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ピルシトレ
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漫画、映画、音楽、本、ゲーム、アニメ、気になったニュース等その日書きたい事を書きます。
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ko5tysさんの新着記事

1件〜30件

  • 「桜を見る会」の運営 擁護派の理屈が理解できない

    最近何かと巷を賑わせてる桜を見る会。 日頃擁護派が多いヤフコメですら、この件に関しては批判や問題意識を持っている人が多いのに驚いた。はてブ界隈は比較的左派が多いと言われているためか、当然批判の色も濃い。また、これは単純に批判派が増えたというより、擁護がしづらくコメントしないでスルー派/見てみぬふり派がいつもよりも多く、そのため相対的に批判派が多く見えるのかもしれない。 そんな中でも果敢に擁護や話を逸らして相殺しようと悪戦苦闘するコメントを見ると虚しさを禁じ得ない。 mainichi.jpこの記事のコメントで id:tetora2 氏によるコメントがなかなかの逸品だったので氏の他のコメントを見て…

  • 気合100連発の評価と、無自覚に被災者を侮辱する者

    ブコメは全く見てなかったが、偶然目に入ったコメントと前回エントリーに id:hokke-ookami さんがブログで触れていたコメントで興味深いものがあり、それに関して言及していきたい。(コメを全く見てない人間なので、hokke-ookamiさんの言及がなければ気付かなかったため感謝を述べておく) 旭日旗も「反日」という解釈になるよね、「表現の不自由展」に選ばれたら「反日」の文脈になるならば - 法華狼の日記 『チンポムの気合100連発』の作品自体の個人的な感想 被災者を侮辱する残念なコメント 伝わらないのは自明の事 論点が理解できず、無自覚に被災者を罵倒するコメ 仮に見え見えの嘘だとした場合…

  • 表現の不自由展で物議を醸す気合100連発は何故「放射能最高」と叫んだのか?

    再開された表現の不自由展で再び論争が起こっているようだ。 しかし、騒動に燃料を投下しているまとめサイトでは重要な情報や作品全体の情報が抜け落ちているため、本来の議論ができていない。 そこでちゃんと議論するためにも最低限の情報を確認したいと思う。 制作者は誰か? 問題となった作品は? 「相馬市最悪」と「相馬市最高」 抜け落ちた作品中の被災者の言葉 何故「放射能最高」と叫んだのか? 制作者は誰か? 問題の作品を制作したのはアート集団、チンポム(Chim↑Pom) アートに興味のある人なら名前はよく聞くと思うし、アートに興味がない人でも2008年、広島の被爆地上空に飛行機雲で「ピカッ」の文字を描く作…

  • 宮迫、田村両氏による会見を見て感じる一抹の不安

    昨日の宮迫博之さんと田村亮さんによる会見はとても大きな意味があった。以前も言及したが、宮迫さんの保身によるはじめの嘘と、事態を軽んじて適切な確認を怠った事は、やはり大きな問題だったと思うしその考えは変わらない。ただ、その事に関しては会見でも本人が反省の弁を述べていたので、これ以上外野が何か言う必要もないだろう。 ko5tys.hatenablog.com それ以外の部分は元々指摘されていた吉本の問題が、より浮き彫りになった会見だった。しかし、生放送とリアルタイムのコメント、会見後の掲示板やツイート、コメント欄を確認していて、一抹の不安というか恐怖があった。 それは、宮迫さんや田村さんが「全て事…

  • 悲惨な火災事件を、己の主張や嫌悪の発露として利用する人々

    京都アニメーションの火災は非常に痛ましい事件であると同時に、このような社会的に大きな事件や事故が発生した際、それを利用して己の主張を拡散させようとする人が現れる。また必ず、不確かな犯人情報、不透明な原因を憶測や意図的な悪意によってデマを生産する者もだ。 彼らがやっている事は被害者や関係者への冒涜である事は言うまでもない。 高橋洋一教授 門川大作市長 はてな匿名ダイアリー YOUTUBER それぞれが殴り合う 高橋洋一教授 まずは嘉悦大学教授の高橋洋一氏のツイートだろう。 欧米で日本アニメに関心があるのは、日本がリスペクトされているから。これは台湾や中国も同じ。ただし、韓国は違う事情があるようだ…

