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ブログタイトル
タイは若いうちに行け!痛感物語
ブログURL
http://ichibkk.livedoor.blog/
ブログ紹介文
過去に何があり何故今もタイで生活しているか?約20年を振り返る実話物語
更新頻度(1年)

330回 / 365日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2019/06/09

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タイは若いうちに行け!痛感物語
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タイは若いうちに行け!痛感物語

俺さんの新着記事

1件〜30件

  • 【第四百二十話】 重要顧客接待

    エリートと俺と顧客の三人で食事に行くことになった仕事中にも散々に指導を受けたうえ、夜まで一緒。。しかも重要顧客と言うことで全く面白みのない食事会少しでもエリートから遠ざかれるように必死で仕事をしているのに、これはもう罰ゲームだ通常はTさんとエリートで行く

  • 【第四百十九話】 昼の顔と夜の顔

    エリートの厳しい指示で追われまくっている俺達かなりザックリだが前話までの内容のようなことを対応しているうちに積もったイライラがビームに行き酷いことを言ってしまった俺。。肉体的にも精神的にも疲れてしまっていたのだしかしビームとのお別れ以降もTさん主導でキッ

  • 【第四百十八話】 減り続けるスタッフ

    エリートが来てから減り続けるタイ人スタッフまずエリートにほぼ専属でつくことになる1年経たずにタイ人通訳はすでに四人目だエリートの使う言葉も難しいし、汚いし常に怒っているので直ぐ辞めてしまうそのうち一人は8万バーツ/月の高額サラリーでも「やってられない」と2ヶ

  • 【第四百十七話】 スタッフの通勤方法

    今の会社はほとんどのタイ人スタッフがバイク通勤タイの工場団地あるあるになるだろうか?今の会社で言うとバイク8:クルマ2くらいの割合通勤の渋滞も避けられるし、駐車場など探さなくても道端の屋台でサッと買い物もできるので快適大きな企業になるとタイ人スタッフも多

  • 【第四百十六話】 始業前点検

    エリート「マシンの毎日点検は始業前とする」「始業のベルが鳴ってから稼働しているのはおかしい」「朝一番の工場内のダラけた雰囲気も気に入らん」早速、新ルールを発表~展開するしかし話の分かるほうのタイ人マネージャー以外は「なぜ時間外に無償でやらないといけないの

  • 【第四百十五話】 残業管理・規制

    コスト削減、黒字化を目指す中で残業コストにもメスエリ「過去資料見たけど、なんだこの残業時間は?」T 「工場立ち上げから今まで ’’とにかく早く’’ を  意識してやって来ましたので、その名残が。。」エリ「これからもそんなザル管理では黒字にはならん」  「残

  • 【第四百十四話】 一筋縄ではいかない

    エリートのアイデアで新ルールがどんどん追加されるエリートの言うこと全てが理にかなっておりその通りにできれば理想的な完璧な会社になるだろうだがしかし。。ここはタイランド直接作業をするのは一般的なタイ人スタッフで日本人が思い描くよう簡単には出来ないのだエリー

  • 【第四百十三話】 ジャパニーズスタイル

    エリートの徹底的な指導は続く特に本社から来ている駐在員Tさんに対して厳しい俺も責任のある立場とはいえ現地採用の身少しだけTさんが壁になっているようなかたち親会社直下の本社から来た責任者となるTさんには情けや容赦のない指導が行われるうっすら幻覚でムチが見え

  • 【第四百十二話】 The エリート

    俺達はそんなエリートを筆頭に新体制をスタート俺も出来は悪いがタイに来てからは管理者のつもりでこの業界で何年かやって来たしかしそれを根底から覆されるような管理者が3月からここに来たMr.エリート「管理者とはこうあれ」と言わんばかりの立ち振る舞い仕事一筋〇〇

  • 【第四百十一話】 襲い掛かる試練

    失恋。。全ては俺のヤキモチが発端で去っていったビームしかしビームを失っても仕事は同じように降り掛かるいや、同じようではなかったのだ俺がここへ転職して来てから今までの3ヶ月間も大変だったが、皆で一丸となって頑張るスタイルでもちろんキツイ時もあったが、やりがい

