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ブログタイトル
タイガースブログ
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阪神タイガースについて書いているブログです。
更新頻度(1年)

62回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2019/06/16

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虎命さんの新着記事

1件〜30件

  • 今回の集団感染の問題点とこれから先の話

      本記事では、今回の阪神タイガース内での新型コロナウイルス集団感染に対する筆者の思いを述べる。 分かりやすいように先に結論から言うと、今回新型コロナウイルスに多数の選手とスタッフが感染したこと自体については、コロナ禍では全ての人に新型コロナウイルスに感

  • 誰もが驚くスクイズで流れが一気にヤクルトに

    ヤクルト 6-3 阪神 (9月25日、神宮球場) 阪神タイガースは1軍の選手の中で4人の新型コロナウイルス感染者と6人の濃厚接触者が確認され、それに伴い19人の選手が1軍と2軍を入れ替わるという緊急事態の中行われた試合を、痛恨のスクイズ失敗もあり、言わば案の定落とした

  • エドワーズは来季のことを考えてもうしばらく様子を見るべき!

    阪神 0-4 DeNA (9月23日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは投手陣が先発・青柳の1失点と後を受けたエドワーズの3失点で計4失点、打線は相手先発・上茶谷に完封され、DeNAに敗れた。 今日の試合はやはり、先発・青柳の後を受け、マウンドに上がるもソトに大きな追加点

  • 3番の重要性を改めて感じる試合 来季の3番はマルテ?大山?はたまたFA戦士?

    阪神 6-3 DeNA (9月22日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースはもつれた試合を3番・糸井の同点タイムリーと勝ち越しタイムリーで制した。 この試合を見ていても思うのはやはり、野球というスポーツは3番打者が重要だなという点だ。タイガースは今季、糸井・福留の不調や彼

  • ガンケルをもう1度先発で試すべき4つの理由

    中日 4-2 阪神 (9月20日、ナゴヤドーム) 阪神タイガースは代打・長坂が今季初本塁打となる2ランを放つも先発・中田の2回を投げての3失点、馬場の1失点が響き、中日に敗れた。 この試合から考えられる来季構想について2点述べる。1点目はこの日先発の中田は、来季の構想

  • 大山よ今季本塁打王を取って球史に名を残す選手に駆け上がれ!

    中日 4-8 阪神 (9月18日、ナゴヤドーム) 阪神タイガースは先発・ガルシアが3回2/3を投げて3失点と不安定な投球だったが、6回の大山の満塁弾で逆転すると、その後も大山の2打席連続弾となる2ランで追加点を挙げ、中日に勝利した。この試合の2本の本塁打で大山は今季の本

  • 若林と陽川の接触は守備妨害を装った走塁妨害では?阪神球団はNPBに意見書を!

    巨人 0-11 阪神 (9月17日、東京ドーム) 阪神タイガースは投打がかみ合い、東京ドームでの巨人戦の今季初勝利を9戦目にしてようやく挙げた。先発の西勇輝は2試合連続完封勝利となった。 この試合阪神ファンが最も気になったプレ-は初回、二死満塁の場面での木浪の二ゴ

  • 矢野監督の進退問題になり得る今季ここまでの巨人戦の結果

    巨人 7-6 阪神 (9月16日、東京ドーム) 阪神タイガースは終盤に追い上げるも、7失点が響き、首位・巨人に敗戦。これで今季の東京ドームでの巨人戦の対戦成績が0勝8敗となった。  終盤に追い上げ、大差のまま終わらなかったことはある程度評価したいが、負けは負け。今

  • 勝利を呼び込んだ近本の高い野球脳

    阪神 7-6 広島 (9月13日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが乱打戦のシーソーゲームを陽川の決勝弾で制した。これでチームは広島相手に同一カード3連勝で、その前のDeNA戦から4連勝となった。 今日の一番のヒーローは同点で迎えた8回に決勝弾を放った陽川だと思うが、

