うぉーれん西城の「これってどうなんだろう?」
住所
出身
ハンドル名
うぉーれん西城さん
ブログタイトル
うぉーれん西城の「これってどうなんだろう?」
ブログURL
https://warren-saijo.hatenablog.com/
ブログ紹介文
会社の経営者、後継者、個人事業主、社員、従業員、主婦、これから起業しよう、起業したけどどうしてよいかわからない等すべての方にお読みいただけると嬉しいです。またビジネスに役立つ商品やソフトなどを紹介できれば良いかと思っております。
自由文
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更新頻度(1年)

21回 / 25日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2019/07/28

うぉーれん西城さんの人気ランキング

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うぉーれん西城さんのブログ記事

  • 高齢経営者は運転免許返納すべし

    近頃、ニュース等で高齢者による交通事故が頻繁に取り上げられるようになりました。 "私は、まだ大丈夫" という発言もよく耳にするようになりました。 しかし根拠のない "大丈夫" は本当に大丈夫なのでしょうか。 会社(事業)を経営する中で、リスク回避は必須ですよね。 車の運転にはリスクが伴います。 これは年齢に関係はありません。 ハンドルを握るなら、どなたにでもあります。 しかし、リスク割合で考えるとどうでしょうか。 やはり初心者と高齢者のリスク割合は増大します。 運転初心者の経営者は比較的少ないと思われる事から、高齢経営者は要注意という事になります。 万が一、大事故で自分が死んでしまったら、相手…

  • 本当の働き方改革とは

    働き方改革が今話題になっていますね。 早いものは今年(2019年)の4月から施行されています。 大騒ぎは若干落ち着いた感はありますが、実際に影響が出てくるのはこれからです。 詳しくは下記のサイトをご覧になると良いかと思います。 経営者の一部には、「人の使い方が難しくなる」といったマイナス発言もありますが、内容そのものはごく当たり前の事でしかありません。 何故今迄出来なかったのかが不思議な程の内容です。 もし実現することが難しいと考えている経営者がいたら、その方はそもそも経営者失格というか、人を使うことに向いていないでしょう。 上記サイトによると 1.時間外労働の上限規制 2.年次有給休暇の時季…

  • 人生最大の危機

    今週のお題「人生最大の危機」 十数年前の事になりますが、"直腸周囲膿瘍" なる病気になりました。 簡単に言うと "痔" の一種です。 私にとって、これが「人生最大の危機」になりました。 たかが "痔" なんですが。 きっかけは、風邪でした。 若干、お腹を下しただ状態で、数日間を過ごしておりましたが、時期は11月。 9月決算法人の申告時期であるため、風邪程度では休めない程、忙しい状況でした。 税理士事務所にとって11月は5月の次に法人の申告が多い時期になります。 肛門周辺に激痛が走る中、仕事を続け、9月決算法人の処理が終わり、12月1日にとうとう熱が42度を超えました。 そのまま救急車ではなく、…

  • 終戦の日

    今日はいつの間に「終戦記念日」と言わなくなってしまった「終戦の日」です。 しかし日本以外の国では、9月2日又は9月3日を終戦の日としているようです。 8月15日に昭和天皇が玉音放送で降伏を公表した事から日本ではこの日を「終戦の日」としたようです。 日本はこれ以降、参戦する事はありませんが、世界的には未だ戦争がなくなる事はありません。 人間が動物である限り、争い事がなくならないかもしれません。 しかし我々人間には理性があります。 それを忘れずに世界が平和への道を歩み続ける事を望んでいます。

  • 二階建て税理士について

    ”二階建て税理士” という言葉を聞いたことがありますか? ”二階建て税理士” とは、一つの会社に顧問税理士を二人以上置く方法の事を言います。 一階の税理士は、主に実務的な事、会計処理、税金の申告、年末調整等々を行う極々普通の税理士の事を言います。 では、二階の税理士とは何をしているのでしょうか。 主な仕事は、税務調査用のご意見番です。 こちらのサイトで検索できるような方々が該当します。 いわゆる国税出身の税理士になります。 税務調査で問題が生じたとき、税務署に口利きをしたり、過去の特権を使って税務調査を有利に進めたりするのが一番の仕事だと思われます。 また、税理士業界は、国税出身者の一番の天下…

  • ゆとり教育は失敗だったのか?

