Merry -go- round
住所
出身
ハンドル名
lovetsukoshiさん
ブログタイトル
Merry -go- round
ブログURL
https://lovetsukoshi.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
花より男子の二次小説 つかつく好きーのイベントサイトです
自由文
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lovetsukoshiさんのブログ記事

1件〜30件

  • start over 18 R

    このお話は大人な展開から始まります。そういったお話が苦手な方は前半部分をぶった切って、☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以降からお読みください。「もおっ。ちゃんと食べてよ、道明寺!」右手にスプーン、左手に茶碗を持った牧野は頬っぺたを膨らませて、俺を睨んでいる。…あぁ。めっちゃ可愛い。「食いたくねぇんだよ。そんな不味いの。」「不味いって病院食なんだからしょうがないじゃない。文句言わないのっ。...

  • start over 17

    牧野が見た夢が俺の夢と重なり、俺は混乱した。「素手で? それは流石に現実ではありえないわね。なんでまた道明寺さんを暴れさせたの?」「いえ、私は暴れさせてませんよ。」「だってあなたの夢なんでしょう? ってことはあなたの潜在意識がそうさせたんじゃない?」「・・・・・・」牧野の潜在意識?だが夢の中で俺は本能のまま暴れた。ったくこの女、俺様の勝手なイメージを持ってやがるな。うっとおしい。だが、潜在意識か…俺...

  • start over 16

    リン・ゴーーーン鐘の音?音に反応し我に返った俺は、すぐさま自分の姿に気づいた。マジか?おい、嘘じゃねーよな?!俺は白いタキシードを着ていた。タキシードなんざいつも着ているけどよ、この色を着るってことは、つまりあれだろ?結婚…式。マジか。バクバクバクバク…やべえ。心臓の音が半端なく鳴ってやがる。これって、タイムリープだよな。けどこれは記憶にねぇ。ってことは、これは俺らの未来か?「よっしゃあーーーーー」...

  • start over 15

    「……ぜん…に来ないと思ったら。刺されて病院に運び込まれるなんてびっくりなんてもんじゃなかったよ。」額にあったかいものが触れた後点滴が繋がれた手に温もりを感じた。重い頭を覚醒させていくと目の前にはナース服じゃなくて私服姿の牧野。もしかして彼女か嫁になってんのか??雨の日の出来事を何にも変えることは出来なかったんだから期待するなと自分に言い聞かせる。「あっ、起きた。よく寝てたね〜。」「……ああ。」「夜中...

  • start over 14

    このまま帰らせてしまったら牧野はきっとババァの所に行くんだろ。「何?」「俺、道明寺を出るって言ったこと本気だから。俺に牧野を守らせてくれよ。」俺を見ている牧野の表情は、嬉しさと悲しみ、戸惑いなど色んな気持ちが入り混じっている。「家を出るなんてやめて…。」「お前を守るのに俺じゃあそんなに頼りないかよ。」「そうじゃなくて…あたしのことを考えてくれるのは嬉しいよ。でも、守って貰うだけじゃ嫌なの!守られてば...

  • start over 13

    今度こそは…………………クソッ!!寝れないじゃねーかよ。少しずつ回復してきたからか眠れないようになってきた。元々、少しの時間しか寝ない俺がずっとベッドの上で過ごしてるんだからな。次こそはNYで牧野を追い返した時に戻ってやり直したいのになんで上手くいかないんだよ!病室のドアが開き、足音が近づいてきた。「あれ、眠れないの?」「あっ、ああ。」「随分回復してきたとは言え、術後間もないんだから安静にしててよね。…でも...

  • start over 12

    いつまでも見つめていたかった背中がドアの向こうに消えるとそれまで周りを包んでいた橙色の夕日が突然白い光に変化した。身体にズシンとした重みを感じ懐かしい景色がボヤける。もう戻っちまうのか…桜子 「本当のところはどうなんです?」つ 「な何が?」桜子 「こんな献身的に身の回りのお世話までしているなんて本当は別れてなかったとか…」滋 「あ!それ滋ちゃんも不思議だった。いくら看護師でもここまでしないよね。」病...

