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ナカノヒト"J"さんのプロフィール

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憧憬のアウトモビリ
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http://ce8.blog.jp/
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中年のおじさんが、クルマの運転、ニュース、イベントを好き勝手に書いてるブログ。 たまにカメラや飛行機の事も書いていたりします。
更新頻度(1年)

65回 / 143日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2019/07/15

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ナカノヒト"J"さん
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ナカノヒト"J"さんの新着記事

1件〜30件

  • 試乗)トヨタ E210系 カローラ G-X

    日本の大衆車だった、カローラ。現行型からは、グローバル共通モデルへと進化を遂げた。中々評判の良いTNGAプラットフォームも適用されているというから、期待せずにはいられない。

  • トヨタ E210系 カローラ

    カローラというクルマ、日本のモータリゼーションの足掛かりとなった、日本の国民車といってもいいクルマだ。1990年代中頃の8代目から世界市場毎の要件に合わせてスタイリングに使用も異なる設定を行ってもなお、5ナンバーサイズをキープしてきたのもその一環。しかし12代目

  • トヨタ車体 PMCVコンセプト

    次世代のトヨタ自動車ミニバンを知ろうと思うのであれば、トヨタ車体に聞けばいい。実際の所、ミニバンはトヨタ車体が企画-開発-生産まで行っている。今回展示されていたコンセプトカーPMCVは、2030年を想定したミニバンの形という。

  • ダイハツ ICOICO&Nipote

    ダイハツ4台のコンセプトカーのうち、唯一の自動運転車、ICOICO。展示は車両だけでなくて、サポートロボットのNipoteも併せての1機と1台が対。サイズ的にはトール位なものを、バスのようにワンボックスに仕立て上げている。

  • アルピナ

    ほとんどの外車勢が参加を見送った今年のモーターショー。そんな中で一貫して参加を続けているのがアルピナ(正確には代理店のニコルオートモビルズ)だ。今回持ち込まれた車両の中でも注目は、XD4と、B3。

  • 環境省 NCV

    自動車のリサイクル率は現在99%に近い値と言われている。その中でもリサイクルに苦心するのはプラスチック部品(カーボン繊維含む)。金属部品は、極端な話、溶かしてしまえばどうとでもなるが、プラスチックはそうはいかない。そのため、強度面と重量面でいかに利益があろう

  • 豊田紡織

    クルマというのを作るのは自動車メーカーである。そんなことも、もしかすると昔の話になるかもしれない。トヨタ紡織が展示していた、"INNOVAGE"というインテリアシステムを見ると、そんな可能も感じてしまった。

  • 試乗) VW AW型 ポロ Comfortline

    ドイツ車勢の中堅モデル、ポロ。ゴルフの弟分として、先代6R型は走行面でもかなりの高質感を実現していた。そんな価格以上の価値を提供していた、という(個人的な)印象が強いポロ、モデルチェンジでさぞかし向上したもんだと期待に胸を膨らませて、いざ乗ってみると…。

  • VW AW型 ポロ

    かつてはフォルクスワーゲンのエントリーモデルだったポロも、今や従来のゴルフのサイズにも迫る程成長した。ゴルフというブランドにもしこだわりが無ければ、ポロでも充分と言えるだけの装備と質感を兼ね備えたポロの、その中身はというと…

  • 豊田合成

    2019年の東京モーターショー、最も面白かったのは要素技術を展示していたサプライヤーだったかもしれない。今回からは、特に興味深かった2社を紹介したいと思う。まずは、ゴム部品を中心に取り扱う豊田合成。

  • トヨタ モビリティシリーズ

    今年のモーターショーで、最も最先端を行っていたトヨタブース。勿論、最先端を行き過ぎてさっぱり理解が追い付かない部分も実際ある。そして、理念の割に展示内容が最先端だったかというと、それもまた追いついていない部分があった。志はあっぱれではあるのだが…

  • スズキ ハナレ

    今回のモーターショーで、ダイハツに次いでコンセプトカー登場の嵐となった、スズキ。特に最近は、トヨタとの提携によるCASE対応が取り上げられるが、それを具体化したようなコンセプトカーが展示されていた。その内の一台、完全自動運転かつEVのクルマが、ハナレだ。

  • スバル WRX STi EJ20 ファイナルエディション

    スバルの一時代を築いたエンジンが、生産を完了する。EJ20型は、1988年12月に生産が開始され、1989年1月のレガシィと共に世にデビュー。以来30年間、モータースポーツシーンにSTiの強固なチューニングにも応え続けて、ついにこの終焉の時を迎えた。

  • 天皇の間 記念公園

    秋という季節が、あっという間に過ぎ去る季節になってしまって久しい。気が付いたら紅葉なんかすっかり終わってしまって、冬の季節になっていることが当たり前。今年こそ、紅葉らしい紅葉を見に行く事を心に誓い、twitterでもどこか見ごろか適宜リサーチ、そして見つけたのが

  • T26系 プレミオ(後期型) 1.5F Lパッケージ

    既に登場から12年が経過したプレミオ。エクステリアや先進安全装備のアップデートはされているけれども、プラットフォームや足回りは12年前から大きくは変更されていない。流石に時代遅れ感はぬぐえないのだろうか、乗って確かめてみるとしよう。

