政治学の宝庫
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出身
ハンドル名
シバポチさん
ブログタイトル
政治学の宝庫
ブログURL
http://political-treasury.com/
ブログ紹介文
政治学を「勉強したい」「学びたい」人の手助けをできるように、国内・国際政治の時事問題、政治学に関連する本のレビュー、政治・経済学用語解説をしているブログです。
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ブログ村参加:2019/06/13

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シバポチさんのブログ記事

  • グローバリゼーション(グローバル化)とは何か?政治学用語解説

    グローバリゼーション(グローバル化)について詳しく説明しています。1980年代からアメリカでグローバリゼーションという言葉が使われるようになり、21世紀から日本でも一般的にグローバリゼーションという言葉が使われるようになりました。

  • 【2019年】参議院選挙~各政党の公約・政策一覧~

    自由民主党、公明党、立憲民主党、国民民主党、日本共産党、日本維新の会の公約・政策(マニュフェスト)の概要についてまとめています。2019年7月21日が参議院選挙の投票日で、令和になって初めての国政選挙となります。

  • 小学生から学べる【書評】『図解はじめて学ぶみんなの政治』

    『Politics for Beginners』アレックス・フリス他 著を日本語訳したのが、『図解はじめて学ぶみんなの政治』です。江戸川区立清新ふたば小学校6年生のみなさんが編集協力し、小学生から「教養として政治を理解すること」ができます。

  • 【おすすめ】英語で政治学・国際政治学を勉強する3つの方法

    政治学や国際政治学を専攻して「大学院進学を目指している人」や、参考文献の中に洋書があるから「読んでみたい人」に向けて、英語で政治学・国際政治学を勉強する3つの方法を紹介します。この記事は、英語で政治学・国際政治学を勉強する方法を紹介していますので、「英語の勉強方法」や「政治学の勉強方法」については紹介していません。

  • 【書評】『シフト2035年、米国最高情報機関が予測する驚愕の未来』マシュー・バロウズ 著

    国際環境、国際情勢の変化について!!『シフト2035年、米国最高情報機関が予測する驚愕の未来』は元・米国国家情報会議分析・報告部部長マシュー・バロウズが書いた本(361ページ)を藤原朝子が日本語訳しています。アメリカ大統領に中長期の予測を行う諮問機関に勤めていたため、多岐にわたっての未来予測がされています。

  • 「中国の習近平」と「北朝鮮の金正恩」首脳会談~それぞれの思惑とは?~

    2019年6月20~21日に、中国の習近平主席が北朝鮮に訪問することが決定した。中国と北朝鮮は2019年10月で国交70周年となる。 この時期に「中国の習近平」と「北朝鮮の金正恩」が中朝首脳会談をすることを決めた思惑について考察する。2018年7月に、アメリカが中国に対して1回目の関税制裁をし、

  • 「チキンゲーム」とは何か?政治学用語解説

    ゲーム理論で有名な「チキンゲーム」わかりやすく詳しく説明します。国際政治学や経済学では、抑止理論で、「核抑止論」などにも用いられます。プレイヤーが勝つためには非合理なほどの意思の強さを持たなければならず、お互いが判断を誤ると双方が破局的な結果を迎える可能性がある。

  • 【書評】『国際政治学をつかむ』村田晃嗣、他4人著 有斐閣

    『国際政治をつかむ』村田晃嗣、他4人著 有斐閣の【書評(レビュー、感想)】を行っています。本書は、国際政治学の国家間の政治力学を中心とした入門書です。本書のねらい、各章の構成、本書の特徴、読みやすさについて詳しく説明しています。『国際政治学をつかむ』は、有斐閣から出版されている「つかむシリーズ」の一冊です。

  • 政治学をどのように学べばいいのか~はじめて政治学を学ぶ人へ~

    政治学に興味関心はあるけど「何から勉強すればいいのか」「何をすればいいのかわかわない」そんな疑問を解決します。大学に進学して政治学の講義を受けなくても、政治学について学ぶことはできます。【キーワード:政治学入門書、世界史、日本史、公民】

