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2019/06/08

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  • 星の動きとカルマの関係(ⅲ)

    さて、星の動きを分析することで、その後の動きが予測できるという。それは今後の冥王星の動きに対して、世界がどう動くかを確認すればわかることです。また、運命学はその星の法則性を学ぶことで、さまざまなことを理解することができます。ですが、私たちの社会現象でもいえることなのですが、当然の話で、星の動きがどうだからということではないんです。物事の起きる元には、カルマの存在があるんです。そこを抜かすと、本質を見誤ってしまいます。すべてのできごとの元には、カルマが存在するんだということですね。カルマが原動力となって、私たちだけでない、宇宙の動きすべてが動いているわけです。宇宙の動きそのものがカルマを前提としているわけですが、それは問題ではなく、私たちに起きる不幸な出来事について、問題視しているのです。私たちは輪廻転生を...星の動きとカルマの関係(ⅲ)

  • 星の動きとカルマの関係(Ⅱ)

    私は今回の動きに対して、明確な予測を持っている。前も言っているけれども、第一次世界大戦の開始、そして第二次世界大戦の開始、またあらゆる天災の発生は、冥王星の動きが深く関係していると。どれらも、冥王星が次の星座宮に入ったとたん、大変動を起こしているからだ。それを考えると、次の冥王星の水瓶座入りは3月25日。一説には3月23日だともいわれている。ただし、3月25日の水瓶座宮の冥王星入りは、一時的なもので、また逆行して山羊座宮に戻る。正式には2024年11月だったかと思う。そのとき、恐ろしいことが起きるのではないか、いや間違いなく起こると思う。それを想定しての今回のお話なのだ。そこで、その星の動きはわかったと。ではその星の動きが世界の社会全体の、または人類全体の動きに、どう関連するのかということだが、もっと言う...星の動きとカルマの関係(Ⅱ)

  • 星の動きとカルマの関係

    このテーマはとても大事ですから、みなさんもよく読んで、そして一緒に考えていただきたいものです。今回、この『星の動きとカルマの関係』について書こうと思ったのは、ヨーロッパとロシアの関係が深刻になってきているからです。ドイツと英国・アメリカが、最強の戦車をウクライナに供与すると決定した。それに伴って、ロシアが警告を発するという対応を行った。今度はそれが具体的に戦車をウクライナに供与されるとどうなるか?戦況はウクライナに有利に傾くと、容易に予想されるだろう。もし、ロシアが苦境に立たされるようになったら、ロシアはどういう対応を取るだろうか?もちろん、核兵器の使用を考えるだろう。最初は、核の使用を警告という形で発するだろう。あるいは、警告代わりに、核兵器をどこかの脅しに打ち込むか?いろいろと想定されるケースは出てく...星の動きとカルマの関係

  • 今年のプーチン

    ウクライナとロシアの紛争?というか、戦争は続いていますが、去年のプーチンと今年のプーチン大統領はおなじか?またはどう違うのだろうか?この状況を見守る世界の人々は、そこが大事だと思っていると思う。一体どうなんだと。去年のプーチン大統領には、破壊の星が付いていた。それが、今年のプーチンには気迷いと穏やかさを示す星がついている。これが去年と決定的に違う点だと思う。去年のプーチンがウクライナに侵攻し、ウクライナを占領しようと、武力でもって支配を企てたのは、実は、この破壊の星のなせるわざだったのですね。そして、今年はその破壊の星が去って、代わりに穏やかな星に変わられている。それが決定的な違いとなって、今年のプーチンは去年とは違うのです。その一年ごとの運勢が、これほどの違いを生み出している。今年のプーチン

  • 機熟す!

    機熟す!機が熟すると、物事が結実しますよね。機が熟すると、果物も熟して食べられるようになりますよね。私も40年以上という長い間、「信仰」を続けてきて、研鑽し学んできました。そしてその結果、それが我が人生の上に形になって現れてきて、はっきりと確信となって、納得を得られた。“腑に落ちる”という言葉がありますが、これは五臓六腑のあるところ、つまり、腹に落ちるということで、納得いくことを言う言葉です。私は今、師のお言葉を、腹の底から理解出来た。なるほどなあと、心からそう感じている。だから、この「信仰」の結果、得たものを他の人にも分けてあげたい、そして熟した果物を食べさせてあげたい。そう思うんです。仏教では、修行の目的として、結果得たものを、「仏果」と言います。お釈迦様の説かれた仏教は、何を目的とするかというと、そ...機熟す!

  • 気学のこと

    一言言いたいです。九星気学や方位学というものについて。その根拠について、「迷信」という人も一部おられるかも知れませんね。以前に、その言葉が頭にあって、ずっと考えてきました。その結果、「気」というものは存在していて、ある一定の法則を持っているんだという確信を持つようになりました。現在、私はそう結論づけています。ですから、気学とか方位学というものは、一定の法則を公式化したものだと言えると思うんですね。だから、『易』の学問が発達したのです。気学の根拠は「易」ですから。易の原理を応用・発展させて、占術にしてきたのです。未来予測するという知的ツールに仕立て上げたのです。自然界には、三次元の世界に対して、それを支える四次元(?)世界があります。モノには表と裏があるんだという、ごく当たり前のことに気づくことは、とても重...気学のこと

  • 2023年早くも1月が終わる!

    早いもんですね、残り4日で1月も終わる。そして、いよいよ2月に入る。2月は星まつりですよ。準備に心がそわそわしてきます。もっと前からしておくべきだった、なんて言いたくはないですよね。穏やかな天気から、大寒波に見舞われて、背中をまるめて、今日は、しずしずと帰っていきました。先ほど、姉の旦那さんが亡くなったいう連絡が入りました。精神的な療養を続けておられたんですが、あいにくコロナに罹って、それからは、結局、退院ということにはならなかった。家内のお母さんもガン治療で1か月半ほど入院していたし、私の母も骨折から寝込んで歩けなくなり、血糖値が以上に上がったために、心臓や腎臓に負担がかかり、一時は危篤だった。けれども、特別祈願のお手配をお願いして、今は安定した状態に戻っています。さらにこれにお金が離れていくと、かなり...2023年早くも1月が終わる!

  • 2023/01/26

    デヴィッド・ボウイ「ヒーローズ」はなぜ普遍的な名曲であり続ける?映画『ジョジョ・ラビット』から紐解く“英雄”の意味映画『ジョジョ・ラビット』のエンディングにデヴィッド・ボウイ「ヒーローズ(“Heroes”)」のドイツ語バージョン「“Helden”」が流れるのは、とても印象的だった。それだけ...RealSound|リアルサウンド2023/01/26

  • 2023/01/24

    トーマス・コーエン博士:コロナについて語る【日本語翻訳版】ver.002-Embed2023/01/24

  • 2023/01/24

    コロナウィルスの正体についてねへつた2023/01/24

  • 2023/01/22

    阪急宝塚線、曽根駅を降りて6.7分ほど歩いた場所にある『カフェ&バー、ARETHA』でブッキングライブ。天井が高くて音の抜けが良いので、歌いやすかったです。新曲「Lordtoholiness」を発表したのですが、自分でも良いなと感じたので、次のライブから曲目に追加しようと決めました。まだ新曲が2曲出来上がっていますので、今後どういう構成でライブ演奏するか考えているところです。1月23日は大阪京橋『AZYTATE』でライブ予定。2023/01/22

  • 2023/01/14

    2023/01/14

  • Lord to holiness!

    (1)夢や希望がほしいなら、最果ての地へ行け最果ての地には希望がある絶望を知った者だけの夢や希望がほしいなら、昇る太陽に手を合わせ,全ての恵みの源に、お前の願いを託すのだ薄暗闇の中に立ち上る、靄をまとった太陽が昇る時のとまった静寂に、太陽が昇る※Lordtoholinessアデプトへの道(2)(2)トビラを閉ざしているうちは、決してお前は変われないトビラを開ければ、冷たい風が、お前の心をふきすさぶ俺たちの生き様を感じ取れるか、あらゆる世俗を乗り越え、魂の上昇、そこには希望が瞬いている最果ての地には希望が生まれるオーロラのように、希望が瞬いている※LordtoHolinessアデプトへの道(3)大地に住む女たちよ、神々の声を聴け宇宙の法則に目を開け、時の流れを感じ取れ夜空の星を眺めるとき、「永遠」の時が横た...Lordtoholiness!