  • T26系 プレミオ(後期型)

    今まさに、終焉を迎えようとしているモデルが、プレミオ/アリオンだ。2019年のカローラフルモデルチェンジ、販売店の統合を機に重複モデルであるこの2車種は廃止されることが濃厚だ。既に2007年の登場から12年、マイナーチェンジのフェイスリフトで若返ったとはいえ、さすが

  • 日産 ARIYA CONCEPT

    2017年のIMxから2年、日産の決算発表等でも度々その存在が予告されていた"CクロスオーバーEV"。2019年のモーターショーに、市販間近のその姿を現した。名前も今回は、コンセプトコードではなく、ARIYAという。実際にも、その名前を掲げて登場する可能性は非常に高い。

  • 三菱 MI-TECH Concept

    今まで複数のメーカーが提示したハイブリッドシステム、ガスタービンHEV。小型軽量、出力が高いといったメリットを持つガスタービンを発電用に利用するコンセプトそのものはすぐに浮かぶ。しかし、残念ながらその排熱や騒音の対策が難しく、本格的な量産にこぎつけたメーカー

  • メルセデスベンツ VISION EQS

    メルセデスベンツが進めている電動化ブランド"EQ"中核モデルのEQCを皮切りに、今後2022年までに10車種以上のモデル投入を予告している。2019年のフランクフルトショーでワールドプレミアとなったEQSも、その中の一台。EQC、EQV、そして導入が予想されるEQAに続く、トップモデ

  • MX-30

    あのマツダが、EVを発表する。一部メディアで先行試乗されていたモデルが、ロータリーエンジン搭載のレンジエクステンダーだったから、てっきり、公表モデルでロータリーエンジンの復活を掲げるものだと思っていた。しかし、実際に公開されたのは、バッテリーのみで走行する

  • いすゞ FL-IR

    青海ブースに入ってすぐに位置していたのが商用車ブースだったから、今回一番初めに見たコンセプトカーは、いすゞのFL-IRだった。商用車離れした流線形で形作られていたトラクタヘッドは、勿論このまま市販されることはないだろう。

  • ダイハツ WaiWai

     2019年の東京モーターショーで最多のワールドプレミア発表したメーカー、それがダイハツだ。 一気に4台ものコンセプトカーを披露している。その中でもWaiWaiは、既存ラインナップにはないジャンル。 だいぶ遊び心のある、コンセプトカーだ。

  • レクサス LF-30 Electrified

     既に多くの自動車メーカーが率先してEVのリリースを始めているが、少しレクサスは出遅れ気味だ。 ハイブリッドラインアップで先行していることもあり、急速にEVへの切替えには手出しをしていない。 今回公表されたLF-30についても、そのスコープは2030年時点、11年も先の

  • 日野 フラットフォーマー

     連接や自動追従走行といった技術導入が進む物流分野。 そこから1歩進み、無人運転を可能となった時、その車両の姿は、現在から全く異なるものになるだろう。 トラック大手 日野のフラットフォーマーは、そんな時代に向けたコンセプトモデル。

  • 東京モーターショー2019

      既に1回目の週末を迎えている東京モーターショー2019。自分はというと、大雨の金曜日PMと、混雑の土曜日を巡ってきた。  各ブース目玉のコンセプトカー&技術は個別記事にするとして、今回は意外と見落としがちだが割と珍しい展示車を紹介しようと思う。 フツーのクル

  • 東京モーターショー2019プレスデイ

     いよいよ開幕しましたね、東京モーターショー。報道向けとなる初日は、各社がこぞってプレスカンファレンスを実施。 今や当たり前になったYou-tubeでの生中継で、各社自慢のプレゼンテーションを行った。幸い、今日は年休で一日休みだったので、自宅で視聴。そして、各社

  • 要人機飛来

     今回は少し航空機ネタ。 昨日行われた"即位の儀"に合わせ、諸外国から主要要人&王族が一斉に日本に向かった。 となると、受け入れ先である羽田空港や成田空港では普段見る事が叶わない、珍機が訪れる。 珍しい、というとこういう航空会社の特別塗装機を思い浮かべる方も

  • 試乗)日産 B17型シルフィ X

     免許を取って初めて運転した車は先代G11型シルフィだった。 最後にあのクルマを運転して既に2年ほど、シルフィを受継ぐ物の実力はいかに? 早速乗ってみる事にしよう。

  • 日産 B17型 シルフィ

     既にセダンは昔ながらの古い形と言われるようになって久しい。 やれ、爺臭いだの老人向けのクルマだの、好き勝手に言われたい放題である。 とはいえ、2012年の登場から7年が経過したシルフィを見たら、あながち否定できない気がしてきていて…

  • (個人的な)アウディのイメージ

    突然ですが、アウディってどんなイメージあるでしょう?企業やブランドのイメージというものは大事で、結局のところ抱かれているイメージの豊かさや強さによって、各メーカーのシェアが決まってしまう…という考え方があるんだとか。ここでいう"イメージ"というのは、例えば

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