフランス情報をお届けします。
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35回 / 54日(平均4.5回/週)

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MERUMOさんのブログ記事

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  • 今日はお赤飯を炊きましょう・バイオショップの日本食材

    今朝は早起きをして「即位礼正殿の儀」のネット配信を見ていました。 前天皇の即位時は、まだインターネットが普及していなかった時代でしたね、 数年後にやっと携帯電話が使われ始めたくらいで。 (若い方にはピンとこないでしょうね) 現在こんなに遠い場所(国)で、苦も無く拝見する不思議さと嬉しさよ、、 そうだ、今日はお赤飯を炊

  • アメリカ領サモアからのアクセスの謎

    本日もこのブログにご訪問くださって誠にありがとうございます。 最初に申しますと、今回のこの奇妙な謎は今もさっぱり解かっていません、、 上の図は、ブログ構築で使っているソフト Wordpress の管理画面での 世界のどの地区からアクセスがあったのか、が一目で解かるようになって いる表です。上には色別の世界地図。

  • モンマルトル日常写真&靴修理店で合鍵を作る

    こちらは2日間に渡って歩いたモンマルトルの丘の一風景。 名物のビストロ・カフェ Le Consulat から奥のサクレクール寺院のドームが 見えます。 この写真、色調整をほとんどしていないのですが、どう見てもCG みたい、、 何のせいかしらね?とオットに聞くと「後ろのドームだよ」と言いますが、 ル・コンシュラのロゴと

  • ドビュッシーの生家で日本の芸術品展と琴のコンサート

    19世紀から20世紀初頭にかけて活躍したフランス人作曲家クロード・ドビュッシー。 彼の生家はパリ西郊外のサンジェルマンアンレーで記念館として開放されています。昨日そちらのミュージアムで、生涯日本の芸術にインスピレーションを受けていた、 という彼がコレクションしていた「日本の伝統芸術品」の展示と、 あらたに日本の12の

  • タランティーノがロケに選んだパリ下町のカフェ

    パリ中心部での待ち合わせが変更になり、ぽっかりと時間が空いたので、さて。 そういえば、タランティーノ監督が映画のロケをしたというカフェがあったな・・ メトロに乗りちょっと訪ねてまいりました、ここはパリの下町18区。最寄り駅からナビを頼りにけっこう歩きまして、これといって特徴のない通りに 現れる、何十年もこのままの姿で営

  • オレンジフラワーの香りのマドレーヌレシピ

    一週間前に書きました記事フランスのお母さんの味マドレーヌを読んでくださった ローマ在住の美食家のブロガーの方から「レシピを教えてください。」と ご依頼がありまして、恐縮することしきりなのですが、作り方を書いてみます。 (つぐみさま、後でこの記事内にブログを引用させていただいてよろしいですか? またご連絡します。) シ

  • パリの自然派ワインバー Le Garde Robe

    日本の古くからの友人が訪ねて来てくれましたので、パリで楽しくいきましょうと。 厳かにフレンチ・・よりも、美味しいワインと生ハム、サラミ、チーズをつまみに 気軽に乾杯しよう、ということで。 こちらはルーヴル宮近くの自然派ワインバー Le Garde Robe、ル・ガルドローブ。気取らないかんじのカウンター、お店はこじんま

  • パリの古着屋で軍服を買うFREE’P’STAR

    娘がそろそろコスプレ用の衣装を探さないと、と言うのでパリのマレ地区の古着屋 FREE'P'STARに一緒に行ってまいりました。 数年前も確か記事に・・こちらです →マレ地区の古着屋さんで仮装衣装を探す ショーウィンドーのマネキンがキメキメ、店内の複数のマネキンはさらに過激で カッコよかったのですが、ちょっと撮れる雰囲

  • モンマルトル葡萄の収穫祭その②&ラグビーワールドカップ

    昨日土曜日にも行って参りました、モンマルトルの葡萄収穫祭。 週末はさすがに参加客が多く大盛況でした。 本日の一杯はシャブリのロゼで、サクレクール寺院をバックに。 (写真をクリックするとポップアップで拡大写真が出てきます)ブルゴーニュ地方のシャブリワインのスタンド、おつまみは名産チーズで、ワイン用の葡萄が配られて。濃い深

  • モンマルトル葡萄の収穫祭

    前回の続きで、 金曜日にモンマルトル、秋の葡萄の収穫祭に行ってまいりました。 各地方のワイン産地のスタンドから、グラスワインや名物料理を選んで、サクレクール寺院のまわりをぐるっと囲み、左上は丘の上からのパリの展望。オラが里、フランス南西部を代表するサンテミリオン(ボルドー地方)のスタンドも ありましたが、こちらのワイン

  • 本日のパリのモンマルトル

    モンマルトルのサクレクール寺院の塔と黒猫。今日10月9日から五日間の間、パリのモンマルトルの丘で「葡萄の収穫祭」がある、 と聞き、さっそく出かけてきたのですが、なんとワインや特産物のスタンドは 絶賛準備中、えっ?と思って警備の人に聞いたら、開店は明日の10時からだよ~と。Au Lapin Agile オーラパンアジル、

  • 風邪・発熱にコーラ、頭痛・腹痛にもコーラ

    ことさらに写真に撮らなくてもいいんですけれど、画像がないと寂しいので、 フランス版のコカコーラです。 (上部の GOÛT とは taste のこと、発音はグー。) 子⒈が珍しく高熱を出し「今学校で風邪が流行ってるんだよ、」 急に寒くなりましたし、9月から新年度が始まって疲れが出てきたし、 ちょっと一度つまづく頃かな、

  • フランスのお母さんの味、マドレーヌ

    フランス生まれのお菓子、マドレーヌ。 小麦粉とバターと砂糖と卵+++、こういう素朴な焼き菓子には 各家庭ごとにお気に入りのレシピがあります。家庭でちゃちゃっと作るお菓子ですので、難しい手順もなく、 すべての材料を泡だて器で混ぜて、焼き時間も短く。 シリコン製の型はやっぱり便利です。 クラッシックな貝の形、由来は諸説あり

  • 手のひらのエッフェル塔

    パリのいかにもなお土産屋さんで見つけたカラフルなエッフェル塔。 5つセットでいくらだったかな・・ タイトルにお気づきの皆さま、80年代の東京、懐かしいですね。鉛筆削りでなくキーホルダーですが。(曲がクルクルと頭の中でとまりません、) 今夜は写真1枚だけで、おやすみなさい。 お読みいただきましてありがとうございます

  • 良質なマルセイユ石鹸

    冬が全力で迫ってきたので、肌に優しいマルセイユ石鹸をまとめて用意しました。 風合いが好きなので記念撮影、「・・お母さん、石鹸撮ってるよ・・!??」 「マルセイユ石鹸」とは、、 ルイ14世の時代に(古い)南仏産のオリーブオイルを主原料に造られた石鹸。 当時は原材料や製法について厳しく基準が決められていたそうです。 そ

  • レオナルドダヴィンチと幾何学・フリーメイソン博物館特別講座

    先週末、パリのフリーメイソン博物館で、フランスの漫画家・イラストレーターの Francois BOUCQ氏による「Leonard de Vinci décodé 解読レオナルドダヴィンチ」 という講座が開かれまして聴講して参りました。(一般公開) ↑これは講座の告知ポスターと同じなので、載せてもいいかしら、と。

  • 鴨肉のコンフィとジャガイモのサルラデーズ、フランス南西部の郷土料理

    週末が始まる金曜日の夜は、故郷フランス南西部の料理で。 「鴨肉のコンフィと、付け合わせにジャガイモのサルラデーズ」 鴨の腿肉を、鴨脂でじっくり柔らかく煮こんだ郷土料理です。 と、ここまで書いたら、3年前のしかも9月に同じ料理を作って紹介していたことに 気が付きました・・ええ、では2回書きたいほどにイチ押しの料理という

  • フリーメイソンロッジ訪問・文化遺産の日

    こちらの写真は過去記事で載せたもので、パリのフリーメイソンロッジの ミュージアムで撮ったものです。(下にリンク先)毎年9月の第3週末はヨーロッパ文化遺産の日、この日はヨーロッパ中の多くの ミュージアムや普段立ち入ることの出来ない公共施設が無料で一般公開されます。パリでの一番人気はエリゼ宮大統領官邸で、こちらは朝早くから

  • ラビリンス・地下 / 地上

    パリ郊外の巨大ショッピングセンターの地下迷宮 / ラビリンス。 再び自分の車にたどり着けないことが度々あります、 地下はGPSも入りませんし。 危ない(犯罪系)の話を聞くことは稀ですが、 あまり気分のよい所ではありません。 でもレンズを通すと、ある種の雰囲気が出て面白い。(携帯でチラっと)前回、一人の森遊びについて書き

