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okino949のブログ
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鉄道写真を撮っています。 きっかけは、今のうちに撮っておこうと思った北斗星やキハ40。 鉄道にもカメラにも特に興味がある訳でもないのですが、なぜか今も日常生活の中で撮り続けています。
更新頻度(1年)

45回 / 178日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2019/08/28

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okino949さんの新着記事

1件〜30件

  • いつもの貨物列車なのに・・なぜ?

    鉄道にもカメラにも疎いが、時々撮り鉄の真似事をする。陸橋上に10人ほど下り狙いでスタンバイしているのが見えた。何が来るのか線路沿いで待っていると、現れたのは貨物列車。通過後、陸橋上のほとんどの人が撤収して行った。この貨物列車は、いつもこの時刻に運行されて

  • JR特急253系と秩父山系

    東武日光線を往くJR特急253系1000番台。利根川の鉄橋を渡った後しばらくは、渡良瀬川とほぼ並行して北上する。彼方に霞むのは秩父山系。

  • 東武日光線JR特急と富士山

    東武日光線を往くJR特急253系1000番台。・

  • 東武特急スペーシアと富士山

    スカイツリーができるまでは、スペーシアは全てオレンジ帯だった。そのオレンジのスペーシアが現れた。富士山を背景に撮るのは初めてだ。

  • 東武日光線20400型と富士山

    東武日光線南栗橋以北を走る20400型ワンマン電車。ここを走る電車では最も新しいタイプ。日常生活では縁がないので、まだ新鮮さを感じる。ここでこれに出会うと、ここに来たんだという実感がわく。

  • 東武日光線6050系と富士山

    ここに来るまでは背景に富士山という発想は全くなかった。東武日光線と富士山という組み合わせも何か新鮮に思えて背景にした。南栗橋以南では見る機会もだいぶ減ってしまった6050系もこの辺りではまだ日常風景になっている。・

  • 東武リバイバルカラー南会津日帰り旅・余禄

    今回は富士山と利根川鉄橋を入れることにこだわって撮影ポイントを決めたため、アングルはごく限られてしまった。それでも見える限り撮っておこうと思った。余計なものが写り込むアングルだったので大幅にトリミングした一枚。遠景は秩父の山々。ここまでが限界。後姿は遮蔽

  • 東武リバイバルカラー南会津日帰り旅と富士山

    東武日光線の風景で代表的な山と言えば、まずは男体山だろう。富士山を意識したことは無かった。だがここ埼玉県最北端の地北川辺からも冬の晴れた日には富士山がはっきり見える。この日、頭の中にあったスポットに行くと、既に数人が三脚を並べていた。まだ時間があるので他

  • 東武6050型リバイバルカラー南会津日帰りの旅

    晴天で富士山も見えたので、利根川の鉄橋も入れて。

  • 白岡陸橋・本命は何だった?

    白岡陸橋を通りかかると、5~6人が下り電車狙いでスタンバイしているのが見えた。最近ここを通るとき、撮り鉄の姿をあまり見かけないので、何が来るのか気になった。白岡陸橋で下り狙いの場所はスペースが限られている。陸橋の下で待つことにした。しばし待つと現れたのは貨

  • 東武鉄道煉瓦台鉄橋(宮代)

    宮代町の街歩きマップによると「東武鉄道の鉄道橋の橋台や橋脚に煉瓦が使われた。この煉瓦は東京駅の煉瓦と同じもので、渋沢栄一が設立した日本煉瓦製造の深谷工場で製造された。」鉄橋を渡るのは東武伊勢崎線の電車。下を流れるのは備前堀川。江戸時代初期、関東郡代の伊奈

  • 原宿駅・解体される前に

    原宿駅が間もなく解体される。その前に撮っておこうと出かけた。この駅舎は二代目で、大正13年の竣工だそうだ。都内に現存する木造駅舎では最も古いらしい。解体するのは勿体ないが、耐火が不十分なのだとか。南側からも撮りたかったが、時すでに遅し。工事のフェンスで囲わ

  • 朝霧と宇都宮線・烏山線

    大晦日の朝は霧が立ち込めていた。これから春先にかけて、宇都宮線は例年、濃霧による列車遅延が多くなる。3年前の11月。関東平野は一面霧に覆われていた。烏山線も当然霧による列車遅延と思っていたが、白一色の彼方から警笛が聞こえ、レールが鳴り、キハ40が姿を現したとき

  • 大晦日・霧の宇都宮線

    外に出ると霧が立ち込めていた。久しぶりに宇都宮線を撮ろうかと思った。沿線沿いの道をたどったが、電車が全く来ない。道路も閑散としている。せいぜい犬の散歩をしている人を見かける程度。運転見合わせなのかとも思ったが、しばらく待つと踏切が鳴った。上り電車が通過し

