缶ビール、瓶ビール。
読者になる
住所
出身
ハンドル名
缶ビール、瓶ビール。さん
ブログタイトル
缶ビール、瓶ビール。
ブログURL
https://www.kanbin.biz/
ブログ紹介文
美味しいビールをもっと知りたい人の為の市販ビールのレビューサイト
自由文
-
更新頻度(1年)

17回 / 117日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2019/06/19

缶ビール、瓶ビール。さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/14 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,852サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
酒ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 7,556サイト
海外ビール・地ビール 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 249サイト
今日 10/14 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,852サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
酒ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 7,556サイト
海外ビール・地ビール 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 249サイト
今日 10/14 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,852サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
酒ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 7,556サイト
海外ビール・地ビール 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 249サイト

缶ビール、瓶ビール。さんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、缶ビール、瓶ビール。さんの読者になりませんか?

ハンドル名
缶ビール、瓶ビール。さん
ブログタイトル
缶ビール、瓶ビール。
更新頻度
17回 / 117日(平均1.0回/週)
読者になる
缶ビール、瓶ビール。
  • #036 サントリーホールディングス株式会社 ザ・モルツ ホップパラダイス

    サントリーが夏限定で販売したホップパラダイス、しかしその味は残念ながらホップのパラダイスではなく大袈裟なキャッチに彩られた凡庸なピルスナーでした。特徴の無いこのホップパラダイス、メーカーが何故この様な商品を開発したのかに迫ります。

  • #035 ルフェーブル醸造所 ニュートン

    ベルギービールの登竜門、ビールが苦手な人の蜘蛛の糸。それが青りんごの甘さと爽やかな酸味が特徴のニュートンです、正確にはビールと言えるか微妙なホワイトカクテルというスタイルですが日本でも馴染み深いこのフルーツビールは特に女性などに親しまれているライトビールの最高峰と言えるでしょう。

  • #034 猿倉山ビール醸造所 RYDEENヴァイツェン

    2本連続でレビューした猿倉山ビールですが今回は異色のヴァイツェンです、ピルスナーのインパクトに驚きを引きづられつつ少々変わったヴァイツェンをご紹介します。っぽさ、らしさが余り感じられないこの商品、実はそこにこそ猿倉山ビールの拘りがありました。

  • #033 猿倉山ビール醸造所 RYDEENピルスナー

    日本酒で一時代を築き上げた八海醸造、ビールの世界に足を踏み入れてもその輝きは増すばかりでした。猿倉山ビール醸造所として新たにブランディングされたRYDEENシリーズの完成度は凄まじく、ただただ美味いの連続。レビューではくてただの褒め殺しエントリーです。

  • #032 株式会社銀河高原ビール ペールエール

    ハズレがない銀河高原ビールの逸品、ペールエール。国産大手が醸造するペールエールですが非常にバランスよくまとまっており、常売商品としては高いレベルの商品です。ヴァイツェンとはまた違った銀河高原の地力を垣間見る素晴らしいビールですね。

  • #031 サッポロビール株式会社 ヱビス 華みやび

    味音痴たちによる誤解と酷評に曝されているヱビス華みやび、キンキンに冷えたピルスナーしか飲んだことがない無知に独断を重ねたレビューが多い中で何故そう評価されるのかを分析。サッポロ初のホワイトビールは実によく味調整されたホワイトスタイル入門にぴったりなビール、それでは本当にバナナ味なのかを検証していきましょう。

  • #030 キリンホールディングス株式会社 グランドキリン ホワイトALE

    グランドキリンのレギュラーラインの一つ、ホワイトエール。大手メーカー故に尖った味は期待できないがそれでも謳い文句の「白ワインのような」という甘い囁きに期待を込めていざレビュー、認知度では足元にも及ばないヒューガルデンホワイトなど一般的な白ビールとの相違点などを辛口評価と共に。

