プロフィールPROFILE

ヨッシーさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
初実の果
ブログURL
https://firstfruits.hatenablog.com
ブログ紹介文
キリスト教についてまとめるメモブログです。カトリック、正教会、プロテスタントを幅広くまとめています。
更新頻度(1年)

7回 / 118日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2019/07/24

ヨッシーさんのプロフィール
読者になる

ヨッシーさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(IN) 34,052位 35,187位 35,880位 40,089位 42,300位 51,929位 49,953位 978,413サイト
INポイント 0 6 6 6 6 0 5 29/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 13 6 12 6 5 10 52/週
哲学・思想ブログ 547位 567位 606位 686位 736位 917位 824位 13,114サイト
キリスト教 福音派 4位 4位 4位 4位 4位 4位 4位 73サイト
キリスト教 32位 30位 39位 44位 48位 60位 57位 815サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,413サイト
INポイント 0 6 6 6 6 0 5 29/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 13 6 12 6 5 10 52/週
哲学・思想ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 13,114サイト
キリスト教 福音派 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 73サイト
キリスト教 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 815サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(PV) 20,165位 20,718位 21,145位 21,535位 21,537位 20,699位 20,410位 978,413サイト
INポイント 0 6 6 6 6 0 5 29/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 13 6 12 6 5 10 52/週
哲学・思想ブログ 240位 247位 252位 257位 259位 253位 248位 13,114サイト
キリスト教 福音派 3位 4位 3位 3位 3位 3位 3位 73サイト
キリスト教 20位 20位 20位 19位 19位 19位 18位 815サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ヨッシーさんの読者になりませんか?

ハンドル名
ヨッシーさん
ブログタイトル
初実の果
更新頻度
7回 / 118日(平均0.4回/週)
読者になる
初実の果

ヨッシーさんの新着記事

1件〜30件

  • 人を励ます五つの方法―「励まし」という言語

    五旬節の日が来て、使徒たちがみな一つになって集まっていた。 すると突然、激しい風が吹くように天から音が聞こえ、彼らが座っていた家全体に響き渡った。 そして火のような分かれた舌が現れ、彼ら一人一人の上にとどまった。 すると彼らは皆聖霊に満たされ、霊が語らせるままに他国の言葉で話し始めた。 さて、エルサレムには敬虔なユダヤ人が天下のあらゆる国々から来て住んでいたが、 この音に驚いて集まってきて呆気にとられていた。使徒たちが自分たちの生まれ故郷の言語で話しているのを聞いたからである。 そして驚き怪しんで言った、「見よ、いま話しているこの人たちは皆ガリラヤ人ではないか。 それなのに、わたしたちはめいめ…

  • 聖書の矛盾の指摘について

    聖書の批判者が採用する誤った仮定:

  • コリント人への「第三」の手紙を読む。

    パウロとコリント人の往復書簡としてもしられるこの手紙は、5世紀までシリアの教会で使用されていました(しかしペシッタ訳には入らなかった)。アルメニアでも長らく使われていましたが19世紀には続編に、そして後に除外されました。 この書簡は長らく独立した手紙だと考えられていましたが、現在ではパウロ行伝に組み込まれていると分かっています。また、この手紙をコリント人への第一の手紙の5:9、7:1などに言及されていると考える人もいます。

  • 父への唯一の道

    「わたしがどこに行くのか、その道をあなたがたは知っています。』 トマスはイエスに言った。『主よ、どこへ行かれるのか、私たちには分かりません。どうしたら、その道を知ることができるでしょうか。』 イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません。」 - ヨハネ 14:4–6

  • 神の愛

    神を愛しなさい。神があなたに「神を愛しなさい」と命じたためです。自己欺瞞の空想家が神を愛せるとは思いません。 強姦を行わず、神経を興奮させず、自分の血(=思い)の火と物質(=この世)の火で身を焼かないようにしなさい。…

