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南砺の病院家庭医が勉強記録を始めました
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https://moura.hateblo.jp/
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富山県にある総合病院で働く病院家庭医(総合診療医)です。 家庭医療・総合診療の最新論文を中心に勉強の記録を書いていきます。 総合内科専門医/臨床倫理認定士/薬剤師 医学教育/摂食嚥下障害/がんリハ/NST/褥瘡/在宅医療/救急医療
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ブログ村参加:2019/08/04

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Mouraさんの新着記事

1件〜30件

  • フレイル,マルチシステム,老化症候群の有用な診断ツールは作れるか

    Frailty, a multisystem ageing syndrome Age Ageing . 2020 Aug 24;49(5):758-763. [PMID: 32542377] 老化に関する論文で興味深いものを見つけました。 (いきなり余談) AgeingはAgingのスペルミスではないかと思っていましたが,どうやらアメリカ英語ではAgingで,イギリス英語ではAgeingのようです。意味は同じなので今回はイギリス英語を採用します。 もっというと,Ageing syndromeって何だろうとググっても17000件しかHITせず,その殆どが早老症(Progeroid syndrom…

  • アジア11地域からの心不全患者におけるMultimorbidity。ASIAN-HFレジストリーを用いた前向きコホート研究

    Multimorbidity in patients with heart failure from 11 Asian regions: A prospective cohort study using the ASIAN-HF registry Jasper Tromp,PLoS Med. 2018 Mar; 15(3)[PMID: 29584721] 最近Multimorbidity(マルモ)の論文ばかり読んでいますが,ブログに紹介すると連載に引用できないジレンマがありなかなか紹介できずにいます。かといって連載のお陰で面識のない方からもコメントを貰えるようになり,田舎の病院家庭医には大変あ…

  • ポリファーマシー患者の服薬関連体験:質的研究の系統的レビュー

    Medication-related experiences of patients with polypharmacy: a systematic review of qualitative studies Christian Ulrich Eriksen BMJ Open . 2020 Sep 6;10(9):e036158. doi: 10.1136/bmjopen-2019-036158. PMID: 32895268 最近ブログ更新のペースが低下しております。 執筆を7本掛け持ちしているからではなく,自分の勉強のペースが落ちていると言うことに他ならないので,今日読んだBMJ Open…

  • がん患者のMultimorbidity:New Normal(ニューノーマル:新たなアタリマエ)

    Multimorbidity in Cancer Patients: the 'New Normal' D Weller, S W Mercer Clin Oncol (R Coll Radiol) . 2020 Sep;32(9):551-552. [PMID: 32593551] September 2020Volume 32, Issue 9, p549-618Multi-Morbidity and CancerEdited by Cressida Lorimer, Richard Simcock タイトルのおしゃれさに惹かれてEditorialを読んでしまうことって有りませんか? 実は…

  • 【献本御礼】あめいろぐ高齢者医療 

    【献本御礼】あめいろぐ高齢者医療 ハワイ大学老年科・緩和医療部門助教の植村健司(たけし)先生から,あめいろぐ高齢者医療の献本をいただきました。 植村先生は2018年に「米国緩和ケア医に学ぶ医療コミュニケーションの極意」の訳本を出されました。 ちょうどその年に,日本プライマリ・ケア連合学会学術大会で,この本でも紹介されているVital talkのセッションを拝見し,富山大学総合診療部の山城先生より「植村先生は富山大学卒業生だから紹介してあげる」といわれてご挨拶したのがきっかけです。 それから私が編集幹事となった南山堂治療の「終末期の肺炎」の書籍化の際には,植村先生に「誤嚥性肺炎におけるゴールの話…

  • 筋肉と骨と脂肪のクロストーク:ミオカインとオステオカインとアディポカインの生物学的役割について

    Muscle, Bone, and Fat Crosstalk: the Biological Role of Myokines, Osteokines, and Adipokines Curr Osteoporos Rep . 2020 Aug;18(4):388-400. Ben Kirk, Jack Feehan, Giovanni Lombardi, Gustavo Duque PMID: 32529456 3日連続オステオサルコペニアになっています。 家庭医療ブログと銘打っていますが,家庭医療の論文に限らず,実臨床に役立ちそうだけど,たぶんほとんどの人が知らない概念を紹介するという趣…

  • GeroscienceのケースとしてのOsteosarcopenia

    Osteosarcopenia: A case of geroscience Aging Med (Milton). 2019 Sep; 2(3): 147–156. PMID: 31942528 前回のOsteosarcopeniaの論文紹介は,久しぶりに反響をいただきました。 今回もOsteosarcopeniaについてです。 前回の若林先生に続く,大御所からのリツイートに驚いています。 Gustavo Duque教授はPubMed収載のOsteosarcopenia論文88のうち,なんと23本も関わっていらっしゃる先生です。一番読みたかった Muscle, Bone, and Fat C…

