sconemania スコーンマニアの焼き菓子レシピ帖
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sconemaniaさん
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sconemania スコーンマニアの焼き菓子レシピ帖
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https://www.sconemania.com/
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スコーンを中心とした焼き菓子のレシピ、ティーはもちろんワインのおともにもなるアイデアも紹介。住んでいる京都の美味しいもの情報や、日々の料理(簡単フランス家庭料理)、その他雑記も綴っています。元フランス料理教室講師&ジャム職人。
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  • ごちそうクッキー「フロランタン」 作った人にはおいしいおまけ

    空気が冷たくなってくると、コクのあるキャラメル味の焼き菓子が食べたくなります。秋から冬によく焼くのはフロランタン。カリっとしたキャラメルアーモンドとサクッとしたサブレ生地、ねちっとしたオレンジピール。ひと口でいくつものおいしさが味わえるごちそうクッキーです。市販のフロランタンはサブレ部分が厚めですが、家で作るならキャラメルアーモンドをぜいたくに分厚くするのがおすすめ。キャラメルの魔力で止まらないおいしさです。味よし見栄えよしでプレゼントにも最適。豪華でも作り方は意外と簡単です。

  • 「ホシノ丹沢天然酵母」でパンを焼く 基本のパン編

    前回のブログでご紹介した「ホシノ丹沢天然酵母」で、実際にパンを焼いてみましょう。美味しさのポイントは1次発酵ですが、天然酵母の発酵はイーストの場合に比べてとてもゆるやか。ゆっくり時間をかけることで自然な甘みとコク、おいしい皮、豊かな風味を作り出します。また、この発酵のゆるやかさのおかげで、自分の都合に合わせやすいパン作りができます。冷蔵庫に入れておけば発酵はさらにゆるやかになりますから、夜に仕込んで眠っている間に発酵させたり、朝仕込んで長時間外出してもOK。それぞれの生活のリズムに無理なく組み込めるのも、ホシノのパンのいいところですね。

  • 美味しさ別次元!「ホシノ丹沢天然酵母」でパンを焼く 生種起こし編

    パン作り愛好家の間で絶大な人気を誇る「ホシノ天然酵母」。名実ともに日本のザ・天然酵母と言えるでしょう。私自身も長年(20年近く!)の愛用者です。酵母の醸し出す熟成した香りと旨味、自然な甘みとコク、もっちりしっとり感がホシノで焼くパンの特徴です。国産小麦との相性は言わずもがなで、これこそ日本人が一番しっくりくるパンの味わい、ご飯のように毎日食べても飽きのこない美味しさだと思います。今回はホシノ天然酵母の中でも個人的にイチオシの「ホシノ丹沢天然酵母」で、生種の起こし方をご紹介します。

  • クルミ+シナモン、リンゴでさらに美味しさアップ 秋の濃厚プルーンジャム Part 2

    前回のブログに引き続き、プルーンジャムのバリエーションをご紹介。 プレーンなプルーンジャムは、フレッシュな味わいとごろんとした果肉感を堪能できますが、そこにクルミとシナモンをプラスすると力強くより濃厚な味わいに。リンゴをプラスすると秋らしい風味豊かなジャムに仕上がります。

  • フレッシュな果肉ごろごろ 秋の濃厚プルーンジャム Part1

    7月から10月の初めにかけて、様々な種類のプルーンが出回ります。流通は少ないですが、果物の品揃えの良いスーパーや八百屋に行くと、信州産や北海道産の生プルーンを時々見かけます。中でも9月後半に出回るプルーン(大体サンプルーンという品種)は、小粒で身がしまって味が濃く、甘みと酸味のバランスが抜群でジャムに最適。濃厚かつフレッシュな味わいで、ごろんとした果肉が楽しめるジャムに仕上がります。自家製でないと味わえない美味しさ。この時期生プルーンを見かけたら、ぜひ作ってみてください。カンパーニュやライ麦など、力強い味わいのパンによく合います。