  • 日本晴れ

    たまたま新幹線の窓から、富士山を間近に眺めるチャンスを得たので、シャッターをきりました。やはり、日本晴れに相応しいのは、富士山ですね!日本晴れ

  • メシアの系譜に連なる者

    こうして、私たちがメシアの系譜に連なる者ということが分かってくると、私たちが何故今このような行動を起こしているのか、よく理解できるのではなかろうか。メシアの系譜に連なる者

  • 太公望(Ⅱ)

    (つづき)600年余りつづいた殷王朝も、天文・地理・戦略戦術並びに戦略占術はじめ、あらゆる学問をそらんじた一人の賢者の出現によって、いとも簡単に打倒され、あっけない幕切れとなった。その賢者とは、殷王朝崩壊後の、文王や武王を補佐して周の世800年を築き上げた天才軍師、太公望である。彼は自らの体得した兵法により、自分の運命はもとより天下の運命さえも予知していた。とにかく世に出たのが八十歳、齢六十が終生だから、世に出るまでの前半八十年間が気になるところだ。だが太公望の前半生は、後半の栄光とは決して似ても似つかぬものであった。あらゆる書物の読破と釣りに明け暮れるほかは、寝るだけという生活だから、その窮乏ぶりは推して知るべしである。いつまでたっても仕事らしい仕事もせず、さっぱりうだつの上がらないその生活ぶりに、彼の...太公望(Ⅱ)

  • 太公望

    さあ、2023年が明けました。本日は、それにふさわしい「太公望」の話をしたいと考えます。太公望と言えば、釣り人の代名詞のようになっています。ですが、太公望というのは、稀代の軍師であり、「斉」の国の創始者であります。“覆水盆に返らず”という諺がありますが、これは妻に飽きられて去って行かれた、太公望の話なんですね。へえーそうだったの?なんて、私自身も内心驚いているのですがね。太公望は、それほどの不遇と辛酸を舐めた苦労人だったようなのですね。その話を聞くと、ソクラテスと同じ雰囲気・印象を抱くのは私だけでしょうか?ダメ人間を絵に描いたような印象を与えるのですが、ところがどっこい、「斉」という国を創始したのですから、これがどうしてどうして。その太公望を調べていくうちに、どうも普通の人間ではないなと、私は感じたのです...太公望

  • 2023年、卯の年!

    あと数時間ほどで、新しき「卯」の年がやって来ますね。具体的には、いったいどんな年になるのか、わくわくドキドキな気分です。私自身としては、少々波瀾万丈万丈の運気の方が、やる気になる方なので、率直に言うと、楽しみです。その「卯」の年があと数時間でやって来る。来年は「挑戦」のとおり、やりたい。いや、やるよ!皆さんも大波に乗って次の時代を突き進んでいきましょう!2023年、卯の年!

  • Give it a shot!

    私としては、来年の標語として、これを挙げたいと考えます。意味は、「挑戦」。どうでしょうか?個人的には、前向きの言葉として、なかなか良いかなと思います。Giveitashot!

  • 統一教会の実際

    https://mobile.twitter.com/bunshun_online統一教会の実際

  • メシアの家系

    本日はクリスマスだそうだ。そういう訳ではないのだが、イエスの系図というのがあったので、見ていたのだが、ヤコブとかヨセフの名前が見える。イエスはその流れを汲んでいるというのだ。その話は以前にもどこかで読んでいた。その系図は,上の図を参照してもらいたい。イエスの系図には何種類かあるらしいので、これだけではないのだが、イエスは「メシアの系統」にあるというのだ。だから、イエスはメシアだと人々が認めていたというのだ。そこで話は突然変わるが、中国の司馬遷が作成したと言われる『史記』がある。これは歴史書として有名であるが、その中に、漢字一文字で表している国の名前がたくさん出てくる。その中に周王朝というのが出てくる。文王がというのがいて、その文王が太公望(呂尚)を国師・軍師として迎えるくだりがある。そのとき、太公望はエサ...メシアの家系

  • 来年の世界の動向

    来年の変動について、もし地震があるならば、場所はどこか?そういう問題を調べていた。そうすると、これはあくまでも私個人の単なる推測ですが、アフリカ西部、例えばチュニジア、セネガルなど、また、ポルトガル西部、グリーンランド、シベリヤ、アラスカ州辺り、また、北極等が危ないのではないか?とロケーション占星術から見てみた。すると、朝、TVニュースで、チュニジアの政府抗議デモの模様が流れていた。単純にこれは来年以降、大荒れに荒れるなと感じたわけです。政府転覆もあると思う。一方、日本はどうだろうか?もちろん、今起きている問題点は大きく波乱含みだが、ところが、これまで沈滞していた空気は、2024年12月以降、かなり変わってくると思える。重苦しい空気が、さっと晴れるのではないか?と以外に思ったので、伝えておこうと思ったしだ...来年の世界の動向

  • クリエイトするという作業

    全国的に冷え込んでおりますねー。久しぶりのブログ。みなさんもういい加減、飽きてるんじゃないですか?2022年も残りわずか。いよいよ2023年がやってくる。そんな中、思いついたように書くわけですが、みなさんお忙しいでしょう?今日は私の創作活動について、お話させていただきたいと思います。私はミュージシャン(音楽家)として、仕事にしていきたいと若いころから頑張ってきました。若い時は、昼と夜を逆さにして、創作活動また勉強に励んだものです。当時は、一人前になることに精いっぱいで、今のような面白さを感じていただろうか?と。というのは、長い間の音楽休止を経て、新たなる再開を始めたわけです。今、私は作詞に凝っております。というか、創った詩が、こんなにもいろんな感覚を生じるなんて、面白い!と思うんです。最近の私の作詞方法は...クリエイトするという作業

  • 2022/12/14

    https://studio-webli.com/article/lyrics/277.htmlとても悲しい歌。2022/12/14

  • 2022/12/12

    高槻『SHO』にてライブ!2022/12/12

  • 2022/12/12

    2022/12/12

  • 2022/11/28

    2022/11/28

  • 2022/11/28

    令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会福島雅典(京都大学名誉教授)が未曾有の薬害事件を告発令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会福島雅典(京都大学名誉教授)が未曾有の薬害事件を告発[社会・政治・時事]未曾有の薬害...ニコニコ動画2022/11/28

  • 2022/11/28

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm41422950これって、日本はもちろん、世界中に「怒り」爆発しますよね。あまりに無思考な政策に、呆れを通り越して、政府の転覆行動が起きますよ。終末、終わった!2022/11/28

  • 2022/11/28

    2022/11/28

  • 星座と宗教(Ⅱ)

    星座と宗教2021年から未来への展望として、星座と宗教との関連から見ていきたいとおもいます。ところで、BC150年からAD2,000までは、「うお座」の時代でした。そして、それ以前(B......>続きを読む1年ぶりの記事に引き続き,brog書きます。カタールW杯、サッカー日本チーム、日本の応援を見事に裏切ぎってくれましたね。そうそう簡単には勝てないことはわかっていることですが、森保さんて、打つ手が遅いですね。この選手は今日は良くないなと思ったら、即座に交代させるという判断が必要だと、私は思うのですね。なぜかというと、試合は90分と限られているからです。その中でいかに効率よく選手を使うかということは、早め早めの交代が大事になるわけです。おっとり構えていてはいけませんね。そういう意味で、この試合に勝たなけれ...星座と宗教(Ⅱ)

  • カタールワールドカップ!

    日本代表サッカーチームが、ドイツとの試合で、劇的な逆転勝利を収めたということで、日本中は連日のフィーバーぶりである。勝負ごとにはなにものも、絶対ということはないのだから、気を抜くことは許されない。あくまでも、勝つことへの執念がものを言うんだということを教えてくれた。本当に良いゲームだったと思う。そこで、後出しジャンケンみたいだけど、私説を述べたいと思う。まず、開催地がカタールであること。ここに私はひとつの考えを持っている。それは日本人の第二の「故郷」だということ。だから、日本人の本領発揮をするんじゃないか?という予想。それを横で一緒に座る家内に言ったのだが、無視された。勝利後に勝因を考えてみて、それを思い出した。予測が的中したので、内心慌てながら、こう書いている。今回のサッカー日本代表チームは躍進するだろ...カタールワールドカップ!

  • 破滅のカルマを打ち破れ!

    世界の混乱した状況を知るにつれ、表面に現れている現象の根本について、思いを馳せざるを得ない。一番元にあるもの、それはカルマ。カルマを変えることが大事。以上にある文章は、以前に私が書いていた「下書き」文ですが、同じ内容のものは書きたくないと、放っておいたものです。しかしながら、世界の情勢がますます悪化するのを、私は今、確信を持ちながら、見ています。例えば、『ワクチン接種問題』。今、学者たちが公然とワクチン接種を批判し始めているんです。コロナが世界中に拡がり始めた二年前に、至急に生体の免疫機能について、個人的に調べ始めた。もう初っ端から、『ワクチン接種の問題点』について知らされた。これは明確に、「お手配」であることを感じている。私の追求する問題は、真実を明らかにしようとする、大いなる力の後押しを受けている。そ...破滅のカルマを打ち破れ!