  • Osteosarcopeniaの疫学、診断、治療について

    Osteosarcopenia: epidemiology, diagnosis, and treatment—facts and numbers Ben Kirk, J Cachexia Sarcopenia Muscle. 2020 Jun; 11(3): 609–618. 今回はJournal of Cachexia, Sarcopenia and Muscleより osteosarcopenia(オステオサルコペニア)は、2015年にDuque先生らが最初に論文執筆しています。現時点でPubMedで88本ヒットして、2020年の論文も多いです。日本からの論文も増えて重要なコンセプトにな…

  • パーキンソン病のCo-morbidityとpolypharmacy:スコットランドの大規模プライマリケアデータベースからの洞察

    パーキンソン病のCo-morbidityとpolypharmacy:スコットランドの大規模プライマリケアデータベースからの洞察 Co-morbidity and polypharmacy in Parkinson's disease: insights from a large Scottish primary care database. BMC Neurol. 2017 Jul 1;17(1):126. [PMID: 28666413] Gary McLean, John V Hindle, Bruce Guthrie, Stewart W Mercer Stewart Mercer先生の…

  • COVID-19 パンデミックを複数のレンズの視点で考える

    COVID-19 Pandemic: Applying a Multi-Systemic LensJohn S Rolland. Fam Process. 2020. Jul 17. doi: 10.1111/famp.12584. Online ahead of print. Family Process Journal より COVID-19のことはMcMaster PLUSによるCOVID - 19 Evidence Alertsに完全にお任せでした。 そもそもEvidence Alertsを毎日配信設定して、タイトルと識者のコメントだけ欠かさず読んでいますが、コメント読んでも「役に立た…

  • 終末期の患者のケアにおけるスピリチュアルな問題に宗教はどのように関わっているのか

    Spiritual Issues in the Care of Dying Patients“. . . It's Okay Between Me and God” Amy J. Markowitz, JD; Stephen J. McPhee, MD JAMA. 2006;296(18):2254. doi:10.1001/jama.296.18.2254 緩和ケアについてです。 今回の論文はFacebookがきっかけで教えていただけました。 ここで紹介したのは、村田理論と呼ばれる終末期がん患者のスピリチュアルペインはどのような苦痛なのかを説明した総説でした。 スピリチュアルペインは、「自己…

  • マルチモビディティーおよびポリファーマシーの最良の臨床管理をサポートするエビデンス:系統的ガイドラインのレビューと専門家の合意

    Evidence supporting the best clinical management of patients with multimorbidity and polypharmacy: a systematic guideline review and expert consensus マルチモビディティーおよびポリファーマシーの最良の臨床管理をサポートするエビデンス:系統的ガイドラインのレビューと専門家の合意 J Intern Med. 2019 Mar;285(3):272-288. doi: 10.1111/joim.12842. Epub 2018 Dec 10. PMID…

  • プライマリケアとコミュニティケアにおける高齢者の複雑な状態を管理するためには何が有効なのか?最先端のレビュー

    What works in managing complex conditions in older people in primary and community care? A state‐of‐the‐art review Rachael Frost, Health Soc Care Community. 2020 Jul 15. PMID: 32671922 マルモ連載がおかげさまで、少しずつ注目されています。 【新連載】近年増加する多疾患併存(マルチモビディティ)のケースに対して,家庭医療学の視点からのアプローチを学びましょう。/週刊医学界新聞〔連載〕ケースで学ぶマルチモビディティ(…

  • 浸漬症候群 Cold Water Immersion Syndromeのレビュー

    Cold Water Immersion Syndrome and Whitewater Recreation Fatalities Wilderness Environ Med. 2019 Sep;30(3):321-327. PMID: 31178366 DOI: 10.1016/j.wem.2019.03.005 カンファレンスで話題になったもの(というか、自分で話題にしただけ) 夏場にこういう話題もいいのではないかと思い、紹介します。 浸漬症候群と川でのレクリエーションの死亡 予備知識として 潜水反射というものをご存知でしょうか? 赤ちゃんの原始反射で覚えた方もいるかもしれません。 ダ…

  • オープンダイアローグは認知症の高齢者に有効なのか

    オープンダイアローグは認知症の高齢者に有効なのか 富山県内の家庭医療専攻医を対象にZoomの家庭医療勉強会があったのですが そこの事例検討会で【オープンダイアローグ】という単語が出てきました。 私も、南山堂 治療 終末期の肺炎の執筆の時に、オープンダイアローグについて言及したり、家庭医療専門医の更新の時のポートフォリオでも実践した例についてまとめたので、普段からオープンダイアローグを使うことは多いです。(多職種で集まれない場合は、2,3人でやることのほうが多いですが) ところが、意外なことに参加者の中でも初めて聞いたという方も多く、自分なりに理解している事をまとめてみたいと考えます。 私が始め…