    一般的に "ゆとり世代" とは昭和62年(1987年)〜平成16年(2004年)生まれの学年の事を指しているようです。 世間一般的には「使えない」とか「忍耐力がない」とかあまり良いイメージがない事が多いと思います。 本当にそうなのでしょうか? ゆとり世代の有名人にも国内外で活躍している方は大勢います。 三浦大知、新垣結衣、濱田岳、安藤美姫(フィギュアスケート)、水卜麻美(アナウンサー)、田中理恵(体操)、五嶋龍(バイオリニスト)、辻井伸行(ピアニスト)、内田篤人(サッカー)、前田健太(野球)、福原愛(卓球)、田中将大(野球)、内村航平(体操)、岡田将生、柳楽優弥、満島真之介、賀来賢人、桐谷美玲…

  • 少子高齢化は本当に問題か?

    ここ数年、毎日のように耳にする少子高齢化問題ですが、本当に問題なのでしょうか? 人間も動物の一種です。 動物の原理では何も不思議ではないと思います。 人間だからといって特別な事は何もないと思います。 日本の人口が減少し、かつ、出生率が低いのは当然の流れであって特に驚くような事でもないと思います。 個体数をある一定の数に保とうとする自然の原理だと思います。 第二次大戦後、極端に減ってしまった個体数を増やすためドンドン人口が増加しました。 しかし、今は戦争のように個体数を極端に減らす現象は起きにくくなったので、個体数は増加し過ぎてしまったと日本人の本能判断したのでしょう。 人口減少はある意味平和の…

  • 職業体験について

    小中学生のカリキュラムに「職業体験」というものがあるのはご存知でしょうか? 我々が小中学生の頃は記憶にもないし、きっとなかったんだろうなと思います。 人手不足の今、この職業体験を生かさない手はないと思うんです。 小中学生の職業体験に協力してくれる職場を学校側では探しています。 もちろん危険が伴ったり、公序良俗に反するような業種はダメです。 そうするとスーパー、コンビニ、飲食店、軽作業の工場等が多くなってしまいます。 でもオフィスワークはあまりないのが現状です。 オフィスワークは危険も少なく、公序良俗に反することもありません。 しかも、多くの人々が将来的に就く仕事でもあります。 一口にオフィスワ…

  • 先生と呼ばれる奴は…

    「先生と呼ばれる奴にロクな奴はいない!」 と私の父がよく言っていました。 では、先生と呼ばれる方には一体どんな職業の方がいるのでしょうか? 教師、医師、弁護士、税理士、社会保険労務士、司法書士、議員、教習所の教官、コンサルタント、〇〇道の師範等でしょうか。 自分の職務を全うしている方も少なくないとは思いますが、父の言葉に「あーっ、なるほど…」と思ってしまいます。 そう考えると自分は ”先生” になれずに良かったのかもしれません。 まあ、負け惜しみです。

  • Surface GO について

    マイクロソフト Surface Go(サーフェス ゴー) 10インチ PixelSence ディスプレイ/Windows 10 Home (Sモード)/第7世代 Intel® Pentium® Gold 4415Y/eMMC 64GB/メモリ 4GB/Office Home & Business 2019/シルバー MHN-00017 出版社/メーカー: マイクロソフト メディア: この商品を含むブログを見る 最近、Surface GO (64GB) を愛用しています。 非常に良くできていると思います。 しかも Microsoft Office も最初からついています。 以前使っていたAndr…

  • 会社は大きい方が良いのか?

    経営統合、合併という再建にはとても都合の良い言葉があります。 良く考えてみると、本来複数あった会社が一つになってしまい会社の数が減るだけです。(違う場合もあります) 組織が一つになる事により、通常は多くの事業所が廃止され、多くの従業員がリストラされます。 会社はある一定規模を超えると拡大し続けなければなりません。 しかし拡大するには競争も激しい為、ある地点で限界に達するのです。 その限界に達した会社が経営統合や合併されてしまう事になります。 一つの会社が拡大する為に、他の会社が食べられてしまう、そんなイメージでしょうか。 私は中小企業しか縁がありません。 大企業とは全く無縁です。 しかし、大企…

  • 突然ですが、タイトルとデザインを変更しました。

    会社以外のことも書き溜めたかったので、急遽タイトルを変更しました。

  • 消費税は公平か?