  • 開祖のお言葉

    密教占星術(Ⅱ)について、開祖がおっしゃっていたお言葉を、ここに述べておこうと思います。大事なお言葉ですね。ご指導の内容というのは、何も「○○伝法」と名付けられるものではありません。その時その時の法話や質疑応答の場において、お話しになられるものがあるわけです。また、これが伝法だと言われないでも、伝法会に出て開祖がお話しになられることを聴いていれば、それが伝授の内容になるわけですからね。要は、体得しようという意欲です。それが無ければ、いくら型を主張しても無駄です。“門より入って我が家珍とせよ”とは、密教占星術(Ⅱ)の前書きにある通りですね。世に何百という占術がありますけれども、密教占星術ほど深い占いはありません。モノには、表相と実相というものがありまして、ほとんどがその表相を言っております。つまり、本質を突...開祖のお言葉

  • 心の世界

    自分が想い描く世界、それを私たちは、心だと考える。そして、それは単なる空想であり、意味のない儚いものだと考えている。ところが、どうもそうではないようだ。スピリチュアルの世界と関係するなって、私は多くの霊能者と知り合いになった。そして、多くのことを知るようになった。個人の領域の、自分だけのものだと思っている「心」は、実はすべてとつながっている。そう思うようになった。一つの例として、自分がよく知っている誰かのことを考えたとする。ああ、あいつ今日は俺に酷いこと言いやがったな。明日からは無視しよう。そう考えたとしよう。そうすると、翌日、さっそくその相手と朝会ぅ。すれ違うその彼の愛想が、こちらを全く無視している。此方の思ったことが、即相手の態度に出ている。そんなことってあるでしょう?また、こんなこともありますね。私...心の世界

  • ミラクル(奇跡)が現れる

    (1)大きな災いが起こって、人は存在の危機を迎えるその時、虹があらわれて、カルマを断つ教えが説かれるその教えを説いて、人は生まれ変わるその教えを聴いて、世界は変わる。チェンジ人生レボリューション、次元の上昇(2)俺たちは生まれ変わる、チェンジするその時、虹があらわれる、七色の虹が大いなる幸いか、災いの印か、俺たちの行く末を暗示する虹宇宙の波動も変わり、すべて変わっていく天と地をつないで、世界が変わるチェンジ人生レボルーション、次元の上昇(3)どこから来たのか俺たちはどこへ行くのか俺たちはそこが大事だ、そこに目を向けろ日本に生まれて俺たちは、そこから始まる俺たちは、それが俺たちのアイデンティティsiftchangeに切り換える、ギアを換えるチェンジ人生レボルーション、次元の上昇ミラクル(奇跡)が現れる

  • デビッド・ボウイ

    皆さんは、英国のロック歌手だった「デビッド・ボウイ」って、ご存じですか?知る人は知る。その世界で知らない人はいない、超有名なロックンローラー。そのイメージは変幻自在。次々と自己のイメージを変えて、音楽の世界で展開させていった。その正体に気が付いたのは、彼の『lifeonmars』,『5years』に注目してからです。今ごろになって、彼が地球外転生者だということに気が付いた。まず、lifeonmars(火星の生活・人生)、これは彼が実際に住んでいたことを歌ったもの。そして、5years(5年)、これは地球が存続するのが残り5年という。それらのモチーフを歌にして、自らも宇宙人ジギースターダストとして演じ、ステージを展開していった。さらに、彼は舞台でも映画でも、それらをテーマにして演じていった。その最たるものが...デビッド・ボウイ

  • 実現への道!

    物事を成就し、夢を実現するには、その目標に向かって邁進する努力も必要だけど、推進する意思の力もかなり大事だと思う。長く長く推進していくうちに、その夢や目標を実現させようとする力が、大きく、かつ強くなる。それは何も自分一人の力だけではない。自分以外の力も働くようになる。それは、もちろん自分の周囲の縁ある人達でもあるのだが、それ以上に働く力や作用が、どうも存在するようだ。それは何かというと、神仏の作用のように思える。開祖は言われる、「長く続けていると、運命が自分の意志に従うように動き始める」まさにそういう現象が起き始める。私ははじめわからなかったのだが、神々がその人の努力を認めて、自分の意志に沿うように、動き始めるということがわかった。だから、開祖の言われることが納得できた。なるほど、そういうことなのか。神仏...実現への道!

  • 二人の運命(かんけい)

    カリフォルニアの空の下で会ったとき、こうなることは決まってた?二人の運命偶然だったのか、二人を引き合わせた糸今はこんなにも、お前を愛してるどうしてなんだろう、二人の運命出会うまでを振り返る、目に映る、あの時の光景、たまたま映った彼女の姿どこかで見たようなしぐさに、何となく心に残ったそれが今頃、思い出すとは何かが引き寄せた「二人の運命」※やられる前にやるか、運にまかせるか?時は移り、シドニーの朝、コーヒーを飲む俺のそばにお前は笑ってるあの時から時は流れ、人生も残り三分の一勇気を奮い、人生を賭けた、大一番のゲーム俺は一歩を踏みだしたそして、チャンネルは動いた、カチャカチャと次の場面を映し出す、映画のシーンそこに今の俺は映ってる、新しい画面に俺は笑ってる※やられる前にやるか、運に任せるか?二人の運命(かんけい)

  • 台湾侵攻!

    習近平氏の運気を見てみた。すると、来年は、プーチン氏の運気と同じになることがわかった。これはひょっとしたら、やるかも?そう思う。三期目が決まり、長年の思いを実現する時が来たと、そう確信に入るのが来年なのではないか?台湾侵攻!

  • 2023年への展望

    さあ、今年も残り二カ月と十日。追い込みにかかり始めた方もおられるのではないでしょうか。そこで、一足先に、来年のことも頭に入れておきたいところですよね。では早速、来年の予測をまたまた行ってみたいと思います。はじめに目につくのは、「一陽来復」の卦が出ていますね。これは良い卦だと言われています。「復興」とか「ものごとの再スタート」、いったんあきらめていたことを、新しい企画・アイデアで、もう一度始める暗示あり。「方災」の暗示もありますので、そこは要注意。ポイントは何度も交渉すること、何度も掛け合うこと。これが成功のポイントになるのでしょう。次に、会社などでは、「粉飾決算」の匂いがします。来年は今年のしわ寄せがかなり来るようですから、それを数字で誤魔化すことになる会社が増えるのでしょう。贅沢や見栄を張らないこと、そ...2023年への展望

  • 何かが煮詰まりつつある

    2022年の今年も、残り二カ月と二十日余り。何かが飽和状態になるのを、皆さんも感じるのではないでしょうか?いよいよ、来年は2023年。来年はあの劇烈な作用を持つ冥王星が、まず、3月の25日に水瓶座入りします。前にも書いたと思いますが、冥王星は小粒ではありますが、非常に激烈な作用を他にもたらすのですね。そうすると、大変動を起こすのです。大地震や深刻な社会問題などは、冥王星が司るといっても過言ではありません。世界的にも第一次世界大戦や第二次世界大戦、そのほかにも時代の風潮を形成するのも、この冥王星の働きが大きいのです。そこで、冥王星の動きを追ってみたいと考えるのです。しばらくの間、冥王星は水瓶座入りしますが、6月12日に再度、山羊座に戻ります。これを「逆行」と言います。退行するかのような動きをするのです。これ...何かが煮詰まりつつある

  • 秋の体感

    台風過ぎ去り、寒気の流入ということで、やっと朝晩涼しくなってきました。ホッとというところでしょうか。なんといっても、今日から9月も下旬ですからね。暑かったせいで、夜は目が覚めてなかなか寝付けなかったんですが、これでやっと熟睡できるかなと。今年も残り三か月と少しです。なんとか辛抱して生き延びていきたい、そんなところでしょうか。ところで、詩がいくつかできました。これも曲を付けて、ライブに発表の予定です。なんとか、世の中に知らせたいことや、問いたいテーマがあります。それを少なくとも自分の周囲に伝えたい。そういう思いで、オリジナルの歌を発表していくつもりです。秋の体感

  • Change the gear

    夢の国からやってきた、神に国からやってきた相も変わらぬ荘厳で、懐かしい思いを抱いて黄泉の国でも忘れがたい、愛する人は今もなおホトケ祀らず、死者を祀るこんな本末転倒やっているから、人も家庭も国も滅んでいく、未来のない国に変わっていく独りよがりの道しるべ、それぞれが勝手に違う道新しい世界を切り開く、そんな時代を望むなら、真実を見極めろ、真実の時代を天と地をつないで、切り開くのだ、新時代天と地をつないで、切り開くのだ!どこから来たのか俺たちはそこが大事さ、そこに目を向けるどこから生まれたのか俺たちは日本に生まれて俺たちはそこから始まる、俺たちはそれが俺たちのアイデンティティティーそこから始まる、Siftchangeに切り換えろChangethegear!Changethegear

  • Change!