  • プライマリーケア処方のパターンに対する救急病院入院の影響:英国における電子記録の後ろ向きコホート分析

    Impact of emergency hospital admissions on patterns of primary care prescribing: a retrospective cohort analysis of electronic records in England Rachel Denholm, Richard Morris, Sarah Purdy and Rupert Payne British Journal of General Practice 2020; 70 (695): e399-e405. DOI: https://doi.org/10.3399/b…

  • GPのための患者中心のケアの新しいモデル:統合レビューの結果

    A New Model of Patient-Centred Care for General Practitioners: Results of an Integrative Review Bryce Brickley, Fam Pract. 2020 Mar 25;37(2):154-172. doi: 10.1093/fampra/cmz063. [PMID: 31670759] 今回はFamily Practice, 2020年3月25日に公開され 昔書いてボツにしていたものを紹介します。 これ前回紹介したブログの続編になるはずのものでした。 これは BPSモデルって役に立つのか?とい…

  • 【生涯学習】AFP POEMs 2020年6月1日

    たまに思い出したように、POEMsを読んでみる。 年1回のまとめも大事だが、隔週のPOEMsを追いかけるのも良いのではないか。 2週間に1回、4つペースで読むだけなので ジャンプやマガジンの漫画を読むより遥かに少ないのでおすすめである。 面倒な場合は、年1回のトップ20のみを読んでも良いと思われる。 (総復習に使うというのもありだろう) というわけで、まだ読んでいない方は、タイトルだけでも斜め読み推奨。 今回の4本は ①急性腰痛のイブプロフェンに筋弛緩剤を追加しても短期的な追加効果はない ②高濃度乳腺の女性における補足的MRIスクリーニングは間欠がん率を低下させるが、過剰診断の原因となる可能性…

  • Multimorbidity関連論文をConnected Papersで可視化してみた話

    Multimorbidity関連論文をConnected Papersで可視化してみた話 最近、ブログや執筆のおかげで論文検索する機会が大変増えています。 ブログを書くために1日平均10〜30本論文ぐらい読んでいるのか、読んだ論文をまとめるためにブログや執筆をしているんだか分からない感じになっており、良いインプットとアウトプットの両輪を回す良い機会となっています。 そんな論文にまみれた生活をしていますが、TwitterでConnecetd Papersを知り、使ってみました。これは便利だというわけで、皆様にもご紹介いたします。 例えば、MultimorbidityをPubmedで調べると 58…

  • ネットワーク障害の兆候としてのMultimorbidity

    ‘Multimorbidity’ as the manifestation of network disturbances J Eval Clin Pract. 2017 Feb;23(1):199-208. doi: 10.1111/jep.12587. Epub 2016 Jul 15. Joachim P. Sturmberg MD PhD Jeanette M. Bennett PhD Carmel M. Martin MD PhD Martin Picard PhD PMID: 27421249 原稿溜まっている時ほど、個人的な学習が捗ってしまいます。 テスト前ほど漫画を読んでしまっ…

  • ネットワーク障害の兆候としてのMultimorbidity

    ‘Multimorbidity’ as the manifestation of network disturbances J Eval Clin Pract. 2017 Feb;23(1):199-208. doi: 10.1111/jep.12587. Epub 2016 Jul 15. Joachim P. Sturmberg MD PhD Jeanette M. Bennett PhD Carmel M. Martin MD PhD Martin Picard PhD PMID: 27421249 原稿溜まっている時ほど、個人的な学習が捗ってしまいます。 テスト前ほど漫画を読んでしまっ…

  • ケアの質の改善における心理社会的側面の役割:系統的レビュー

    The Role of the Psychosocial Dimension in the Improvement of Quality of Care: A Systematic Review Zdr Varst. 2016 Mar; 55(1): 86–95.Published online 2015 Dec 16. doi: 10.1515/sjph-2016-0004 PMID: 27647093 今日は、BPSモデルってエビデンスあるの?というところを調べていたのですが、BPSアプローチをきれいにした介入試験のエビデンスがなさそうだったので、ケアの質をアウトカムにしたシステマティック…

  • アーロン・アントノフスキーのSalutogenesis(サルトジェネシス:健康生成論)について考える。(家庭医オタクが Handbook of Salutogenesisを全て流し読みした話)