  • 新古河駅に到着した東武10000系

    上りの南栗橋行。私が知っている十数年前の光景と変わらない。その頃の上り電車は、行先が今と同じ南栗橋だったか都内まで行っていたかははっきりした記憶はない。浅草まで行っていたような気もするが。

  • 東武新古河駅を通過するJR253系

    一昔前までこんな光景が実現するとは思ってもみなかった。東京ー日光間の路線については、JRと東武は競争相手だった。それが今では相互乗り入れしている。JR宇都宮線を東武特急スペーシアが走る姿は、日常の一コマとして見慣れてしまったが、JR253系が新古河駅を通過するのは

  • 荒川橋梁と千代田線の電車

    常磐線と千代田線の荒川橋梁。写っているのは千代田線16000系。いろんな電車が行き交うのだが、橋げたやフェンスに遮られて電車の写真は撮りにくい。この橋の少し下流に東武線の鉄橋があり、そのすぐ下流が、3年B組金八先生のロケ地になる。

  • 東武リバティ3両編成

    東武500系リバティ。たいていは、3両編成を併結した6両編成を見かけるが、今回3両だけで走る姿を初めて見た。場所は北川辺地区。右手奥に見えるのは、渡良瀬川支流の水門か。この辺りは、東武日光線と並行して国道が通っていて、3県の県境が入り組んでいるので、車で通過す

  • 築堤を往く6050系・令和元年12月の東武日光線

    利根川の鉄橋を渡ってきた6050系。利根川と渡良瀬川の合流地点に近く、堤防に囲まれた田んぼが広がり、農家が点在する静かな場所だ。堤防と同じ高さの築堤を少しずつ下って行く。この辺りでは堤防が最も高い場所になる。・

  • 南栗橋以北の20400型

    日比谷線直通用の70000系配置に伴い余剰となった20000系は、この塗装で2018年9月から南栗橋以北を走ることになった。新古河駅を発車する新塗装の20400型。24412の車両番号が見えた。新古河駅近くのポケットパークから。・

  • 特急スペーシアと渡良瀬旧川

    東武100系スペーシア「粋」。手前は元の渡良瀬川。今は長い池のようでもあり、大きな釣り堀のような雰囲気もある。釣り人がまばらに見え、寒々とした水面には水鳥がたむろしている。線路越しに見える堤防の向こう側が、いまの渡良瀬川、古くは古河城があったあたりになるか。

  • 6050系が到着する新古河駅

    普通・南栗橋行が新古河駅に到着しようとしている。6050系はかつては快速として運行され、この駅は通過駅だった。かつての光景が頭に残っているので、何となく違和感が過る。

  • 築堤を往く10000系・令和元年12月の東武日光線

    風景を入れるため「90周年記念号」を逆光側で撮った後、帰りがけに順光側でも撮っておこうと思った。何が来るかは分からなかったが、とにかく来た電車をということで、通りかかった10000系を、利根川鉄橋から続く築堤で。

  • 10000系新栃木行・令和元年12月の東武日光線

    東武10000系。表示幕は普通・新栃木行。渡良瀬川の堤防沿いを北上していく。・

  • 東武6050系・令和元年12月の東武日光線

    撮り鉄している間、この6050系が最も多く通り過ぎて行った。今度は上りの普通・南栗橋行き。背景に赤城山か男体山が見えればよかったのだが、あいにく雲に遮られてしまった。

  • 思いもよらず現れたスカイツリートレイン

    「90周年記念号」を撮った日、帰りがけに今度は順光側で、とにかく来た電車を撮ってみようと車を停めると、全く予期していなかった電車が現れた。東武634型スカイツリートレイン。団体列車だったのだろうか。これが来るのが分っていたらもっと線路に近い所で待ったのだが。思

  • 東武日光線を往くJR253系

    東武日光線をJRの電車が走るとは、一昔前は思ってもみなかった。宇都宮線内では時々見かけるJR東253系1000番台。ここで見かけるのはこれが初めてだが、あらためて時代の変遷を感じてしまう。・

  • リバティー・令和元年12月の東武日光線

    ここにちょくちょく来るわけでもないので、来た電車を全て撮ることにした。次に何が来るのかは分からない。やって来たのは特急リバティ。もう目新しさも無くなり、日常風景になってきた。

  • 東武100系スペーシア・令和元年12月の東武日光線

    下りのスペーシア「雅」。ちょうど逆光になってしまったが、「90周年記念号」を待つカメラマンたちの前を、軽快に通過して行く。

  • 最北の駅に向かう普通電車・東武6050系

    表示は普通・新藤原。新藤原駅は鬼怒川線の駅で、大手私鉄の中で最北にある駅なのだそうだ。南栗橋からそんな遠くまで行く「普通」があるとは意外だった。

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