    “その時、虹が現れる”大きな災いが起こり、人類は存在の危機を迎えるその中で、カルマを断つ教えが説かれるその教えを説いて、人々が生まれ変わるその生まれ変わる時が、今来たこれまでのパターンを変えてしまうお前が変わる、自分が変わる、次元の上昇俺たちは変わる。「Change!」するその時、虹が現れる、大いなる幸いの印(しるし)それとも、災いの記しか。俺たちの行く末を暗示する虹が現れる。英国のエリザベス女王が亡くなりましたね。数日前に、コロナに感染したという記事が流れて、高齢なのに、これは気を付けないとなと、そう思っていた矢先でした。あっという間になくなられた。1926年生まれなので、彼女は九星で言うと、二黒土星の生まれ。二黒は今年坤宮に在宮。坤宮で亡くなられるのも、なかなか珍しいのではないか?そう思いながら、生ま...Change!

  • Feelin' love everyday

    (1)夢の欠片を集めて、俺は生きている毎日探し求めて、俺は生きている一枚の画(え)になるピース、探しているけどまだまだ見つからない、それはいつの日かある時知った友達が、俺に話しかけ誰かの講演会あるから、聴きにいかないか?そう誘われて、すぐに俺は出かけた。それは1980年、4月の頃講演会の話を聴いて、俺は理解した“変わらないものはない”ことを知ったすべてはなにかの縁で変わっていくんだIcanfeeling,Icanfeeling,feelinloveeveryday(2)今、俺は感じてる、一枚の人生最後の一枚がいよいよ手に入るやがて来る最後の日を、心より待っているその一枚の欠片で、絵は出来上がるその日、俺は夢を見た、夜空に上って、一つの星座に俺はなった朝目覚めたら、手に握る一つの星が俺はその時わかった、人生...Feelin'loveeveryday

  • Light(光)

    カルマの風が吹き荒れる、サンスカーラの風茫洋たる日々のように、心も荒れるカオスを切り開く光よ、闇を切り裂くアマテルの剣よ闇を切り裂け、天つ光よ、ふたたび地上に降り立つ花開くわが夢よ希望よ、全てを解き放つ大いなる光よ、天つ光よ、幸いあれ、光あれかつて夢は去り行き、荒野をめぐるわが魂二千年の荒野のようにさまよったつい先ほどのように、心の中で何かが弾けたあれはもしやして、昨夜の悪夢(ナイトメア)輝くオーラに自ら映える、我が未来が見えるよChangin´myselfchangin'myfutureMakin'visioncleartheworldChangin'myselfchangin'myfutureMakin'visionrebornmyselfLight(光)

  • 夢のトビラ

    夢のトビラを開ける鍵、だれか持ってないか?日常をやぶる、夢のトビラを開ける鍵、持ってないか?初めは無理だとあきらめた、とんでもないことだとでも願うことは実現の道願わないことには始まらない人は平凡だと自分を見る、そんな退屈な人生それを破るのは、とても魅力的それを変えるのは、とても痛快さはるか昔を思い出す、ユーラシアの草原を駆け回り、生きていた、かつての人生俺は魂を心から満足させてやりたい心から人生を謳歌したい、その夢を開く鍵を、今探している誰か持ってないか、そのカギを、手に入れる、願うもの叶えるよ夢の国へと駆けて行こう!夢の国へと駆けて行こう!夢のトビラ

  • 恋のさや当て

    アクエリアスの波動が,すべてを洗い流していくゴミやがらくた、マイナスの心を洗い流していく、それが今の時代何が良いのか悪いのか、それはわからないけど出てきたものがすべての証し、すべての答えひょいと打つ相槌に、恋の天使が仲取り持ってアダ為す相手と意気投合そのうち、恋が生まれたり、火花を散らしたりする本当の幸せつかむ、人生を高めるため心から信じられる、ものをつかむために国を治める者たちの信頼の心を求める仏祀らず、死者をまつる、そんな本末転倒やっているから、人も家も国も滅んでいく、神の国からやってきた、夢の国からやってきた、相も変らぬ荘厳で、愛する人を懐かしく、黄泉の国でも忘れがたい恋のさや当て

  • ヤコブの夢!

    アクエリアスの波動に、すべて流されていくゴミやガラクタ、マイナスの心がすべて洗い流される何が良いのか悪いのか、それはわからないけど出てきたものがすべて、すべての証(あかし)お前の見る世界は、「ヤコブの夢」じゃない裏と表が逆さまだと思うな、見えるものがすべて、見たままを信じろインプットされた嘘に騙されるなすべては有りのままに見ていくんだやがて、一つ一つがつながっていく最後に、答えがとつぜんひらめく本質はシンプル、シンプルなのだ天と地をつないで、新たに国を開くそれが俺たちの仕事、俺たちの使命天と地をつないで時代を創る人を相手にしないで、天を相手にするホトケ祀らず、死者を祀る夢の国からやってきた、神の国から相も変わらぬ荘厳で、愛する人を懐かしく、黄泉の国でも忘れがたいヤコブの夢!

  • 首相「後援会長に旧統一教会関連との認識なかった」週刊誌報道受け

    gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20220824k0000m010127000c今回のこの記事に限らないのですが、日本という国は、戦後の奇跡的な経済発展をしてきたおかげで、物質的な繁栄を謳歌してきました。それが今のこの体たらくを引き起こしているようです。物質的な豊かさは、精神の堕落をもたらし、内面の空虚さと利己的な精神を、日本人の心を膿のように腐らしてしまいました。私は今でも覚えているのですが、1980年代は「日本アズNO1」といわれるくらいに、日本経済は驚異的な発展を果たし、世界中から驚きの目で見られました。挙句には、アメリカからは日本叩きをされて、「東芝」の製品が燃やされたり、ハンマーで叩かれて壊されたり...首相「後援会長に旧統一教会関連との認識なかった」週刊誌報道受け

  • 2022年のお盆は終わり、そして”革命”

    猛暑の夏、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?さすがに、お盆の三日間を炎天下でがんばり過ぎまして、16日の午前中は動きたくない気分でした。ただ、横になっていたら、気分も回復してきたので、良かったと思ってます。また、東北を中心として、大雨警報が出ておりますが、これもまた異常気象といえますね。本当に、本当に、世界的な異常気象。一体、何が原因なのか?とにかく、こういう世の中を、私は淡々と暮らしています。ただ、来年は動くと私は見ています。来年に起きることに前触れを感じながら、今年は過ぎている。そう感じます。日本の政治では、岸田内閣の新しい大臣の顔ぶれが、あまり変わり映えしない。もう自民党も終わったと思います。政党政治の終了とまではいかないのですが、これまでの既存の政党の限界?か終わったという印象ですね。参政党の躍...2022年のお盆は終わり、そして”革命”

  • 魂の旅

    我々一人一人は、まさに旅をしていると言って良いと思います。その中で、カルマの解消のために、現象界に生まれる必要が出てきて、肉体を伴う三次元世界に生まれてきます。その時点で、人は時間性または有限性に則って生きることになるわけです。それが周期になるんですね。例えば、春夏秋冬の季節があるじゃないですか。それって、周期性であり時間性ですよね。人はこの世に生まれて生きるとき、その有限性の中で生きるわけです。さまざまな枠の中に、人は生きていく。それを仏教では、「因縁」というのですが。本当に仏教は、人間とその生存についてよく調べています。その有限性は、三次元に生きるということ。それを決めるのは時間性です。その時間性は周期が作るのです。周期とは何か?月の地球を回るサイクルであり、地球が太陽を回るサイクルであり、太陽が銀河...魂の旅

  • 復活&再開

    30年ぶりに、ライブ演奏を再開することにしました。というのも、このところの世相を見ているに、コロナ騒動は言うまでもなく、心がモヤモヤしてきませんか?その上、閉じ込められたような日々に、私の心は萎縮していき、このまま生きていって、自分は果たして、満足した思いで、これが俺だったと思えるだろうか?と思い直すとき、忘れていたことを思い出したんですね。若いこれから社会に出ていこうとするとき、私は考えたんですね。俺はこれからどうやって生きていこうか?そう考えるとき、心の中は虚しさでいっぱいの私は、もう真面目な、サラリ―マンなんかの人生なんて、ごめんだ、生きるなら、腕一本で生きる人生を選びたい。そう思って、私は好きな音楽で身を立てていこうとしたわけです。学生だった私は、昼と夜が反対の生活を繰り返しながら、ひたすら音楽の...復活&再開

  • 令和4年を再解釈する

    今朝のテレビニュースを見ていると、山形県の最上川が氾濫しているという。そこで、え?今年は水のトラブルって起きるんだろうかと考えてみた。五黄土星中宮の年は、各星が本来の宮に入るので、全体的に中吉だとされている。では、水難の暗示ってどこに出ているのか?あるんですね、これが。それは坎宮を見るんです。今年一年の留年運には、坎宮に何が入っているかというと、水を表す一白水星が入っている。そうすると、一白水星の暗示するものに悩み・困難を生じやすいとみる。一白水星は何を表すのであろうか。文字通り、水であり液体であり、行動でいえば、洗濯するとか入浴する、また性交とか交わる・交流する。人事でいえば、色情、恋愛、病気、貧窮、人物なら、中年の男、外交員、盗人、盲人、養子、人体なら、腎臓、陰部、膀胱、耳、眼球、精液、業種なら、水産...令和4年を再解釈する

