Freedom Azia
住所
出身
ハンドル名
Freedom Aziaさん
ブログタイトル
Freedom Azia
ブログURL
https://freedomazia.com/
ブログ紹介文
人生半分諦めかけた窓際族サラリーマンが、海外へ憧れ再起を目指す
自由文
-
更新頻度(1年)

25回 / 19日(平均9.2回/週)

ブログ村参加:2019/08/27

Freedom Aziaさんの人気ランキング

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Freedom Aziaさんのブログ記事

1件〜30件

  • 帰国

    8月20日朝5時、シーロム、スリウォン通り サワディーカー! アナタ~! ハジメテジャナイ!マタキタネ! ペイバーオネガイ!! ツンツンだけど可愛い笑顔で言われ、デレデレしている夢から目が覚めた。 久しぶりに楽しい夢をみた気がする。 昨日満身創痍の中、一杯だけ飲んでもらって放流したバカラの私的ニックネーム、 「激ナーラックダンサー」 の満面な笑みをまた見ることが出来るだろうか。 何だかんだで、私の

  • 私にとって再起とは

    3年振りに自身を使ったからなのか良くわからないが、以前より若くなった気がする。 何をするにも少し前向きになってきた。 異性に対しての興味が、少し戻ったのかもしれない。三年以上セックスレスでも、ヌキにすら行こうと思わなかったしw 結果、前回バンコクでヌクことになったので、それは再起に向けて必要なことだったのかもしれない。 帰国後すぐに人間ドックへいったが、体重はピークから4.5キロ減っていた。尿酸値

  • 前回補足と次回リサーチルートを模索中

    昨日書き忘れたことが数点あるので補足と、次回バンコクのリサーチルートをある程度考えていたので、皆さんにシェアできたらと思う。(いらんかw) 昨日の妹ダンサーMと会話中に、ちょっかいを出してきたダンサーがいたことを思い出した。 多分2階のダンサーだとは思うのだが、小柄な感じだった。私的顔面偏差値でいうと、52前後か。名前は「トモダチダンサー」とでもつけておこう。 私服だったが、これからPBなのか、P

  • 最終夜 ソイカウボーイ(完)

    腹の調子が完全ではないため、激ナーラックダンサーを放流した後はまたのんびりとステージを眺めたり、空になりかけのビアシンをスワイ系ホステスに注文したり、トイレに行ったりして、これからどうしようかと考えていた。 時間は夜10時頃だっただろうか、紺色組は途中から先述のダンス真面目ダンサーが参戦してきて、更に胸アツな状態になっていた。今を思うと、このダンサーが一番目立っていたが、私の目ではアジアンビューテ

  • カウントダウン

    いよいよ二度目のバンコク訪問まで残り一週間になった。 窓際族の割に最近少し忙しく、帰りが遅くなっているが、日が近づくにつれ帰宅すれば食事をして、風呂に入ってさっぱりし、部屋に戻ってタイ系のYoutubeをがっつり見て予習に励んでいるw 特に昼間の過ごし方を何とかしないと、無駄に時間を過ごしたり、最悪ホテルで寝てばかりになるのは勿体ないので、諸先輩方のブログなども参考にさせていただきたいと考えている

  • 最終夜 ソイカウボーイ(中盤) 

    夜9時を回ったころだろうか。1軍どちらの組も約20名くらいのステージとなり、客席も満席に近づき始めていた。 最初はちょっとがっかりだったオレンジ組は、広瀬ダンサーとまゆゆダンサーの登場により一気に紺色組を押し返す。 広瀬ダンサーを目で追うが、あまりこちらを見てこない。暫くロックオンするが、無反応だw 後に思うが、嫌われているというよりは、どうすれば良いのかわからないのだろう。引き出しがないのだ。

  • 最終夜 ソイカウボーイ(中盤) 

    夜9時を回ったころだろうか。1軍どちらの組も約20名くらいのステージとなり、客席も満席に近づき始めていた。 最初はちょっとがっかりだったオレンジ組は、広瀬ダンサーとまゆゆダンサーの登場により一気に紺色組を押し返す。 広瀬ダンサーを目で追うが、あまりこちらを見てこない。暫くロックオンするが、無反応だw 後に思うが、嫌われているというよりは、どうすれば良いのかわからないのだろう。引き出しがないのだ。

  • 準備

    帰国後、シルバーウィークの後半の3連休にプーケットへ行く予定をわざわざバンコクに変えてしまった。 プーケットのホテルは返金不可で予約していたので、かなりの痛手だ。航空チケットもペナルティを支払って取り直しになってしまった。 帰国当初は不完全燃焼の悶々した状態が続き、プーケットへ行って楽しむ余裕が全くなくなってしまっていた。 もう一度バンコクへ行き、Aと理解しあえないかと考えたのだが、後に改めた。

  • 次本当にタイへ行くの?