    日本国内で買物やサービスを受けると殆どの方が負担しなければならない消費税ですが、この負担は公平なのでしょうか? 私の周りでの意見の傾向として(あくまでも私の周りだけです)、 比較的金銭的にゆとりがあって納税額の多い方 → 公平 比較的金銭的にゆとりがなく納税額の少ない方 → 不公平 という意見に分かれます。 税金の目的は「富の再分配」なので、 収入の多い方 → 税金を多く徴収 収入の少ない方 → 徴収は少なく、かつ、徴収した税金を分けてもらえる というのが正しい考え方になります。 基本的に税金はこの考えに基づいて出来ていますので、(まあ問題点はいろいろありますが)不公平ではないと言えるのかと思…

  • 道をひらく

    道をひらく 作者: 松下幸之助 出版社/メーカー: PHP研究所 発売日: 1968/05/01 メディア: 単行本 購入: 42人 クリック: 420回 この商品を含むブログ (143件) を見る 自分自身の人生の選択で迷ったり悩んだりした時に必ず開く本があります。 松下幸之助著「道をひらく」という本です。 もともと雑誌に連載されていたコラムをピックアップしてまとめたものらしいです。 今から50年以上前に出版された本ですが、松下幸之助氏の考えた方は、今でも充分通用するというか、今の時代だからこそ参考にしてほしい内容となっています。 古い本だと馬鹿にせず、読んで見ていただけると良いかと思います…

  • 手段は関係ないと思うんですが…

    「あそこの会社は〇〇をやっているから儲かっているんだ!」とか「ここを〇〇すれば 貴方の会社も利益がでます!」とかそういった話はよく聞くのではないかと思います。 しかし、その真似をしたからといって上手く行く訳ではないという事もよく分かっているのではないかと思います。 最近、電車の中吊り広告等で、"思考" や "心" について取り上げている本の広告を見かけます。 私はこういった本を読んだ事がありません。 なので中身についてはよくわかりません。 しかし20歳代の頃から思っていた事があって、きっとそれと同じ事が書いてあるのだろうなと思っています。 人は成功したり、良い成績を残す人を見ると、その手段を真…

  • 15. 小遣い帳をつけよう

    「ガキじゃあるまいし」とナメたらいけません! 自分が何に何円使っているかをキチンと把握しておくのは基本中の基本です。 今ならスマホでつけることも出来ます。 私もやってます。 やり始めたら財布の中身が減らなくなりました。 そういった小さな所から意識を変えて行きましょう。 きっと何かが見えてくると思います。

  • 14. 安物買をやめよう

    「安物買いの銭失い」って知ってますよね。 物を買うとき価格で決めていませんか? 価格を見ないのは良くありませんが、価格を最終決定条件にするのは社長(事業主)としては失格です。 安く買った事を自慢する方を見かけますが、会社(事業)経営ではあまり褒められたものではありません。 大切なのは価格ではなく、それによりどれだけリターンが得られるかです。 または業務の効率化が図れるかです。 高ければ良いという訳でもありませんので、その辺りは誤解のないようにお願いします。 例えばステープラー(ホチキス)を買うとしましょう。 Aは108円、Bは540円だったとします。 どちらも止められる枚数は20枚とします。 …

  • 13-2. 税理士は慎重に選ぼう(その2)

    前回の続きです。 ではダメだと思う税理士が何故ダメなのかという事についてです。 ① 65歳以上であること 一見良さそうですよね。 経験豊富で頼りになりそうです。 しかしこの年代以上の税理士は情報がアップデートされていない方が多過ぎて呆れます。 税理士には年間36時間以上の研修を受けなければならないという努力義務規定があります。 あくまでも努力、完全義務ではありません。 職員も共に受けられる研修に参加することがありましたが、とにかく酷かった。 年配の税理士は "寝ている" "途中で帰る" 等々、それはもう申し訳ないくらいの醜態です。 全ての方がそうではありませんが、とにかく多いのです。 そもそも…

  • 13-1. 税理士は慎重に選ぼう(その1)