  • 簡単なのに本格派 アプリコットタルト+おまけのアプリコットジャム

    家でタルトを焼くのは手間がかかるように思えますが、実はクッキーを焼くのとそんなに大差はありません。タルト生地(パート・シュクレ)+α(クレーム・ダマンド)を作り、あとは好きなフルーツをたっぷりのせてオーブンに入れるだけ。家で焼いたタルトは、どんな名店のものよりはるかに美味しい!!焼き立てでないと味わえない生地のサクサク感とフルーツのジューシーさ。作り慣れれば簡単・楽しい・美味しいタルトの世界。缶詰のあんずでもすばらしいアプリコットタルトになりますので、ぜひ試してみてくださいね。

  • 食感も香りも色も格別 秋のいちじくジャム

    とろりとした果肉にぷちぷちの種の歯触り、独特の香りと上品な甘み…。いちじくはジャムにすると驚くほど美味しさを発揮する果物です。皮ごと煮るので仕上がりはつやつやのルビー色。短時間で煮上がるので、気が向いた時に手軽にささっと作れます。いちじくの美味しい今の季節にぜひ!

  • 美味しさ自由自在 栄養たっぷり自家製グラノーラ

    食物繊維やミネラルが豊富で、朝食やおやつに欠かせないグラノーラ。スーパーのシリアルコーナーには、大手メーカーのものからこだわりオーガニック系のものまでいろいろあります。買うと結構高いのですが、おうちでとても簡単に作れます。しかも使いさしのナッツやドライフルーツも整理できてスッキリ。下記のレシピの分量を目安に、ナッツやドライフルーツはお好きなものや余りもので自由に作ってみてください。

  • 爽やかな香りと苦味 マーマレードとブルーポピーシードのケーキ

    9月に入ってもまだまだ暑いのに焼き菓子かぁ…と思われるかもしれませんが、柑橘の爽やかで豊かな香りは、残暑でもとびきり美味しく感じられます。マーマレードを使用するので手軽にできて生地もしっとり、皮たっぷりのほろ苦さも魅力です。プチプチ弾けるブルーポピーシードの食感がアクセントに。お気に入りのマーマレードを使ってぜひ作ってみましょう。

  • メープルの甘い香りにハマる メープルピーカン&オーツスコーン

    カリッとしたナッツの食感とメープルの甘い香り、オートミールのザックリ感とジューシーなブルーベリー…と、美味しい要素が満載の食べ応えのあるスコーンです。決め手となるのはメープルピーカンナッツ。5分くらいでカリカリに仕上がり、やみつきになる風味と食感です。ぜひ多めに作ってみてくださいね!

  • カナダのスコーンレポート まとめ

    旅とはいえ毎日外食(ハンバーガー)続きだと、栄養バランスが悪すぎて罪悪感が募ります。最後はバンクーバーに連泊だったので、アパートメントホテルにして多少は料理をするつもりでしたが…。

  • スーパーサイズ・ミー?!10日間連続ハンバーガーでどうなるか…。

    私がではなく、家人がです。せっかくのカナダ旅行なので。

  • 花と緑が溢れるブッチャートガーデンとアフタヌーンティー

    ビクトリアのダウンタウンからバスに揺られること1時間で、ブッチャートガーデンに到着します。今や世界的に有名なこの庭園は百余年前、石灰岩採掘場の跡地にブッチャート夫妻が花を植えたのが始まりだそうです。面積22万㎡!!見渡す限りの花と緑にはただただ圧倒されるばかり。

  • ここは英国?!花の街ビクトリアでフィッシュアンドチップス&ティーアンドスコーン

    長らくお休みをいただきました。この夏は初のカナダ旅行で、西海岸から内陸の西部をぶらぶらしてきました。最初に滞在したのはブリティッシュコロンビア州の州都、ビクトリア。イギリス植民地時代の面影を色濃く残し、かつカナダ特有の豊かな自然にあふれ、のんびりした空気が流れる落ち着いた街並み。特にこの時期は街中が花、花、花!いたるところに花々のハンギングが飾られ、街を彩ります。なんて美しい季節!