    アーロン・アントノフスキーのSalutogenesis(サルトジェネシス:健康生成論)について考える 家庭医オタクが Handbook of Salutogenesisを全て流し読みした話 https://link.springer.com/book/10.1007/978-3-319-04600-6 この本を読もうと思いました。 執筆の締め切りがたくさんあるので、現実逃避と そのヒントになることが書いてありそうだったのと 藤沼先生のおすすめとあらば読まないわけにはいきません。 Salutogenesisって何?というあなたに簡単に説明しますと Salutogenesis(サルトジェネシス)は…

  • 【献本御礼】Gノート6月号 摂食嚥下障害のための完全側臥位法

    【献本御礼】Gノート6月号 摂食嚥下障害のための完全側臥位法 まぐれとしか言いようがない、田舎研修バブルはひと段落しました。 見ての通り、1日平均100〜200PVのブログが1924PVと訳のわからないことになっています。 もしご覧になっていない方がいたら、この論文も是非ご覧ください。 今日は献本をいただきましたので、本の紹介をさせてください。 今月は、歯と口腔の基礎知識というテーマでした。 目次は羊土社のHPhttps://www.yodosha.co.jp/gnote/book/9784758123464/index.html より引用です。 この中の「横向き寝で食べてみる!摂食嚥下障害の…

  • すべての若手医師が遠隔地の田舎の病院で時間を費やす必要がある10の理由

    すべての若手医師が遠隔地の田舎の病院で時間を費やす必要がある10の理由 Ten reasons why every junior doctor should spend time working in a remote and rural hospital. Kevin Fox, DOI: https://doi.org/10.7861/fhj.2019-0050Future Healthc J February 2020 PMID: 32104759 AFP's Top 20 Articles of 2019を1〜3位まで紹介しましたが、医学的知識のアップデートばかりで飽きてきたので、休み休…

  • (2019年のAFP Journal トップ20)  3位 片頭痛による痛みの予防

    AFP's Top 20 Articles of 2019 https://www.aafp.org/journals/afp/explore/top-20-of-2019.html 2019年のAmerican Family Physicianのビュー数ランキングTop20を紹介させていただきます。家庭医療の一流ジャーナルでもっとも読まれた論文なので、既に読んだことがあるものもあるかもしれませんが、良い復習になると思い紹介します。 長文ブログばかりでは長続きしませんので、1日1本でのんびり更新していければと思います。 第3位は、片頭痛による痛みの予防です。 今回は書き終わってみれば、かなりの…

  • (2019年のAFP Journal トップ20)  2位 2型糖尿病療法 ステップアプローチ

    AFP's Top 20 Articles of 2019 https://www.aafp.org/journals/afp/explore/top-20-of-2019.html 2019年のAmerican Family Physicianのビュー数ランキングTop20を紹介させていただきます。家庭医療の一流ジャーナルでもっとも読まれた論文なので、既に読んだことがあるものもあるかもしれませんが、良い復習になると思い紹介します。 長文ブログばかりでは長続きしませんので、1日1本でのんびり更新していければと思います。 第2位は、2型糖尿病療法のステップアプローチです。 こういうのも面白いもの…

  • (2019年のAFP Journal トップ20)  1位 感冒の治療

    AFP's Top 20 Articles of 2019 https://www.aafp.org/journals/afp/explore/top-20-of-2019.html 前回のブログでは夜中のテンションでPOEMをまとめてしまいました。 ありがたいことに多くの方に読んでいただけて、私が普段書いているようなマニアックな家庭医療学の最新論文を出しても100人/日ぐらいの方が見てくださっている当ブログも、その10倍の方に読んでいただけたようです。早い話がバズったわけです。 それに味をしめたわけではないのですが、POEMではなく2019年のAmerican Family Physicia…

  • プライマリケア医のための2019年のトップ20研究

    Top 20 Research Studies of 2019 for Primary Care Physicians MARK H. EBELL, MD, MS, University of Georgia, Athens, Georgia ROLAND GRAD, MD, MSc, McGill University, Montreal, Quebec, Canada Am Fam Physician. 2020 May 15;101(10):608-617. 2019年のPOEM(Patient-Oriented Eczema Measure. 重要な患者志向のエビデンス)がAm Fam…

  • 自傷行為患者の管理におけるGPの役割:システマティックレビュー

    Role of the GP in the management of patients with self-harm behaviour: a systematic review British Journal of General Practice 2020; 70 (694): e364-e373. 色々ありましてブログが滞っていました。 先日総合診療の専攻医や指導医がオンラインで集まる会がありまして、総合診療医のお勧めのブログとして紹介していただいたので、若手総合診療医の先生方もご覧になってくださっていることを想像してブログをまとめます。 今回はBJGPから。 (これは総合診療医を志す…

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