  • 「保護主義」とは何か?経済学用語解説

    「保護主義」の用語解説に加え、関連のあるキーワード「保護貿易」についても詳しく説明しています。また、保護貿易のリスクや政治学の観点からの「保護貿易」についても説明しています。保護主義とは、「政府が国家安全保障を理由に貿易に関与し、保護貿易を推進する」ことです。さらに詳しく説明するため、1つ1つの用語について説明します。

  • なぜ香港では民主的な考えが根付いているのか

    香港の「自由」が中国に奪われてしまうという「危機感」からデモがおこった。この記事では、一国二制度について、中国が香港に対して「高度な自治」をなぜ認めたのか、なぜ香港では「民主的」な考えが根付いているのか、について説明しています。

  • 短時間で論文を書くために必要な資料の集め方

    研究論文、卒業論文、懸賞論文など、論文を書くときに必要な参考文献・引用文献の集め方について紹介しています。どのようにして図書館を利用すれば、たくさんの本を借りることができるのか、論文をどこで入手すればいいのか詳しく説明しています。

  • 【書評】『政治哲学』(ブックガイドシリーズ基本の30冊 )伊藤康彦 著 人文書院

    『政治哲学』(ブックガイドシリーズ基本の30冊 )伊藤康彦 著 の書評(レビュー、感想)を行っています。『政治哲学』では、丸山眞男『政治の世界』マキアヴェッリ『君主論』ミル『自由論』ルソー『社会契約論』などの本を、現代の社会問題と「キーワード」をリンクさせ説明しているため、とても読みやすい本です。

  • 「糾弾決議」とは何か?政治学用語解説

    「糾弾決議(きゅうだんけつぎ)」について詳しく解説しています。糾弾決議をどのように調べたかについても書いています。キーワード【糾弾決議】【糾弾決議案】【糾弾】【決議】【丸山穂高】「糾弾」と「決議」は広辞苑や用語集で調べると意味が書かれていますが、「糾弾決議」は調べても単語そのものがありませんでした。

  • 「安全保障」とは何か?政治学用語解説

    一般的に新聞やニュースなどで取り上げられている「安全保障」と、国際政治学の学問的な観点の「安全保障」について説明しています。多様化している安全保障の概念「伝統的安全保障」「経済的安全保障」「総合安全保障」「人間の安全保障」「集団的安全保障」ついても解説しています。

  • 「政治学をテーマ」としたシンポジウムに参加してみよう!!

    シンポジウムとは何か?どのようなシンポジウムに参加すればいいのか?当日の服装や持ち物はどうすればいいか?という素朴な疑問から、シンポジウムに参加するメリットや参加の注意点など少しディープな内容についても書いてます。

  • 「政治学のテーマ」を課題としている懸賞論文の一覧

    「政治学のテーマ」を課題としている懸賞論文を紹介しています。政治学、国際政治学、外交、政治史など様々な分野の懸賞論文についての概要をまとめています。また、政治学をテーマとした懸賞論文を書く難しさや、応募する際の注意点についても書いています。

  • 【書評】『政治学講義[第2版]』佐々木毅 著 東京大学出版会

    『政治学講義[第2版]』は政治学の入門書であるが、読んでいると政治学を学問として追究していると実感することができる。読みやすさ、専門性、参考文献引用の割合、値段、総合評価の書評を行っています。理論、制度論、権力論、自由論、政治システム、特に現代民主政治論(民主主義の概念)について多面的視点から考察されています。

  • 【書評】『公務員Vテキスト10 政治学』TAC出版

    『公務員Vテキスト10 政治学』は短期間で政治学を学ぶことができます。読みやすさ、専門性、参考文献引用の割合、値段、総合評価の書評(感想・レビュー)を行っています。政治学の教科書本や政治学用語辞典としても最適です。