    私は税理士の良し悪しの判断に自信があります。 税理士事務所職員経験者だから当たり前ですね。 今の顧問税理士に不満がある、会社(事業)規模が大きくなってきたから顧問税理士を探しているという方は是非参考にしてください。 この項目は2回に渡ってお話しします。 はじめに言っておくと、世の中の税理士の90%はダメ税理士です。 だからと言って悲観的にならないでください。 これからのお話しを良く読んでいただき、残りの10%を探し出してください。 貴方が頑張って探した税理士は、きっと貴方の会社(事業)の助けになってくれます。 私が思うダメな税理士の特徴とは ① 65歳以上であること ② 国税庁(税務署)を定年…

  • 12. 自分より若い人の意見を重視しよう

    「ミーハーになろう」と重複する部分もあるかもしれません。 自分より若い人の意見に耳を傾けてみましょう。 よく「今時の若者は何を考えているかわからない」という発言を耳にしますが、今時の若者はしっかり考えてます。 社長(事業主)である貴方も必ず歳をとります。 またはとっています。 そして時代の流れについて行けなくなります。 既について行けなくなっています。 これは確実です。 「今迄のやり方でここまで来たのだから、上手く行ったのだから、このままやって行けば大丈夫」ではありません。 それはタマタマ運が良かっただけと考えるべきです。 だからと言って時代の流れに無理矢理ついて行く必要があるかと言ったらそう…

  • 11. ミーハーになろう

    "ミーハー" = "アイドル"と言うわけではありません。 新しい事、流行り物に興味を持とうと言う意味です。 子供や孫がいる方は超ラッキーです。 子供や孫の世代で何が流行ってるのか、どんな事に興味があるのかリサーチです。 自分の歳は忘れましょう。 心から楽しんでみてください。 今流行りの"タピオカ"を飲んでみたり、"インスタ"に挑戦するのもいいでしょう。 ただし、40歳代より上の年齢の流行には絶対に手を出さないでください。 何も新しくありません。 10歳代から30歳代の流行り物は面白いです。 そう考えると、"タピオカ" "インスタ" は既に流行遅れなのでしょうか。 若者の流行は、貴方の仕事に活用…

  • 10. 電話、FAXは使わないようにしよう

    パソコンやスマホが良くわからないから、取引先に電話やFAXしてしまう。 これ辞めましょう。 電話やFAXが早いと思っているのは、貴方だけかもしれません。 今の時代、電話やFAXは面倒なものなのです。 FAXに至っては年寄り位しか使わないと言っている人もいました。 家庭用のFAXはメーカーも作らなくなってきて家電屋さんで見つけるのも大変な場所にあったりします。 そのくらい使う人が少なくなっているのだと思います。 電話は相手が出ないと成立しないし、FAXも機械のある場所でしか受け取れません。 その点どうでしょう、Eメール、LINEなどは相手の状況がどうであろうと(ある程度の良識は必要)送る事が出来…

  • 9. 自分の考えに反対してくれる人を大切にしよう

    あなたの周り、いつしかイエスマンしかいなくなっていませんか? それ危険です。 社長(事業主)という立場から横柄になっていませんか? 人は偉くなったり、歳をとったりすると、他人に怒られたり、自分の考えを真っ向から否定されたり、そういった事があまりなくなってしまうのではないかと思います。 だからといって自分判断が正しいとは限らない。 そこが大問題です。 会社(事業)経営を脅かす事態にならないとも言えません。 人を見る目がない社長(事業主)は社長(事業主)失格ですが、それは別として、良くない事には良くないとハッキリ、冷静に言ってくれる人が周りにいる事はとても良い事です。 そういう人とは時々衝突しなが…

  • 8. 即決を意識しよう

    世の中の流れが驚くほど早くなりましたね。 そんな中、社長(事業主)の決断が一か月も掛かったらどうでしょう。 一週間、一日でも長すぎる、そんな世の中です。 出来るだけ、社長(事業主)は即決しましょう。 従業員からの提案、業務上の舵取りナドナド頭を悩ませる事は沢山あるかと思います。 でも社長(事業主)なのだから当たり前です。 数百万円、数千万円の内容を即決するのはどうかと思いますが、数万円、数十万円の事なら悩む必要はないと思います。 良いなら良い、ダメならダメでサッサと決めてしまった方が本当に重要な事に時間をかける事が出来ると思いませんか? 損失も大きくない、まあ失敗したとしても諦めがつくようなも…

