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ブログタイトル
滝之組
ブログURL
http://takinogumi.blog.jp
ブログ紹介文
BL小説置き場。週に何回か更新予定:艦の擬人化「哀しい微笑と男たちの熱情。」監獄の話「檻の中の密事」
更新頻度(1年)

55回 / 181日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2019/08/29

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Takigawaさんの新着記事

1件〜30件

  • 「夫は産婦人科医に犯されて」番外編〜慣れないバレンタイン#4

     悩んでいるものだから、チョコレートスプレッドを睨み付けているように見える。お陰で黒坂は笑いだしてしまった。 

  • 「夫は産婦人科医に犯されて」番外編〜慣れないバレンタイン#3

     湊川がついつい思い出してしまって、身体が熱くなってしまった昨年のバレンタイン。彼が思っているよりもずっと、黒坂は上手なのだと言うことを知った。 

  • 「夫は産婦人科医に犯されて」番外編〜慣れないバレンタイン#2

    懐かしの二人、いかがでしょうか?ずっと書き続けていたキャラなので、すぐに自由に行動&会話してくれて、書くときにとても気が楽ですね〜。難しく考えなくても、勝手に喋りだしてくれるような。 作者的には、実はツッコミを入れてくる(というか、湊川さんをからかってい

  • 「夫は産婦人科医に犯されて」番外編〜慣れないバレンタイン#1

    タイミングがすっかり遅くなってしまいましたが・・・。お久しぶりのあの二人を書きました。良かったら、のんびりとお付き合い下さい。<夫は産婦人科医に犯されて・登場人物>湊川(みなとがわ):主人公。奥さんと別れ、身体の心配をして黒坂医師の元へ。黒坂(くろさか)

  • お久しぶりの二人。

    こんばんは〜。ぜんっぜん間に合わなかったのですが、バレンタインの話を今夜掲載する予定です。話は、懐かしのあの二人。 たま〜〜に書きたくなるんですよね。ぼんやりとしたイメージで書き始めてるので、どんな結末になるか、話の長さは3話位なのかちょっと続きそうなの

  • 檻の中の密事。#18

     アキ先生に「居て欲しい」と言われたら、そりゃあ居なければならない。そう、言い訳がましく自分に言い聞かせて、俺は部屋に残ることにした。(以下、18歳未満要注意) 

  • 檻の中の密事。#17

    ※BL小説です、ご注意下さい。ご無沙汰していましたこの話。また続けようかなぁと思っていますが、更新が亀の歩みです〜〜それでも良かったら、お付き合い下さい(*・ω・)ノ<前回までのあらすじ>この国で一番「ヤバイ」連中が叩き込まれた監獄で働くリュウ。陸の孤島でやるこ

  • 【最終回】哀しい微笑と男たちの熱情。#19

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「その事なんだが……会場に入った途端、皆の目が明らかに変わってな。どうやら、あいつら皆兄上に惚れてしまったらしい」「なんだと?」  

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#18

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「お帰りなさい、ご無事でしたか?!」 日本艦が集まる執務室に戻ると、皆がわっと集まってきた。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#17

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「す……すみません。でも、貴方を俺の手に取り戻さないでは居られませんでした」「……?」 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#16

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「改、こ……こんな所で、だめ……」「もう感じてしまったんですか、兄上?」 目が潤んでしまって、可愛くて堪らない。(以下、18歳未満要注意) 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#15

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「はあ……何とか……」 襟のホックをひとつだけ外すと、暑そうに手で仰いだ。緊張が解けたのだろう。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#14

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。 イギリス艦に与えられた執務室に戻ると、レパルスはどかりとソファーに身を投げて笑い出した。今まで頑張って耐えてきた笑いが、一気に吹き出したようである。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#13

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「本日は、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。皆さん、今後はご協力をお願いいたします」 締めの言葉で拍手が湧き、無事に初顔合わせが終わった。 

  • 明けました!

    遅まきながら、明けましておめでとうございます!!(一応、松の内ですよね)年末年始と休みを頂きましたが、またぼちぼちと書いていこうと思います。今年も、相も変わらずの擬人化ネタで進めていきます。艦なのでなかなか興味が持てないかも知れないですが(苦笑)、良かっ

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#12

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。 ドキリとした彼は、自分にこんな感情があったのかと困惑してしまう。鉄の塊で、戦うためだけに存在していた頃とは全く違う感情に、まだ慣れていないのだろう。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#11

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「さて。それでは儂も輪に交ざって挨拶してくるかな」 わざとらしく軍服の埃を払う仕草をし、胸を張る。「なんだと」 予想通り、彼が反応した。 

  • (雑談です)

    どうも、こんばんは。初の擬人化で遊んでいる滝川です。いや、案の定(と言ったら失礼なのですが)あまり楽しんでもらってないかもなぁ、と思って心苦しくはあるのですが・・・。自分的には書いてしまいたいので、続き書いていきます!ちょっと今日はくだらない話をば。村に

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#10

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。 尊崇してやまない兄が注目されるのは嬉しい事だったが、あまりの人気ぶりに流石の彼も驚きを隠せなかった。 

  • 新しい本が発売になりまーす!

    こんばんは!今日はサークル活動の情報をお届けします。「滝之組」の新しい本を、やっとこさ登録してきました。来週ぐらいには販売開始に持っていきたいと思っていますので、登録されている方は是非「お気に入りに追加」をよろしくお願いします!本自体は今年の3月に開催さ

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#9

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。ご了承頂ける方のみどうぞ。「お待たせしました。本日は、皆様にお目にかかれたことを光栄に思います」 丁寧に挨拶をし、頭を下げる。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#8

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみどうぞ。 ふと、北上は関係ないことを思ってしまう。 大和や改大和以上に、超大和は近寄りがたい存在だった。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#7

    ※こちらは創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみご覧下さい。 唇を強く噛みしめて悩む長門の姿に、意見をした北上は困惑した。周囲もどうしたものかとざわつき始めている。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#6

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。 長門は腕を組み、窓の外を睨み付けていた。 (大和殿が心配だ) そればかりを考えてしまって、なにも手に着かない。時間だけが、焦ったよう

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#5

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。 しかし、場は微妙な雰囲気である。 アメリカは堂々と会場の中央で大きな声で喋っていたし、フランスやイタリアも混ざっているので賑やかだ。

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#4

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。「えっと……だったら、尚更俺が来たらヤバかったんじゃないですか?」 彼は喧嘩っ早いのだ。大和には気を使うし、とても心が優しいのだが、そ

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#3

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。「まあ、実際に会ってみなけりゃ分からねぇんじゃねぇの?」 最終的に口を出したのは、改大和だった。 

  • 哀しい微笑と男たちの熱情。#2

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。「……」 会場の扉に辿り着くと、大和はぴたりと踵を揃えて立ち止まってしまう。 改大和がノブに手を伸ばして開けようとすると、そっと手が添

  • 【新連載】哀しい微笑と男たちの熱情。#1

    ※こちらの話は創作物であり、登場する名称等は実在するものとは一切関係ありません。その点をご了承頂ける方のみ、ご覧下さい。一応注意書きも付けまして、今日から書き進めていきますのでよろしくお願いします!あと、面倒かと思いますが、本文は「続きを読む」にたたんで

  • (新しい連載について)まず、はじめに。

    すっかりご無沙汰していました。今日からまた、ぼちぼち更新していきたいと思います。 目指すは週に1〜2回!!(低い目標だ)たま〜に、思い出したように立ち寄って頂けたら嬉しいです(*´∇`*)さてさて。そんなだらしない作者ですが、今一番書きたいものを書かせてもら

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