  • 父の心を壊すこと

    あなたを生んだ父の言うことを聞け。あなたの母が年老いても蔑んではならない。 真理を買え。それを売ってはならない。知恵と訓戒と分別も。 正しい人の父は心躍らせ、知恵のある子を生んだ人はその子を喜ぶ。 あなたの父と母を喜ばせ、あなたを産んだ人を楽しませよ。 わが子よ、あなたの心をわたしにゆだねよ。あなたの目が、わたしの道を喜ぶようにせよ。 (箴言23:22-26)

  • 【子供向け】よろこんで、ほかのひとを たすける ほうほう

    ほか の みんな の ため に、いいこと を したこと は ある? …でも、やりたくない? たぶん、みんな は おにいちゃん や おねえちゃん、おとうと や いもうと と おやつ を わけて たべたり、あそびたくない人(ひと) と 一(いっ)しょ に あそんだり、てつだいたくない人(ひと) を たすける ことも できたかもね。 でも、たすけた あと に 「やりたくなかった」って 文(もん)く を いっちゃった? 文(もん)く を いうと みんな が やった いいこと は きえちゃうんだよ!

  • 心を尽くしてイエスに従う

    イエスは別の人に、「わたしに従って来なさい」と言われた。しかし、その人は言った。「まず行って、父を葬ることをお許しください。」 イエスは彼に言われた。「死人たちに、彼ら自身の死人たちを葬らせなさい。あなたは出て行って、神の国を言い広めなさい。」 また、別の人が言った。「主よ、あなたに従います。ただ、まず自分の家の者たちに、別れを告げることをお許しください。」 すると、イエスは彼に言われた。「鋤に手をかけてからうしろを見る者はだれも、神の国にふさわしくありません。」 ルカ 9:52-62 ジョン・ハート(John Hart)は米国独立宣言に署名した、56人のうちの1人です。この歴史的な文書に彼が…

  • 知恵について質問

    朗読箇所:バルク3:9-15、32-4:4 なぜ「常識(一般的な知恵)」が時々間違っているのでしょうか。私たちの社会で本当に賢い人とは誰なのでしょうか?

  • ヨナによるニネベへの宣言

    Heiko BehnによるPixabayからの画像 再びヨナに次のような主のことばがあった。「立ってあの大きな都ニネベに行き、わたしがあなたに伝える宣言をせよ。」 ヨナ 3:1-2

  • 天地の造り主

    以下は新著書『使徒信条:偽りの時代における真のキリスト教の発見』からの抜粋です。 なぜ宇宙(universe)は存在するのでしょうか?あなたは宇宙(cosmos)についてを一人一人の存在に至るまで説明できますか?この二つの質問は知的な人であれば避けて通れないものであり、この質問への答えが意味のある他の質問につながっています。

  • 真理の剣―マタイ10:34、聖Nicolai Velimirovichと現代の解説

    私が平和*1を地上に投じるために来たと思ってはならない、私が来たのは平和ではなく剣を投じるためである。(マタイ10:34) *1:和平とも訳せる

  • 神への恐れについて―聖使徒ペテロの第一の手紙の言葉の解説

    Miyako9さんによる写真ACからの写真 敬虔な使徒ペテロはキリスト教徒への手紙の中でこう書いています。 従順な子のようになりなさい、以前の無知のときの欲望に従わず、むしろあなたがたを召された聖なる者にならって、あなたがたもすべての行いにおいて聖なる者となりなさい。なぜならこう記してあるからです「私は聖であるから、あなたがたも聖であるように」(1ペテロ1:14-16)

  • 神の愛とその他の愛―愛の混同について

    イエス様の「難しい」言葉の一つに次のような箇所があります。 私のもとに来て、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹、また自分の生命(いのち)さえも憎まない者は、私の弟子となることは出来ません。 ルカ14:26

  • はじめまして。

    キリスト教について書くブログを作りました。 同じアカウントで最近開設した Jesus loves me は私のブログではありませんが、諸々の事情によりこのアカウントで運営します。 こちらのブログはNyakki! 2.0の運営者と同一人物です。 → このブログについて - 初実の果

カテゴリー一覧
商用