  • 【第十四章の後書きと次章について】

    読者様へ★(本日2回更新)先にコチラをお読みください★【第四百十話】 ティーラック ビーム 3 ★第十四章 完★いつも「タイは若いうちに行け!痛感物語」の応援誠にありがとうございます <(_ _)>第十四章はタイ国内で転職した直前、直後をまとめたものとなりました韓国企

  • 【第四百十話】 ティーラック ビーム 3 ★第十四章 完★

    前回の続き。。深夜1時、俺の部屋、ベッドの中、ビームと二人さっきまで今日ビームが部屋に来る!やったぜ!とワクワクしながら待っていたが、想いすぎて?愛おしいを通り超えて軽い怒りに変わってた自分で「俺ってこんな面もあるんだ」って思うほどこの時は異常だったと思う

  • 【第四百九話】 ティーラック ビーム 2

    前回の続き。。しかし俺の転職後、仕事が少しずつ忙しくなるようビームもマッサージの仕事が忙しくなってきたようだ2週間ほど会えない日が続く日曜日に会えないと2週間丸々会えなくなるほどお互いが遅くまで仕事をしているもちろん俺は店舗にも顔出しできてないしビームを部

  • 【第四百八話】 ティーラック ビーム 1

    人事異動とこの頃のもう一つの大きな出来事それは久々登場のビームに関することだエ〇マッサージ嬢のビーム俺の仕事の疲れを癒してくれる存在なんて紹介したがそれは表向きでビーム個人のことを好きになっていた個人的なデートはもちろん、お客さんが少ない時には俺が店舗へ

  • 【第四百七話】 春の人事異動

    俺が転職して3ヶ月が過ぎたころ。。3月末となり年度末にあわせて人事異動の発表があったこの頃はどの自動車関連企業も不景気(今も続く)で大幅な改善をしないと生き残れないと喚起されていた人事異動の内容は俺達にとって驚くものばかりまず同郷Nさんが解任、親会社から新

  • 【第四百六話】 暗雲が垂れ込める

    転職先の日系企業だが前職場を超える勤務時間平日は平均退社時間は21時会社のあるチョンブリ県から自宅のあるオンヌットまで帰るため部屋到着は22時ころが平均飯食ったりシャワーをしたりして眠るのは午前0時そして5時30分に起きて6時のお迎えワゴンに乗る隔週土曜日休みはほ

  • 【第四百五話】 もう一人の有名人

    有名人つながりでもう一人皆さんは知っているだろうか?2014年~2015年にかけて愛知県の男性二人に嘘の投資話をし、大金を出資させたオンナ山辺節子(62歳)と言う人物をオンナと言うかお婆さん?有名人と言うか被告人?容姿は60歳を超えているとは思えないブリッコで派手な

  • 【第四百四話】 有名人の住む街 オンヌット

    最初は日本人も見かけなかったオンヌットそれがどうでしょう日本人が住むエリアは「アソーク~エカマイ間」なんて言ってた時代もあったはずなのに、エカマイを超えプラカノン~オンヌット、少し先のウドムスックなども日本人を見かけない日は無い高架鉄道BTSも延長されて

  • 【第四百三話】 思い込み

    前回の続き。。日系不動産営業のSさんとカフェで休憩がてら雑談※Sさん・・以下、SS「スミマセン(笑)通訳してもらいました(笑)」俺「いえいえ(笑)」S「まだ一人は早いですねえ(笑)」俺「そんなことないですよ」 「俺が出しゃばっただけです(笑)」S「さて。

  • 【第四百二話】 日系不動産

    日系不動産に物件を紹介してもらう俺待ち合わせは『ロータス オンヌット』正面入り口15分前に到着した俺がタバコに火を付けようと思ったその時にスーツを来た若い青年が現れた青年「すみません、俺サンですか??」俺 「あ、はいっ。お世話になります」さすが日本人、10分前

