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かいじ117号さんのプロフィール

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ブログタイトル
信濃路車両区
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https://kaiji-117.blogspot.com/
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当ブログは鉄道模型の入線記録がメインです。たまに他の話題などが入るとこもあるかと思います。 学生時代は中央線沿線で過ごし、かいじ117号(新宿19時30分発)はよく利用した懐かしい列車です。当時は189系の11両編成が担当していました。
更新頻度(1年)

162回 / 365日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2019/07/04

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かいじ117号さん
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かいじ117号さんの新着記事

1件〜30件

  • 入線日記178 TOMIX E3系700番台 上越新幹線「とき」 (現美新幹線)

    E3700系現美新幹線はE30系R19編成をベースに改造されて2016年に登場した新幹線電車です。同系は走る美術館として、各車両とも大幅に改造され、本列車のために注目のアーティストが制作した現代アートが展示されているほか、キッズスペースやカフェスペースなども設けられています。

  • 入線日記177 KATO EF64 37 茶色

    平成15年(2003)4月に、JR東日本高崎運転所に所属するEF64 37号機が土崎工場での全般検査において茶色(ぶどう色2号)に塗色変更されました。平成21年3月(2009)から1年間、長岡運転所に転属して、寝台特急「あけぼの」牽引機として、上越線上野~長岡間で活躍し、EF64 0番台初のブルートレイン定期運用として、ファンから大きな注目を浴びました。

  • 入線日記176 KATO 201系 京葉線 千ケヨ52+K2

    平成12年(2000)には中央・総武緩行線への新形車投入に伴い同線から京葉線への転属、首都圏では初めてスカイブルー(青22号)の201系の登場となり、6両+4両で組成される編成を活かして外房線・勝浦と東金線・成東へ乗り入れる分割・併合運用にも充てられました。平成21年(2009)にはパンタグラフをシングルアームのPS35Cに換装した編成も登場、中央線から201系が撤退した後は首都圏最後の201系となりましたが、京葉線へのE233系5000番台投入が進行しており、平成23年(2011)初頭の段階で最後の活躍を続けています。

  • 入線日記175 KATO 100系新幹線 「グランドひかり」

    100系新幹線電車は、国鉄時代の昭和60年(1985)3月、最初の編成として量産先行試作車が登場、それ以来平成4年初めまでにJR東海はX編成、G編成を次々と導入させました。平成元年(1989)、JR西日本は最高速度が230km/hの高速バージョンとして100系新幹線V編成を登場させました。このV編成の特徴は、他の100系のX編成、G編成とは異なりWデッカー(2階建車両)の両数が、2両連結していたのを4両に増結し、また高速運転化にともない先頭車も電動車に変更となり電動機の冷却の為、正面から見て前面連結器カバー下にダクト口がもうけられ一目でわかるようになっています。

  • 入線日記174 MicroAce 205系 京葉線 量産先行車

    205系は201系に代わる製造コストが安い高性能通勤型電車として、1985年3月に登場しました。国鉄初の本格的なステンレスカーで、車体の徹底的な軽量化が図られているのが特徴です。量産先行車の40両は2段窓で登場しましたが、以降は1段下降窓となりました。山手線、横浜線、埼京線、相模線、南武線、鶴見線、八高線、京葉線、武蔵野線、仙石線、東海道・山陽緩行線、阪和線等に投入されています。2002年より山手線にE231系が投入され、先頭車改造(1000・3000番台)、半自動扉化(3000番台)やVVVF改造(5000番台)を伴う大規模な転配が行われました。  当セットは東京総合車両センター(東トウ)に所属していたトウ3番編成で、山手線からは2005年4月に引退し、現在は系用車両センター(千ケヨ)に転属してケヨ26番編成として活躍しています。

  • マイクロエース 9月出荷予定

    マイクロエース9月7日出荷予定品

  • TOMIX 2020年8月発売品

    2020年8月TOMIX発売品

  • 京葉電車区

    京葉電車区の車両

  • グッドスマイルカンパニー 1/43 いすゞエルガ 東京都交通局

    東京都交通局江戸川営業所所属の、いすゞ新型エルガB774号車をミニカー化。カラーリングはもちろん、方向幕、窓やミラー形状にいたるまで都営バスの仕様を再現しました。ボディにプラスチック、シャシーにダイキャストを採用し、精密さと重量感を両立。