  • サンズが弱点攻めにあっても調子を崩さない要因

    阪神 4-0 広島 (9月11日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは打線が初回にサンズのタイムリーで先制点を挙げると、その後もサンズ・梅野のソロホームランなどで効果的に先発・西を援護し、西はその援護に応えるように持ち味の内野ゴロを量産させるピッチングで完封勝利を

  • プロ初先発の齋藤は中継ぎタイプの投手ではないだろうか

    DeNA 7-8 阪神 (9月10日、横浜スタジアム) 阪神タイガースがサンズの決勝2ランで乱打戦を制した。 本来なら試合の詳細を事細かく振り返ってもいいのだが、今季の優勝がほぼ不可能な状況なため、今日は来季に向けた建設的な話をしたい。そこで話題にするのがこの試合で

  • あの場面本当に能見がベターな選択だったのか?

    DeNA 7-7 阪神 (9月8日、横浜スタジアム) 阪神タイガースは大山の満塁ホームランを含む2本のホームランなどで6回表時点で7点差リードしていたものの、その裏に先発・ガルシアが突如乱れ、慌ててリリーフを能見、岩貞の順に送り込むも坂本の信じられないようなパスボール

  • 近本の肩の弱さが嫌という程表れた試合

    阪神 2-3 巨人 (9月7日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは終盤に粘りを見せるも、3回と4回の近本絡みの失点が響き巨人に敗戦。これで優勝の可能性を繋ぐ上で非常に重要な今カードは1勝2敗の負け越しに終わった。 今日の試合を一言で表すならば、近本の短所である肩の

  • 藤浪の投球と首脳陣の続投判断があまりにも残念

    阪神 2-11 巨人 (9月5日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは先発・藤浪の4回と3分の2を投げての11失点が大きく響き、首位・巨人との絶対に負けられないカード2戦目をあっけなく落とした。 今日の試合では残念な点が2点あった。1点目は言わずもがな藤浪の投球内容と結果

  • スアレスの活躍はメジャー流失が心配なほど

    阪神 5-4 巨人 (9月4日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが打撃陣は大山・サンズのホームラン、小幡のタイムリー、投手陣はクローザー・スアレスの見事な回跨ぎなどで首位・巨人との絶対に負けられない4連戦の初戦を物にした。 この重要な4連戦ではタイガースに強い気

  • モヤモヤするが勝ちは勝ち 巨人との4連戦はまず気持ちの面で勝て!

    阪神 4-3 ヤクルト (9月3日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが終盤までもつれた試合を、マクガフの誰もいない1塁への牽制球という思わぬ形で制した。 今日の試合は7回表の1アウト2、3塁の場面で投手の高橋に代打を送らなかった高津采配、その高橋が三振に倒れた後の2

  • 虎の絶対的守護神の引退に思うこと

     虎の絶対的守護神・藤川球児(40)が今日9月1日に引退会見を開き、自らの口から今季限りでの引退の意向を述べた。 今季はここまで、藤川球児にとって非常に厳しいものになっていたため、いつ引退の一報が入ってきてもおかしくはないという覚悟はしていたが、いざそのこと

  • 大山の意地と勇気が見受けられた決勝打

    広島 3-5 阪神 (8月30日、マツダスタジアム) 阪神タイガースが延長戦にまでもつれた接戦を、大山の意地の勝ち越し2点タイムリーツーベースで制し、1つの貯金をつくった。 今日の試合のヒーローは何といっても延長10回2アウト1、2塁の場面で見事、試合を決める2点タイム

  • サンズが唯一の弱点にも対応し始めた!

    広島 5-6 阪神 (8月29日、マツダスタジアム) 阪神タイガースは投手陣が5失点したものの、打撃陣が6得点を挙げ広島とのシーソーゲームを制した。 今日の試合では様々な選手が打点を挙げたが、その中でもサンズのレフト前へのタイムリーヒットには感服した。感服した理由

  • サンズの2本のホームランは非常に価値が高い!