  • 人災(Ⅱ)

    前回、組織の形骸化ということを書きましたが、全く現在の自民党のお歴歴と旧統一教会との癒着ぶりには、呆れてしまう。もっとひどいのは、当時の文化相だった下村さんの答弁ぶり。当時の最高責任者が知らないはずがないだろう。それを関知してないというのは、職務怠慢そのものではないか。また国家公安委員長の二の湯氏の惚けぶりは、犯罪級です。先日のアメリカにおける不正選挙投票を国ぐるみで行って、アメリカも終わってしまったと歎いた私ですが、それに劣らず日本の政治家も終わってしまっている。やはり、世界的現象ですから、終末現象なんでしょうね。これは来年から翌年、翌々年と大々的に改めてないといけない。革命の嵐が吹き起きても全く不思議じゃない、これは大変深刻な問題だ。ほっとけば、日本は必ず崩壊し破滅する。『日月神示』でも言われているが...人災(Ⅱ)

  • 人災

    ふと思ったんです。“人災”と言われるけれども、要するに、「組織」の形骸化と、一言で言えるんじゃないか。振り返ってみると、1995年1月に起きた、阪神・淡路大震災における政府の無能力ぶり、また2011年3月に起きた、福島県原発の津波による倒壊とメルトダウン。これみんな自然災害というよりも人災ですよね。今回の「安倍元首相の殺害事件」も、やはり本質は同じで、組織としての警備体制が機能していなかった。というよりも、完全な不具合。組織の問題。これらの働きが再生されなければ、日本そのものが崩壊の過程を、ずるずると移動していくのでしょう。これらは今後、大きくクローズアップされることでしょうね。日本人は全体的に、平和ボケそのものですからね。ほっぺたに何発か、強烈なビンタでもくらわなければ、目が覚めないのではないでしょうか人災

  • 羽生選手の引退

    やっと梅雨が終わった。というのも、朝起きると、蝉のうるさい鳴き声(?)が聞こえてきたからなんですね。蝉は敏感な虫で、梅雨の間はなかなか鳴かなかったですね。それが、泣き出した。そして、夕方の涼しげな風が吹いていました。これで本格的な夏が来たな、そう感じられた昨日でした。そういうことで、久し振りのブログを書かせていただきます。この期間、他のことに頭が集中していましたので、ブログは全く眼中になかった?ので、みなさんその点をお詫びいたします。話は代わるのですが、フィギュアスケートの羽生結弦が、引退を表明しました。(というか、プロスケートに進むということですね)そこで、どうして彼は、この時期に引退を表明したのか?それを考えたいと思うわけです。こう私は考えたんですね。皆さんもそう考えると思うんですが、人生には節目があ...羽生選手の引退

  • 安倍元首相殺害(Ⅱ)

    今回の事件では、改めて、事の重大さを認識しているところです。安倍元首相の記事を目にするたびに、私は元気がなくなっていくのですね。一言で言うと、「安倍ロス」です。こんなことよくやってくれたなという想い。これって、本当にどうしてくれるんだ?という想いです。もちろん、犯人に対してよりも、こんな失態を許した奈良県警に対してです。本当に言葉がないです。それでいろいろと調べて考えてみると、あの大和西大寺駅前の土地は、「長屋王の変」に関係する土地だというんですね。ということは、長屋王が住んでいたのがあの辺りだということ?つまり、長屋王は冤罪で自害してしまった。それに関連して、自害した人は合計5人いたのです。時の権力者は藤原氏です。そうでなくても、奈良時代は血塗られた時代だったんですね。あるとき、私と知人で、東大寺にお参...安倍元首相殺害(Ⅱ)

  • 安倍元首相殺害

    安倍元首相が銃で殺されたというニュースから、もう二日が過ぎようとしています。その間、何とも反応のしようがなく、私は沈黙を守っていました。その間、マスコミとか評論家、あるいはニュースについてのコメントなど、読んではおりましたが、これはおかしいぞという想いが、私自身、はっきりと感じるようになったのです。一言で言うと、これは日本の「平和ボケ」だと思うんです。反応が平和ボケの人ばかりだ。そんなことじゃないだろう?世間の反応に、私はそう思うのです。元総理とは言え、安倍さんは世界的に多いに貢献した功労者です。その彼が、まったく無防備な警備体制のために死んでしまった。人間一人の命はみな平等だと言いますが、建前としてはそうですが、実際の人の生命は、具体的な地位とか社会的な役割の重要性とかで、相当に重く見られたり、単なる物...安倍元首相殺害

  • Live out !

    自由という名の猶予の中で、人々は「終わり」に突き進んでいるわずかの希望を探し求めながら、誰も封鎖を解かないああ、預言者は何かをつぶやいているけど、誰も知らない、夢の扉を開けることOh,liveoutforjustonedayロンドン橋を渡って、Oh,liveoutjustoneday手を繋いで未来へ人生を変えるのは面倒くさいし、失うのもいやだつまるところは、流れるままに、メインストリートではやつらは一日に疲れているFollowme,showyoutheplaceyouwanttogoHaveyoueverseentheGoldenDawn,Goin'downontheonthemainstreetOh,liveoutforjustoneday昨日の風に吹かれて、Oh、liveoutforjustoneda...Liveout!

  • 組織の盛衰

    堺屋太一氏の著書で、『組織の盛衰』(1996年1月刊行)がある。出版されたのは1993年4月に、PHP研究所より刊行されたものであるという。そして、著者は出版するまでの20年間にわたって、研究や施策を重ねられたということであるから、1070年初頭より、組織論を考えておられたことになる。まあ組織と言うと、本質的なものであるから、組織についての問題はかなり昔より、多くの人が考えてこられたことだろう。だが、ここでの組織論というのは、戦後日本の奇跡的繁栄を体験した日本についてなのである。それ故に、現在の日本政府や企業における、30年にわたる沈滞の原因が一体どこにあるのかを推察してるのは、とても重要なことだと思うんですね。それがこの本のポイントにあるのです。序文を読んでみましょう。「戦後の日本はもっぱら規格大量生産...組織の盛衰

  • 日本、先制を許す…W杯出場のチュニジアにPK献上、吉田麻也が相手選手を倒す

    gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20220614-OHT1T51109久しぶりのブログとなります。今回は、今年サッカーワールドカップ開催年となる年。最近の試合でかなり期待されている、日本代表チームの戦いぶりが気になるところです。今回、キリンチャレンジ杯の決勝が行われるという。対戦相手はチュニジア。FIFAでは35位となっているが、日本代表とは遜色ないと見て良いのだろう。いよいよ試合が始まって、前半は0ー0で折り返し。後半開始早々に、吉田のファウルでPKを献上。テレビで見る限り、ファウルを犯したようには見えなかったのだが?これを決められて1点先制されました。その後も攻撃を推し進めていく日本代表ですが、やはり、押されているのでし...日本、先制を許す…W杯出場のチュニジアにPK献上、吉田麻也が相手選手を倒す

  • 2022/06/09

    2022/06/09

  • money

    マネー(money),そんなお前は、欲望のシンボルマネー(〃)、女王のように、お前は振舞うマネー(〃)、トップになって、世界を支配するマネ-(〃)、猫のように、擦り寄り甘えるいつもお前の事、ことばかり考える頭の中は、お前の事ばかりマネー、いつものように、ゲームは始まり、マネー、時と共に、熱を帯びてゆくマネー、そんなお前を、みんな欲しがるけどマネー、それは真実の、愛ではないよ終わりのない愛に、俺は疲れ果てる今夜もお前を、抱きしめているよ孤独や不安を解き放つのさ、穏やかな時間の中で、朝を迎えるお前はいなくなる、お前の時代は終わり、新しい時代を迎える2022、6月3日money

  • Absolutely Loving(絶対の愛)

    AbsolutelyLoving(絶対の愛)どんなことがあっても、光る思考が飛び交う、Powerfulnightisholynight。聞こえるかい、もう一度、Powerfulnightisholynight。AbsolutelyLoving,(絶対の愛)生と死線を越えて、高く飛ぶこと、美しいこと、聞こえるかい、もう一度、高く飛ぶこと、美しいこと。躊躇するのは、これまでだ、次の世界に行っても、※時に乗って、宇宙を回る、It’ssogood,sowonderful,光に乗って、宇宙を駆ける、最高に神秘的!AbsolutelyLoving(絶対の愛)

  • 世相の読み方!

