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apollo-bayの投資ブログ https://ameblo.jp/apollo-bay/

なによりも投資が好きで始めてかれこれ15年。 長期投資でリーマン後のトレンドに運良く乗れてそこそこの実績があがってます。 お金に働いてもらう投資プラットフォーム構築を目指して四苦八苦している様を 紹介できたらと思っています。

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2019/06/04

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  • 年間投資収支(2022年)

    あけましておめでとうございます。世界は厳しい状況ですが、現状に満足せず前向きに変化し続けられるよう頑張ってまいりますので、今年もよろしくお願いいたします。 …

  • 投資収支(22年11月度)

    ようやく米国インフレが収まる気配となり、FRBによる金利引き上げが減速する見込みとなった。11月のマーケットは、NYダウ:+5.7%(10月末:32,733…

  • 投資収支(22年10月度)

    10月のマーケットは、過度な利上げが収束するだろうといった予測で落ち着きを取り戻してきたようだ。日経平均は+6.4%(9月末:25,937円→27,587円…

  • 投資収支(22年9月度)

    9月CPIの結果でインフレがまだまだ続くとの見方が強まり、FRBはインフレ対策のために従来の予測以上に利上げを続ける姿勢を見せた。このためNYダウは▲2,7…

  • 投資収支(22年8月度)

    今月も米国の利上げ観測に振り回されるマーケットとなったが、国内マーケットは堅調で日経平均は+1.0%(7月末:27,802円→31,510円)と上昇した。一…

  • 投資収支(22年7月度)

    やはりマーケット動向の1丁目1番地は、金利が上がるか下がるかなのだ。米GDPが2期連続マイナスとなり、インフレと景気後退が同時に起きてる状況(スタグフレーシ…

  • 投資収支(22年6月度)

    6月のマーケットは、NYダウ:▲6.7%(5月末:32,990ドル→6月末:30,775ドル) 日経平均:▲3.3%(5月末:27,280円→6月末:26,…

  • 投資収支(22年5月度)

    5月のマーケットは、NYダウ:+0.04%(3月末:32,977ドル→32,990ドル) 日経平均:+1.6%(3月末:26,848円→27,280円)と、…

  • 投資収支(22年4月度)

    4月のマーケットは、NYダウ:▲4.9%(3月末:34,678ドル→32,977ドル) 日経平均:▲3.5%(3月末:27,821円→26,848円)と日米…

  • 投資収支(22年3月度)

    節分天井・彼岸底とはよく云ったもので、マーケットはウクライナ侵攻で大きく下落したものの3/8に底値をつけ、それ以降急激に値を戻しつつある。同時に為替相場は円…

  • 投資収支(22年2月度)

    2月のマーケットは、NYダウ:▲3.5%(1月末:35,132ドル→33,893ドル) 日経平均:▲1.8%(1月末:27,002円→26,527円)と日米…

  • 投資収支(22年1月度)

    1月の米国マーケットは、NYダウ:▲1.2%(21年末:34,725ドル→35,131ドル) S&P500指数:▲5.3%(21年末:4,766→4,515…

  • 年間投資収支(2021年)

    あけましておめでとうございます。ブログの更新は少なめですが、継続することが大切だと考え、少しづつ進めてまいりますので、今年もよろしくお願い致します。 21年…

  • 投資収支(21年11月度)

    11月のマーケットは、25日まで非常に順調に推移していたが、26日に一転、オミクロン株の影響で大きくマーケットは下落した。円高も一気に進んだこともあり、資産…

  • 投資収支(21年10月度)

    10月のマーケットは、日経平均が28,892円(▲561円)とジリ貧。一方、NYダウは35,819ドル(+1,975ドル)と絶好調で最高値を更新した。  1…

  • 投資収支(21年9月度)

    9月のマーケットは、日経平均が29,453円(+1,363円)と5%の上昇、一方、NYダウは33,844ドル(▲1,517ドル)と4%の下落。  米国マーケ…

  • 投資収支(21年8月度)

    デルタ株によるコロナ感染が世界的に拡大したが、マーケットはあまり反応しなかった。逆にテーパリングや利上げ観測には敏感に反応し、テーパリングは市場予測通り年内…

  • 投資収支(21年7月度)

    7月のマーケットは、日経平均:27,284円(▲1,508円)、NYダウ:34,935ドル(+433ドル)と国内マーケットは大きく下げ、米国マーケットは堅調…

  • 投資収支(21年6月度)

    6月のマーケットは、日経平均、NYダウ共に高値圏での横這い推移となった。インフレ懸念によるテーパリングや利上げ観測で上値は重いが、かといってワクチン普及での…

  • 投資収支(21年5月度)

