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プロフィール
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大倉さんのプロフィール

住所
大阪府
出身
未設定

身長163 体重46 Fカップ バスト87 ウエスト56 ヒップ86

ブログタイトル
人妻あやの部屋
ブログURL
https://ayaroomlove.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
実体験をベースにしたソフトな官能小説です。
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2019/08/16

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ハンドル名
大倉さん
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人妻あやの部屋
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人妻あやの部屋

大倉さんの新着記事

1件〜30件

  • 肉体関係(21)

    ただ、所長の極太ちんぽはやっぱり凄く気持ち良かったので、嫌々始めたのに途中からまたアンアン言いまくってしまったし、しかも、所長は時折下から突き上げてきたので、突き上げられる度に、「太い!」と叫んでしまったんです。なので所長は、騎乗位で乱れる私を見て、「こいつとんでもないド変態やな。こんな極上のルックスとカラダしててド変態って、最高の肉便器やで」と言ってきたし、立ちバックや正常位の時とは違って、じっ...

  • 肉体関係(20)

    だからオナの要求に驚いたし、そんなの絶対したくなかったから拒否ったんですが、でも所長は私の口をグッと掴むと、諭すような口調で、「だから何度も言わせんな。お前に拒否出来る権利はないんや。ネットにバラ撒くだけじゃなくて家にもビデオ送り付けたろか?」と脅してきたんです。なので、その諭す感じが凄くリアルだったし、ホントにバラまかれそうな感じがしたから、私は仕方なく右手でクリをいじり始めました。ただ、所長は...

  • 肉体関係(19)

    だから、中出しまではしてこないだろうと思って、それまで極太ちんぽを堪能していた私は所長のこの言葉で我に返ったので、「中出しは拒否らなきゃ」と思って咄嗟に後ろを振り向き、「いや!中はダメ!」と大きな声で訴えました。でも所長は、私の訴えに耳を貸す事なくそのまま腰を振り続けたし、そして今までより一際大きな声で、「オラァ!」と怒鳴りながら強いピストンをしたのと同時に、所長の精子がドピュッ!と勢いよく私のマ...

  • 肉体関係(18)

    なので、ちんぽをアソコに押し当てられた瞬間、私は後ろを振り向いて、「ホントにいや」と言ったけど、当然所長は止めるはずがなかったし、その極太のおちんちんを中に押し込もうとしてきました。ただ、所長のちんぽは余りにも太かったので、すんなり入らなかったんです。だから私はもう一度後ろを振り返って、「所長ダメ。太過ぎて無理です」と言ったんですが、でも所長は私のその言葉を無視して少しずつ押し込んできたので、ちん...

  • 肉体関係(17)

    だから、キスから逃れるために私は咄嗟に顔を背けたんですが、でも所長は、両手で私の顔を掴んで強引に上を向かせて唇を重ね合わせてきたし、しかもそのまま舌も入れてきたんです。なので、私は手で所長のカラダを押しのけようとしたし、脚もジタバタさせて抵抗したけど、でも所長のカラダを押しのける事は出来なかったので、数分間にも及ぶ凄く濃厚なキスをされてしまいました。そして、所長はキスに満足すると、次は両手で胸を鷲...

  • 肉体関係(16)

    すると携帯の画面には、更衣室で私が着替えてる所や、トイレで宮田さんにヤラれてる所を、色々な角度から撮ってる動画が次々映し出されたんです。なので、今日だけじゃなくてずっと盗撮されてた事を知って、愕然として言葉も出てこなかったんですが、ただ、その中には明らかに私のロッカーの中から撮ってる動画もあったので、どこにカメラが仕掛けられてるのか突き止めようと思って、私はロッカーの中を覗き込みました。でも所長は...

  • 肉体関係(15)

    なので、いつの間にか所長が更衣室に入ってた事に凄く驚いたし、しかも、そそり立っていた所長のおちんちんがとんでもないデカさだったので、私の視線は、思わずちんぽにくぎ付けになってしまいました。社長のもかなりおっきかったけど、所長のは更にひとまわり以上デカかったし、身長は163の私よりちょっと高いくらいで普通の体形をしてるにも拘わらず、太さがとにかく凄くて缶コーヒーくらいありましたから。だから、「なにこ...

  • 肉体を求められて(14)

    なので、「旦那が電話してきたのかな?」と思って携帯を見てみたんですが、でも全く知らない番号からの着信だったので、「えっ?もしかしてバイトの男の子?携帯の番号もバレちゃったのかな?」と思ったし、とりあえず電話には出ずに、やり過ごす事にしました。だから、留守電に切り替わったんですが、ところが電話をかけてきたのは意外にも本館の社員さんだったし、「大倉さん、藤原です。留守電になってるけど、まだ社長と一緒な...

  • 肉体を求められて(13)

    なので私は、「えっ?今からですか?」と聞き返したんですが、所長は当然と言わんばかりの態度で、「うん。大倉さんにしか分からん事が幾つかあるからな。5分ほどで終わるから悪いけど付き合ってや。社長、そういうわけなんで大倉さんをちょっとお借りしますね。僕が工場閉めとくので、社長はもう帰って下さって結構ですよ」と言いました。所長とは、これまでにお仕事のことで割りと話す機会があったし、それに、所長は私の面接を...

  • 肉体を求められて(12)

    「愛人やねんからセックスに決まってるやろ」「期間はどれくらいですか?」「俺が飽きるまでや」「どれくらいのペースでお相手すればいいんですか?」「まあとりあえず、週2でヤラせろ」「週2なんて多すぎます」「毎日会社で若い男とスケベな事してたヤリマンのくせに、何が多すぎるや。週2くらいチョロいやろ。嫌やったら別にええんやぞ。その代わり、明日も出勤させるし、旦那にもバラしたる」「そんな・・・週2でお相手すれ...

  • 肉体を求められて(11)

    そして社長は、しゃがみこんでる私をしばらく見下ろしたあとソファに座ったので、私も立ち上がってずらされたTバックを直し、床に落ちていたブラウスを手に取って着ようとしたんですが、でも社長が、「そんなんええからこっち来い」と私を呼び寄せたんです。だから社長の傍に行ったんですが、私が傍に来ると、腕を引っ張って向かい合った状態で膝の上に乗せて、両手で生尻をガッチリ掴んで胸に顔を埋めると、「このデカくて張りの...

  • 肉体を求められて(10)

    社長は、セックスが凄く強い人だったので、かなり長い時間ヤラれました。身長は170くらいで大きい方ではないけど、肌が黒くてカラダもガチムチだから見た目は体力がありそうな感じだし、それに、これはセックスの後に聞いたんですが、初めから私をやっちゃうつもりだったので、用事から帰ってきて私の所に来る前に、バイアグラを飲んで準備をしてたみたいなんです。でも、バイアグラの助けがあったとしても、とても63歳とは思...

  • 肉体を求められて(9)

    「このまま犯したってもええけど、俺はその気じゃない女に強引にぶち込むのは好きじゃないんや。そんなセックスおもんないからな。だから、今から俺と気持ち込めたセックスしろ。セックスで俺を満足させたら辞めさせたる」「えっ?でもそれって、カラダで責任取るのと結局同じじゃないですか?どっちにしても社長のお相手する事になるんだし」「つべこべ言うな。お前は仕事中に性行為して会社に多大な損害もたらしたんや。にもかか...

  • 肉体を求められて(8)

    すると、私が辞めると言い出すのは予想外だったらしく、乳首をこねくり回す指の動きが止まったし、社長は私に覆い被さったまま、しばらく黙ってました。なので、「私の気持ち伝わったのかな」と思ったんですが、ところがそう思ったのも束の間、「あかん。辞めさせへん」と社長は答え、しかもそう答えるのと同時に、私のブラウスに手をかけて、力づくで引っ張って脱がしてきたので、私はTバックだけの姿にされてしまいました。そし...

  • 肉体を求められて(7)

    社長の乳舐めは、凄く激しかったです。右を激しく吸った後、左を吸い、さらにまた右を吸うといった感じで、チュパチュパといやらしい音を立てながら両方の乳首に交互にしゃぶりついてきたし、しかも、吸ってない方の乳首も、常に指先でこねくり回してきましたから。なので、気持ち良すぎてカラダの力が抜けてきたけど、でも今日は朝からスケベな事ばかりしてるし、その上社長にまでヤラれるわけにはいかなかったので、「ダメ。いや...

  • 肉体を求められて(6)

    なので、突然お尻を鷲掴みにされて私は凄く驚いたんですが、ただ、今までの話の流れで私の立場は明らかに弱くなってたし、それに相手が社長という事もあって、咄嗟に手を払いのける事が出来ませんでした。だから、私が抵抗しないのをいい事に、社長はいやらしい手つきでお尻をなで回してきたし、しかも、「普通やったら、男4人に襲われてたって思うわ。でも所長は、お前は明らかに感じてたって言ってんねん。しかも何度も事務所で...

  • 肉体を求められて(5)

    「あの、どうして私のスリーサイズをご存知なんですか?」「なんでって、バイトの連中から聞いたからに決まってるやろ。お前にスリーサイズ教えたもらったって言ってたぞ。お前のスリーサイズ、全員知ってるらしいやないか」「えっ、そうなんだ。でも、教えたんじゃありません。みんなの前でスリーサイズを言わさせられたんです」「教えたのも言わさせられたのも一緒や。どうせエロ話でもしてる時に言ってもうたんやろ。言っとくけ...

  • 肉体を求められて(4)

    「い、いえ、特に理由はありません」「理由ないわけないやろ。どう見ても不自然や。理由を言え」「ホントに大した事じゃないので」「ええから早く答えろ。これも尋問や」「はい・・・あの、実は今ブラジャー着けてないので、胸が透けるかもしれないから腕で隠してるんです」「ノーブラってことか?まさかお前、いつもノーブラで仕事してんか?」「違います。いつもはちゃんとブラジャー着けてますし、ブラウスの上にベストも着てま...