  • タイトル変更しました。

    主に鉄道模型の入線記録のブログです。

  • KATO 2020年8月発売品

    KATO2020年8月発売品

  • E257系-M106

    長モトM106

  • 入線日記173 グリーンマックス 名鉄2000系「ミュースカイ」エヴァンゲリオン特別仕様

    名鉄2000系は、2005(平成17)年に開港した中部国際空港へのアクセス特急「ミュースカイ」用として登場した特急用電車で、複雑な3次曲面を持つ前面や、青い空と白い雲をイメージした塗装など、旧来の名鉄電車のイメージを一新する斬新なスタイルが特徴です。 このミュースカイに人気アニメ「エヴァンゲリオン」の初号機をモチーフとしたラッピン グが施された特別仕様編成が、2020年1月から3月まで運転されています。

  • 入線日記172 KATO E5系 東北新幹線 「はやぶさ」

    E5系新幹線電車は、平成17年(2005)度から走行試験を実施してきた新幹線高速試験電車の「FASTECH360」の成果をベースとして、量産先行車1編成が平成21年(2009)に落成しました。その後試験運転を繰り返し、平成22年(2010)に量産車が落成、満を持して翌平成23年(2011)3月5日のダイヤ改正から、東京~新青森間を最速3時間10分で結ぶ東北新幹線<はやぶさ>として、華々しくデビューしました。

  • E653系 特急「いなほ」

    今日は昔の写真からE653系特急「いなほ」です。 新潟駅が高架化された最初の冬に撮影したものです。この頃は新潟駅前に買い物に行ったときに撮影をしていたものです。

  • 大阪環状線103系 混色編成

    今日は昔の写真から、 大阪環状線・ゆめ咲線の103系です。 この日は213系の近車への甲種輸送の撮影ついでに行きました。(この時はは名古屋に住んでいました)久しぶりに103系でも撮ろうかと安治川口に行きましたがまさかの出来事がありました。こちらはまた次回にでも・・・ この日は環状線の103系を何本かとUSJラッピングの撮影もしました。

  • JR東日本の特急車

    今日は当車両区の東日本エリアの特急車を並べてみました。651系のデビューから始まったJR東日本の特急列車ですが気づけば大半の形式は集まっていました。この中でもE351系・E257系はスカート変更後のリニューアル製品も入線しています。国鉄型とは違いカラフルで華やかな色使いやデザインです。

  • BOSO VIEW EXPRESS 255

    255系 マイクロエースVSKATO

  • 入線日記171 KATO 255系 特急「わかしお・しおさい」

    255系は、房総方面の鉄道のイメージアップを図るために投入されました。「ハイブリッッドモビリティ(複合移動空間)」をトータルコンセプトとし、車体断面などは253系を基本としていますが独自の前面形状、JR東日本の特急車両初のVVVFインバータ制御、ラジオ受信アンテナの導入、出入台付近の荷物室や縦方向に拡大された客室窓、グリーン車以外の普通車へのリクライニングシートの採用など、レジャー客とビジネス客という異なるニーズに対応しています。平成5年(1993)7月より「ビューわかしお」「ビューさざなみ」で活躍を開始、1993年度にはグッドデザイン賞にも選定され最終的には5編成が出そろいました。

  • 入線日記170 KATO 183系 特急あずさ(グレードアップあずさ色)

    JR東日本・中央本線(新宿ー松本)を走るエル特急“あずさ”は、東京圏から甲州や信州への足として親しまれてきた列車ですが、並行して走る中央自動車道の高速バスとの間で苦戦を強いられるようになりました。このような状況の中で鉄道輸送本来のメリットを十分に発揮すべく、昭和62年(1987)12月に内・外装とも