    5月のマーケットは、ワクチンの普及で景気回復期待が膨らみ高値で推移していたが、米国では、インフレ警戒で長期金利が1.7%近くまで上昇し、上値が重い状況が続い…

  • 投資収支(21年4月度)

    1年前のマーケットは、新型コロナショックにより経済は世界的に停滞し、経済指標は今まで体験したことのない最悪値で、リーマンショックを凌ぐ程のどん底な状況だった…

  • 投資収支(21年3月度)

    3月のマーケットは、1年前のコロナ禍によるどん底とは全く違う景色で、NYダウやS&P500は、最高値を更新する好調なマーケットとなった。米国長期金利が1.7…

  • 外国株配当金控除

    遅まきながら、確定申告書類を作成した。 外国株配当は、国内と外国で税金が二重取りされるので、確定申告すると配当の約8%が還付される。今回は、16万円還付される…

  • 投資収支(21年2月度)

    2月のマーケットは、月初からバブルの再来ではと思えるような右肩上がりの上昇、ついに日経平均も30年ぶりに3万円を超えてきた。しかしながら、月末には大きな下げ…

  • 新型コロナショックから1年

    新型コロナショックから1年。 1年前の今日は、世界的に新型肺炎懸念が広がり、世界中でマーケットが大きく下落(NYダウは史上3番目の1,000ドル超の下落)し…

  • バイオ銘柄(CRISPR-CAS9銘柄)を購入

    CRISPR-CAS9(クリスパーキャスナイン)は、遺伝物質を特定、削除、置換できる技術で、2020年にはノーベル化学賞を受賞している。ゲノム編集で最も期待…

  • 投資収支(21年1月度)

    正月明け初日からNYダウは383ドル安と大きく下げ、不透明感が漂うマーケットだったが、1月中旬以降、トリプルブルー&バイデン大統領ご祝儀相場となり大きく相場…

  • パランティア・テクノロジーズ

     1月23日パランティア・テクノロジーズは、1日で23.7%と大幅に株価が上昇した。理由は定かではないが、売上げが予想を大幅に上回りそうだということかもしれな…

  • 配当金推移

    年間配当金(税込み)が、一昨年の80万円から大幅に増加して150万円を超えた。   一昨年までは、配当金は特に意識せずキャピタルゲイン、インカムゲインを合算…

  • 年間投資収支(2020年)

    あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。  新型コロナ禍で激動の1年だった2020年は、今までにないボラティリティの高いマーケットだった。…

  • 2020年の振返り

    今年は、新型コロナにより、生活が今までにないほど激変した年となった。  企業ががたくさんつぶれ、失業者が増えた。外出が減りコミニケーションが極端に減り孤立化…

  • Uberが自動運転会社を売却

    Uberが自動運転会社を売却、自社開発を断念した。自動運転部門を米自動運転スタートアップのオーロラ・イノベーションに売却するようだ。  このニュースが11月…

  • 投資収支(20年11月度)

    11月のマーケットは、バイデン新大統領とコロナワクチン開発期待で世界的な金融緩和による資金が大量にマーケットに流れ込み、NYダウの11月上昇幅は3,408ド…

  • 米大統領選後の米国/国内マーケットは絶好調

    11月に入ってから、米大統領選バイデン勝利と新型コロナワクチン期待でマーケットは大幅に上昇している。  バイデン勝利によるリスクオンとねじれ議会による富裕層…

  • 米大統領選開票

    11/4(日本時間午前9時〜)米大統領選開票が始まった。 マスコミが報道していたようなバイデン有利の状況ではなく、かなりの接戦となっている。  17:00時…

  • アリババ傘下のアント(アリペイ運営)上場延期

    アリババ傘下のアント(アリペイ運営)の香港・上海上場が直前に急遽延期になり、アリババ株は一時8%超の下落となった。アリババ創始者のジャック・マーの金融当局に…

  • 投資収支(20年10月度)

    オクトーバーサプライズのトランプ大統領新型コロナ感染で始まった10月の北米マーケットは、バイデン勝利(民主党が勝つ)を織り込みつつ順調に上昇した。ところが1…

  • NYダウ3日連続の大幅な下げ

    昨晩のNYダウは▲943ドルと4日連続の下落で、合計▲1,844ドルと大幅な下落。  投資収支も、3日間で約560万円のマイナスとなり、今月前半の大幅なプラ…

  • アリババの強み

    アリババは、単なるEコマースの企業ではない。  信用スコアのジーマ・クレジット、アリペイや中国版ウーバーのディディなどで膨大なビッグデータを収集している。こ…

  • 気になる米国株:パランティア・テクノロジーズ

    今、気になっている米国株銘柄が3つある。1.パランティア・テクノロジーズ 2.スノーフレイク 3.パーシング・スクエア・タンティーンHD(SPAC)だ。  …

  • ARCCの配当が入金

    ARCCの配当が入金。権利落ち日:20/9/14、支払日:20/10/2、配当0.4ドル/株、利回り:11.24%、入金:292.62ドル(1,020株)。 …

  • 投資収支(20年9月度)