  • 肉体を求められて(3)

    「まあバイトの連中との話はこのくらいにしとくわ。もうひとつ気になる事聞いたからな。お前、宮田と肉体関係になってるらしいやないか」「えっ?な、なんの事ですか?肉体関係になんかなってないですよ」「とぼけるな。お前と肉体関係になってる事を宮田は白状したんや。正直に言え」「宮田さん白状したんですか。はい・・・宮田さんとは肉体関係です」「肉体関係も事実かい。乱れてんのう。しかも、誘ったのはお前らしいな」「そ...

  • 肉体を求められて(2)

    「私はホントに嘘をついてません。あの子達は口裏を合わせて、私に責任を押し付けようとしてるんです。だって、4人の男を従わせるなんて無理じゃないですか」「その気になるまで徹底的にシゴいてきたって言ってたわ。僕らも男なんで、あんなにシゴかれたら我慢出来なくなって大倉の言うこと聞いてしまたって。あとそういえば、カラダ舐めてくれたら、口で抜いてあげるって言われたってのも言ってたな。お前そんな事まで言ったんか...

  • 肉体を求められて(1)

    そしてノックをして、「失礼します」と言って社長室に入ったんですが、ところが中に入ると、社長は慌ただしい様子で出かけるための準備をしてたので、私はほったらかしにされてしまったんです。なので私は、「あの。大倉です」と社長に声をかけました。すると社長は、「おう」と言いながら、私のカラダを上から下まで舐めるように眺めたあとジャケットを羽織り、「用事があって外に出る事になったから、尋問は帰ってからするわ。そ...

  • 集団セクハラ(45)   

    ところが、どういうわけかストッキングもベストもブラジャーも事務所に見当たらなかったんですす。だから、社内中の男に全裸を見られたしまった今となってはノーブラくらいは大した事なかったけど、でも白いブラウス1枚だけだったら、ノーブラだとおっぱいや乳首が透けちゃうので、一応宮田さんに、「ねえ、私のブラジャーないんだけど」と尋ねました。ただ、宮田さんは、この問題が自分の責任になる事を恐れてたらしく、お前のブ...

  • 集団セクハラ(44)

    ただ、私も男の子達もなんと答えたらいいのか分からなかったから黙ってたので、何も答えない私達に対して社長は少しいらだったらしく、「聞いてんのか」と語気を強めたんです。でも、それでも男の子達は黙ってたから、私は段々沈黙に耐えれなくなってきたので、「すいません。あの、まず服を着させて下さい」と口を開きました。すると社長は、少し時間を置いて「そうやな」と言ったあと、テーブルに乗り上げて私の背後に来て手ぬぐ...

  • 集団セクハラ(43)

    なので、その女の子の叫び声を聞いて、男の子達は私のカラダを吸うのをやめて一斉に起き上がったし、私も状況を確認するために、ドアの方を見たんです。すると、そこには事務員の20代の女の子と、所長の辻さんが立っていました。だから、私は二人を見た瞬間、「ヤバい」と当然思ったんですが、でも、極限の快楽に浸っていた状態だったから瞬時に頭を切り替えられなかったし、パニックになってどうしたらいいか分からなくなったん...

  • 集団セクハラ(42)

    そして、4人とも凄い勢いで唇と乳首とクリトリスを吸ってきたから、私のカラダを味わうエッチな音がまた事務所の中に響き渡ったんですが、4人に同時に吸われるのは凄まじい快感だったので、この態勢になってから2分もしない内に私は逝ってしまいました。なので、私は逝く瞬間にそれまでよりも一際大きくカラダをビクンとさせたので、私が逝った事は竹内くんにすぐにバレてしまったんですが、クンニで逝かせる事が出来て竹内くん...

  • 集団セクハラ(41)

    なので、上半身はカラダをよじるくらいしか動かせなかったので、私は足をバタバタさせて、「ちょっと!あんた達何考えてるの?事務所でクンニはダメ!」と声を上げました。でも、右足は高橋くん、左足は柴田くんに抑え込まれながら、両脚ともあっという間に太もも丈のストッキングを脱がされてしまったし、そして竹内くんは、ストッキングが脱がされたのを確認すると、即座にTバックに手をかけ、乱暴に引き剥がされてしまったんで...

  • 集団セクハラ(40)

    そして、「ぷはあ」という音と共に、柴田くんとの濃厚なディープキスが終わったんですが、10分近くに渡って立て続けにディープキスをさせられたからとにかく休みたかったので、「やっぱ大倉のキスすげえな。メッチャ良かったわ」と言いながら、柴田くんがキスの余韻に浸っているのを機に、私は竹内くんと高橋くんのウインドパンツから手を抜いて、その場にしゃがみこもうとしました。ところが、柴田くんのキスが終わるとすぐに三...

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