    現代社会を生き抜いていく上で、先を読むということは、非常に重要であります。そこで、我々は気学を使ったり、占星術を使ったり、はたまた霊感を使ったりして、世の中を読んでいこうとします。そこで、気学の長所や使いやすい点はというと、「五黄殺」を使うことで、さまざまな問題点や災害などを読みやすいということです。また、運勢を見るのにも良いという特徴がありますよね。個人的な物事を見る場合には、かなりな力を発揮しますよ。一方、占星術の方はどうかというと、社会全体の動きや変化を見ていく上で、かなり細かい判断が可能だということが言えると思います。それには「冥王星」を使うのです。特に20年毎の時代の流れとか、その時代の特徴をみるには、最高だと思います。なぜならば、冥王星は非常に強力な星です、その星の影響を受けて、社会そのものが大きな...世相の読み方!

  • 受難(Ⅱ)

    前にも申したことでありますが、因縁というものは、根本的に善悪を超えたものであります。そう思うのであります。無実の罪、或いは王難の苦に遭う。違うと無実であると言っても無駄なことです。中には、監獄に入って、そこからずーっと無実を叫びつづけ、何十年かのお勤めのあとに、再審請求が認められる。そういう人生を送られる方もいます。ですが、私たちは「因縁切りの行」に入っているのです。それを甘んじて受けることも大事ではないか。そう思うのです。師の行を始められたころの話を、私はよく聞き返すのですが、師は嫌なことを受けると、それだけ因縁が切れるから、私は甘んじてそれを受けるのだと言われていました。因縁切りの行は、仏様との契約関係を結ぶことであります。仏様とご縁を結ぶということは、仏様に対して、これこれこれだけの事をいたしますから、ど...受難(Ⅱ)

  • 山梨女児行方不明事件

    何年か前に、キャンプ場から突如姿を消して以後、全く行方が分からなくなっていた女の子。その骨の一部が近くから発見されたと、ニュースで流れたのは、最近のことだったと思う。それが、骨の当人は誰かということで、長く鑑定や検査を続けている。そして、ようやく、母親の血縁者と同一系統のものであるという判断が出た。ほとんど行方不明の女の子のものに間違いないという結果である。ところが、以前から母親の言動や態度に、私だけではないのだが、違和感をいだいていた。このお母さんなんだかおかしいな。そういう思いを抱いていたのだが、冷静でようでいて、客観的な判断ができていないような、それでいて、内心は娘のものだという思い。そういうものが複雑に交錯して、母親の本来ある姿に不信を少々持っていた。そこで、調べてみようと思たのだが、基本的なデータがな...山梨女児行方不明事件

  • 受難の時代!

    受難の時代、人生にはいろいろな時期があるものですが、受難時代って、本当にあるんだなあ。そう今の東ヨーロッパにおける紛争も、ウクライナやその他の国々にとって、大いなる受難に違いない。では、そこにどういう意味があるのだろうか?これまで、ヨーロッパはワンネスを志向してきた。ヨーロッパ統一である。ところが、ここに来て対立しての争いである。欧州の人たちはさぞかしがっかりしているのではないだろうか。中には、欧州統一の夢が崩れたなんて、落ち込んでいる者もいるかも知れない。だが、今回の争いは、統一のための前段階なのだと言える。一つになるには、今ある二極体制をそのまま認め、維持しているようでは、統一することはできない。どういう内容の統一化なのかということも重要だろうが、それは次の問題として、みずがめ座の時代というのは、ワンネスの...受難の時代!

  • 九星気学のさまざまな技法

    今回は、かなり前の、私が気学を学び始めたころ、勉強のひとつに購入した本を紹介しましょう。それは『玄空占術』(内藤文穩著)です。久々に読んだのですが、こんなことが書いてあったのかと、懐かしさとともに、その内容に驚いたのです。それを紹介しましょう。元空法そのものについては書かれてありません。ですが、①命宮&身宮の使用法が載せてあること。②命宮におけるその相性。③大運法のこと。④命宮と身宮を使った六十四卦による運勢判断法⑤方位の決め方。⑥八門遁甲のこと。等々、説明されております。再度読み返すと、現在の私めが活用している技法が網羅されていることに、大いなる驚きを感じております。別に難しい技法ではありませんし、また読みにくいわけでもありませんから、意欲ある方は、ひとつ購入して、大いに参考にしていただきたい。そう思うのです...九星気学のさまざまな技法

  • グレイト・リセット

    今朝のテレビニュースを見ていたが、小麦粉が再値上げするという。中国における日本企業車の生産も、中国政府のコロナ対策や何かの影響で、部品の調達がままならず、工場の操業停止がつづいたりしているようだ。ロシア・ウクライナ紛争で、ウクライナは小麦の一大生産地だそうだが、ロシア軍の破壊で、小麦の一大生産地がやられた結果、世界の小麦粉の供給に大きな打撃が加えられた。そういうこともあって、日本のみならず、世界の食生活は大変な打撃だろう。また、週明け9日のニューヨーク株式相場は、終値653.67ドル安を記録したという。また、アメリカの物価はかなり上がっているようだ。こりゃ、アメリカもうかうかできないか?他人事じゃないね。これらを実際に体験してみると、改めて、これがグレイト・リセットというものなんだと、実感させられている。コロナ...グレイト・リセット

  • 運命学と心解脱行

    今回、私は紫微斗数における「四化星」が、特殊な動きをする、その法則性に新たな発見をしたのです。というのは、自己の欠点とまでいかなくても、心の癖というか、そういうものを客観的に見る経験をしたわけです。これまで、多くの占星術がそうなのですが、出生時の星の配列を見ることで、運命傾向、才能や能力など、またはその方の周囲を取り巻く環境など、つまり、仏教でいう「因縁」を見ることが可能となります。と同時に、どういう心を持っているかも分かるのです。それはもう見事に出てきます。それは気質的なものもありますが、深層意識=抑圧意識が割り出されるのです。この抑圧意識が明らかになるわけです。それらを見ていくと、前世の魂の状態というものが明らかになってくるのですね。そこまで分かってきていたのですが、どうにも腑に落ちないものを感じていたので...運命学と心解脱行

  • パラレルワールド

    最近というか、こういう言葉がいやに目につかないですか?パラレルワールド、この今ある世界とはまた別の世界が、並行して存在していると考える概念。それが、タータリア帝国とか文明とかと共に出てきている。そんな関連性を感じます。何故なら、幻のタータリア帝国の存在は、13世紀から18世紀の間だからです。その間の、歴史的存在との被りはどうなるのか?と考えるならば、時間的並行存在を考えていかなければ、同時存在なんて、認められないからです。なんだか、人々の時間的感覚が混乱してきているように感じられるこの頃です。パラレルワールド

  • 渡辺裕之氏の死

    俳優で原日出子さんの夫であった渡辺裕之氏が亡くなったというニュースは、もうすでに、多くの方々もご存じだろう。そこで、死因はなにか?と、見てみたのだが、これといって、ピンとくるものが得られなかった。かろうじて、時刻盤に一白水星中宮に入って、月盤は九紫火星中宮に座していたので、そこから推測する方法を採用した。これぞという暗示は得られなかったが、『三才発秘』という古典の中に、「九星飛泊の口訣」に、「水剋火は財を失い、また首をくくるようなことも起きる。」そういう文章があった。また九紫火星は今年、離宮に入ってきているから、この世を離れるという暗示も出てくる。読みはなかなか簡単ではないですね。(云々)渡辺裕之氏の死

  • 風薫るこの頃

    とても爽やかで、こんな天気がこれからも、毎日つづいて欲しいなって。だから、あの忌まわしい梅雨が、あまりに早く訪れるのは、もう少し待ってもらいたい。そう思うのです。最近は、鯉のぼりを見ることも、めっきり少なくなって、季節を表すこともなくなり、風情を感ぜられなくなったのは、少し残念な気もします。なんだか、ロシア・ウクライナ問題が毎日つづいて、気持ちもモヤモヤして、晴れることが無いせいで、なんだか気分転換したいような・・・。「紛争早期解決」の祈りが、いつになれば叶うのだろうかと、虚しさを以て迫ります。もうパンデミックなんか、いつの間にか忘れてしまって、形ばかりのマスクを口に当てる毎日ですよ。希望を未来に期待していたのにと、そんな愚痴が胸に湧いてくるこの頃です。風薫るこの頃

  • 新時代への対応と取り組み

    今回は、ずっと気になっていたことがあるので、それを述べてみたいと思います。それは人々の対応の鈍さです。そして、あまりにも度の過ぎた、お上に対する無条件の従順ぶり。自主的な意思決定の乏しさは、自己に対する無責任さにつながる。一番の例が、パンデミック・ワクチンの接種に対する判断ですね。誰も彼もが、政府の決定に対して、無条件でワクチン接種を決めた。つまり、他人依存症ともいうべきものです。ワクチンの危険性については、2020年当初から言われてきたのに、まったく考えもしないで、ワクチンを接種して、その後の心配の種を残してしまった。幸い、日本人の遺伝子には、ヨーロッパ人に比較して、抗体性が強いと言われて、感染者数が比較的に少ない。だがそれも、第七波の新種ウイルスには、大変な感染者数を出してしまった。だが、感染したのならまだ...新時代への対応と取り組み

  • 光の超越者

    今回、私は神より「光の超越者」という称号をいただくことになりました。光栄なことであると、喜んでその申し出を受けることにしました。どこに私が喜んだのか、というと、私たちは光の存在として、どこまでもあり続けることが大事だと考えるのです。どこに生きる価値を置くのか、これが私たちの魂を磨き上げ、高めていく上での指針とすべきである。そう考えるからです。私たちはその考えを共有する何某かの組織と関わって活動します。全く個人として活動するのは、なかなか難しいからです。ですが、今度は組織の価値基準に、自らを当てはめ、合わせるようになれば、その組織という枠組みに縛られて、宇宙的観点からの視点を持つことは難しくなるわけです。真理と正義の下に、活動し実践できないことは、自らの存在を誤らせる元になります。生きる上で、現実は妥協です。だか...光の超越者

  • 欧州に浄化の火を!