    9月のマーケットは、日経平均:45円高の23,185円と小幅高、NYダウは、▲648ドルの27,781ドルと大幅な下げとなった。米国マーケットは、膨大な資金…

  • SPYDの配当が入金

    SPYDの配当が入金。 決算日:20/9/21、支払日:20/9/28、配当0.264ドル/株、利回り:5.52%、入金:953.83ドル(税抜き後、5,0…

  • 米国高配当ETF:VYMを購入

    昨日の北米マーケットは大幅下落となった。 NYダウは一時900ドル安、自分の所有銘柄では特にSPYDの下落が大きく4%を超える下落率だ。どうやら、マネーロ…

  • 北米株が大幅下落

    北米株が大幅下落、NYダウ一時1000ドル超安アップルなどIT株が急落。  私の所有しているGAFAM銘柄もことごとく5%以上下落しており、特にアップルは1…

  • 投資収支(20年8月度)

    8月のマーケットは、毎年不調に終わることが多かったが今年は違った。8月に入ってから、日経平均は6%超え、NYダウは7%超えとマーケットは絶好調だ。  8月収…

  • 8月前半収支は絶好調、年間収支はプラスに

    8月になってからの投資収支は絶好調で、8営業日連続のプラス収支で+5,877,150円。ついに年間収支もプラスとなり、+3,730,421円。  新型コロナ…

  • 自動車産業の凋落

    週刊エコノミストによると、2019年の世界自動車販売台数は約9,100万台、2020年は7,500万台まで落ち込むという。この減少幅は米国の年間販売台数に匹敵…

  • 投資収支(20年7月度)

    7月のマーケットは、日経平均:21,710円(▲558円)、NYダウ:26,428ドル(+615ドル)と米国マーケットの堅調さが目立った。 ここのところロビン…

  • 米GDP減少過去最大、一方、アップル/アマゾン決算絶好調

    米GDP4-6月は、32.9%の減少と過去最大の下げとなった(2四半期連続の減少)。 一方、アップル/アマゾンの決算は絶好調(アマゾン:純利益倍増/売上高40…

  • テスラ決算発表

    テスラの4-6月期決算発表があり、2四半期連続の黒字となった。 この発表によりテスラ株は、S&P500指数への銘柄となる期待も相まって上昇、一時8%を超えるよ…

  • NASDAQ、今月7度目の最高値更新

    アマゾンの株価は、本日も8%近く上げている。また、NASDAQは今月7度目の最高値更新となり、破竹の勢いだ。 現時点でNASDAQ銘柄を7銘柄所有 15.1万…

  • マネックスアクティブファンド動向

    このファンドの特徴は、1.個人投資家を巻き込んだ、オープンで総合的なエンゲージメント(対話)の推進 2.変革期を迎える日本企業を中心に投資 また、アクティブフ…

  • VOOの配当が入金

    VOO(バンガードS&P500ETF)の配当が入金。 決算日:20/6/29、支払日:20/7/6、配当1.433ドル/株、利回り:2.07%、入金:714.…

  • 夏のボーナス

    20年夏のボーナスは、世間では新型コロナショックにより大幅減となっている。 私も御多分に漏れず25%近くの減額である。これが1回で済むのなら、さほどのことでは…

  • ARCCの配当が入金

    ARCCの配当が入金。権利落ち日:20/6/12、支払日:20/7/2、配当:0.4ドル/株、利回り:10.82%、入金:286.89ドル。 ARCC:エイリ…

  • 投資収支(20年6月度)

    新型コロナショックは、6月初旬まで収束に向かっていたが、6月中旬以降、第2波の懸念が広がっている。 そのため6月のNYダウは、一度は27,500ドルを超えるレ…

  • SPYDの配当が入金

    SPYDの配当が入金。 権利落ち日:20/6/19、支払日:20/6/29、配当0.365ドル/株、利回り:5.14%、入金:1,311ドル。 前年同月の配当…

  • 外国資産比率

    2年ほど前から国内資産メインのポートフォリオではリスクが大きすぎると思っていた。 縮小する労働人口や世界でも最悪な超高齢化社会問題に直面している日本に対し、何…

  • マイクロソフトの配当が入金

    マイクロソフトの配当が入金された。権利落ち日:20/5/20、支払日:20/6/11、配当0.51ドル/株、利回り:1.1% 税引き後の入金は、100株と株数…

  • マネックスアクティビストファンド

    マネックスアクティビストファンドのビデオを見てかなり引き込まれた。 そして、心にグッときた。 もともと投資を本格的に始めた理由の一つは、マネックスGのCEO松…

  • 新型コロナショック、含み損がゼロに

    米国雇用統計が、失業率:13.3%(予想:19.5%)、非農業部門就業者数:+250万人(予想:▲750万人)と予想外の好結果となった。 この結果、NYダウは…

  • 投資収支(20年5月度)