  • 『デスノート』の新作ネームを読んで、どうしても分からなかった事

    はじめに 朝から話題になっている、『DEATH NOTE』の新作ネームを読んだ。 漫画は全巻持ってたけど(実家にあるから手元にない)、話をかなり忘れてしまっているのでストーリーを理解できるか不安もあったものの、全く問題なく楽しめる内容。 期間限定での公開されているようなので読んでいない方は、先に読む方が良いかと。ネタバレという程はしていないが、キーとなる単語は出しているので。 shonenjumpplus.com 懐かしのデスノート 理解できなかった事 可能性1 可能性2 懐かしのデスノート 『DEATH NOTE』は言わずと知れた話題、人気作で海外でも非常に人気が高い。先日発表されたフランス…

  • 【考えた事】りゅうちぇるさんのタトゥーから考える、賛同できない理由

    偶然、ハヤカワ五味さんがツイートで以前のニュースを引用していたので、ちょうど良い機会かと思い、タトゥーに関して書いておく。 私もタトゥー入れた🌞「こんなに偏見のある社会どうなんだろう」りゅうちぇる、タトゥー批判の声に「僕は変えていきたい」 https://t.co/YUv6FQM6T4 @ciaoliviaから— ハヤカワ五味 (@hayakawagomi) 2019年7月7日 https://www.buzzfeed.com/jp/saoriibuki/ryuchell-tatoo-link はじめに/タトゥーに関して 何故賛同できないのか? 「家族のため」ではなく、好きに入れればよい タト…

  • 【アニメ】『シン・エヴァンゲリオン劇場版』冒頭10分を見て、ぼんやり考えた事

    内容のネタバレを含むため、見ていない人はご注意を。 はじめに 旧エヴァについて 新劇場版について 序 破 Q 葛城ミサトについて 渚カヲルについて 再び『シン・エヴァンゲリオン劇場版』冒頭10分 はじめに 昨日、全世界同時に公開されたエヴァ冒頭約10分の映像。 イベント会場からの中継のため、映像の細かな部分やニュアンスは把握できなかったが、冒頭からの派手なアクションシーンが、破、Qと同様に観客の心を掴むのには十分だっただろう。 既に公開されていたマリ搭乗機によるアクロバティックな空中戦は、さしずめ舞台でワイヤーに吊るされ演舞する踊り子のようだ。 以前から仄めかしていた事だが、相変わらずの時代錯…

  • 【参院選】各政党のCMを見比べてみた

    はじめに(注意事項) 参院選に向けて各党動きを見せている中、幾つかの党がCM(動画)を制作していたので、それを見比べてみたいと思う。 ※あくまで、CM自体の見比べであって、政策内容や特定の党への是非はない。また、掲載順は僕がたまたまネット番組のCMで見た順→残りは思い浮かんだ名前や調べた名前で各政党のYOUTUBEチャンネル並びに公式HPで確認したものとなり、順列にも特別な意味もない。それぞれの文字数の違いも特別な意味はなく、気づいた事を書いているにすぎない。 少しでも「~党の事を悪く言ってる、~党を持ちあげてる」と感じるなら、多分それは貴方自身が「~党が好き、~党が嫌い」だからだと思うので、…

  • 【ニュース】選択的夫婦別姓制度に関して、反対派が多数という誤解

    はじめに ネット党首討論での安倍晋三首相の発言に対し、下記の様な記事が掲載され、はてなでも多くのスターを集めていた。 mainichi.jp ただ、今回気になったのは首相の発言やそれに対する反論ではなく、この記事に対するyanosworkout氏のコメントであった。 っかほとんどの有権者、特に上の世代は安倍さんの意見に同意か、理由はどうあれ別姓に反対、って意見やろ。 このコメントを見て、まだそんな事を言っている人がいるのかと驚いた。ただの誤認なのか、意図的なものなかは分からないが、こういった誤解は逐次訂正する必要があるので、内閣府が平成29年に行った調査ではどうだったか見てみよう。 実際の統計…