    昨日に引き続きバカラ編を書こうかと思っていたが、私の書き方がこの日が終わったらもうタイランドへ行かなくなるんじゃないか?と読者の皆さんに思われているのではないかと感じている。 次はいつなんだ?どこ行くんだ? と思ってくれている読者も一名くらいは居てくれるだろうか? なかなかというか、全然女子をPBしたりブンブンしないので、飽きられているのではないか? そんな不安もあるが、このブログはドキュメンタリ

  • 最終夜 ソイカウボーイ(前半)

    アソーク通りの信号がようやく青になり、スクンビットスイーツホテル側へ渡れた。先ほどの日本人二人組は私を追い抜き、ソイカウボーイへ入っていった。 ソイカウボーイへ右折する時点でちょうど7時を過ぎた。既にバカラは営業しているはずだ。 ソイカウボーイへ入りゆっくりを周囲を見渡す。盆休み明けだからか、日本人は少ないというか、先週の土曜日に来たときと比較してもかなり客は少なかった。 Soi23方面へゆっくり

  • ターミナル21

    午後4時過ぎに目が覚め、相変わらず殆ど眠れなかったが、昼食を抜いていた私はかなり空腹だった。このまま夜の人間ウォッチングをすると集中できなさそうだ。 出かけるにはまだ早かったが、今日はバカラをガン見することを決めていたので、いてもたってもいられなかったw そういえばアソークのターミナル21を見ていなかったと思い、そこで食事をしてからソイカウボーイへ行こうと考え、ホテルを出た。食べたまま店に入るのは

  • バンコクラストデイ

    トイレで吐いてから何とか復調し、再度ベッドで眠ることにしたが、結局6時半に起きてしまった。 宿泊代に食事が含まれているので、あまり食欲がないが、ホテルのレストランに行くことにした。 部屋番号を伝え、席に案内され、飲み物を聞かれたのでカプチーノを注文した。 ブッフェ方式だったので席を立ち食べ物を取りに行く。軽く食べられるものを物色していると、ローストビーフとサーモンの燻製があったので、いくつか皿にと

  • LINEから垣間見える闇(Aとの別れ)

    時系列が前後してしまうことをお許しいただきたい。 Aを帰らせ、ベッドにもぐりこみとにかく寝て頭を切り替えようとし、何とか寝ることができた。 2時間後、私は全身に冷や汗が出て、身体に異変があることに気づく。とにかく一旦起き、トイレへ駆け込んだ。 トイレへ入り、下痢っぽい感じであったのでとりあえず大便を済ませベッドに戻るが、それでも全くすっきりしなかった。 ベッドでうなされながら理由を考える。シア〇〇

  • 夜の味は涙の味

    Aに案内された居酒屋へ入り、中の階段を2階に上がったところで席についた。私はこの時点で全く食欲がなくなってしまい、ウーロン茶だけ自分で頼み、食べ物はAが食べたいものを選んでもらうようにした。 一旦トイレへ行き、気分を落ち着かせてから席に戻った。 明るいところで彼女の顔を見るというか、自分の顔を見せるのが少し恥ずかしかった。朝見たLINEに投稿されている彼女のセルフィーと比較するとさすがに若干黒く感

  • 再びナナプラザ

    レインボー1のAと約束していた私は、最初の時間通り9時前にナナプラザへ到着した。 しかし朝のLINEから、終わりの時間が入っていたので少し遅い方が良いかと解釈し、1時間程他の店を覗いてみてから会いに行くことにした。10時頃に着くと一応LINEを入れておく。 ロリポップ側から階段を上り、2階を歩くがレインボー2がない。1階の右奥がレインボー2と初めて知った。てっきり2階にあるものだと勘違いしていた。

  • シーロム周辺の夜遊び

    7時前にホテルを出てパッポン通りのキングキャッスルを見ると5時からと書いてあったが、どうも実際の営業はもっと遅くからのようで、中を覗くも準備中みたいな感じだった。ピンクパンサーも8時からと書いてあったので、一旦タニヤ通りをみてみることにした。 出かける前に先ほど薬屋で買ったシ〇〇スも1つ飲んでしまった。こんなものに頼らなくても中折れは多分しないと思うが・・・ この日はAとの待ち合わせの9時から10

  • 二日目のデイライフ

    初日のナナプラザの後は3時前に就寝し、6時前には起きてしまった。バイブレーションにしていたスマホが震え目が覚めた。画面を見るとLINEが入っており、確認するとレインボー1で知り合ったAからだった。 寝てる?今日ロングで良いから本当に来てほしい。でも9時から5時。それか10時から6時までならいいよ・・・ とそんな感じの内容だった。正直この時点ではホステスとの売り言葉に買い言葉状態で、Aのことは可愛く

  • 初めてのナナプラザ

    ソイカウボーイからタクシーでナナ周辺へ移動し、soi4で立っているフリーランサーを観察しつつ、ナナプラザへ入ることにした。 左手にはLollipopの看板が目立っていたが、どこへ入ろうか迷いつつも、何故か身体は右側に曲がって二軒目?の古そうな店の前で立ち止まる。 RAINBOW BAR と書かれたカラフルなネオンに何故か惹かれ、その店へ入っていった。通称虹1と呼ばれるゴーゴーバーだ。 店内は小さめ