  • 7. ○○会などを辞めよう

    世の中に"会"と名の付くものはたくさんあります。 会社や社長(事業主)を対象にしたものとして、法人会、青色申告会、商工会、商店会、ライオンズクラブ、ロータリークラブなどがありますね。 思い切って全部辞めちゃいましょう! ハッキリ言って今の世の中全て無駄、無意味です。 中にはどうしても入っていないと業務が出来ないものもありますので、それは例外です。 それと"〜セミナー"や"ビジネススクール"なども無駄ですね。 そういうところには儲かってない人達が集まってきます。 儲けたいのに、利益を上げたいのに、売上を上げたいのに、そういった人達と関わって何のメリットがありますか? 時間を掛ける必要はありますか…

  • 6. 会社名義の社長(事業主)専用車はなくそう

    儲かっても、儲からなくても、ベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲンなどなど(高級)外車に乗りたいですよね。 車はナンバーが付いた途端に価値が半分になるって言われてますよね。 知りませんでした? だとしたら大問題です。 社長(事業主)としては認識が甘いです。 1,000万円の車なら、買った途端に500万円の損失です。 稀にプレミアが付いたりする事もありますが、例外中の例外です。 車は業務上、必要な物だけを購入しましょう。 社長(事業主)専用車は必要ありません。 もしどうしても欲しい場合は、会社(事業)資産としてではなく、ポケットマネーで手に入れてください。

  • 5. 会社や事業所の掃除をしよう

    会社の掃除、従業員任せではないですか? それとも業者に頼んで終わりですか? せめて自分のいる部屋は社長(事業主)自ら掃除しましょう。 本当はトイレ掃除をすると良いのですか、その辺りはお任せします。 社長(事業主)自らが進んで掃除する事で従業員の意識が変わります。 しかし自分が掃除しているからといって、従業員にそれを強要してはゼッタイにイケマセン! 社長(事業主)が己の背中を見せるのです。 それが重要です。

  • 4. 早起きして30分前に会社に到着しよう

    「早起きは三文の徳」と言われていますよね。 早く起きる事により、時間や気持ちに余裕が出来ます。 1日のうちで脳が一番活性化するのが朝だという説もあります。 この辺りはGoogleさんに聞くとイロイロと出てくると思います。 それと朝、従業員よりも早く出勤する事により、出勤してきた従業員が業務開始まで何をしているかを知る事が出来ます。 実はこれが重要です。 従業員の朝の行動は日頃の業務に大きく反映されますので、よく観察(コッソリと)すると良いと良いでしょう。 今までと評価が変わると思いますよ。

  • 3. 会社(事業)の帳簿は自分(達)で付けよう

    領収書をドンと税理士に渡すだけではないですか? 現金帳簿だけ書いてあとは税理士任せではないですか? 経理は外注でいいと思っていませんか? それ、非常にマズイです。 今、世の中はスゴいスピードで流れています。 税理士に記帳代行をお願いすると月次決算の完了が平均2ヶ月後です。 早くても数日かかります。 タイムラグは避けられません。 それ経営戦略に使えますか? パソコンを使えば、昨日までのデータを自分(達)で入力すれば、昨日までの会社の財務状況がスグわかるそんな世の中です。 パソコンで、会計ソフトで、自分の会社の帳簿は、自分(達)で付けましょう。 そして申告は税理士に依頼しましょう。 税金は結果論で…

  • 2. 数字に強くなろう

    自分の会社の "決算書" 読めますか? 何が書いてあるか解りますか? "試算表" 読めますか? 利益はどこを見ればわかるでしょうか? "原価率" 解りますか? "粗利益" "売上総利益" いくらですか? "自己資本比率" って何でしょう? その売上を獲得するのに、いくら経費を使いましたか? ナドナド、会社(事業)経営に数字はつきものです。 数字に強くなりましょう。 感覚だけでは絶対にダメです。 数字は嘘をつきません。 税理士に任せてるから大丈夫と思ってませんか? 税理士にとってあなたの会社(事業)は所詮他人事、金ヅルとしか思ってません。 自分の会社(事業)の事は自分でシッカリ把握しましょう。