  • 暑中お見舞い&ブログ夏休みのお知らせ

    本日よりしばらくブログをお休みして少し旅に出ます。再びサウナ地獄の京都に戻りましたら、涼しかった彼の地に思いを馳せながら、見たこと、食べたこと、感じたことをレポートできたらと思っております。

  • あんず氷で暑気払い 京都の小さなあんみつ屋

    一歩外に出ると、むっとした熱気が押し寄せる、不快感200%の京都の夏。できる限り外出したくありませんが、今日はひとときの涼を求め、意を決して出町方面へ向かいました。

  • ひんやりヴィシソワーズとフライドオニオンのスコーン

    夏の疲れを癒すスープといえばヴィシソワーズ。ポロネギとジャガイモの冷製スープです。何といってもポロネギの豊かな風味と甘みがポイントですが、高価で入手も困難…。そこで、長ネギと玉ねぎの合わせ使いでポロネギの風味に近づけました。ジャガイモはつなぎ程度に使うくらいが、のど越しよく仕上がります。ヴィシソワーズのお供には、ぜひフライドオニオンのスコーンを!フライドオニオンの甘味とコクが、爽やかな夏のスープにぴったりです。

  • キュンと甘酸っぱい爽やかな焼き菓子 レモンクッキー

    連日の猛暑で台所に立つのもだるくて億劫ですね。このところはさすがにオーブンから遠ざかっていましたが、こんな時にこそあれを!と思い立って久々に焼いてみました。やっぱり美味しい、レモンクッキー。サクサク感と甘酸っぱいレモンのグラサージュがたまりません。焼き立てがもちろん美味しいですが、真夏は冷蔵庫でちょっと冷やすと一段と爽やかな味わいで、本当にオススメです。

  • 夏のスコーン作りはフープロで一瞬 クランベリースコーン

    別に夏でなくとも、スコーン生地はフードプロセッサーを使えばあっという間にできるのですが、スコーンマニアとしては“rubbing in”(粉とバターを指でこすり合わせてサラサラにする作業)が好きなので、技を磨きたくなるもの。しかしこの暑さではバターが溶けるスピードに追い付けず、フードプロセッサーが頼りです。プレーンな生地だったら数秒で完成。今回は甘酸っぱいクランベリーをたくさん混ぜてキレイに焼き込む方法もご紹介します。

  • 冷やして食べても美味しい焼き菓子 リンツァークッキー

    リンツァートルテを初めて食べた時の感動は、今でもよく覚えています。ヘーゼルナッツとスパイスを加えたタルト生地はとてもコクがあってかぐわしく、甘酸っぱいラズベリージャムとのバランスが絶妙。昔はよく焼いたものですが、格子状に生地を重ね合わせたりするのは結構な手間で…。そこで最近作るのは、もっぱらリンツァークッキー。あのリンツァートルテ独特の味わいはそのままに、手軽に作れて見た目も可愛い。焼き立てはサクッとした食感、時間が経つとジャムの水分でしっとりとした食感に。どちらも美味しいですが、暑い季節は冷蔵庫でよく冷やして食べるのもオススメです。

  • つるんと瑞々しい美味しさ 夏の麩まんじゅう食べ比べ 

    蒸し暑くなってくると無性に食べたくなる麩まんじゅう。笹の葉にくるまれた、香りも見た目にも清々しい和菓子です。和菓子と言っても、麩まんじゅうは和菓子屋さんではなく生麩屋さんの領域。生麩は京料理に欠かせない食材なので、京都には生麩屋さんが何軒かあり、一般向けに麩まんじゅうも売っています。今回は京都の御所西にある2軒の生麩屋さんの麩まんじゅうを食べ比べ。1軒目は超有名店、2軒目は超穴場店です。

  • 京都で一番好きなフレンチレストラン 「ラニオン」

    あまり外食はしないほうですが、特別な日に行くのはここ、と決まっているお店があります。 レストラン「ラニオン」。

  • ちょっと贅沢な大人のジャム

    あんずは生で食べるよりも、加工することで美味しさが何倍にもなる不思議な果物。爽やかな酸味と香りだけでなく、目に鮮やかなビタミンカラーも元気を与えてくれます。前回に引き続き、今回はあんずジャムのバリエーションを2種類、そしてセミドライアプリコットの作り方をご紹介します。