  • 【第四百一話】 オンヌットへお引っ越し

    新しい職場になるのと同時に引っ越し少し前にも触れたが詳しく説明したいと思う場所は「スクンビットsoi77 オンヌット」丁度この頃から在タイ日本人に人気が出できたエリア俺が駐在員を開始した2001年ころは高架鉄道BTSもオンヌットが最終駅となり、何度か行ったことはあ

  • 【第四百話】 タイスキ COCA

    節目の第四百話がこんな話になるのも変だが。。少し前に紹介したカラオケ会計でのプチ事件※参考ポチ→【第三百九十七話】 会計トラブルこれを書いている時に思い出したエピソードがあり忘れないうちに皆さんにお伝えしたく割り込み投稿タイに遊びに来た皆さんにも降りかかる

  • 【第三百九十九話】 不死鳥T

    前回の続き。。入った瞬間感じたことは、お客さんはたくさん居るが場が盛りあがっているかどうかと聞かれれば普通飲みながら歌ったり、他の人の歌を聴いて拍手したりカラオケは何曲かが連続されて予約されていたが「まずは駆け付け三杯よ」と言わんばかりにチーママさんがT

  • 【第三百九十八話】 カウンタースナック

    前回の続き。。深夜1時を回っていてもTさんは高々にブチ上げた「後味悪いから三次会に行くぞ!」問題があった直後なのに何故かノリノリまぁ、さっき俺がカードで全額支払ったから今日の予算(現金)に余裕が出てきたのもあるだろう毎週末は10,000バーツをATMから引き出して

  • 【第三百九十七話】 会計トラブル

    前回の続き。。少し離れたところからも伝票の数字は見えたT様 お会計 24,000 THB也これを見て怒ったTさんはママさんに言い寄ったこんな表情と声のTさんは仕事中でも見たことが無いT 「あのね、もう何っっ回もココ来てるじゃん?」  「前から思ってたけどだんだん高く

  • 【第三百九十六話】 笑・涙・怒

    前回の続き。。この日のカラオケ『〇〇〇』はバレンタインイベント出迎えの女のコも居ないほど満員御礼状態だったがTさんの顔が効き、なんと奥の部屋を空けてくれた前回俺は、Tさんは「カモ」にされていると言ったが店側からすると金を落としてくれる「上客」とも言ったO

  • 【第三百九十五話】 カモがネギを背負って来る

    前回の続き。。二人だけの週末、カラオケ『〇〇〇』へ向かうもう4週?5週?の連続訪問になるだろうか毎回ともに平均7,000バーツの出費となるし横に座る女のコもずっと代り映え無し始まれば楽しく盛り上がるので忘れてしまうが正直俺はもう飽きが来ていた飽きがくるのにはも

  • 【第三百九十四話】 駐在員とのお付き合い

    前回の続き。。俺「(高っか)」Oさんは「いつも高いなぁ」なんて言いながらも慣れた感じでスッとお金を渡しているこの日、俺もたまたま財布に7,000バーツ以上入っててなんの問題もなく終わったが正直ビックリしたいや、確かに高いがこの遊び方なら妥当な料金か。。と言った

  • 【第三百九十三話】 ザ・駐在員

    前回の続き。。男四人 + 女のコ六人のミニクラブの出来上がり女のコ達が盛り上げ上手なこともありVIPルームは異常空間と化していた俺の選んだミカンも酒がまわり、程よく乱れオッ〇イを押し付けてくるように絡んできてそれを他のメンバーに見せつけるように踊る俺(あ~、

  • 【第三百九十二話】 足長オジサン

    女のコ「今日も〇〇〇、〇〇〇~っ」これが今居るカラオケ店の合言葉のようなもので女のコたちは声を揃えて合間合間で盛り上げる※〇〇〇は声を合わせて店名を可愛く叫ぶ駐在員の二人は本当に歌うことが好きなようでカラオケや音楽が途切れることはない更に女のコはオキニな

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