  • start over 11

    翌日の俺はコソコソ身を隠すのは辞め正々堂々と待ち伏せする事にした。司 「おいあきら!学校行くぞ!いつまで寝てやがる!」あ 「はぁ?おま…まだ6時だぞ!こんな時間から学校行く奴いないって!」せっかくあきらを誘ってやったがどうやら学校に行く時間はまだ先らしい。仕方ねぇから時間まで正門前のカフェで暇をつぶす事にするか。オープンカフェのテーブルに着いて数時間後漸く送迎の車が増えてきた。牧野は駅から歩いて登校...

  • start over 10

    「__っいません!」…バゴ!ん?俺は誰と話してる?なんだこれ?また学園か?「司くんたらこんなに散らかして〜」この声は総二郎かつうかこんな所に戻ってどうしろってんだ…総二郎の声が聞こえ、少しずつ視界が鮮明になった。目の前には見た事もない男子生徒が俺の足元で土下座をし総二郎とあきらは楽しそうに笑っている。これって一体いつだったか…辺りを見回しても分からず首をかしげた。するとその先に見えた…アイツ。お下げ髪...

  • start over 9

    「…な~れ~。 早くよくな~れ~」次に視界が明るくなると牧野がブツブツ言ってる声と目の前で何かがぐるぐる回ってるのが見えた。…これはあの土星か?って事はネックレスはやっぱ今もお前が持ってんだな?__つまり。俺より好きな男はいねぇんだな?「…なぁ。何やってんだ?」笑いそうになったが力を入れようとすると傷に響いてうまくは笑えなかった。ただ、声は少しスムーズに出せるようになったか。「ぎゃっ…!起きたっ!?」俺...

  • start over 8

    ゆっくりと目を開けてみれば辺りは暗くなっていて夜になった事を示す。そして目の前には人とぶつかり落したカバンからこぼれたノートや教科書を拾うあいつの姿。……これって合コンのあとか?もう一度ここに戻れたのはよかったが…くそっ!肝心な所に間に合わなかったか!それでもとりあえず牧野をとっ捕まえなきゃ話が進まねぇとノートを拾い上げ、こいつに手渡す。「あ…っ。どうもすみません ありがとうございます…って、きゃ…!」...

  • start over 7

    「……」目を開けた瞬間に漏れるため息。それはまた俺の希望とは違う時間に戻った事を表す。ここは…英徳か。辺りを見渡して確認する。さぁ、今回はどのあたりに飛んできたんだ?不思議なもので3回目にもなるとこのタイムリープだなんて嘘みてぇな話を自然と受け入れ思い描いた場所とは違っていてもそこで過去の一部を改め、未来の牧野を少しでも手繰り寄せようと頭が切り替わる。とりあえず今がいつなのかを探らなきゃな。顔には出...

  • start over 6

    「司は?」相変わらず自由の利かない身体全身が重い。現実世界に戻ってきたようだったそんな中で聞こえてきた類の声。なんだろう、すげー久しぶりのように感じるのはあっち(過去)にはアイツが居なかったからか………ん?俺なんか、大事な事忘れてね?あ!!キス!!キスしないで戻ってきちまった!!ふざけんじゃねえぞ!!俺と牧野の思い出のキス!!よし、落ち着け俺。もう一回眠れば良い簡単だ。………………………………………何でっ!!寝れねえ...

  • start over 5

    どうやら俺の目論見は外れたらしい。牧野と共に授業に出てカフェテリアに戻ると人だかりが出来ていた。「なにやってんだよ」俺が声を掛けると、サッと真ん中に道が出来るその先に、総二郎、あきら、……三条そして、掲示板には写真くそっ!!撮られた後だったか!!「司」あきらが心配そうに声をかけてくるが俺は迷わず写真を手に取ったそういやあの時、何で犯人がわかったんだ?「なぁ、総二郎」「…どうした?」写真を隅々まで見て...