  • 入線日記169 KATO 205系 京葉線 千ケヨ23

    東京と千葉県の蘇我を結ぶ全長43.0kmのベイライン京葉線には平成2年(1990)の全通時より、新製投入された205系が就役しています。この205系は従来車から前面デザインのモデルチェンジが行われ、拡大されたブラックマスクと横に並んだヘッド/テールライトが印象的な❝京葉スタイル❞で活躍を続けてきました。 その京葉線においても平成14年(2002)には他線区からの転入により、❝標準スタイル❞の205系が登場しました。E231系の投入により総武緩行線で捻出された1編成が、同様にE231系500番台の投入に伴って山手線から2編成が転入。この2編成は、小形のドア窓,乗務員室次位のステップ,細い列車無線アンテナなど、元山手線の車両ならではの装備が特徴です。その後平成17年(2004)に山手線の完全E231系化により、側面二段窓が特徴の量産先行車4編成を迎え入れた結果、京葉線においては新製投入車と合わせて4タイプのバリエーションの205系が存在することとなりました。

  • 入線日記168 KATO キハ110系

    キハ110系は、JR東日本で平成3年(1991)に登場した気動車で、それまでの気動車とは大いに違う軽快なスタイルやカラーリングが特徴で、新しい大出力エンジンや動力機構の採用でスピードアップに貢献しました。使用線区にあわせた仕様が登場し、各番号区分で分けられています。

  • 入線日記167 KATO 189系 特急あずさ 長ナノN203

    分割民営化直後の昭和62年(1987)12月、特急「あずさ」には高速バスへの対抗策としてグレードアップ車が投入されます。同編成には独特の塗装が施されましたが、平成2年(1990)に特急「あさま」にもグレードアップ編成が登場すると、同様の塗り分けパターンで窓回りが空色、窓下に紫色のあずさ色が誕生。非グレードアップ編成も含めた全編成が塗装変更されました。 平成9年(1997)に在来線の特急「あさま」廃止により、同列車で使用されていた189系は多数の車両があずさ色への塗色変更と、グレードアップ車を特急「あずさ」従来編成の指定席車両位置と併せるために、先頭車の方向転換を含む編成組み換えを実施し、再び中央本線で活躍を始めました。この際に特急「あずさ」にも189系の11両編成が誕生しましたが、松本運転所の有効長や設備の問題から長野運転所受け持ちとなりました。

  • TOMIX 7月発売品

    2020年TOMIXの発売品

  • KATO 2020年7月発売品

    KATO2020年7月発売品

  • マイクロエース 7月29日の出荷情報

    マイクロエース2020年7月29日の出荷品

  • 181系・183系・189系大集合

    主に鉄道模型の入線記録のブログです。

  • 入線日記166 グリーンマックス 上田電鉄 1000系

    上田電鉄1000系は2008年3月、東京急行電鉄で活躍していた1000系のうちの一部を譲渡された車両です。 譲渡にあわせてワンマン運転機器取付、パンタグラフを増設したうえシングルアーム式のものに換装されました。VVVF制御方式、ボルスタレス台車といった近代的な装備であることも特徴です。

  • 入線日記165 MicroAce キハ48系「びゅーコースター風っこ」

    「びゅうコースター風っこ」は、「風と遊ぶ旅」をコンセプトとして登場した、キハ48-547,1541を種車としたイベント用気動車です。2000年6月に新潟鉄工所で改造されました。車体側面は大きな窓が開いていますが、冬期には寒気を防ぐためハメ込み窓が準備してあります。座席は床面よりも100mm高くした場所に、難燃加工した木材が使用されています。小牛田運輸区に配置され、左沢線、陸羽西線、磐越西線など東北地区を中心に活躍しています。

  • 入線日記164 グリーンマックス 201系 JR京都線・神戸線

    2003年12月より、JR西日本所属の201系C8・C19編成を皮切りに、体質改善工事が施工され始めました。 ベンチレーター・戸袋窓の撤去、サッシ窓・ヘッドライトの意匠変更、張上げ屋根化、排障器の更新(強化型スカート)など、国鉄時代から引き継いだスタイルを尊重しつつ、現代の標準に揃えた仕様に変更され、大阪環状線(オレンジ)とJR京都・神戸・宝塚線(スカイブルー)でそれぞれ活躍中です。また、2006年末からはJR関西本線(大和路線)・和歌山線・桜井線にウグイス色の車両が投入されました。

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