北大路総合研究所 ~作詞・執筆からヤクルト応援まで一球入魂~
住所
出身
ハンドル名
北大路卓さん
ブログタイトル
北大路総合研究所 ~作詞・執筆からヤクルト応援まで一球入魂~
ブログURL
https://kitaojisuguru.fc2.net/
ブログ紹介文
インディーズ作詞家&ライターの北大路卓です。ドラフトでゴネた巨人の方とは無関係な、ヤクルトスワローズのファン。 詩や過去記事、野球記事をアップします。 ★作詞・ライティング(執筆)のお問い合わせ→ http://bit.ly/2Mg8S54
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ブログ村参加:2019/08/13

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北大路卓さんのブログ記事

  • 中村と井野 名捕手が語る———ヤクルト捕手運用論(2)

    本当はそろそろ捕手起用の話は打ち止めにして、高梨の話の続きをしたいのだけど…近年続いている偏った捕手起用にこそ、スワローズという組織の問題点(もちろんいいところもたくさんあるが)が凝縮されていると思うのである。前回は、井野の抜擢で成果を上げた野口バッテリーコーチが、不可解にも更迭された人事を考察した。同時にチームの捕手起用法を振り返り、その不可解な点についても明らかにした。「中村正捕手固定」で低迷...

  • 野口コーチ更迭と「捕手起用の硬直化」―――ヤクルト捕手運用論

    いまとなっては昔のことだが、18年の2位躍進はうれしい出来事だった。なにしろ前年(17年)が「シーズン96敗」というとんでもない年だったのだから……翌年のチーム急浮上に、ヤクルトファンの胸は躍った。しかしこの18年オフに、妙な人事があったのである。ヤクルト 野口&赤堀両コーチと来季契約結ばず 後任は衣川スコアラーと現役引退の松岡https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/16/kiji/20181015s000011...

  • 捕手は真面目すぎてはいけない?―――勝つ組織に競争原理あり(4)

    本来、今日のエントリーでは「高梨はなぜ炎上マシンと化したのか?(1)」の続きを書く予定だった。しかし今のヤクルトには、より大きな問題がある。最悪だった8月の流れを、西田が横浜戦で変えてくれたのに……多くの心あるファンが、あれだけ「中村固定じゃなく、西田にもチャンスを与えろ」と声を上げているのに……いつの間にやら、また“中村正捕手固定”に安住しそうな勢いなのである。(8月17・18日で中村スタメン。おそら...

  • 高梨はなぜ炎上マシンと化したのか(1)

    想像を絶する投壊チームとなった、2019年のヤクルト。猛打をふるって2位に躍進した18年は遠い昔。いまやセリーグの最下位を独走する体たらくである。チーム防御率はもちろんリーグ最悪の 4.65(8月14日終了時点)とにかく先発陣の炎上っぷりがひどい。小川、ブキャナン、原……先発陣の柱となるべき投手がことごとく悪いのだから、現状も仕方がないだろう。そして、新戦力として期待されたこの男も苦しんでいる。日ハムからや...

  • “打てる捕手”議論の迷走―――勝つ組織に競争原理あり(3)

    ここまで、現状のヤクルトの“中村絶対正捕手主義”というべき硬直した起用に意義を唱えつつ、捕手の併用が有効であると主張してきた。勝つ組織に競争原理あり 中村以外に捕手はいないのか?(1)石川快投は捕手併用のたまもの―――勝つ組織に競争原理あり(2)今回テーマの最終エントリーとなる今回では、そもそも「正捕手の固定が必要なのか?」という観点から論じてみたい。◆ 捕手は固定すべきなのか? ◆ヤクルトの球団史には伝...

  • 実は有能だった大将軍・何進(1)

    三国志の序盤で、後漢王朝の大将軍として登場する何進(かしん)。美しい妹を宮中に送り込み、破格の出世を遂げた彼ですが……宦官(かんがん)の謀略によってあっさり殺されてしまいました。なんとも情けないイメージの武将ですが、一方で低い身分から出世し、有力者の支持を固め、黄巾の乱も鎮圧しています。実はこの何進、けっこうデキる人だったのではないでしょうか?その歩みをじっくり検証します。↓ ↓ ↓続きはこちら ...

  • 勝つ組織に競争原理あり 中村以外に捕手はいないのか?(1)

    ◆15年優勝の立役者・中村捕手をどう観るか?◆ 今回記事の大前提として、筆者が中村捕手を高く評価していることをまず記しておきたい。2015年の彼は決して強くない投手陣を率いて、チームを14年ぶりの優勝に導いた大功労者である。今季の投壊現象も、投手陣全体のコンディショニング失敗が背景にあるため、正捕手・中村を戦犯とするのは無理がある。しかし……同時にこうも思う。どれだけチームが負け続けても、先発投手が試...

  • テスト

    テストあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ...