searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

マケインさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
六枚目のコイン
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/macedoniaroad
ブログ紹介文
つぶやき、趣味,占星術,未来についてのブログです。 また信仰についても書いております。
ブログ村参加
2019/06/08
本日のランキング(IN)
フォロー

マケインさんの新着記事

1件〜100件

  • 久しぶりの京都市内

    久しぶりに京都の街を歩いてみました。なんだか開放的な気分で、おかげで、1万7千歩を記録しました。カシオの腕時計の調子が今一だったので、高島屋の五階まで足を運んだのでした。カシオって支店がないのか、修理などの点では、少し問題なのかな。とにかく久しぶりでした、雑踏で混雑するということもなかったし、自由を満喫しました。四条から京阪三条駅方面へ歩いていたら、ひっそりと弁才天社が建っていました。かわいいお社だなあと思って、思わず写真を記念に撮りました。芸伎さんがお仕事の途中で、上手に舞いが舞えますようにと、密かにお願い事をされるのだろうか。そんな思いにさせるお社でした。良いですね、弁才天様。サラスバティという名前の、インドの神様なんですよね。水辺に立つ神様です。才能や芸事などの神様ですね。久しぶりの京都市内

  • 破滅のカルマの風

    今朝、瞑想をしていたら、今後の世界は、カルマの嵐が吹き荒れる!そういう想いが湧いてきた。これはうかうかしていられないぞ。すぐ行動に移さなきゃ。人々が救われるための行動。やらなきゃいけない!私は人々を助けるために生まれてきた。その使命を果たすのだから。アクエリアスの時代には、大変動が起きる。その後、至福千年の土台が築かれていく。だから私たちはその準備に入らなきゃ。うかうか出来ないぞ。破滅のカルマの風

  • 運命の星は抑圧意識!

    そういうことになると思います。因縁解脱という言葉には、特別な意味があると思うのです。それは《成仏》と同じ意味だからです。さらには、お釈迦様がそれをお説きになっていたと思われるのです。例えば、前回も書いたのですが、諸漏尽解脱という文句がありますね。この「漏」という言葉は、煩悩ということです。それはお分かりだと思うんです。では、その煩悩はどこから漏れ出てくるのでしょうか?悪因縁からです、深層意識に巣くっているところの、抑圧意識として潜んでいる「諸々の悪因縁」から、心の中に、それは漏れ出てくるのです。そして、煩悩というマイナスの心が、次の行動を引き起こすのですね。そうして、マイナスの行動を起こして、不徳を積むのです。だから、煩悩はマイナスの心なんだということが言えるのです。悪因縁が切れ始めると、煩悩も自然と出なくなる...運命の星は抑圧意識!

  • 丹田呼吸

    丹田呼吸こういう本も相次いで出ているようで、丹田に急速な関心が今、生まれてきているようです。人々が本来の人間の持つ生命力に注目するようになったんだと、私も嬉しく思います。人間の本来備えている、驚異の生命力、その神秘的な力を目覚めさせることで、人類の破滅のカルマから脱出していこうという、人類の潜在能力の目覚めだと、コウ私は解釈しています。それこそが、人類の進むべき道だと、私は誇りを持って確信します。便利さを求めて、脆弱な人間になってはいけない。頭でっかちな人間になってはいけない。心身ともに、健康で壮健な人間となることを目指していきたい。令和四年の最初に、そう私は思うのです。丹田呼吸

  • 漏尽解脱

    諸漏という言葉がある。諸々の漏れるもの、それは何だろうか。悪因縁から出てくる煩悩である。それを「漏」というのである。おのれの心の中に漏れ出てくるもの、それが煩悩だという。悪因縁と煩悩とのつながり、それが漏れるものを生み出す。だから、おのれの悪因縁をつかんで、そこから出てくるもの=煩悩を知ることは大変大事である。これが悪因縁から生じてきている煩悩なんだと自覚し、理解し、そして見つめることで、その漏れ出ているものが煩悩だという認識が生まれてくる。そうして初めて、漏れ出てくる心を退治することが可能となる。だから、おのれの悪因縁をしっかりと掴むことはとても大事だ。そこれがなければ、漏れ出てくる心が煩悩だということに気づけない。だから、おのれの悪因縁をしっかりと把握することだ。そこで初めて、心の解脱と煩悩の解脱が可能とな...漏尽解脱

  • 正月四日目

    今日は、正月三が日を過ぎた四日目。昨日は帰省客がピークを迎えていたようで、新幹線も車もかなりの混雑だったようです。おかげで、私も余裕を見て出かけたのにも関わらず、危ない目に会うところでした。まあ、そんな感じで今日もやってます。😐正月四日目

  • 現在賢刧の千仏実現に向けて!

    本日、令和四年の二日目、すでに心は未来に向けて、始動しています。昨夜考えていたことを思い返していたんですが、今朝、改めて蘇ってきたことがあります。それは『現在賢刧の千仏』について。一足飛びに阿羅漢を目指すのではなく、先ずは「神人」を目指すのだというのが、師のお考えなんですね。そこで思い出すのは、私たち自身が神界の人間なんだということなんですね。そこに思いを致す時、神界の朋友を集めることから始めるべきだと。神界の友に呼びかけることから始めようじゃないかということですよ。神界の人間が集まって、底上げしていけば良いじゃないかということですよ。だから、神人を設定するんですよね。現在賢刧の千仏実現に向けて!

  • 新年明けましておめでとうございます!

    いつも私のブログを愛読して頂いている皆様、新年明けましておめでとうございます。2022年がいよいよ明けましたね。過去の2年間は、耐えること忍ぶことばかりで、皆様も本当に大変だったと思います。新しい年明けは、希望と夢の持てる幕開けにしたいものですね。、慎重にかつ前向きに進んでまいりましょう。かんたんではございますが、新年のご挨拶をさせていただきました。今年もよろしくお願い申し上げます。新年明けましておめでとうございます!

  • コロナ「オミクロン株」の脅威?

    コロナ「オミクロン株」による市中感染の脅威が、深刻な雰囲気になっているということです。そうなんですね、でその時期はというと、来年1月中旬以降という暗示があります。なぜならば、今年、「觜宿」がめぐってきました。そして、一年間、特に5月~8月の間、大変な憂いを日本にもたらしたわけです。どうしてだと思いますか?私が以前に書いたと思いますね、『1997年7の月が来る』の中で、こう書いてあります。102頁「この月觜宿在泊すれば国内大乱、人心不安」と、古伝『文殊根本儀軌経』にあると説明されている。すなわち、来月1月がそうなのである。新年早々に、觜宿は巡ってくるのである。人心不安になるという暗示が生じてくる。これでしょう。コロナ「オミクロン株」の脅威?

  • 人間ってかわいいね!

    何だかね、生きていることに、とても感じてしまう。特に、木々や草ぐさの自然、向こうに見える山々や青い空の澄んだ様子。目に沁み入るような感覚で、色や形やラインが映像として映る。地球って素晴らしい。地球に生まれたことに感謝する。そして、生き物に頷く、素直な心で生きていることに嬉しくなる。その存在は単純なんだけど、それが微笑ましく思える。人間だって、かわいいものだ。そんなバカな言動や生き方を、ふと許せる気持ちになって、愛おしくなったりする。でも、愛する人々がいなくなって、自分一人だけが生きていることを想像すると、たまらない気持ちになる。いつまでも愛する人に側にいて欲しい。人間ってかわいいね!

  • 誰を師とするか?(Ⅱ)

    『誰を師とするか?』は、まだ説明が足りないので、補足として(Ⅱ)を加えたいと思います。誰を師とするか?この良い例がオーム真理教でしょう。オーム真理教の教祖?は、刑死した麻原彰晃でした。その彼の下に集まった連中がいたわけですが、その彼らに共通していたのは、なぜか理科系の若者でした。理科系の若者は、文科系の分野には弱いという話もあります。その理科系の若者たちが麻原氏の下に集まって、彼の持つ超能力を得たいということで、ひたすら熱心に修行に励んだわけです。しかしながら、彼(麻原)の超能力をえようとしたのですが、結果的には、ほとんどの人たちが刑務所に入り、中には死刑の判決を受けて、刑死したり、生涯を刑務所ですごすというような運命に会うことになったわけです。麻原死刑囚の超能力を得るために入信した人々が、どうしてそういう悲惨...誰を師とするか?(Ⅱ)

  • 誰を師とするか?(Ⅰ)

    誰を師とするか?これは非常に大切なことです。師は師でも、落語の師匠ではないんですよね。落語の師匠でさえ、弟子となったら師匠のお家に住み込んで、師匠のあらゆるお世話をして、噺家としての芸を仕込んでいただくわけです。ましてや、魂を預けるような面での師匠となると、これはいい加減なことでは選べませんよね。私もこれまで、立派な人だなあと思う人に出合って来ましたが、知れば知るほど素晴らしいと思える人には、なかなか出会えるものではありません。結局、凡人の域を越える人ではなかったように思います。(ただ一人を除いてです。)みんな自分の立場や損得から離れられない。だから、誰かのために親身になって動くということが難しくなるのでしょう。数年前にミャンマーに行ったことがありますが、台湾で仕事をしている知人が、ミャンマーの人は台湾人よりも...誰を師とするか?

  • 2021年から未来への展望

    しんしんと更けてゆく、残りわずかの、今年(2021年)も、静かに過ぎようとしています。そして、来年は穏やかな2022年が期待されます。今日は「冬至」。振り返ると、今年はいろいろありましたね。個人的には、濃密な一年間だったように思います。こんな思いはもうしたくない。そういう想いで、私は今日の冬至という日を迎えています。世界中は今、コロナウイルスの騒動で混乱しています。そして、中国は傲慢の極みで、本当にひどい民族への虐待を繰り返しています。アメリカはアメリカで、ハリケーンや山火事などの大災害に襲われています。アフリカはアフリカで大変です。本当に世界は大変な状態になっていますね。だから、日本だけが幸福というだということに、違和感を感じる方もおられると思いますが、これだけはどうしようもないですね。まあ穏やかな気持ちで、...2021年から未来への展望

  • 素戔嗚命は世界の王!(Ⅱ)

    ❝八雲立つ、出雲八重垣妻籠みに、八重垣作る、その八重垣に❞そう素戔嗚尊は歌われたという。そこで、ふと思い出したことがある。『古事記』における素戔嗚命は、七頭を持った八俣大蛇を、草薙の剣で退治したという話は有名だ。。ところが、その話は中東にある話が原型だというんだね。そして、その両親に当たる伊弉諾・伊弉冉の命の話も同様に、伊弉冉が加具土命を生んだ時、その火にほどを焼かれて亡くなった。その後、伊弉冉は黄泉の国へ旅立った。ところが、夫の伊弉諾は亡くなった妻に会いたさの余り、妻を追いかけて黄泉の国へ行ってしまった。そこで、伊弉諾は妻の伊弉冉に再会した。懐かしさのあまり、伊弉冉の名前を呼んだところ、振り返った妻の顔は、見るも恐ろしい顔になり果てていたという。伊弉冉は自分の醜いを顔を見てしまった夫を許さないといって、髪を振...素戔嗚命は世界の王!(Ⅱ)

  • 素戔嗚命は世界の王 !

    この本の中に、秘密が書かれてある。著者は高橋良典氏、これまで書いた著作物は約20冊にも及ぶ。あるインスピレーションに導かれて、高橋氏の著作物に出会ったのは、2017年1月のこと。私はそれまでに十年以上、古代文献を調べてきていたが、一冊一冊の内容はある程度頷けた。しかし、それらの説を統合して一枚の絵図にしようとすると、まったくそれぞれがばらばらの状態で、一枚の絵にならなかった。それぞれは一片のピースではあっても、相互に補う一枚の絵にはならなかった。これではしようがないと考えて、もうこんな作業は止めてしまおうと、本は放り投げていたのだ。ところが、正月も過ぎた1月中旬、私の机の上に積んでいた本を何げなく見た。そして、ある本のタイトルをふと眺めた。そこである本をふと取り上げて、ペラペラとめくってみた。うん?一息入れて再...素戔嗚命は世界の王!

  • 心の解脱、身体の解脱!

    ある言葉の意味を確かめるため、インターネットを検索していたら、中傷批判で有名なあるサイトに当たってしまった。見てみると、◎◎さんは何歳でなくなったとかいう記事が載っていた。長寿を全うしてないと言いたいんだね。一般の人がこういうことを書くのは、不勉強なんだから仕方ないと、まあ許せるんだが、こういうのを、「生悟り」というんだと思う。やはり知らないんだなあと。そもそも、宗教というのは、心の問題を追及する。魂の解決を目的とするものである。だから、人は内面に意識が向いて、心の面を重要視する。だが、相変わらずに、私という存在は肉体を持っている。肉体をともなった自己が、そこには存在している。そして、肉体は変化する存在である。生⇒成⇒衰⇒滅というようなプロセスをたどって、肉体は老化現象という名前で、死へと向かい、やがてこの世を...心の解脱、身体の解脱!

  • 今だ、立て!

    寒中、滝の中、声が響いてきた。今だ立て!そういう声が、師の頭の中で響き渡ったのだった。一瞬、師は周囲を見わたされた。だが、誰もいなかった。仏様の声だった。一体どういうことだろうか。立てと言ったって、一体何をすればいいのかわからなかった。それが来る日も来る日も、滝行の間、聞こえてきたのだ。腹を括るしかなかった。やれと言われたらやるしかないが、途中で失敗しても俺のせいじゃない。そう観念して、師は因縁解脱の修行を始められたのだった。やると言っても、自分には、若い時から研鑽してきた運命学しか持ち合わせていない。その運命学を使って、人助けから始めるしか他には方法がないと決意した。そして、一軒長屋を借りて、弟子と二人で、出家修行のようなものを始めた。それが真実の宗教=阿含仏教、そして完全宗教を立てられた師の出発だったのだ。...今だ、立て!

  • 12月8日、John・Lennon命日

    12月8日と言えば、ジョンレノンの命日ですね。ふと思い出して確かめましたよ。最近、ジョンの曲を聴くことがあって、改めて思ったのは、ビートルズ時代の曲には、ポールとの共作が多かったですけどね、印象に残るギターフレーズにしても、私からすれば、この音効いてるなあという意味で、やっぱりジョンなんです。そして、ビートルズ解散後のソロアルバムでは、Isolation(孤独)とかMother(マザー)、Love、Imagin,など、とてもシンプルでリアルです。これは人の《想い》に深さを与えているように思えます。そして彼の深い経験から生まれた切実さを感じさせます。Love(ラブ)などはその最たるものでしょう。Loveisreal,Loveisfeeling,Loveistouch,Loveisfree,Loveisreachi...12月8日、John・Lennon命日

  • 2021 ラスト一か月 !

    今年2021年もあと残り一か月。本当に今年はいろんなことがあったような、中身の濃い一年だったなあ。いろんな思いを集めて、今年が過ぎていく。でも、コロナが終息して良かったよ。少なくとも、私たちの住む日本においてはね。だって、来年への希望を持って2022年を迎えられるんだから。なんだかんだ言っても、残り23日で新年を迎えることになるのですからね、新年万歳、令和4年万歳、2022年バンザーイ!来年は良い年になるんではなかろうか?そんな気分ですまだ早くない?でもそんな気分。ああ、早く来い来いお◎◎。2021ラスト一か月!

  • 彼女の急死!

    いつの間にか姿を見せなくなっていた職場の同僚。彼女の机はそのままの状態で、相変わらず、そこは空白だった。いったいどうしたんだろうと、周囲の者に聞いても分からないの一言。色んな想像を巡らせてはみたが、やはりこれぞという決定的な答えはなかった。病気なんだろうかとも思ったが、何しろ情報が入らないのでしようがない。そして、久しぶりに彼女の机の前を通り過ぎて行くとき、机の上を一枚の布が埃除けのために被せてあった。だが、何だか喪に伏すような寂しさが、そこからは感じられたのだった。それが急な知らせだったのだが、入院中の彼女が急に容体が悪化して亡くなったそうなんだ。そういえばと、あるもう前の事を思い出した。彼女をふと見たとき、あれ?と意外なものを見てしまったのだ。彼女の身体の中心線に、黒いほくろがあった。これって良くない相だよ...彼女の急死!

  • 星座と宗教

    2021年から未来への展望として、星座と宗教との関連から見ていきたいとおもいます。ところで、BC150年からAD2,000までは、「うお座」の時代でした。そして、それ以前(BC2,300年からBC150年)は「牡羊座」の時代。そして、BC4,450~BC2,300年はおうし座の時代でした。少し整理しましょう。1、BC4,450年~2,300年=おうし座の時代2、BC2,300年~BC150年=牡羊座の時代3、BC150年~AD2000年=うお座の時代4、AD2000年~AD4,150年=水瓶座の時代ざっとこうなります。で、それらの星座宮の時代には、どういう宗教が人々を導いていたのかというと、1のおうし座の時代には、具体的には不明なんですが、金星がシンボルの宗教、つまり、金星は豊穣を表します。農業的には作物が豊か...星座と宗教

  • デラシネ(Ⅷ)

    このようにして、ざっと「デラシネ」について述べてきたわけですが、いろいろと考えを進めるうちに、人間が創りあげてきているものの意味のようなものに気づきがありました。そこで、今回は宗教というものについて考えてみたい、とそう思ったわけです。そして、若いころの自分自身を振り返ってみました。若いころの私は何だかぼ〜っとしていたような気がするんです。感覚的に存在していたように思います。丸一日ギターを弾いて、その音色にうっとりとしていたのです。朝から弾いて、気がつけば夕方になっていました。ある意味、自分自身に因われていたような時期でしたね。考えて見ると、悩み事や苦しみなどを抱えていたことが、その内向的であったことの前提となっていたように思うんですね。作家の太宰治も、『生まれ出る悩み』なんて小説書いていますけど、それらの悩みも...デラシネ(Ⅷ)

  • 出雲、本来は斉だった!

    中国でもっとも権威ある歴史書とされている、司馬遷の『史記』によれば、「夏」、「殷」、「周」と続いた中国大陸の歴代王朝がBC770年に崩壊して以来、中国は斉・普・楚の覇王が我が物顔にふるまう春秋時代に突入した。そして、BC403年に覇者の普が韓・魏・趙の三国に分裂して以来、中原は斉・楚・燕・韓・魏・趙・秦の七国が、血みどろの戦いを繰り広げた戦国時代に突入したと説かれている。そして、このような戦乱の乱世にあって中国大陸の西方で着々と富国強兵策を進めた秦が、ついに秦王政(始皇帝)の時代に、東方の大国である「斉」を征服して中国大陸を統一したということになっている。ところが、この『史記』に書かれた斉の国譲り物語と、『古事記』に記されている出雲の国譲り物語が、あまりにもよく似ているのはおかしいのではないか?と思った『縄文日...出雲、本来は斉だった!

  • リーマンショックと冥王星

    もうだいぶ前のことになってしまいましたが、冥王星の働きを調べているうちに、リーマンショックの出来事を思い出して、その件を調べることにしました。そういえば、多くの人たちがサブプライムローン商品を支払えなくなって、住宅が差し押さえられていった結果、リーマン・ブラザーズは負債総額約64兆円を出して倒産した。その結果、世界的な連鎖を引き起こして、金融不安と経済の冷え込みを招いたというもの。正確な内容についてはそれぞれが調べてもらうとして、ポイントはそこにあるのではないんですね。どうしてその時期にサブプライムローンの問題が発生したのか。それが問題!それは冥王星の次宮に移動していった時期が問題なんですね。資料を参考にしながら説明して行きます。2007年夏以降、世界の経済はアメリカのサブプライム住宅ローンを景気に、金融危機の...リーマンショックと冥王星

  • デラシネ(Ⅶ)

    (つづき)そこで、念力という言葉があります。念とは、心と同意義語ですよね。ですから、心の力ということで、デラシネ(Ⅶ)

  • デラシネ(Ⅵ)

    ところで、来年以降、私が心配している一つの予想があるんです。それは、日本に難民が多く押しかけるようになるんじゃないかと。それも武器なんか持たれていたら、我々のような一般民衆はどうしようもないではないですか。そうならないことを祈っていますけれどね。これも政府の対応一つですからねぇ・・・。北朝鮮はもとより韓国なんかも経済的に危ないですからね。アフガニスタンはもとより、アフリカ諸国はヨーロッパに難民が流入していって、相当にダメージを与えていると思います。また、オーストラリアは中共が入り込んで国そのものの乗っ取りを企んでいます。ヒョッとして、もう乗っ取られているかもしれませんね。アメリカだって、もう大変な混乱ぶりですからね。北部と南部の両側から難民が流入しているというので、もうめちゃくちゃです。南米アメリカのベネズエラ...デラシネ(Ⅵ)

  • デラシネ(ⅴ)

    (つづき)ところが、成仏できない先祖たちとつながる人たちは、どうなるでしょうか?成仏できない先祖たちが生前に持っていた様々なマイナスの因縁を引き継ぐのですね。マイナスの因縁を引き継ぐのは、何も個人だけではありません。家系に引き継がれていくのです。😏家系に引き継がれた運気は、家に引き継がれて、あなたに引き継がれていく。なんかいやですね~そんなこと。だから、歴史のある古い家からは何だか重いものを感じますよね。家の人の表情も少し冴えない感じだし、胸に何か抑えるものがあるような・・・・。それらの古いものが家系に蓄えられていって、家の抑圧意識になっていることが多いんですね。そして、それらの抑圧意識が中途挫折の運命や夫婦間のトラブルや事業や仕事の失敗を生み出す運気の元になっているんです。それらを取り除くことが、自分の心を軽...デラシネ(ⅴ)

  • デラシネ(Ⅳ)

    (つづき)前回は、良い先祖との良い関係を結ぶことが大事だとお話ししました。さらに言うならば、強い関係を結ぶことが大事です。良い関係といい強い関係といい、どういうようにすれば良いんでしょうね?それは先祖側からの助けてあげたい、いや助けなければという気持ちを引き出すことです。その極意は供養の方法にあるのです。それは、先祖を幸せにする供養を行うことなんですね。そんな方法があるのか?あるんです!それは、「慰霊供養」と「成仏供養」の違いにあります。日本国は基本的に神様の国ですから、神様に対する供養の方法をとってきました。それが慰霊供養だと考えていただいて良いでしょう。ですから、日本にある宗教の宗旨・宗派の行う供養はみんな慰霊供養なんです。人は死んでからみな成仏していると考えられていますが、なかなか成仏するということは難し...デラシネ(Ⅳ)

  • デラシネ(Ⅲ)

    (つづき)そうですね、人は「家」を離れては存在できない。「家」は一本の樹木と同じです。樹木はしっかりと大地に深く根を張り、地中を広く根が張り巡らされた状態が良いのです。それは様々な先祖たちと私たち一人一人が、しっかりと繋がった状態だと考えると良いでしょう。その反対に、根がしっかりと張り巡らされていないと、どうでしょう?木が大きければ大きいほど、地中深く根が張り巡らされていなければ、木はその生命を維持することも、葉を茂らせることも出来ません。不遇な人生を招いてしまうことになるでしょう。それは私たち一人一人の人しっかりと人生を生きていくためには、先祖としっかり繋がることが大事なのです。それが先祖供養の意味なのです。そして、さらには、良い先祖とつながることはたいせつです。悪い先祖とつながると、悪い先祖の記憶を取り入れ...デラシネ(Ⅲ)

  • デラシネ(Ⅱ)

    (つづき)さて,いよいよ本題。今年から来年に向けて出てくると思われる「デラシネ」。最近、「風の時代」と言われるようになってきました。それまでは、「地の時代」と表現されていましたが、これってどういう意味かというと、大地ですね。大地に足をつけて一箇所に動かないようにして生活する。「定住型」というとわかりやすいかもしれません。それに対して、風はふわふわと移動しやすいイメージがありますね。一箇所に定住しないで、気に入ったホテルを転々としたり、キャンピングカーなんかで場所を変えて車中泊を続けたり、そんな生き方を好むようになる。仕事としては情報を仕入れたり集めたり、それを流したり、編集したり、加工したり。人物としては、風来坊、家出人、人間関係のしがらみに囚われない自由人。交渉人。人と人の間を渡り歩く人。そんな生き方の人が増...デラシネ(Ⅱ)

  • デラシネ(根無し草)

    来年、このデラシネの星が巡ってきます。デラシネとは根無し草と言われます。根がないので根が張りようがない。要するに、運気の根を張ることができないで、グラウンディング出来ないんですね。だから、一箇所に留まることができないで、フラフラと浮浪の人生を送ることになります。いかがですか?デラシネ(根無し草)

  • ロックフェラー帝国の陰謀

    ゲイリーアレン氏の書いた『ロックフェラー帝国の陰謀』(1976年?)は、遅まきながら今起きている世界的な陰謀の黒幕が誰なのかについて、非常な資料を我々に与えてくれる。マルクスが資本論を書いて、ブルジョワ階級からの開放を説いて以後、共産主義は民衆のためのイデオロギーだとばかり思っていたのは、学生運動家ばかりではなかったと思う。ところが、実際は世界ユダヤ資本と相協力しあって、世界革命を推し進めてきたという。これが世界の事実だということに気がついても、もう遅いのかもしれない。だが、少なくとも今世界に吹き荒れている混乱状態を認識することは、今後の対応に対して無駄ではないと思う。それを我々は今から知ろうではないか。影の政府とか闇の勢力とか、漫画か劇画の世界のことだと、どこか頭の中では考えていたけれど、まさかそういう組織が...ロックフェラー帝国の陰謀

  • 山羊座冥王星時代を分析する

    現在、冥王星は山羊座の宮を移動中ですが、現象的にはどうなるか?これを『冥王星占星術』(福本明代書)の中から見てみましょう。「期間=2008年1月〜2024年11月。テーマは、国家の政治経済と自然・大地の破壊と再生です。この組み合わせは極端な我慢と努力を強いる。或いは大いなる権力とカリスマ的指導力。一面極端なエゴと強欲を表す。」そう説明されています。つづいて、「不死身のしぶとさとエネルギッシュな行動力・組織力」「目的を達成するための徹底的な戦い」こういう意味が強まるとあります。「2008年から山羊座に入った冥王星は、前半の数年間蠍座と45度をとって、世界的に経済と政治にオイテ厳しい時期が訪れる。」として、「貧富の差が大きく拡がり、暗殺や強欲や謀略の暗い時期となる、。反面、非常な質素倹約が、または清貧が美徳とされ強...山羊座冥王星時代を分析する

  • アクエリアスの人

    アクエリアスの人、それは金剛薩柁。アクエリアスの人

  • 水瓶座に冥王星が入る?(Ⅱ)

    引き続き、水瓶座に冥王星が入ってきた場合の未来予想について。『冥王星占星術』の著者の福本明代女史の説明では、「冥王星が関係する物として、すべての液体、生殖腺、火山、地震などが挙げられています。」そしてさらに、「激烈な効き目のある薬、毒薬。タールやアスベストのように、何年か先で癌になる危険性のある有害物質、汚染物質。有害放射線や放射能。地下鉱脈や海の資源や油田のように探査しないと目に見えないもの。」だとしています。気になったのは、「何年か先になって癌になるような有害物質、汚染物質」という説明があることです。まさに現在、世界中で推奨されているコロナワクチンではないですか。この本は今から14年前に書かれているのですが、その時点でこういう内容のことが述べられていることに感心します。さらにこう続けられています。「冥王星の...水瓶座に冥王星が入る?(Ⅱ)

  • 水瓶座に冥王星が入る?

    それでは、強烈な作用を及ぼす冥王星が水瓶座に移るとどうなるか?これについて、具体的に述べてみたいと思います。★人間性の尊厳と崩壊。★天災人災の爆発。そして、大激変のあとの再生と復活。水瓶座の支配星は天王星そして副星として土星ですから、すべての事柄に関して激変の暗示を予想させます。そして、土星に関しては大地の暗示ですから、土地汚染とかが連想されます。また、砂漠化とその反対の緑化。そして、地球そのものの大変動。こう書きますと、至福千年紀の到来はないのですか?と聞く人が出てくると思いますが、それは大変動・大激変を経た後になるのではないかと思われます。そして、その後には、機械や科学文明・星間文明へとつづいていくと思われます。というのも、人類が引き続いて存続することを前提としているからで、人類がやがて来るだろう大激変・大...水瓶座に冥王星が入る?

  • 冥王星の働きによって

    冥王星が人類の歴史上、どんな働きを一体してきたのか、それを見てみることにしましょう。あなたは恐らく、ビックリするか、驚くか、信じられないと頭を混乱させるか、それらのどれかでしょう。先ず、冥王星の動きを確かめながら、人類の上に起きたことを明らかにしてみたいと思います。😆1914年5月28日、冥王星が正式に蟹座入りする。★オーストリア皇太子、サラエボでスラブ系セルビア人に殺される。(6月28日)★オーストリアがセルビアに宣戦布告する。(7月28日)★ドイツがロシアに宣戦布告する。(8月1日)「こうして第一次世界大戦が始まった。」☺1939年6月15日冥王星が獅子座入りする。★ドイツがドイツ・ポーランド不可侵条約を破棄する。(4月28日)★ドイツ、ポーランド侵攻(9月1日)★英国、ドイツに宣戦布告(9月3日)★フラン...冥王星の働きによって

  • 666(ミロク)

    666、6を三つ重ねてミロクと読むのも、なんだか皮肉ですね〜。「6」は「9」を逆さまにした数字で、9は数秘学からいうと、最高とか至上、あるいは聖なるものとかを意味するんです。それを逆さまにした6は、最低、最悪、俗なるもの、汚れたもの等を意味することになって、三つの9は究極のという意味合いが出てきますよね。その反対の三つの6も、究極のという意味合いを帯びてきますから、一番最悪のものというように、「これ以上ない汚れた者」という意味合いが生まれてくるわけです。汚らわしい、目をそむけるような醜い者、唾棄すべき者。そんなイメージでしょうか。そして、もう一つイメージされるのは、6は実業家、資本家、証券会社、保険会社、首脳部、頭目、等など。これらのイメージを併せるとどうなるでしょうか?つまり、「666」の正体はこれらのイメー...666(ミロク)

  • ハルマゲドンでクライマックス決着をつける!

    アンリの帝国は暗くなり、獣たちは苦痛にのたうつ。❝この戦争は2020年ごろ、黙示録に記されたハルマゲドンの戦いにおいてクライマックスを迎えるでしょう❞「ジーン・ディクソン」❝倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住むところ、あらゆる汚れた霊の巣窟、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣窟となった。❞ついに獣の最後の時がやってきた❝獣はとらえられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わした偽預言者も捕えられた。そして、この両方とも生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた。❞『ヨハネの黙示録』第18章と第19章より❝そしてその後、イエス=キリストの再臨を迎えるだろう。❞「ジーン・ディクソン」❝月の統治の20年は過ぎ去り、七千年紀には別のものが王国を築くだろう...ハルマゲドンでクライマックス決着をつける!

  • 君はこれらの事件をみな偶然だと思うのかね?

    (つづき)さて、前回のつづきとなります。ラコフスキー(1873~1938年)というブルガリアの革命であり、後にソ連の外交官となった人がいます。その人が、ある時、こう言っているんですね。❝1929年10月24日の事を思い出したまえ。この日が1917年10月よりも遥かに重要なものとして、革命史上に数えられる時が来るだろう。❞1929年10月24日にニューヨーク市場が崩壊し、いわゆる《大恐慌》すなわち真の革命が始まったのである。フーバー政府の4年間は革命的進歩である。変形している。万から1500万人もの人々がストライキを起こした。1933年2月には危機の最後の一撃によって、銀行が閉鎖した。《古典的米国》を打破するために、資本がこの時に成し遂げたこと以上のことを行うことは困難だ。この米国革命が追及cd目的は、金銭を引用...君はこれらの事件をみな偶然だと思うのかね?

  • 人類救済会議の賢者たち(ⅲ)

    ある知り合いが、ある場を借りて、今、全世界の政府が行っている、世界的なワクチン接種の推奨政策を、『人類人口削減計画』だとする話をしたそうです。それを聞いたある方は、そんなことはないだろうと言って、それを言った人を、いい加減なことを言うなと非難したそうなんです。ところが、この問題を掘り下げて調べていくと、どうも根も葉もない、いい加減な話で終わりそうにないということが分かるのです。それは私たちが戦った大東亜戦争(第二次世界大戦?)つまり、アメリカや中国を相手にして戦ったあの戦争が、実は、コミュニスト(共産主義者)たちによって起こされたものであるという決定的な歴史的事実があるのです。まずコミュニストの目標は、共産主義による世界統一政府の確立です。ですから、日露戦争も、そのロシア革命を成し遂げるための伏石でした。そして...人類救済会議の賢者たち(ⅲ)

  • ノストラダムス予言の解読法

    エゼキエル預言書というのは、旧約聖書の中の書物の一つだそうである。それがなぜ、ノストラダムス予言詩の解読書なのだろうか。著者の當間健一氏は、その書の中で、こう言っている。「ノストラダムスの著した『諸世紀』を解読する最良の方法は、その息子シーザー・ノストラダムスへ宛てた手紙と、『アンリ二世への手紙』の中で明確に述べられている。」その中でノストラダムスは、「預言の理解は神が実際に示している天文学の表象によって可能となるのである。」「天文学の役割に従って聖なる預言と結びつくとき、その確信が得られるのだ。」「私が天文学的研究によって発見したものは、私に霊感をもたらして語ったものとあらゆる点で一致しているのだ。」そう言っているそうである。また、アンリ二世に宛てた手紙には、次のようなくだりがある。「私は自分の研究に従って、...ノストラダムス予言の解読法

  • その月、嘴宿巡る時(Ⅱ)

    確かに、この『破滅のカルマ』との戦いは、今年、本戦だと思うのだ。今年、この戦いに勝ったならば、来年は大きく「希望」が見えてくるだろう。来年は、この年の凶の部分が大きく出るか、一方、凶の部分を大きく出しながら、それでも、新しい時代への希望を見出して、前進していけるかという、二極化の動きが明白になるだろうと感じられる。そのためには、この『破滅のカルマ』との戦いに、今年勝っていかねばならない。来年は人々の動きが顕著になるだろうと思える。つまり、人々が国境移動をいっそう進めるだろうということ。ベネズエラやその他の国々では、取り返しようのない社会不安に陥っているようだが、アメリカなどの国々でも、はっきりとその形が現れてきているようだ。それがいっそう明白な形で出てくるように思える。去年の不正選挙の結果は、アメリカの崩壊を確...その月、嘴宿巡る時(Ⅱ)

  • その月に嘴宿巡るとき

    というわけで、コロナワクチン接種問題も、実際問題として、かなり見えてきたようです。このワクチン推進派V反ワクチン派の状況、これを見てみますと、どういうことか理解できるような気がしてきましたね。占星術の話では、去年は、木星と土星がグレートコンジャンクションを形成すると。そういう星の並びが特徴でありました。私はその星の並びをどう解釈すべきか、思い悩んでいたんですが、ある時、久しぶりに会ったカナダ在住のH氏から、その木星と土星のコンジャンクションにはいったい、どういう意味があるのか?と聞かれたんですね。私もよくわからないんだけどと、半ば返事に窮しながら、とっさにこう答えたのでした。「伝統的に言うならば、木星はうお座の守護星で、土星は水瓶座の守護星なんです。その木星と土星が合の座相にあるということは、ちょうど今、水瓶座...その月に嘴宿巡るとき

  • 免疫力は栄養素から(Ⅱ)

    (つづき)ということで、免疫力を栄養面から高めるというテーマで書いてみたいと思います。これは、前回に書いた話のリクエストがあったので、さらに詳しく?説明しようかと思って、再度書くことにしました。免疫力を上げるというと、すぐに"白血球"という言葉が、頭に浮かぶのではないでしょうか。確かに、古い年代の人からからすれば、そう直結するのは当然だと思います。ですが、最近の生命科学の分野はかなり進んでおります。一言で白血球だけでははないのですね。その辺りも紹介しながら、少し紹介したいと思います。(詳細は次の題材とする予定です)つい最近のことですが、私は中性脂肪の数値が高くて、以前には飲んでいたアミノ酸をしばらく止めていました。ところが、生理学における免疫機能の構造を読んでみますと、ウイルスとかの病原体を防御する働きが、こと...免疫力は栄養素から(Ⅱ)

  • 危険なワクチン接種

    もう一度言いましょう。今年は六白金星が中宮に入ってきていますね。巽宮には五黄土星が廻座しています。巽宮の象意はなんでしょうか?巽宮は四緑木星を表していますから、長いもの、または呼吸器系、神経、気管、小腸などを暗示します。すると、どうでしょうか、神経系の障害、呼吸器系疾患、小腸の障害などが暗示されてくるでしょう。ちょうど今、ワクチン接種をした人たちの訴えに、神経障害があると動画で流れているのです。結論を言うと、ファイザー社、モデルナ社等のワクチンを打った場合、相当な副作用どころではなく、深刻な障害が出る可能性をそれらのワクチンは持っていると言えます。危険なワクチン接種

  • 人類救済会議の賢者たち(Ⅱ)

    占星術なんて言うと、どうも一般的でないから、とっつきにくいなあ!と感じている人もいるのではないだろうか。確かにそうかもしれない。だがこれからは、占星術は人々にとって必須科目なのである。だからいやがらないで、理解できるように、学びの精神で行きましょうね。学びの精神を持っているかぎり、人は老いないというではないですか。だから、大いに学んでいいただきたいと思うのですね。さて今回のテーマは、今、世界は人口超過となっているそうで、人口削減計画が進んでいるという巷のうわさではないですか。ノストラダムスなんかも、地球の人口が七十億人になった時点で、七億?にまで減るだろうというような予想?を出しているというんですね。どこまで本当かどうかは知らないが、それにしても、地球の人口がこのまま増え続けるのは、どんな楽観的な識者でも、これ...人類救済会議の賢者たち(Ⅱ)

  • 地球救済会議の賢者たち

    こんな今、人類は滅亡の危機に陥っています。それは、生命力を落とそうとしているからです。コロナワクチンの接種は、免疫力の低下を招くのです。免疫力が低下するということは、生命力が低下するということなのです。その生命力の低下を招くワクチン接種を、人類全体で行っているのですから、あらゆるウィルス=悪魔に入られて、やがては、人間は人間を捨てるか、全く別の存在に替わるか、人間という種を絶やすか、そういう道をたどるでしょう。それがワクチン接種の恐ろしいところなのです。早く気づいて欲しい!地球救済会議の賢者たち

  • 自然免疫力を高める

    コロナウイルスによる感染被害は、なかなか減少しません。そんな時、以前買っていた本に目が行きました。積んでおいた本です。それを読むと、なかなか良い内容なんです。これは素晴らしいなと思い、ここに載せました。この本の何が良いのかというと、もちろん他の免疫本も、内容は同様のことが書いてありますが、人間の身体が獲得してきた免疫のプロセスみたいなものがよく分かるように書いてあることなんです。他の人の評価も高いようで、新刊時の定価は1400円ほどでしたが、現在では4100円を超えています。なかなか手が出にくいですね。まあ中身の公開というと、販売妨害に当たるのでしょう。ですから、一部だけにしましょう。自然免疫力を高める

  • 人類救済会議(Ⅰ)

    人類の選別、自然淘汰、人口削減、ノストラダムスの70億から7億人予言。ワクチン問題が、だんだんと明白になってきたように思います。私の知り合いの中にも、周囲の人たちがワクチン接種を二度行ったということで、ものすごく心配している人がいます。私としては、そう深刻になってもしようがないので、半分様子見の傍観者みたいに、その状況を見ていたのです。ですが、さまざまな資料やデータや、またワクチン開発者した研究者が出た動画を見たりすると、芝居では済まないかもと、少し深刻な思いを持ってきたわけなんです。そこで、どうしたら良いのかと、相談したり話し合ったり。ある人は、私にイベルメクチンを提案してきました。予防法としても、また治療薬としても、かなり効果的だという評判だというのです。ただし、ワクチン接種者に対して、すでに打たれたワクチ...人類救済会議(Ⅰ)

  • 免疫力は栄養素から

    この九星盤を見ていただきたいのですが、今年の年盤であり、六白金星中宮の盤となります。この盤の坎宮には、二黒土星が入ってきていますね。これが気になって、つい最近、気が付いたんですね。新型コロナの蔓延、とても気になるでしょう?一体どうしたんだろうかと思っていた。そこに、盤ですよ。解説に入りますが、二黒土星の象意は何でしょうか?身体とか病気の問題になるわけですから、それに特化して考えてみてください。例:腹部、脾臓、消化器、右手、血液、こういう暗示が浮き出てきますね。病気で考えるとき、だいたいは癌だとか、精神病とか、精神過労だとか、そういう暗示となるのですが、今回の問題はコロナですから、それに関連しての、ヒントとなるものを考えていくとき、私は血液が関係しているのではないか?そう思いました。あるいは腹部とかも関連するでし...免疫力は栄養素から

  • 奇なるかな成仏法!

    今、人類は破滅の危機に直面しています。破滅のカルマがどんどん展開しているのです。奇なるかな成仏法!

  • 免疫力を強める?

    つい最近、『免疫力を強くする』(宮坂昌行書)というを購入しました。この方は、肩書がものすごくて、日本における免疫学の権威だそうです。世界に承認されているワクチンについては、一年ほどで承認された優れたものだと、この方は推奨されていますね。それで私も、この方の説と反ワクチン派に対する反論を読ませてもらおうと、早速購入したわけです。ですが、ウイルスワクチンの接種についてですが、いろいろ調べてみた結論として、一時的な効果はあるようだということですが、コロナウイルスはそれ自体の意思を持っているので、生存・拡大の意思を持って、生き延びようと意思するというのですね。ですから、コロナワクチンを接種することが、それに対抗したウイルスはさらに変異して、生き延びるのだというのです。コロナにとって、自分を退治しようとするワクチンが出る...免疫力を強める?

  • プラトンの大年法

    時間を構成するものは何か?地球は太陽の周りを回っているわけですから、その周期性が時間を生んでいるのですね。当然だと言えば当然なんですが、以外とほとんどの方は、その事実について知らないですね。あまりに自然すぎるのでしょうか?古代より、人は一日は太陽が東から昇って、西へと沈んでいき、一日が暮れていく。その繰り返しを送ってきたわけです。その繰り返しの中で、春を知り、夏の暑さを体感し、台風が来て秋を知り、秋には果物が熟して、稲が実ってお米が収穫できる。そして、豊作だったら祝って、お酒を飲んで、その一年を祝う。そして、冬の到来に暖を用意し、薪を作って冬に備える。そして、冬をやり過ごすのだ。そういうように季節の巡りを感じて、人は一年というものを体感してきた。それを今度は、宇宙から地球や太陽を観察する。そうすると、太陽の周り...プラトンの大年法

  • 出雲はインドデカン高原にあった!

    出雲って、由来はどこなんだろうか?そう思って、いろいろと探してはいた。ところが、この出雲もインド由来だったとは・・・。これも驚きである。引用するのは、高橋良典氏の『謎の新撰姓氏録』。これもワクワクドキドキの、かなり興味を刺激する読み物です。古本にしては高価だったので、しばらく様子を見ていたのですが、あるとき安い値段で出ていたので、このときとばかりに、パッと買い求めたんですね。買ってよかったなと、つくづく思います。その中に、68頁からお薦めなんですが、「インドオリッサ州を暗示する高麗人・八坂一族の出自」という下りがあります。まずは『新撰姓氏録』の「右京神別上」をごらんいただきたい。ここには、日本の天孫族と言われる出雲臣(いずものおみ)や神門臣(かんどのおみ)のことがこう書かれている。天孫出雲臣出雲臣天穂日命十二世...出雲はインドデカン高原にあった!

  • 復活、メシアの法!

    なるほど、これが『メシアの法』だったのか。今になって、はっと気が付いたのだが、人類を救う法、それがメシアの法だったのですね。こんな大変な状況を迎えて、初めて気が付いた。こうならなければ人間はわからないんだね。これこそが我々を救う法だったんじゃないか。今更のように理解できる。それは『メシアの法』は、不老不死の法だと言われているのだ。病気にならない法だというのだ。つまり、免疫力を最大に高めて、一切の病気の原因を受け付けないようにする。そういうことだと考えられるのだ。それが『メシアの法』だと気が付くには、最大のピンチを迎える必要があったんだね。それが今なんだ。師よ、ありがとうございます!(つづく)復活、メシアの法!

  • 2024年(Ⅱ)

    (つづき)では、冥王星が水瓶座にはいると、一体どういう状況が生まれるのでしょうか?水瓶座の持つ波動や働きを刺激するのです。水瓶座の時代は、これまでの良い意味で言うと、『黄金の時代』とか『至福千年紀』とか、もう無条件での素晴らしい時代だと、期待を込めて予言されてきました。ところが、実際やって来たのは、コロナウイルスのこの大災害です。その星にはプラスの面とマイナスの面があるのです。当然のことなのですが、やはり受難の時代を耐えて来たものからすれば、イエスの救済を待ち望んで、新しい時代の到来を、心から待っていたのだろうと思いますね。ですから、冷静に客観的に見るならば、水瓶座の時代は、頭脳を激しく刺激しますから、良く出れば「天才」、悪くすれば「狂人」の出現を見ることになるわけです。それが両面において表れるように思います。...2024年(Ⅱ)

  • 2024年

    2024年は、冥王星が山羊座から水瓶座に移動する年です。冥王星は小さい星ですが、非常に強力な、小粒でもピリッと辛味の効いた星なんですね。私は以前からこの冥王星に注目していて、この星が一体どういう作用を及ぼすのか、それをずっと観察してきたんですね。でそれを一度見ていきたいと思います。私が注目し始めたのは、1990年代に入ってからなんです。思い出すのは、「阪神淡路大震災」だったか、発生の時期に注目したのが始まりだったかと。1995年1月17日、冥王星がまさに射手座に突入したちょうど0度でした。射手座に冥王星が接したちょうど0地点ですね。そのとき、阪神淡路大震災は発生したのです。私はそのとき、古い日本建物に寝ていて、朝5時過ぎでしたね、寝ている建物が大きく揺れた。その揺れ方を体で感じて、これ以上揺れると、この建物は倒...2024年

  • 緊急連絡!

    今、コロナが猛威を奮っています。そこから、第3回目のワクチンを接種する計画が具体的に進んでいます。そのことで、私はコロナ渦の発生当時から、いくつかの情報を得ており、その一つに、ビル・ゲイツは人々に計三回のワクチン接種を行わせることを計画しているというものである。周囲の者何人かも、世界人工削減計画のことを話していた。そうかもしれないとは思いながらも、まさかと実感が今いち湧かなかったのだ。それが今朝、震度3度の地震がつづけて起きた。その途端、昨日知り合いが話していたビル・ゲイツとワクチン接種の話を思い出すと同時に、しばらく経つて人間の免疫機能の働きが落ちていくその現象と、2024年以降に突入する時代的現象の、偶然的な一致にぞっとした。軽く考えてはいけない。深刻な時代がやってくることを。少なくとも、第3回目のワクチン...緊急連絡!

  • 浄化の時代!

    2021年を迎えて、いよいよ新時代に突入したと、改めて思う。本格的に、次元上昇(?)するべき時代を迎えたんだと思う。一人一人が内省する時を迎えているんだと思う。生きていくことの意味を確かめ、人と関わり繋がることの意味を考え、存在と創造の意味を見る。浄化の時代!

  • ユニバーサル・カレンダー!

    暦は宇宙にあるんです。紙の上にあるのではないんですね。宇宙に書いてあるものを紙に写しとったものが、私たちが今使っている暦なんです。かつては、人間が人々の間で取り決めたものを、法則にして使っていたわけです。まるで、共同幻想のように、それはある意味の拘束力を持って、私たちの日々の生活に役立っていたわけです。ところが、宇宙時代を生きる私たちにとって、それは、もういい加減なものになってしまいました。空想上の作りもの、概念上のものは偽物であることを、人はうすうす気づき始めたからです。だから、物事の本質のある場所に、目を向けるときがやってきました。本来ある場所に目を向けるときがやって来たのです。ユニバーサル・カレンダー!それを探す時がやってきました。宇宙の暦、それを見つけることで、私たちは、私たち自身の本質を知ることができ...ユニバーサル・カレンダー!

  • 天照の復権!

    一体何事であろうかと、首を傾げる人もいるのではないかとと思う。天照と言えば、伊勢神宮内宮にお祀りされている皇祖であり、女神様だと思われている。ですが、よくよく調べてみると、どうもそうではないのではないか?という疑問が出てくる。日本の歴史を理解しようとするとき、多くの場合、人は『古事記』&『日本書紀』を根拠にされる。それはもう無批判である、無条件でそれらの資料を採用されている。だが、良く調べてみると、『古事記』は天武天皇の指示による歴史書なのである。そしてその古事記作成の目的は、日本という国の統一性を持たせるために作成したと思われる。そう考えるべきである。(実際は違うからだ)そして、天武天皇は、実は高句麗の人である。細かいことは分からないが、小林恵子さんに言わせると、高句麗の、「蓋蘇文」という将軍であるというのだ...天照の復権!

  • 新時代の幕開け&四段掛け(Ⅷ)

    読み方のポイントをお話します。まず、読み方には初伝⇒中伝⇒奥伝⇒最奥伝とあります。私達はこれを目指して、日々研鑽を続けるようにするべきですね。次に、大吉は大吉ならず、大凶は大凶ならず!また、陰極まれば陽に転ず。陽極まれば陰に転ず!とあるように、陰は必ずしも陰ではないのだということを、肝に銘じておくべきです。次に、物事は運気によって成り立っていることを理解することです。人はこの三次元世界に生きているので、目に見える世界に縛られがちです。ですが、目に見えない方の世界の方が重要というか、そちらに物事の本質が有るわけです。それを実相世界と言いますけれども、そこをよく観察することは大事です。新時代の幕開け&四段掛け(Ⅷ)

  • 新時代の幕開け&四段掛け秘法(Ⅶ)

    今回も新しく題材を出しました。これを見て、お好きな方だけ、占断してみていただきたいと思います。占う内容は、転職しても良いか。それは可能か?本命星は、九紫火星。四つの盤を貼り出させていただいておりますから、これを使ってくださいね。新時代の幕開け&四段掛け秘法(Ⅶ)

  • 東京五輪オリンピック閉会!

    怒涛のごとく熱戦を繰り返して来た東京五輪オリンピック競技が、本日8日をもって、すべての競技を終了します。おかげで、この暑い中、半ば熱にうなされたような二週間を過ごしました。やっと終わるんだという想いと、終わってしまうんだという二つの想いを持って、今回の東京五輪オリンピックが終了するわけです。とにかく、大変お疲れ様でしたと、開催に携わった関係者には、深くお礼申し上げ、またその労を労いたいです。今回、こんな状況下で行われたわけですけども、良かったんじゃないですか?私は良かったと思う。とりあえず、感想を言って終わります。東京五輪オリンピック閉会!

  • 四段掛けの秘法講義(Ⅴ)

    (つづき)さらに進めます。「生霊の難」の意味にはいろいろありますが、この場合は、相談者のライバルに当たる人が、彼との付き合いを妨害するために、いろいろと関係者に中傷・誹謗をしている、と読めます。それが日盤に出ているわけです。どれが?という方は、さらに勉強が必要のようですね。それだけでなくて、ひとつの盤からは、さまざまなものが読み取れるということです。それこそ、相談者の精神的な背景や、周囲との関係、環境など、見えてくるのです。ですから、それこそその場にいるかもように、あなたは相談者の内面や生活ぶりを、リアルに見ていけるのです。まさにリモートビューイングをしているかのようです。そこで、二番掛けは、離宮に座して六白金星が掛かって、「色情の悩みあり「女の怨恨あり」「他の恨みを受け、世間の評判悪し」「近親に家出の者あり」...四段掛けの秘法講義(Ⅴ)

  • 四段掛け秘法講義(Ⅳ)

    (つづき)さらに進めて行きましょう。どうでしょう、相談者の背景などがかなり見えてきましたか?まだ見えない?そうでしょうね、今の問題となる原因が見えないのでは、掴みようがないでしょう。1番掛けでは、八白土星が艮宮に座して九紫火星掛かりとなって、「大なることを企てて失敗し、身分下がりたる人なり。気に落ち着きなく、家族仲円満ならず、心の寂しい人である。」こういう内容となっていますが、具体的にはどういうことなのか、よく分からないという方もおられると思います。それを時刻盤から探し出すのです。宮と星の掛かり具合を見るのが、この四段掛けのコツですから、それを今一度全部分析するのです。例えば、巽宮には四緑木星が掛かっているわけですから、この暗示を調べるのです。これは現在の問題の背景となる一因ですから、それを見つけるのがポイント...四段掛け秘法講義(Ⅳ)

  • 四段掛け秘法講義(Ⅲ)

    (つづき)さらに説明しましょうね。もっと言うならば、今年のこの相談者の運勢を見るのに、他の宮と星の掛かり具合を確かめるのです。例えば、八白土星の相談者は坤宮に座していますが、他の宮はどうなのかというと、兌宮に四緑が入って、「心をいらだたせ、相談事・掛け合い事を急速に推し進めようとして、不結果に終わる。」「利欲または色情のために他から欺かれ損害を受ける」こういう暗示が出るのです。巽宮には一白水星が入ってきておりますので、「業務上か住所の改革で悩みあるも、あせらず成り行きに任せるがよい。本命星が坤宮に廻って成就すべし」「女の怨恨または遺伝の病気にて悩みあり」こういう暗示となります。他の六白金星を見てみると、「見込みのない事業に手を出して失敗するか、または他人に同情して損失を受ける」「近親に家出のものあり」「他の忠言...四段掛け秘法講義(Ⅲ)

  • 四段掛け秘法講義(Ⅱ)

    さあ、いよいよ始めましょう。今回の問題は、ある人が、ある年月日時に、こういう問題を持ってやってくると想定します。その問題はどういう展開を示し、どういう結果に至るか?解決法として、どうすれば良いか?そういうことを、四段掛けから見ていこうというのです。まず、四つの盤をざっと見ていく。次に、今年の運勢を確かめる。その前後の運勢を見る。(前年と翌年の運気の流れを見る)どういう問題を持って、この相談者はやって来たのか?そういうことをざっと掴んだ上で、どう話をしていくか?それらをざっと整理して、アドバイスに入ります。もちろん、テキストは『密教占星術(Ⅱ)』を使います。多くの方は、この『密教占星術(Ⅱ)』の価値に、まったく気が付かれていない。そう思います。特に、207頁の「宮と星・掛けの秘伝」は宝物です。ここを頭に入れて使い...四段掛け秘法講義(Ⅱ)

  • クリエイチヴィティ(創造性)

    今回、サッカー日本代表はスペインと戦って敗れました。スペインの堅守を破れなかったという思いがします。いつも思うのですが、守りを固められたとき、どうすればその守りを崩せるのか。そう思いながら攻撃を見ているのですが、日本チームの場合はいつも感じます、工夫がないなあと。今回のスペインも日本の堅い守りを崩せませんでしたが、辛抱強くボール回しをつづけて、チャンスを待っていたように感じます。ところが、日本の場合は冷静さに欠けていたのか、奪い取ったボールが攻撃に移る十分な冷静さを伴わないで、味方にボールが渡されているために、マイボールがそのまま攻撃の体制になっていない。そのまま奪われたりして、相手チームに奪われてしまう。残念なケースが多いのです。攻撃する創造性を養うことがとても重要だと、いつも感じるのですね。サッカーはとても...クリエイチヴィティ(創造性)

  • 密教占星術『四番掛けの秘法』を分解する!

    久々の四段掛け秘法講義です。今回は初っ端から高難度の問題を出したいと思います。占断内容は、今付き合っている人(男性)との今後について。本命星=八白土星占断日時は、1989年8月4日午後1時40分これでやってきたいと思います。みなさん準備は良いでしょうか?これだけの情報で、相談の内容から推移する結果とその解決法を見ていくのです。背景なども明らかにできれば言うことはないでしょう。(つづく)密教占星術『四番掛けの秘法』を分解する!

  • 野村ダム

    三年前の2018年7月、愛媛県西予市野村町で、ダム放流による死者5名という被害を出した出来事を、皆さんは覚えておられますか?私も地元ではありましたが、詳しいことはよく理解できておりませんでした。その後のことも頭に残っていましたので、どんな所なのか、帰省がてら確かめに行きました。案内板を見ると、野村ダムダムは別名「朝霧湖」とも呼ばれるそうで、へーっ!なんて驚きながら、ダムの様子を確かめに下りて行きました。思った以上にダムは大きくて、南伊予地方一帯に水を供給しているそうです。ハーなんて感心しながら、その後の災害に対する後始末が出来ていないことを詫びて、しっかりと犠牲者に対する供養と、災害をこれ以上大きくしないことを感じたわけです。野村ダムには身投げする人の話も少なくないので、これからの水に対するしっかりした管理と対...野村ダム

  • アクエリアス時代と大谷翔平!

    今回の東京オリンピック開催までの準備段階では、音楽担当の小山田氏が、過去のイジメ問題の加害者としての責任を訪われて辞任したし、アクエリアス時代と大谷翔平!

  • 快晴!

    うう、日中の暑さが半端ないね。でもこれが夏なんだと、これまでの梅雨を振り返って思う。そして、ついに始まりましたオリンピック競技。女子ソフトボールは、すでに日本戦2試合が行われました。昨夜は女子サッカーの試合が行われました。今、男子サッカーの方も、メキシコ対フランス戦が行われています。コロナ渦なんか忘れて、せっかくのスポーツの祭典ですよ、グビッとやりながら、精一杯楽しもうじゃないですか!ねえ。快晴!

  • 梅雨明け~夏休み

    みなさんお久しぶりです、お元気でいらっしやいますか?ああ、やっと梅雨が明けたと思うと、真夏の太陽、うう素晴らしいです。せっかくの夏を楽しまなくっちゃ。そう思います。そして、22日は五輪オリンピック開会式。大変な思いをして迎える東京オリンピック。大いに盛り上がりたい。多いに盛り上げたい。コロナを吹き飛ばそう!こんな時だからこそ、精いっぱい楽しもうよ。アメリカでは大谷選手が、一足先に興奮の渦に米国人を巻き込んで、大いに盛り上げてくれていますね。おかげで、私たち日本人の気分も最高ですねー。だから、真夏に向かってダイビ~ング!行くぞ。(単なる独り言です)梅雨明け~夏休み

  • 梅雨突入!

    全国的な梅雨明け?そんなことを言う人がいますね。本当でしょうか、天気予報では、この一週間は雨模様です。私の感覚では、本格的な梅雨に突入というところでしょうか。じっとりきます。そんな中、ユーチューブで「神武の子孫」と自称される高齢の女性が、いろいろとお話をされているんです。とにかく、よく調べられていて、歴史の年代とはまた別のお話をされていて、大変興味深くて面白いです。リアルな歴史の一端に触れたような、神武子孫さんのお話ですね。一度聞かれると良いと思いますね。梅雨突入!

  • 祈る!

    祈ること!“祈りは人を浄めます。祈りは人を高めます。祈りによって神仏を動かし、天地を動かして、世界平和を実現する”これは師のお言葉ですが、本当にその通りだなあと痛感させられますね。まず、神仏という対象があるわけです。神仏を観想して一体になるわけです。そして、神仏の力を借りて、祈りの実現力を高める。あるいは、祈りの内容に神仏が感応して、世界平和の手助けをして下さる。そういうことだと思います。祈る!

  • コロナに負けない(ⅺ)

    ワクチン接種によって、コロナ肺炎に対する心配はひとまず収まるようですね。一安心というところでしょうか。そこで私としては、さらに高い生命力を得るための方法を紹介したいと考えています。それは何か?というと、「瞑想」です。瞑想の力を借りることによって、さらに対する高いエネルギーを得ようというのです。高度な方法です。😴😳さらに説明すると、火の瞑想を行じるのです。こうなると、高度の奥伝に入っていきます。コロナに負けない(ⅺ)

  • 発病の時期を予想する!(Ⅱ)

    発病の時期を予測するという事ですが、どうすればその時期がわかるのでしょうか。その候補はいくらかありまして、アラビックパーツなどに、そのポイントが暗示されたりしますね。ですが、私はまだその核心を得ておりません。そこで、気学を使うのです。これは意外で、私からすると落とし穴という感じでした。気学でこういうことが分かるのは、意外な思いを持ったのでした。師がこの気学を使われる理由というのが少しわかったような気がしたのですね。一例を挙げますと、水泳で奇跡の五輪オリンピック出場を決めたAさん。彼女は以前、自らがガンを発症したことを公表されました。当時、アジア大会で七種目出場して、すべて金メダルを獲得するという大偉業でした。ですが、七種目目の彼女は、いかにも疲労困売憊という表情でした。競技後の感想でも、身体が重かったと言ってい...発病の時期を予想する!(Ⅱ)

  • 発病時期の予測

    自分が罹りやすい病気は?一体どういう病気か。まず、ここから見ていく必要がありますね。みなさんは分かりますか、自分の罹りやすい病気。または、弱いところはどこか。その点について、次回は予測を立ててみようという企画です。お楽しみに!発病時期の予測

  • 夏至!(6月21日)

    いよいよ2021年も後半に入りますね。これからが大変なんです。三年前の7月、西日本の豪雨と川の氾濫で、大変な被害が出ました。また、二年前の10月には、長野県の千曲川が堤防決壊を起こして、大変な被害がこれもまた出ました。台風による暴風雨と、そこからくる水の難、これは今年、さらに大いに注意しないといけませんね。というのも、知り合いが過去の出来事を調べてみたんですね。そうすると、ちょうど六白金星中宮の年に当たる年にはやはり共通点があるというのです。それは台風=風難ですね。気象予報が発達していなかったころのこと。漁師たちが台風の近づいているのに、海も穏やかだから、漁に行くということで、漁師たちは海に船を乗り出していったそうです。ところが、海は急激に荒れてきて、乗り出していった船は、全部沈没したということです。今なら、天...夏至!(6月21日)

  • コロナに負けない!(Ⅹ)梅雨入り

    全国的に梅雨入りだとか。そんな中、大変なニュースが入ってきましたね。コロナウイルス・ワクチンに関するニュースです。物凄い内容です。実は私の家内は、すでにワクチンを接取してしているんです。なんとも言いようのない・・・・(肩がっくり)ことです。先ほど、ある知人から動画を紹介されました。ファイザ―社の元副社長であるマイケル・イードン氏の話。または武田先生の動画。内容はワクチンは生物兵器であること、動物実験の結果、二年後にモルモットがすべて死んだこと。生物兵器ウイルスの研究をしていたという人の話。大変な時代になってきましたね。自分で驚くようなことを書いていながら、いざ、驚くべきことが実際に起きてみると、そのインパクトに圧倒されてし待っています。やっぱり、頭で考えるのと、実際に体験するのとでは全く違う。こんなことって有る...コロナに負けない!(Ⅹ)梅雨入り

  • コロナに負けない!(Ⅸ)

    今回は、心の問題について話をしてみたいと考えます。あるチューバーさんの話を聞いていて分かったことがあります。閃いたと言っても良いのですが、何故、神様を私達が拝むのか。いや、私達人間が何故、神を必要とするのか?コロナのおかげで分かったんですけどね。それは心にあるのです。人間は肉体と心を持って生きているわけですが、肉体だけで生きているわけではなく、また、心だけで生きているわけでもない。心だけで生きているのは、すでに人間ではなく、別の存在です。人間は心と肉体を持って生きている。と同時に、相互に補い合う関係でもあるわけです。その心は、個人の領域の心があり、また、家の領域の心の部分もあるんですね。そして、地域に関わるレベルの意識(心)もある。それらは、集合意識と呼ばれるものです。規模が大きくなればなるほど、大きい規模の心...コロナに負けない!(Ⅸ)

  • コロナに負けない(Ⅷ)

    (続き)ですね。今回は自律神経についてですが、それと深い関係を持つ「呼吸」について。これを進めてみたいと思います。なぜ呼吸が早くなるのか?というと、体内の細胞が燃焼を早めるからです。燃焼するには酸素を必要閉じます。そこで、呼吸を早めて酸素をより多く取り入れて、体全体の細胞に届けようとするのですね。(途中です)😆😵コロナに負けない(Ⅷ)

  • コロナに負けない(Ⅶ)

    (続き)です。免疫力を高めるということは、リスク侵さない方法で感染症を防ぐことが可能です。ただし、さきほども感染症についての、梅毒のことが話題に出ていましたが、これは当人の自制の問題ですから、免疫力を高めたから、梅毒感染に侵されないということにはなりません。それとこれとは、別の問題であるということですね。そこで、要は「気」の問題なんですね。気を高めることが、いかに古代より重要視されてきたか、よくお分かりの事と思います。身体の細胞ひとつひとつが、物質的に生かされるために、気というものが不可欠であること。気は目に見えないバリアのようなものである。物質は、それ自体では、外部からの侵入に対して防衛できないものであること。さらに深い理解が必要であるかと思われます。今後、理解の別側面が要求されるようになるかと思います。コロナに負けない(Ⅶ)

  • コロナの負けない(Ⅵ)(意念を使う)

    (続き)です。今回は、具体的な方法の紹介となります中国には道教があります。そして、「気功法」なるものがあります。その修錬法は基本的に同じです。丹を練って実体化させ、小周天と言って、体内にある基本的な経絡をつなぐ脈を巡らせるのです。その際に、経絡のインターチェンジであるところのツボ=チャクラに、その実体化させた丹を置く。そして、そこにしばらく置いたまま、チャクラを刺激するのです。かんたんに言うと、この方法で、身体の内部を流れる気を強化します。それが、結果的に、生命力のアップ、免疫力を高める働きをするのです。例えば胸腺はアナハタチャクラと密接に繋がっていますね。そこに実体化した丹を置いて集中することで、胸腺をかなり刺激して、内分泌を足します。その結果、免疫作用を活性化していくのです。病は気からと申しますが、改めて、...コロナの負けない(Ⅵ)(意念を使う)

  • ベイシックインカム

    昨日は、ふたご座の新月&金環日食でした。そんな折に振り返ると、2020年は本当の意味において、新しい時代の始まりとなったわけです。そして、その新しい時代の特徴は、公平、平等(公平)、博愛、技術、自立等であります。そういう特徴を踏まえた上で、現象を見ることは決して無意味ではない。それが、今回出てきている「ベイシックインカム」である。その新しい言葉の概念を調べてみると、「最低所得保証の一種で、政府がすべての国民に対して一定の現金を定期的に支給するという政策」とある。これって、これまでの政策にはなかった内容ではなかろうか?コロナの影響で、今後、失業者がさらに多くなると予想されるとき、こういう政策が議論されることは、大いに人々の不安を軽くしてくれると思う。路頭に迷う人々が激増し、餓死者などが出るとかいうことが起きると、...ベイシックインカム

  • コロナに負けない(Ⅴ)(養生法)

    (続き)です。今回は、八段錦についてのお話となります。なぜ、「八段錦」と言うのとかというと、その動作が優美であるため、精緻で美しい絹織物の「錦」になぞられて、その名前が付けられたのだという。そして、中国の民間において古くから伝わっている体力増強法の一種であるというのですね。私たちは、肉体を鍛えると同時に、その内的な肉体と言える「気」に、心を使うことはとっても大事です。そこで、いろんな流派があると聞きますが、私が以前覚えた八段錦を紹介したいと思います。これは現在、広く紹介されておりますので、ここに紹介しても問題はないと思われます。(資料がインターネットのおかげで広く流布していますから)この八段錦を長く継続することで、その及ぼす身体的な効果は、大きいと言われていますね。その効果には、新陳代謝と内臓強化にあります。簡...コロナに負けない(Ⅴ)(養生法)

  • コロナに負けない(Ⅳ)(唾液の働き)

    「怪我をした時には、唾をつければ治る!」そういう言い方は、幼いころ、よく聞いた言葉です。インターネットから引用させてもらえれば、唾液腺で作られた唾液は、導管を通って、唾液腺開口部というところから、口内に放出される。その成分は99.5が水分であるが、残りは各種酵素、電解質で構成されている。その唾液の働きには、以下の七つがあるというのです。①消化作用②保護作用③洗浄作用④殺菌・抗菌作用⑤緩衝作用⑥再石灰化作用⑦排出作用ざっとこういう内容です。それを説明しますと、①は説明は不要だと思います。②は口内に傷が出来ないようにする働き。③は口内を洗いきれいにする④は殺菌が入ってくるのを防ぐ。⑤は口内を中和する。⑥は虫歯を防ぐ。⑦は体内から異物を排出しようとする。こういう働きがあるというのですから、唾液というものは、大変な作用...コロナに負けない(Ⅳ)(唾液の働き)

  • コロナに負けない(Ⅲ)

    続きです。6日夜に、「ボヘミアンラプソディ」を観ました。英国のロックバンド、クィーンの回想映画ですが、実際はボーカルのフレディ・マーキュリーの伝記映画ですね。そのフレディ・マーキュリーですが、その役を務めた役者さん、あまり気に入らなかったなあ。よく似せていて努力したのは評価したいです。さて、その世紀のロックボーカリスト、フレディ・マーキュリーの内面的な苦悩を私は感じました。彼は1946年生まれ。両親はインドの生まれで、母親はゾロアスター教徒だった。ザンジバル島(現在タンザニア)のストーンタウンに生まれた。インドで幼少時代を過ごし、8歳でボンベイに移住。ザンジバル革命が起こったために、英国ミドルセックス州に移ったという。こういう生い立ちを見ても、一つの場所で落ち着くことなく、たえず変化のある人生だったと思う。そし...コロナに負けない(Ⅲ)

  • 無明について(Ⅱ)

    「無明」について、その後も考えてみました。無明の存在は、十二支因縁の中において、その意味が出てくるわけです。多くの方々の説明においても、その十二支因縁において説明されていますから。ところが、理論的な説明においては通じるかもしれない無明が、?という疑問をもたらすのは私だけなのだろうか。そう思ったものですから、ちょっと考えてみたいと思ったのです。これは密教の理論において、決定的な問題なんです。「無明」は仏の智慧において消滅させることができると、一般的には考えられます。例えば、天眼通、宿明通、漏尽通などの仏の智慧。これによって無明がなくなって、そして、解脱を得るのだという。理論的にはそうなんです。だから、観自在菩薩が智慧の深まりにおいて、全てを見極めたという。金剛界の蓮華部において、主催神である観自在菩薩がその実相を...無明について(Ⅱ)

  • コロナに負けない(Ⅱ)

    「コロナに負けない」(免疫の作用)前回の続きです。病気は罹ってからでは時すでに遅し!これは鉄則です。罹ってからでは遅いのです。ですから、病気にならないのように、普段から気を付けるのが一番良いのです。ですから、ワクチンを接種することも良いのですが、それ以前に、免疫力を高めることを考えることは、さらに大事なことではないかと思うんですね。そこで、私が思い出すのは、小さかりし頃によく言われていた、金のかからない方法である、「乾布摩擦」法。よく言われていますね、乾布摩擦で子供が風邪をひかなくなったと。どうしてか?自律神経を整えて、免疫力を高められるというのです。念のために調べてみました。すごいですね、素晴らしい説明がされています。中途半端に物知り顔をするのは、間違いなく恥をかくことになるので、あとは、その根拠を知らないで...コロナに負けない(Ⅱ)

  • コロナに負けない(免疫の仕組み)

    テレビを見ても、番組は五輪とコロナの問題で、もうずーっと続いている。それを家内は飽きることなく見てるんですけどね、おかげで彼女は、コロナについては一つの権威を持っているような…‥…。私と言えば、もう完全に他人事ですね。他国の出来事のように捉えて、毎日を過ごしていますよ。皆さんはいかがお過ごしですか?そこで、コロナに負けない私の考えと、その実践内容を、これから述べてみたいと思います。詳しくは後ほど、一旦終わります。(続く)コロナに負けない(免疫の仕組み)

  • 無明ということ

    仏教に「無明」という言葉があります。無明とは、二つの意味があって、一つは、読んでの通り、明りがないということです。明りがないと何も見えないで、闇の中を手探りで探したり、歩いたりして、暗中模索という言葉があるくらいですよ。明りというと、火が代表的ですよね、灯りと書くと、灯すという意味になってきますよ。モノが見えるということ、分かるということは、人間にとって、とても重要であることが分かりますよね。ですから、無明には、暗闇の状態にいるということが暗示されます。と同時に、無知という意味が出てきます。明りとは、知恵を表してくるのですね。知恵がないという意味になるわけです。ですから、知恵を持つことが人間を進歩させ、向上させるんだということになるんだということですね。で知恵には世間知というのがあって、これは社会で上手く生きて...無明ということ

  • 変容(Ⅱ)

    以前にも「変容」のタイトルで書いたと思います。ので、(Ⅱ)と題して続きを書こうと思います。周囲の人たちとの関わりの中で感じること、違和感を感じること。改めて思うのは、マイナスの言葉を吐く人に感じる共通のものは、深層意識にある抑圧された心。これを感じることですね。誰かさんの言った言葉に、かなり違和感を感じることってありませんか?つい最近も、えーっ?と驚いたことがあるんですね。なんでそういうこと言うの?と思って、彼の言った言葉をたどると、彼の中に有る抑圧意識に到達するんです。ははー、これだなと思って、その心を確かめるように目を移すのですが、無意識の心には、潜在意識というのがあると言われますね。それらの心は良い心もあるかもしれないのですが、だいたいはマイナスの良くない心ですね。それを以前に、ガラクタの心だと申し上げま...変容(Ⅱ)

  • ある夢の語る暗示!(Ⅱ)

    ある夢を見たその暗示から来るもの。その続きです。それは言うならば、群衆心理に救うものではないか。あるいは、人類の集合無意識に属するものではないだろうか。これほどに世界的な範囲で同時進行する病気は、そう考えるのが適切だと思う。流行するものは、底に、個人を越えた次元の心の範疇というものがあって、それが人類に共通の作用を及ぼす。それが「人類のカルマ(業)」と言うべきものでしょう。そこにメスを入れることが、解決のポイントになると思うんですね。そして、宇宙から清浄なる光を照射する。イメージ的には、そういうことだろうと思うんです。そうすると、人類のカルマを解消できる。そして、人類は次のレベルに進んでいける。そう、アセンション=次元上昇。そのためには、人類の意思が必要です。争いには平和への意思。病いには、病気平癒の意思。貧困...ある夢の語る暗示!(Ⅱ)

  • 魂の六道輪廻

    魂は死後どうなるのか?私達は必ず死ぬのですから、この問題は他人事ではない、まさに自分事ですよ。このことを正しく知れば、自らの「生」の在り方を見つめざるを得ないでしょう。そこで私は、かつて若い頃に読んだ「クリスマスキャロル」というお話を思い出したのです。そのクリスマスキャロルは、多くの子供たちの本に出るので、良く知られていますね。(主人公のスクルージは強欲でケチで、これっぽっちも、他人に対する思いやりの心がない人間。そのスクルージが、死んだ元共同経営者のマーレイという霊に、自分の未来を見せられて、己の愚かさを反省し改心する話)この話は道徳物というか、人としての生き方を説いた啓蒙書のように見られます。ですから中には、そんなことあるもんかと、反発する人もおられるのではないかな。ですが、これは本当の話なんですね、事実な...魂の六道輪廻

  • スター(田村正和)

    田村正和さんがお亡くなりになられたという。死亡は4月3日午後4時過ぎ。もうすでに、ご家族で葬儀を終わらせているということですね。それで改めて、田村正和という俳優さんを振り返ってみた。というのも、最近、人の「死」というものに接する機会が多くあって、それも年のせいなのか何なのか、「死」を考えることが多くなったんですね。そこで、田村正和さんの「生」を振りかえってみようと。「死」を考えることで、「生」を比較すると、見える「生」があるのではないかと、そう思ったわけです。で、生年月日、1943年8月1日東京世田谷生まれ。身長は公表172センチという。肩幅が顔と比較して少し狭かったようなので、ハイヒールで身長をカバーしていると思い、てっきり小柄な方だとイメージしてましたが、そうではなかったんですねえ。俳優さんとしての履歴を見...スター(田村正和)

  • ある夢の語る暗示!

    先ほど、ある夢を見ました。どうして、その夢を見たのか?と考えていたら、パッとひらめいたものがあったわけです。それは何かというと、新型肺炎コロナの感染原因について!こういうことではないか?そう感じたことがあるので、ひとつそれについて書いてみたいです。人は肉体を持って生きています。と同時に、自分という意識を持って存在しているわけです。その意識は外部から言うと、魂と呼んでも良い存在です。霊的な存在だと言っても良いわけですね。ところが、私達は一個の霊的な存在であると同時に、多くの霊的存在を抱えて生きている。それは何か?というと、ご先祖様方です。ご先祖様方の魂を背負ってというか、抱えて生きているわけです。どうしてかというと、私達は純粋な意味で、単独で生きているのではなくて、先祖たちと繋がっているわけです。つまり、心という...ある夢の語る暗示!

  • 真実の時代を生きる

    馬渕睦夫さん(元ウクライナ全権大使)の動画を見ていると、「真実の暴露」という言葉が出てきます。こういうことが表沙汰になる時代なんだと、改めて感慨深い思いになるのですね。自分自身だって、けっこう思い切ったことを書いていますが、それでも、現代社会の裏をおおやけにするのは、かなり勇気のいることだろうと察するわけですね。これまで、「ユダヤ資本」のことは、いろんな本で言われていました。それがこういう形で、元ウクライナ全権大使の肩書を持っ方からお聞きするというのは、やはり特別な説得力を持っていますよね。馬渕さんは「ディープステート」という言葉で表現されています。今の世界を、政治的にも金融的にも支配しているのは、その「ディープ・ステート」なんだとおっしゃるわけです。なるほど、そうなんだと。今まで私は、1910年代にソビエトで...真実の時代を生きる

ブログリーダー」を活用して、マケインさんをフォローしませんか?

ハンドル名
マケインさん
ブログタイトル
六枚目のコイン
フォロー
六枚目のコイン
カテゴリー一覧
商用