  • #029 日本ビール株式会社 白濁

    白濁を販売する日本ビール株式会社は様々海外ビールを輸入する企業です、そんな多くのビールを知る企業が国産ベルギービールを醸造。甘さが引立つホワイトをリリースして随分と経ちました。今回は既に認知を得た国産ホワイトビールのレビューをしていきます。

  • #028 軽井沢ブルワリー株式会社 THE 軽井沢ビール ダーク

    前回のクリアのレビューでがっかりしていましたがこのダークは個人的にヒットでした、一般的なデュンケルとは違う確かに感じる軽井沢ビールの拘り。プレミアムダークも用意されていますが飲みやすさと手軽さは断然こちら、常飲できるデュンケルです。

  • #027 軽井沢ブルワリー株式会社 THE 軽井沢ビール クリア

    国産のクラフトビールの黎明期に産声を上げた軽井沢ビール(現在とは別称)、他のビールとは違う味造りをコンセプトに実に多くのラインナップが用意されています。既存のメジャービールの方向性にやや傾倒した商品が多いですが特徴的な商品も勿論あります。今回はレギュラーラインからクリアをレビュー、同じ長野県のヤッホーとの違いも感じてみたいと思います。

  • #026 株式会社ヤッホーブルーイング 僕ビール、君ビール。満天クライマー

    国産クラフトビール業界を黎明期から牽引するヤッホーブルーイング、その中で限定発売されるシリーズはどれも秀逸な作品ばかりですが今回の満天クライマーも多分に漏れず。ただ少しだけ一般向け過ぎたかもしれません。

  • #025 サッポロビール株式会社 SORACHI1984

    国産缶ビールでこれほど旨いものは存在しなかったと思えるほどの衝撃を受けたサッポロのSORACHI1984、苦味や甘さ、酸味などが非常に高いレベルで纏まった素晴らしいエールのレビューをどうぞ。

  • #024 キリンホールディングス株式会社 グランドキリン IPA

    グランドキリンが常売ラインナップしている国産IPA、キャッチに注目すると「ホップが香る」のではなくて「ホップ愛が香る」という良く解らないコンセプト。そして残念なことにIPAとしては評価し辛い味、一般的な評価を気にし過ぎた大手メーカー発のIPAを辛口にレビューします。

  • #023 キリンホールディングス株式会社 グランドキリン JPL

    キリンのクラフトビールラインであるグランドキリン、そのシリーズからJPLをレビュー。ジャパンとは国産麦芽を指し、PLは特別なラガーを表したプレミアムなコンセプトですが実は普通のピルスナー、果たしてお味の方は如何に。

  • #022 アンハイザーブッシュ コロナ エキストラ

    世界中のストリートカルチャーで現在でも人気を博すピルスナーといえばボトルスタイルで飲むコロナでしょう、日本の湿度の高い夏でもスッキリさっぱりのこのビールはやはり大人気です。本国のメキシコではコロナの黒ビールも、そんな奥深いコロナをレビューします。

  • #021 キリンホールディングス株式会社 ハートランド

    ビール好きの止まり木をイメージしてデザインされた特徴的なグリーンボトル、日本を代表するキレのあるピルスナーとして長年愛されてて来たハートランドをレビュー。夏に飲みたい国産ビール筆頭です。

  • #020 ヴォケイションブリュワリー ライフアンドデス

    国内で見つけることが困難なヴォケイションブリュワリーのビール、今回は偶然飲む機会に恵まれたライフアンドデスをレビュー。一般的なフルーツフレーバーなIPAと思いきや奥深い味わいで個人的評価は高めの絶品ビールでした。

  • #019 インディードブリュワリー レットイットライドIPA

    日本でも知っている方が比較的多いインディードブリュワリー、凝ったイラストデザインが毎回楽しませてくれますが実は商品内容と密接に関係している事は余り知られていません。今回は春から初夏にかけて飲んでほしいと開発されたレットイットライドIPAをレビューします。