  • 【ニュース】選択的夫婦別姓制度に関して、反対派が多数という誤解

    はじめに ネット党首討論での安倍晋三首相の発言に対し、下記の様な記事が掲載され、はてなでも多くのスターを集めていた。 mainichi.jp ただ、今回気になったのは首相の発言やそれに対する反論ではなく、この記事に対するyanosworkout氏のコメントであった。 っかほとんどの有権者、特に上の世代は安倍さんの意見に同意か、理由はどうあれ別姓に反対、って意見やろ。 このコメントを見て、まだそんな事を言っている人がいるのかと驚いた。ただの誤認なのか、意図的なものなかは分からないが、こういった誤解は逐次訂正する必要があるので、内閣府が平成29年に行った調査ではどうだったか見てみよう。 実際の統計…

  • 【漫画】『キャッチャー・イン・ザ・ライム』を読んで、はじめて少しだけラップをする

    ■あらすじと設定紹介 近年より一層、広がりを見せるヒップホップ。そんなヒップホップ(ラップ)を題材にした漫画が本作『キャッチャー・イン・ザ・ライム』だ。『フリースタイルダンジョン』の初代ラスボス般若と二代目ラスボスのR-指定(Creepy Nuts)が監修をしている。 女子高に通う少女たちがラップバトル部を舞台に、ヒップホップネタを織り交ぜた青春ストーリー。 少し控えめで自分を変えたいと考える主人公、高辻皐月。入学初日の自己紹介の言葉につまり自己嫌悪する。そんな彼女が偶然見たのは、部員勧誘のためMCバトルを披露していた杏と蓮の姿だった。 『キャッチャー・イン・ザ・ライム』1話より 初めてみるバ…

  • 【漫画】『十二人の死にたい子どもたち』には何が描かれているのか?

    作品紹介 『天地明察』などで知られる冲方丁さんの原作を『ネクログ』の熊倉隆敏さんが漫画化した作品。原作は未読、実写映画もあるようだが未見。 十二人の死にたい子どもたち(1) (アフタヌーンコミックス) 作者: 冲方丁,熊倉隆敏 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2017/11/07 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る タイトルを見てもすぐ分かるように『十二人の怒れる男』や三谷幸喜作の『12人優しい日本人』などからの引用であり、同じように密室(病院全体が密室と考える)での、個性的なキャラクター達の思惑が交差するミステリーとなっている。 前者の作品群が、事件を審議する裁判員…

  • 【漫画】古谷実『ゲレクシス』から考える孤独と引き籠り

    はじめに(飛ばしても問題なし) 実は僕は古谷実作品をほぼ読んだ事がない。『稲中』は学生時代男子の間では必読かのように、多くの人が読んでいたように思うが、当時は初期の絵柄や腋臭ネタがどうしても苦手で、パラパラめくった程度だった。『グリーンヒル』は読む前から、皆が面白いと言っている『稲中』作者の作品だから、きっとこれも笑えるに違いないと自分の中で期待を高めすぎ、またギャグ漫画として消費しようとした自分にはイマイチぴんと来なかった。今読めば感想も違うだろが。どんな話だったかすらも覚えていないため、古谷作品に関する知識やイメージは皆無に等しい。 ただ、なんとなくではあるが彼の作品の映画化や、近年どこと…

  • 宮迫博之さんらの問題点

    はじめに すでにお昼過ぎから作家の沖田臥竜氏がツイートしていたように、金銭の受け取りを否認していた宮迫博之さんらが金銭授受を認める報道がされた。一時掲載記事が削除になるなど混乱が見られたが、何らかの形で金銭の受け渡しがあった事は事実のようだ。 吉本興業サイドから闇営業について11人の金銭授受を認める内容のFAXが各社に流れる模様。 — 沖田 臥竜/おきた がりょう (@pinlkiai) June 24, 2019 headlines.yahoo.co.jp 今回の件は様々な問題を包括しており、単なる芸能ゴシップとして消費するのではなく、今まで暗黙の了解やまかり通っていた点を改善する良い機会だ…

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