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咲兜さんのプロフィール

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近況。2021年5月18日。 はたらきたくない。

ブログタイトル
創作に人生さきとう思う
ブログURL
https://sakito1.com
ブログ紹介文
観測史上最速の梅雨入りとかいう嫌な響きをききながら、晴れ間を突いて洗濯物を干しています。一人暮らししています。 食堂が私を生かしてくれるから今はなんとかなっているが、食堂の無い一人暮らしは先が思いやられる。
更新頻度(1年)

232回 / 365日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2019/08/10

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ハンドル名
咲兜さん
ブログタイトル
創作に人生さきとう思う
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創作に人生さきとう思う

咲兜さんの新着記事

1件〜30件

  • 文字たち

    タイポグラフィと呼ぶらしい。楽しい。

  • https://sakito1.com/playing-videogame

    しばらくぶりになりました、一週間くらいを軽くサボる癖を直すべきでしょうね。わかってます、もったいないものがいくつか発生しますし、記録しておけばいつか話題に持ってこれるという有用性だってあるから、毎日更新すれば良かったのです。そうだね、まじで

  • メラ(義炭)

    最後のコマ、枠からはみ出してる集中線が気になりますね。しかし直さない(面倒だから)。

  • 謝(色松の腐)

    一カラかカラ一かを決められない私ですみません、両方いける口なんですすみませんでした

  • グッ、パァ

    無い自分を死守したがる。募る不満を世界への満足と履き違えてなにも求めていないふりをして嘆いている。趣味が一致する人間と会話したい思いを無視する。動くじゃがいもたちは「あ」と言って「ああ」って返す会話が得意なんだな、相手から見れば私も動くじゃ

  • Gみたいな(色松)

    夏だから、誰も彼も頭が少しいかれてしまうのかもしれない。いや、いつも狂ってるやつもいるか。チョロ松は普段と変わらず、誰に対するものなのか不明な意識の高さ見せつけ行為に勤しんでいた。開く雑誌。中身は求人情報。月給の高いところを、と選り好みが始

  • ワクチン副作用爆発

    比喩的に言って、一週間死んでいた。コロナワクチン接種して、翌日から頭痛と腹痛、そして下痢に苦しみ、創作も手に付かずネタをこねくることもできないほど思考停止に過ごした。私が創作しないでも死なないことが判明した。腹の不快感による冷静の排除はある

  • 口喧嘩(色松)

    ついでにひとつ聞いてほしいのだけど、全く怒らせる気はないのに会話してるだけで相手が怒り出すことってないですか?

  • ハンバーグ(義炭)

    顔面の構図が前に描いたやつとダブっている自覚はある。しかし言い訳をする。この角度が描きやすいんだ。

  • 髪の毛(義炭)

    一コマ目で練習をしたのだ、なんかこう、しゃんとした顔を描こうと思うとそれなりに時間が掛かるのを短縮していきたい。人に見せられる絵をだな…

  • やってこー

    いいことがあり、それを報告しておきたいと思うので、書く。帰ってきたんだ、私のハッピー推し推しライフが。去年溜め込んだ大量の紙束に感謝。助かりましたよ、本当にね。昨年度、私は人生で最も充実したと自信を持って言えるもんげー楽しい推しを推す生活を

  • 耳(義炭)

    ようやく義炭周辺の世界に対する私の心情の整理整頓が付いたので、またぼちぼち義炭していこうと思う。義炭は変わらず義炭であった、再びのよろしくである。よろしく。

  • 自分事、ひとごと(カラ一)

    私はストレスを感じると、こういう後味が良くはないものを作ってしまうらしい。――トド松は思った。ふたつ上の兄である一松は、あまりにも無用心である、と。彼は気付いているのだろうか、上から二番目の兄が常に異様な気配を放って彼のことを目で追いかけて

  • 雨の日は(物理的に)暗い (カラ一)

    「うわ」チョロ松は居間に照明が点いていないので誰もいないのだと思い、スイッチをオンの方へ押した。誰もいないと思われたそこには、ちゃぶ台に神妙に着席し、もそもそと目玉焼きを食べている一松と、それをありえないほどガン見しているカラ松がいた。…い

  • ベーシックインカム(一カラ一)

    「...ベーシックインカムってのが日本で実装されたらいいよねって」トド松が言ってた。真っ黒な目をして、なぞに遠くを見ながら、ぼんやり、といった風に言う。そんな一松をちらりと見遣るおそ松。ちゃぶ台の脇に寝転がっている彼は、肘を立て、手に頭を乗

  • 今日のラッキーカラー(色松)

    2021年8月11日、pixiv今日のお題が「紫」でして、それに沿ったテーマで書いた。――「双子座のあなたの今日のラッキーカラーは―」テレビ画面に映るのは長い髪を真っ直ぐ伸ばした女性。毛が茶色なのは恐らく染めているからだろう。似合っていると

  • 呪いかけてくるカラ松(色松)

    2021年8月10日のpixiv今日のお題にて、「手でハート」をテーマにした小説書いた。――家は静まり返っていた。面々は出払ったらしい。朝食のあと、何もすることがなかったので2階で一眠りしていれば、この通り、更なる退屈へと直面した。まだ正午

  • ひまつぶし(色松)

    ここ数日、一松の様子が普段と違う。初めにそれを俺に知らせたのは十四松だった。ひっそりと耳打ちで伝えられたから、十四松がこの件を重大に捉えていることがわかった。大口を開けて能天気を晒しているが、内心に俺には見えない形で負の感情が荒れ狂っている

  • 悩みが無い悩み

    久しぶりにこうして自分の思うことをそのまま雑文の形で書いている。日記くらいでしかそれやってなかったから、最近は雑文なしでも暇を感じることなく夜がくるように習慣付いた。創作してりゃ自分の感情詰め込んだ錯覚だって得られるからさ。で、今日は創作が

  • トゥギャザーしようぜ(カラ一カラ)

    「俺が来たぜ、ブラザー」無意味に等しいにも関わらず、カッコつけた声で現れたのはカラ松だ。俺は逆光になっているそいつの影をちらりと見、すぐに手元に目線を戻した。手の平から伝わる猫の体温。幾度か背中を撫で、手を引けばしばらくその辺を歩き回った後

  • 向こうで(一カラ一)

    ストーリー展開が構想時とは別物になったからお蔵に入れたかったが、せっかく作ったので投稿。――ずっと、自分はずれているのだと思っていた。中学に入ってから徐々に噛み合わなくなった社会と自分。普通、なんて大分前からどこかへ消え失せた。自分が普通で

  • 99円の損失です(カラ一カラ)

    「100円入れたら1円になって返ってきた...気がする」電車に乗るため、切符販売機で各々が行き先までの切符を買い求めていた。目的地は5つ離れた駅で、しかし特に何の用も無かった。強いて挙げるならば海へ行こうとしていた。「は?」一松は眉根を寄せ

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