  • #018 ラグニタスブリューイング トゥエルフス オブ ネバー

    基本に忠実なビール作りを守り続けてきたラグニタスブリューイング、ブルワリー乱立の嵐に抗えなくてハイネケンの傘下に入るものの新しい挑戦は続けています。それが初の缶ビールとなる今回の12th of Never Ale、その意味は「絶対に起こり得ないこと」。ラグニタス分水嶺のその味は如何に。

  • #017 株式会社ヤッホーブルーイング インドの青鬼

    強烈な苦味と薄っすら残る甘味と香り、それでいて酸味やキレも程よくセッティングされた常売商品としては国産IPAの至高といえる素晴らしいインドの青鬼。やはりヤッホーさんの商品は非常によく考えられたビールだと再確認させて頂きました。

  • #016 株式会社銀河高原ビール 銀河高原ビール

    1995年前後の地ビールバブルから醸造が開始され、ホテル経営や地方醸造所の建設などで一時代を気付いた銀河高原ビール。バブルが弾けてもその醸造は続けられ、2度目のクラフトビールブームを静かに静観しています。歴史ある国産ヴァイツェンはじっくりと腰を据えて飲める極上の白ビールなのでした。

  • #015 エチゴビール株式会社 フライングIPA

    日本で最初の地ビール、エチゴビール。そのエチゴビールが世に送り出した限定IPAが現在はレギュラー商品として販売されています、その名はフライングIPA。龍のイラストが印象的な国産IPAです。

  • #014 エチゴビール株式会社 エチゴビール

    日本で最初の地ビール、エチゴビール。その最初のレギュラービールとして変わらずに販売されている「エチゴビール」。飲み口スッキリ、日本人好みのピルスナーで国内に地ビールという言葉を広めた国産クラフトビールの第一人者的存在です。

  • #013 サッポロビール株式会社 ヱビスプレミアムエール

    ヱビスブランドから国産エールの常売商品ではほぼ完成形と思えるビール、それがプレミアムエールです。パッケージデザインから味設計まで濃厚ビール好きの嗜好性を突き詰めた素晴らしいビール、旨過ぎです。

  • #012 アンハイザー・ブッシュ バドワイザー

    アメリカンビールの象徴、バドワイザー。誰もが知っている印象に残らない味ですが何故か誰もが知っているあの味、その秘密はビールではなくてビールの直ぐそばにあったのでした。世界のピルスナー代表、バドワイザーをレビューします。

  • #011 ハイネケングループ ハイネケン

    冷やすとより美味しく飲めるエクストラコールドという提供スタイルが用意されているハイネケン、個人的に好んで飲まないこのビールですがエクストラコールドは一度体験する価値があります。いや、レビューは缶なのですけれど。

  • #010 株式会社ヤッホーブルーイング よなよなエール

    日本にエールビールを広めた立役者、ヤッホーブルーイング。その自信作がよなよなエールでした、芳醇でフルーティな味わいと国産ラガースタイルとは全く別の飲み口、そして後味。新しいビールの登場に当時は沸き、今も尚愛され続けています。

  • #009 サッポロビール株式会社 ヱビス

    日本を代表するプレミアムビール、ヱビス。そのブランドパワーは追随を許さず多くの料亭や一流レストランで選ばれています、そんな特別なビールが自宅でも気軽に楽しめるのも魅力の一つ、ヱビスをじっくりと検証してみましょう。

  • #008 キリンホールディングス株式会社 一番搾り清澄み

    希少なホップを使用した一番搾りブランドの派生商品、しかしその差別化に成功しているか判断に困る味設計…。清澄みはセブン&アイグループ限定商品として販売されています。販売期間は不明ですのでまだ呑まれていない方はまずお試し下さい。

  • #007 サントリーホールディングス株式会社 プレミアムモルツ心和む熟成香

    プレミアムモルツの代名詞、ダイヤモンド麦芽やカラメル麦芽、ミュンヒナー麦芽を含む複数の麦芽を使用した贅沢なビールがセブン&アイグループ限定商品として販売されています。販売期間は不明ですのでまだ呑まれていない方は是非お試し下さい。

カテゴリー一覧
商用