  • フレッシュな果肉たっぷり 絶品あんずジャム

    梅雨時と言えば、梅仕事に精を出す方も多いと思いますが、私は杏仕事に精を出しております。かつて信州に住んでいた頃、あんずは普通にスーパーでも買える身近な果物でしたした。しかし関西ではほとんど流通がないので、農家さんから直接取り寄せています。旬がとても短いので要注意(7月下旬頃まで)。今年も大量に仕入れて一年分のあんずジャム作りです。 毎年あんずジャムに使うのは決まって「信山丸」という品種。小ぶりで香りよく酸味もキリリ、絶品あんずジャムになります。 あんずジャムに限らず、美味しいジャムを作る鉄則は、強火でガーッと炊くこと。加熱時間は10分前後が目安です。決して弱火でコトコトではありません。短時間で…

  • 夏にうれしい「アイスミルクティーの素」 キャンベルズ・パーフェクト・ティー

    夏はアイスティーをよく飲みます。すっきりした水出しアイスティーが好きですが、最近、コクのあるアイスミルクティーの魅力を再発見しました。

  • プチプチ弾ける爽やかさ ポピーシードとレモンのスコーン

    蒸し暑いお天気が続きます。スコーンなんて暑苦しい!と思われるかもしれませんが、こんな時期でもあえて焼きたくなるのは、ポピーシードとレモンのスコーン。そう、ス〇バでもおなじみのアメリカンスコーンです。コーヒーショップで食べるのもいいけれど、おうちで作るとまた格別な美味しさ。レモンピールの甘酸っぱさとポピーシードのプチプチ感が楽しい、爽やかなスコーンです。

  • 「ローズベーカリー」のスコーンのことなど

    東京出張の家人に頼んで、「ローズベーカリ」(丸の内)でスコーンを買ってきてもらいました。家でさんざんスコーンを食べさせられる上に、外でも買わされるとは気の毒ですが…。しかしスコーンマニアとしては、評判のスコーンがあると聞けば試さないわけにはいきません。

  • 京都「柳桜園」の土曜日のほうじ茶

    先日のあんバタースコーンには、やはり日本茶。煎茶も好きですが、私は紅茶だけで1日のカフェイン摂取量をオーバーしてしまうので、極力ほうじ茶を飲んでいます。京都でほうじ茶と言えば「柳桜園茶舗」。 いつも観光客や買い物客で賑わう一保堂茶舗とは目と鼻の先。やや目立たない佇まいですが、茶道三千家御用達の老舗中の老舗。抹茶、煎茶はもちろんのこと、かりがねほうじ茶の「金」や「光悦」にもファンが多く、全国各地の高島屋でも購入できます。「金」や「光悦」もすっきりとして香ばしく、文句なしに十分美味しいのですが、これらをさらに上回る、知る人ぞ知る名品、それが土曜日本店限定の「手炒り焙煎ほうじ茶」なんです。紅茶で言え…

  • たっぷりのあんこで あんバタースコーン

    あんバタートースト、あんバターフランス、あんバターコッペ…等々、あんバター+パンはすっかり定番になりましたね。スコーンマニアのおすすめはもちろん、あんバター+スコーン。

  • サクッとふんわり 爽やかブルーベリースコーン

    (この記事の下書きをうっかり投稿してしまい、あとで気付いて慌てて削除してしまいました。すでにご一読された皆さま、誠に失礼いたしました。不慣れでまったくお恥ずかしい限り…。以下、写真付きの完成版です。) 冷凍庫に放置されたブルーベリーがあったら、ぜひブルーベリースコーンを焼いてみましょう。生ではなく、冷凍を使うことが最大のポイント。成形時に生地がほどよく冷えるので作業しやすく、焼き込むと果汁が生地によくしみ込んでしっとりします。ヨーグルトだけでまとめるのでふんわりとした焼き上がり。外側はスコーンらしくサクッとしていますが、中はマフィンのようにソフト。クリームもジャムも不要。ヨーグルトの風味とたっ…

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