  • 再度クレイジーハウスへ

    早速クレイジーハウスへ入店し、1階をうろつく。ここでまた後悔することが。 ステージに上がっていない嬢から声を掛けられたのに、スルーしてしまった。その場で呼べば良かった。 スタイルはスリム、顔はぱっちり二重の目、可愛めで胸は小さいが美乳(色形ともに)ダンサーだった。接客慣れしていないのか、少し疲れているように見え、物悲しげな表情をしていた。今度来ることがあればまた会えるかな?こういのは後で会えないよ

  • ソイカウボーイをはしご

    バカラで楽しく過ごし、時刻は現地時間で午後9時半を過ぎていた。 次に行く店も計画時から決めていた。Soi23に面しているクレイジーハウスだ。 外でダンサー数名が休憩中か衣類を羽織って食事をしていた。 どこかで入店時に入場料を支払う必要があると書いてあったが、今回は特に何も請求されずに入店できた。 店内の照明は暗めで、嬢の見た目を確認するのに少し困難な明るさに感じたが、客の7割は欧米系、日本人は2割

  • 初めてのゴーゴーバー

    スクンビットスイーツホテルのレストランを出ようとしたとき、欧米系の客が恐らくゴーゴーガールであろう女性を連れて店に入ってきた。時刻は7時15分、既にPBが始まっているのか?それとも同伴みたいな感じでこれからご出勤なのだろうか。 レストランを出てアソーク通りへ入り、MRTスクンビット駅を通り過ぎ、再度ソイカウボーイへ入るために右折した。 店が近づくにつれ、心拍数があがり汗が噴き出る。ここ20年で大分

  • 憧れのソイカウボーイへ

    今まで少し硬い感じに書いてきたので、ナイトライフ編は少し砕けた表現にしたい。 午後6時半、ホテルを出てSoi6からSoi4を右折する。 ゆっくりと前進し、周囲の人々をウォッチングしながら歩いていく。 ナナプラザが近づくにつれ、緊張からか鼓動が高鳴り汗が噴き出る。しかし、最初に行く場所はここではなく、以前から決めていた。ここは我慢しナナプラザを右手に見ながらスクンビット通りを右折する。バービアはすで

  • タイ寺院ツアー

    集合時間になり、他の客を含め全員揃っていたのでハイエースに乗り込み出発した。おひとり様は私だけで、他の方は友人と一緒や家族連れだった。 最初はワットプラケオという、王宮があるところを見学した。沢山の観光客がいて迷子になりそうになるが、何とかついて行った。写真や動画を撮りながらだったので余計に疲労した。暑いのでサングラスをかけたが、鼻に汗をかいて滑ってしまい、すぐに外してしまった。現地の年配のガイド

  • タイ寺院ツアー(移動編)

    深夜便で早朝着のためロクに寝ていないが、午後から3大寺院のツアーを入れていたので、シャワーをして着替えてすぐに昼食をとるためにナナ駅へ向かい、サラデーン駅近くの食堂へ行くことにした。 過去に猿岩石のメンバーがアルバイトをした店らしいが、店内はごく普通の日本式の食堂だった。とんかつを食べたが、日本の方が美味しいかも。 スリウォン通りを少し歩いた時に、呼び込みのオヤジにしつこく勧誘を受けるが無視したら

  • スクンビットへ

    リムジンに乗り込み、高速道路をひたすらスクンビット方面へ向かう。途中、動画とかで観たことがある街並みも確認でき、本当にバンコクへ来たのだと意味もなく確かめていた。 マップを見ていなかったのでわからなかったが、スクンビット通りを横切る形でsoi4へ入って行ったようだった。すぐ左手にはナナプラザ、バービアが建ち並び、早朝だったが屋台が出ているのを確認した。しばらく直進し、ノボテルの前をを左折した。ここ

  • いざタイ王国へ!

    8月16日の夜に自宅から新幹線で移動。前日の15日は台風10号の関係で欠航した。本日は予定通りの運航で胸をなでおろした。 羽田空港へは20時前に到着した。夜の羽田は初めての経験だ。 今回は往路がエコノミー、復路がビジネスのため、往路は残念ながらJALのサクララウンジは使用できない。カードラウンジも21時までと既に閉店時間間際のため使用せず。 窓から見えるB737-800。JALで乗るのは初めてだ。

  • 日本人女性との別れ③

    そんなわけで私は交際相手に二股をかけられ、しかも妊娠というサプライズ付きでフラれてしまった。 当時は私は今とは他の会社で勤めていて、安定はしていたが収入そのものはまだまだ少なかった。 30を過ぎ、現職へ転職後は仕事一筋で異性のことを考えることはなかった。 仕事が落ち着き30半ばを過ぎると、今度は婚活系サイトや結婚相談所で活動することにしたが、知り合えば知り合うほど、親との同居のことを毎回聞かれる。