  • start over 4

    「……また失敗か」目を開いた先に見た光景はNYの邸にはあまりに遠い。目にうるさいライトが色を変えながら光る中で男女が腰を寄せて踊る光景に吐き気がする俺の呟きに「大丈夫か?」と横から声が聞こえた。「…総二郎、若いな」「はぁ?!…司、それ以上ボケんのはやめてくれ」「あ?俺はボケてた事はねぇよ」「…自覚ナシってか」総二郎の言葉を無視して辺りを見回す。女たちからの気持ち悪い視線に睨み返しながらこれは何時だと考え...

  • start over 3

    「一命は取り留めました。」体は鉛の様に重く、指も動かせねぇ。けど、耳だけは覚醒していて、周囲の話し声はしっかり聞こえた。どうやら俺は、助かったらしい。だとすれば、きっと牧野のおかげだ。あいつに、もう一度会いてぇと強く願ったから。「良かった...マジで良かった。」「やっぱ、俺らのリーダーは不死身だな。」「司が死んだら、牧野が悲しむよ。」幼馴染の奴らのホッとした声が聞こえた。どうやら、ずっと俺に付き添っ...

  • start over 2

    ___パッパッパパーーーッ!!!な...んだ・・・・?急に体が軽くなり、沈んでいたはずの意識が浮上する。___パパッパッパッパ―ーッ!!!全身に力が戻った途端に聞こえたのは、耳をつんざくクラクション音。うっせぇっ!!何だよっ!!!「どっ、どーみょーじっ!!まえーっ!!!」「あ?」突然聞こえた女の悲鳴に仕方なくゆっくりと目を開くと、「どあーっ!!」「ぎゃーっ!!!」目の前にダンプトラックが迫ってた。何だ...

  • start over 1

    「じゃ、乾杯といくか。」「おぅ。」ホテルメープル東京の最上階。昔からクラシカルな雰囲気が気に入っている会員制バーの個室で、俺はウイスキーの注がれたグラスを持ち上げた。カチン......と静かに4つのグラスが重なった。「司、CEO就任おめでとう。」「正直、お前がここまでになるとは思わなかったわ、俺。」「バカ言ってんじゃねーよ、実力だ。」「俺は司はやると思ってたよ。おめでと。」あきら、総二郎、類。俺の東京出張に...

  • プロローグ

    そう。例えるならば、それは神様のイタズラ…だったのかもしれない。夢か現か。それさえもわからないとある場所。そこに壮年期を迎えた今でも花の4人組と呼ばれる彼らの姿があった。ただ…どうも様子がおかしい。どうやら彼らは自らの意思でここに集ったわけではないようです。「…おい!何なんだよここはっ!!」「知らね。 っつか、俺たちどうやってここに来た?」「それがわかればこんなに困ってねぇ」「…zzz」それぞれの場所で日...

  • つかつくイベントサイトへようこそです♪

    こちらは、花より男子 二次小説 『つかつく』 のイベントサイトです。まずはご挨拶から♥・・・»『ご挨拶』にほんブログ村★ランキング参加中★...

  • ご挨拶

    つかつくリレーサイトへようこそ╰(*´︶`*)╯♡☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;このサイトは、『つかつく』大好きな6人の書き手が集まってリレーのために立ち上げたイベントサイトになります。6人の書き手が一体誰なのか……現時点では秘密です(≧∀≦)ですが…それぞれのサイトにヒントは隠されているので探してみて下さいね(((o(*゚▽゚*)o)))そのうちメンバーは明らかになりますので、誰が書...

  • リレー方法とインデックス

    花より男子 二次小説 つかつくリレー 『start over』【先行公開】 8/30 0時プロローグ【前半】 9/1より1日1話更新!! (毎日0時)6人の書き手がそれぞれ3話担当していますよ。(全18話)順番はアミダくじで決まりました。誰がでてくるかな~??第1話  第2話  第3話  第4話  第5話  第6話 第7話  第8話  第9話  第10話  第11話  第12話第13話  第14話  第15話 ...