    阪神 6-3 中日 (8月27日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが青柳の好投、4番・サンズの効果的な2本のホームランなどで中日に勝利。これで同一カード3連勝、勝率を5割に戻した。 今日の試合は4番・サンズの2本のホームランが効いた。1本目は2点を追う4回、チャンスで3番

  • 陽川とボーアの大活躍を手放しで喜べない訳

    阪神 11-3 中日 (8月26日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが先発・ガルシアの好投、ボーアの先制弾を含む2本のホームラン、陽川の逆転3ランなどで中日に大勝。これでチームの借金は1つとなった。 連夜の陽川とボーアの大活躍は非常に嬉しいが、まだ手放しで喜べない。

  • サンズはある1つの弱点さえ克服できれば文句なしの4番 3番争いは陽川に注目

    阪神 5-1 中日 (8月25日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが投手陣は高橋遥人の好投、打撃陣はこの日3番に抜擢された陽川の2打点、サンズの1打点、ボーアの2ランホームランなどの活躍で中日に快勝を収めた。 阪神ファンにとっては久しぶりに心の底からスカッとする試合

  • 大山は着実に「真の4番」に近づいている

    ヤクルト 5-7 阪神 (8月22日、神宮球場) 阪神タイガースが終盤、継投面で多少バタバタしたが、先発・西の好投や大山の先制スリーランなどの活躍でヤクルトに勝利した。 今日の試合においては、大山の先制スリーランが非常に大きかった。このホームランはクックという新

  • 相手が変わればこうも「試合運び」が変わるのか

    ヤクルト 4-7 阪神 (8月21日、神宮球場) 阪神タイガースが藤浪の粘投や38イニングぶりの得点を含む7得点でヤクルトに勝利。藤浪に692日ぶりの白星がついた。 現状では、巨人がセリーグの中では群を抜いて強いということは十分承知していたのだが、その上で相手が変われ

  • ついに勝つための采配を放棄か?

    巨人 2-0 阪神 (8月20日、東京ドーム) これ以上の屈辱があるのだろうか。阪神タイガースは先発・青柳が好投するも、打撃陣が36イニング連続無得点で巨人に敗戦。これでこのカード、巨人に3試合連続完封負けで、巨人とのゲーム差が8.5という絶望的な差となった。 36イニ

  • 27イニング連続無得点では話にならない

    巨人 8-0 阪神 (8月19日、東京ドーム) 阪神タイガースは投手陣が8失点、打撃陣が連夜の0得点で巨人に大敗を喫した。これで首位・巨人とのゲーム差は7.5に広がり、連続無得点が27イニングとなった。 27イニング連続無得点では話にならない。打撃陣全体に勢いがないから

  • 高橋遥人があまりにも不憫 優勝の可能性を消さないという決意が必要!

    巨人 1-0 阪神 (8月18日、東京ドーム) 阪神タイガースは先発の高橋遥人が7回1失点の好投を見せるも、打線が相手先発・菅野に3安打のみで完封され、巨人に敗れた。これで首位・巨人とのゲーム差は6.5に広がった。 今日の試合は打線が情けなすぎた。先発の高橋遥人は4回

  • ボーアは結果はもとより意欲や姿勢が良い!

    阪神 10-2 広島 (8月15日、京セラドーム) 阪神タイガースが先発・西の好投、糸井・サンズ・ボーアの活躍などにより広島に大勝。これでチームの借金は1となった。 今日の試合はヒーローがたくさんいるが、その中から最近思うような活躍ができていなかったボーアと糸井に

  • 誤審も響き完敗 森下対策を早急に!

    阪神 0-6 広島 (8月14日、京セラドーム) 阪神タイガースは打線が相手先発・森下に2安打のみに封じ込まれ、投手陣は先発・藤浪が初回の誤審も響き、6失点で広島に完敗を喫した。 まず、先発の藤浪に関しては6失点という結果は残念であったが、初回の松山の三振に見えた1

  • 矢野監督の苦悩がうかがえるガンケルの続投

    DeNA 6-7 阪神 (8月12日、横浜スタジアム) 阪神タイガースがスタメンに抜擢された中谷の逆転3ラン、必死の投手リレー等でDeNAに勝利し、5カードぶりの勝ち越しを決めた。 今日の試合の注目点は好調をアピールし続け、先発起用され即結果を出した中谷の逆転3ランもある

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