    多くの人が、その惨状を嘆いたりして、ウクライナ・ロシア問題を論じている。中には、ウクライナの降伏を勧めたりする評論家もいる。世界を救う使命を持った私たちとしては、どうすればいいのだろうか?そう自問してしまう。カルマの大元をさかのぼれば、その原因を窮めることは難しいかもしれない。だが、私は第一次&第二次世界大戦で暗躍したと言われるロスチャイルドの功罪を考えてみたい。戦争商人としてぼろ儲けしたと言われている家系。それがロスチャイルド家。だが、事実はそのとおりなのだろうか。ユダヤ人の家に生まれた彼らは、金貸しから銀行家になったのだそうだが、その後、かなりの実業家として、活躍していったようだ。まずはじめは、神聖ローマ帝国フランクフルトの、ユダヤ人地区に住んでいた家柄だったそうである。それがその後、宮廷ユダヤ人の御用商人...欧州に浄化の火を!

  • 嘆きの29度

    西洋占星術と言われるものの中に、度数に意味を持たせる技法があります。例えば、サビアン占星術がそうですね。この技法は、古代より使われてきた正当な技法であります。誰誰が発見したとか、発明したとかいうことになっていますけれども、無いところから創り出すということはなかなか大変なことなんですよね。だから、インスピレーションによって、アカシック・レコード界から見つけてくる見つけてくるというのが、本当のところだと思います。それで、西洋占星術は太陽の周り全天を360度として、さらにそれを12に等分します。それが30度になり、これが各星座のエリアになるわけです。ここからが、占星術の意義を生み出して、人間の運命を計るという科学技術を発展させていったのですね。も一つは、気の質を調べる方法ですが、これはまた別の機会にでも説明したいと思...嘆きの29度

  • 紫微斗数(化忌星編)

    これって、何度も書いてますね。なんだか、説明したような気がしない自分がいるんですよね。非常に興味深い、各星に働きかける「化加星」の作用。その中でも、化忌星の作用には、多いに注目が必要ですね。🌟「四化星」については、何度か書いていますが、今、非常に注目を集めている、新説の技法。というよりも、これまで日本に紹介されてこなかっただけなんですが、田中宏明さんという方が、台湾の紫微斗数占い師について、詳しく伝授して貰った内容の中に、これまでなかった、さまざまな技法を紹介されている。その中に、四化星の斬新な方法があります。私はその中にある「大限法」に、これまで納得できなかった、人生の謎?というか、人生の理不尽さに対する疑問が晴れたわけなんです。だから、化忌星に対する対策が分かれば、その人生の理不尽という、苦...紫微斗数(化忌星編)

  • 人生の波=好不調(Ⅱ)

    人生に好不調って、誰にだって絶対あるわけですよ。もう絶不調って時期がある。それも長ーい期間に渡って。本当に人間やめたいくらいに、思い通りにいかない。化忌星が廻って来ていた時に、どうしてこんな事が起きるのだろうか?と、トラブルの続出に不思議でならなかった。それが、四化星が各宮に飛んで、新たな作用を人生に起こすんだということに気がついて、はあ、こういうことなのかと、心から理解が出来た。魔の周期というか、ブラック・ホールというか、原因の分からない乱気流に巻き込まれることってあるんだと、その時実感しましたね。そして、今回悟ったことは、どんな場合にも、気を抜かないこと。安易に他人を信用しない。(必ず確認を入れる)想定外の事態がとつぜん起きた場合には、他者への普段の親切がものをいうこと。それらの総合したものが、運気であるこ...人生の波=好不調(Ⅱ)

  • 人生の波

    人生には、好不調の波がある。どうしたって、波はある。それが、今回の化星を飛ばすという、その技法に人生の本質を見た。納得したんですね、化星の動きに。そして、その星の動く法則は、誰にも平等に働き、誰も避けることは出来ない。だから、化忌星が廻ってきたから、自分の人生が上手くいかないなんて考えるのは、正しくない。それが分かった。これも一種の悟りだろうと思える。人生の波

  • ロシア・ウクライナ紛争の結末!

    ロシア・ウクライナ問題をずっと見てきましたけど、これが「戦争」というものなんだと。そう結論するんですね。戦争には理性なんか働かない。勝つためには、容赦なんかしない。容赦するようなら勝てっこない。人道的戦いなんかはあり得ない。堕ちるところまで落ちていく。だから、それが戦争というものなんだと思う。家庭も財産もすべて失ってしまう。自分自身さえも奪われて、人間であることを忘れさせる。一方だけが幸せでいるなんてあり得ない。一方が地獄に堕ちるとき、片方の手が一方の身体にしがみつき、そうはさせじばかりに、引きずり下ろすのだ。戦争に正義なんてありえない。ただ、そこに至るまでの過程で、双方の原因が生まれるのだ。原因が十分に熟する時、何かの弾みで起きるのだ。それが戦争の本質なんだ。ロシア・ウクライナ紛争の結末!

  • イルミナティ・カードの予言

    イルミナティ・カードと言えば、あまりに、その描かれた内容が実際に、現実となっているので、このカードって、一体何なんだ?という驚きの声がかなり出ているそうだ。一説には、未来から遊びに来た地球人が、過去の地球の出来事を、遊び半分でカードにして描いたものだという。未来から来た地球人ならば、過去に起きた出来事をそのまま記すんだから、何の造作もないし、また不思議でもない。そのまま事実を書き記せば良いだけなんだから。そう言っているのは、陰陽師ナターシャさんという方です。彼女は守護霊さんから教えてもらっているのか、またはアカシックレコ-ドを見ているのか、直感的に下りてくるという表現をしている。その下りてくる内容を、伝えているようなのだ。その彼女が、この『UpAgainsttheWall』と書いてある、そのイルミナティ・カード...イルミナティ・カードの予言

  • 紫微斗数(四化星編)

    前回、化忌星に関してお話をさせていただきました。たわいのない内容だったかも知れませんね。化忌星だけでは、片手落ちになるのではないかと考えて、他の三化星についてもお話をしておきたいと考えます。まず、化禄星というのがありますが、これは、命宮に入った星が、禄に変わるというのです。命宮とは、自分自身を意味しますから、その星が福禄の作用をするというのですね。福を招来するようになるというのです。お金そのものを招来するだけでなく、福徳をも生み出すようになるという。生年干から導き出される化禄星は、生まれつきそういう作用を、その星が持っているということで、とても良い吉兆を持っています。外から見ると、そういう雰囲気を持っているのがわかりますから、良い印象を他人からは受けとるのです。さらに他の吉星と三合で出会うと、その効果は倍増しま...紫微斗数(四化星編)

  • ロシアの責任転嫁にほころび=犠牲判明で「ウクライナの仕業」

    gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-220409X171なんだ、こりゃ?こんなことやるか?ロシアの責任転嫁にほころび=犠牲判明で「ウクライナの仕業」

  • 紫微斗数〈化忌編〉(Ⅲ)

    「四化星」には、①化禄星、②化権星、③化科星、④化忌星とありますが、化忌星の見方を知ると、いろんなことが見えてきますね。まず、自分の化忌星が、どの宮に配置されているのか。それを知るだけでも、潜在的弱点が分かりますよね。この弱点は前世からのカルマ的な問題点を示していますから、カルマを解決する上での大きなポイントになるわけです。そういう意味で、因縁解脱を志す者にとっては、物凄く有りがたいカルマ分析技法なんです。占星術は元々、前世を見る技術・方法ですから、前世の行為を知る方法ですから、それが分かれば、自分の弱点克服のポイントが見えてくるわけです。他の化星は、自分の持つ本来的な能力とか才能を示す星ですから、自分の勉強や努力そのものが、そのまま自分の人生に現れてきます。ですから、放っておいても、自然に分かります。化忌星は...紫微斗数〈化忌編〉(Ⅲ)

  • 紫微斗数編(Ⅱ)

    (」つづき)でも救われたような気分だったんですね。理由もわからない、トラブル続きの魔の周期とでもいうべき時期に、一体どういうわけなんだ?と、本当に悩みました。でも、命宮の主星が、いつの間にか化忌星に変わっていたなんて。これには正直、目を覚まされたような気でしたね。ハッとして、喜びの気持ちが湧きあがってきた。それまでは、この悪因縁はいつになれば切れるのだろうかと、底の見えない暗闇を凝視して、もう本当に、暗澹たる気持ちだったのですね。それが分かったことで、一気に気分が上昇した。良かった、後少し辛抱すれば、これで俺は元に戻れるんだ。そういえば、他にもいましたよ。そう思えると、スキップでもしたいような気分になりましたね。考えればね、他にもいましたよ、そういう人が。今思い出したんですけどね、一体どういうわけで、今こんなに...紫微斗数編(Ⅱ)

  • 紫微斗数(編)

    今回、運命学の紫微斗数編をやってみようかと、そう思って書いてみます。昨近、流行り始めましたね。四化星を飛ばす技法が。『これからは紫微斗数の時代』だなんて言ってる方もおられるようです。確かに時代は、運命学の面白さに気づき始めたようです。なんと言っても知的なんですよね。だから、時代に合っている。自己発見の上で、とてもためになる。「運」探しにももちろん良いわけです。職業などで、どの方面に進めば、自分にとって吉なのか、どちらの方面はあまり適切ではないのか。あるいは、最近どうも上手くいかないんだけど、一体どういうわけなんだろうか?今、こういう時期に入っているんだ。では方向転換をする前に、もう少し我慢してみようか。そんな風に、考えを持っていくことが出来ますよね。要は、自分を客観的に見れるわけです。そこが一番の利点ですよね。...紫微斗数(編)

  • プーチン理論のデタラメウクライナ侵攻失敗ならロシア連邦が解体の危機に?

    gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/world/dailyshincho-843204プーチン理論のデタラメウクライナ侵攻失敗ならロシア連邦が解体の危機に?

  • 欧米の制裁従えば懲役10年も、ロシア議員が法案提出

    gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/reuters/world/reuters-20220405071こんなバカげた国、今さら言うまでもないけど、本当に呆れてモノも言えないね。欧米の制裁従えば懲役10年も、ロシア議員が法案提出

  • 幸せの青い鳥(ブルーバード)

    ある若い男の子と女の子が二人、幸せの青い鳥を探しに旅に出た。二人はいくつもの山を越え、谷を渡り、いくつもの街を通りすぎた。ところが、とつぜんのどしゃ降りに出会って、なすところなく、立ちすくんだままだった。行き交う人々は、とても自分の用事でせいっぱい。二人のそばを通りゆくだけ。そんなところに、年齢も似たような、知的な顔立ちの少年が寄ってきて、これを唱えるとお願いごとが叶うんだよと、あるお呪い(おまじない)を教えてくれた。オンシャレイシュレイ・ジュンテイソワカ。何度も、何度も唱えるんだ。そう伝えて、その少年は二人の前から去っていった。もう助かりたい一心で、二人は一生懸命に唱え続けた。来る日も来る日も、二人はそのおまじないをとなえつづけた。そうすると、ある日、青い鳥が窓先で鳴いているのを見つけた。幸せの青い鳥だとは分...幸せの青い鳥(ブルーバード)

  • 世界の再生

    ヨーロッパに未来はない。とすると、こういう話が浮かんでくる。旧約聖書に、ノアの箱舟の話がある。実は、この洪水伝説は、世界のいたるところに残っているそうなのだ。その世界的洪水は、一般的には、今から約4500年前~5000年前に起きたとされている。ところが、高橋良典氏の説では、今から約3500年前に起きたそうだ。(詳細は後で述べたい)その説に従えば、その洪水で世界は泥の海になってしまって、しばらくはその水が引かなかったが、それが引いた後、世界の復興に尽くした人がいたらしい。それが『ギルガメッシュ叙事詩』の、ウトナピシュティムなのだそうだ。その彼は、無事に復興に成功したので、その功績を褒賞するために、竹内文書によれば、上代の第四代目の世界天皇に就任したという。ちなみに、上代の初代天皇は黄帝(素戔嗚の前世)だそうだ。そ...世界の再生

  • New World Order

    ロシア独裁政権の終了は、多分、そう遠くではないだろう。ロシアの独裁体制の終了は、他国にも波及して、急激な民主化(?)が進むことが予想される。その時期は、ズバリ2024年。その前後して、世界は大きく動いていくことになると思う。中国は今のロシアを見て、これまでの独裁体制を維持することに、急激な危機感を抱いている。だから、高圧的な姿勢を、習政権は改めていくことになる。そうすると、全ては変わっていくことになるだろう但し、もっと頭を使って、狡猾な方法も考えるようになるのではないか。そう私は考える。少なくとも、今のプーチン独裁体制が続くとは思えない。共産主義の最後のあがきになるのではないかと考える。(共産主義は悪魔の思想であるからだ)NewWorldOrder

  • 破滅のカルマを打ち破れ!

    世界の混乱した状況を知るにつれ、表面に現れている現象の根本について、思いを馳せざるを得ない。一番元にあるもの、それはカルマ。カルマを変えることが大事。ロシア軍が首都キーウ(キエフ)を去ったあとの惨状を報道していたが、なんという酷いことをするのだろうか。戦争という名の下に、人はお互いを殺し合っている。そんなことは許されるはずがない。そういう状況を作り出したのは、稀代の悪人プーチンだと、多くの人たちは思っていることと思う。だが、ここに奇妙な共通点があるのだ。それは第二次世界大戦が起きた時の状況と、今回の発生状況である。第二次世界大戦は、大戦が起きる前に、世界大恐慌が起きている。1929年のことである。ここから、各国は戦争へと駆り立てられていった。今回も、ロシアを経済制裁に持ち込み、日本と同様に物資不足に追い込んで、...破滅のカルマを打ち破れ!

  • ロシア・ウクライナ問題(Ⅸ)

    どうやら、形成が変わり始めた?ような、そんな報道が流れ始めましたね。もちろん、私たちの報道は、欧米側の立場に立った内容ですから、ロシアの立場を考慮したものであはありません。ですから、ロシア憎し一辺倒です。挙句の果てに、岸田総理大臣は、一億ドルの追加支援までしているざまです。総理になれば、国の財源は自由に使えるとでも思っているのでしょうか。代々の総理大臣は気前よく支援という名目で出していますからね。まあ、それは必要なことでもあるのですが、今回のロシア・ウクライナ紛争は、そう簡単なことで済まされる問題ではないようですね。何がというと、まず、ロシアとウクライナは、旧ソ連邦の兄弟国だった間柄だったわけです。その兄弟国が、武器を相交らして戦争をしている。そして、その殺し方が残虐そのものであること。ロシア兵がではないですよ...ロシア・ウクライナ問題(Ⅸ)

  • 心癖のこと

    因縁解脱するための条件として、私たちは「心癖」を取るということを、開祖から教えていただいておりますね。その心癖とは、一体どういうものなのか?けっこう長い間、私は考えてきました。中には、人間関係を潤滑にするための心の状態を作ることだと思っている人がいるからです。そんな打算的な心の「行」ってある?私はそう思っていました。だから、そうなのかなあと、心の中で納得のいかない気持ちでいたのです。でも、やっぱりこうなんだという、腑に落ちる思いを抱いたのですね。確かに、人間関係をよくするための心の状態を維持することも、もちろん大事でしょうね。ですが、本質的なことではないように思える。本来の考えとしては、煩悩を解脱することなんですねえ。そうだよ、そんなこと当然だよ!そうあなたは言われるか。確かにそうですね、そんなこと当然なんです...心癖のこと

  • 桜三分咲き

    東京の方では、桜の開花(満開?)したとニュースで流れていました。え~っ?と驚いたんです。だってこっちは、外を歩いていて、桜なんて咲いてないよ?と思って、翌日、都ホテル横を通ったんですね。そうしたら、なんと咲いてるじゃないですか。それで、これで何分咲きなんだろう?って思っていたら、そばで人が、「これだったら三分咲きだな」なんて言ってるのが聞こえた。ああ、これが三分咲きかあー、なんて感心したわけですけどね。それで、写真に収めてブログに載せたというわけです。そこで、もう一つ。youtubeを見てて思うことがあるんですけど、海外の人から見て、日本の素晴らしい点を動画にしたものが、かなり流行っているようですね。それを見ていて思う事は、第一に、日本が治安が安全で住みやすいという点。第二に、人が親切であるという点。第三に、食...桜三分咲き

  • 養生訓(Ⅳ)

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