  • 森で出逢う木の精&木の実のタルト

    ご近所のフランス王の狩猟場だったという森へ。 ちょっと森へ入ってくる、というと家族は少し心配するんですけど、悪人に逢ったことはありませんが、森で出逢った木の精のコレクション、・・すすすみません、見逃してください、、(何を?)今日は季節の木の実のタルト。 焼いたパイ生地の上にホイップしたクリーム、風味着けに黒スグリの

  • コックオーヴァン・鶏の赤ワイン煮

    今日スーパーに行ったら、優しい値段の赤ワインがセールで並んでいまして、 今夜はワインの煮込み料理に決定、Coq au vin です。 コックは雄鶏、ヴァンはワイン(au は英語の in みたいなかんじ) いかにもなフランスの田舎の家庭料理です。 各家庭で作り方は微妙に違いますので、特にルールはなく、 要は美味しい鶏肉

  • ローマ人の末裔,○○○○ACという名前

    こちらは故郷フランス南西部の Monbazillac モンバジヤックという村で 作られる甘口の白ワイン。(白というより黄金色) このワイン産地は極甘口の「貴腐ワイン」で有名でして、またちかぢか 生産者の方のところにうかがってお土産用にまとめ買いしてくる予定です。 フランスの南側には名前の末尾が ・・・AC、とつく村や

  • ジロール茸のオムレツ

    先日のジロール茸の記事で、汚れを取る作業が大変、、と書いたら、 たくさんの方からアドバイスをいただき、大変参考になりました。 ブラシ状のもので、お酒で、砂が多ければ軽く水洗い、など。 さっそくあれこれと試しています、ありがとうございました。 今日のジロールはオムレツでいただきます。各家庭のお好きなオムレツの要領で。(

  • 王様の森・ケルトの森

    フランス王たちが狩猟をしたという深い森です。 映像は40秒ほど、ただひたすら森の木々を撮ってまいりました。 ちょっと不思議な「お顔」が見えますね、どなたに遭えたのやら。 ケルトの妖精でしょうか

  • #ハッシュタグ#ハッシュタグ

    とにかくコレを付けないと・・ はい、#○○○○ という、検索に引っかかるためのあの記号ですね。 ストレスの元だったりもしますけど。(書き出すの面倒だわー、) 始まりは 2007年 Twitter からだそう。 手に持っている「 # 」は合成でなく、オランダ発のおしゃれな雑貨ショップ、HEMAで見つけた卓上ランプ。 アル

  • ジロール茸のシンプルレシピ

    欧州北側は一気に秋になりました、朝晩はもう暗くなり寂しいかぎりです。 今思うと、日本は南国だったなあ、と。 函館が地中海に浮かぶ、東京はアフリカ大陸に乗る、ということが今だに 頭の中で繋がらないのですが。 なので秋は美味しいものに慰めを求め、、いろいろなキノコの季節です。ジロール茸、日本名はアンズダケ、たしかにアンズ

  • 今日買った秋の色・葡萄と菊とハロウィンの起源

    Raisin Italia、市場でイタリア白葡萄が山のように積まれ始めました。 秋が来たねー、と。 ・・いえ、夏終わった、かも。 旬はこれから一ヶ月ほど、美味しくいただきます。 両隣は赤プルーンとレッドグローブ。(旬はもうちょっと長い)フランスカトリックの「諸聖人の日」は11月1日、祝日です。 先祖のお墓参りの日でもあ

  • パリの無限回廊

    こちらはパリ2区にある Galerie Colbert、ギャルリー・コルベール。 パッサージュと呼ばれる屋根付きの回廊、90度の曲がり角、上部の丸い天蓋。同じくギャラリーコルベール。左側には「Le Grand Colbert」」というクラッシックなフレンチブラッスリーが あります。内装がロマンチックなんです、またいつ

  • 通りすがりの小さな教会②

    今回はシンプルに教会の写真を載せます。(解説に若干疲れました、) フランス南西部を車で飛ばしながら、道の途中で出会った小さな二教会。(クリックすると拡大写真がポップアップで出てきます)今年の5月でした、フランス南西部の一番美しい季節。今年の5月でした、フランス南西部の一番美しい季節。昔の記事です、通りすがりの小さな教会①

  • ふたつの信仰を繋ぐ聖なる泉・フランス南西部カペルー教会

    今回も故郷フランス南西部の古い教会のお話です。 ドルドーニュ県のベルヴェス村にあるカペルー教会、その裏手に立つピエタ像。 (十字架から降ろされたキリストの亡骸を抱く聖母)と守護天使像。聖母マリアを祀るカトリックの教会です。 この教会にはある伝説がありまして、この教会の裏手にある小さな窪み、この真下には源泉があり、その上

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