    新型コロナショックが収束に向かっており、経済活動正常化の期待が高まってきた。 経済指標は相変わらず最悪値となっているが、マーケットはこういった情報は織込み済み…

  • 新型コロナショック:投資の振り返り

    新型コロナショックのタイミングでの、投資を振り返ってみる。 底値で投資を行うのが大変難しいことを証明したような結果となった。 下図が、2月から4月にかけてのマ…

  • 急激なマーケットの上昇

    急激にマーケットが上昇している。 コロナショックによる損益も、最大▲3,500万円まであったが、現在▲1,000万円まで挽回できている。 無制限金融緩和と日米…

  • 人民元が12年ぶりの安値

    人民元の対ドル相場が12年ぶりの安値のようだ。 将来、覇権をとる可能性が1番高い国は中国だと思う。 人民元を、リスク分散のための投資対象としており、以前15円…

  • ジーマクレジット

    これは中国で導入されている自分自身の信用スコアで、支払い能力を可視化したものである。 評価軸は、個人特性、支払い能力、返済履歴、人脈、素行。 スコアがあがれば…

  • ルネサンス・テクノロジーズってすごい

    クォンツファンドのメダリオンが高収益のようだ。 5/11付の日経新聞電子版によれば、米大手ヘッジファンド、ルネサンス・テクノロジーズ創業者のジム・シモンズは、…

  • インヴィンシブル投資法人を売却

    インヴィンシブル投資法人を売却(22,450円*14株)。 購入価格が25,676円のため、45,164円のマイナス。 配当がメインの目的で国内リートを保有し…

  • 新型コロナショックは、シェアリングエコノミーの転機

    新型コロナショックは、シェアリングエコノミーの転機をもたらすかもしれない。 公共交通機関から自家用車での移動に変える人が多くなり、シェアーするのではなく所有す…

  • レイ・ダリオの予測

    5/8日経新聞朝刊にレイ・ダリオの記事が掲載されていた。 コロナ危機は、1930〜1945年に起こった経済金融危機に似ている。地政学的なパワーバランスが崩れ、…

  • 米国株レンジ相場 この先は?

    NYダウは、3/23の最安値18,591ドルを付けてから一気に24,000ドルまで上昇、それ以降24,000ドル近辺でのレンジ相場が続いている。 今のところ、…

  • アセットアロケーション推移

    新型コロナショックのタイミングでのアセットアロケーションリバランスにより、以下のようにポートフォリオが変化してきている。 18年4月は、教科書に出てくるような…

  • 投資収支(20年4月度)

    新型コロナショックにより経済は世界的に停滞しており、経済指標は今まで体験したことのない最悪値でリーマンショックを凌ぐものも出てきている。 不用不急の外出自粛や…

  • アルファベット決算発表

    アルファベット(Google)の1-3月期決算が発表され、予想を上回る売上で5%余り株価が上昇した。 当然、新型コロナウイルスの影響で3月は広告収入が激減した…

  • 米国株と日本株 この先の政府対応が鍵

    不用不急の外出自粛やテレワークが、従来の8割減を目指して急速に進んでいる。 ここまで人の行動に規制がかかってしまったら、経済は当分このままだろう。 根拠はない…

  • 個別REIT価格の急落

    インヴィンシブル投資法人が、20年6月期、12月期予想を未定とした。 ホテルの4月売上げが前年比▲80程度となり、2月に公表した業績予測を達成できないこと、さ…

  • コロナ禍での資産推移

    2月中旬の資産ピーク時から今回のコロナショックで最大3,200万円下落していたが、現在はマイナス1,900万円まで戻してきている。 この戻りの早さにはそこそこ…

  • 日銀の無制限国債購入

    日銀が無制限の国債購入をするようだ。 しかしながらドル円は瞬間円安になったがすぐに値を戻した。 マーケットの値動きは、日本の対応をほとんど意識していない。 コ…

  • アフターコロナ

    アフターコロナで同世の中がどのように変化するか、予想して先手で手を打つことが必要。 もうすでに大手投資会社は、当然のように動いている。 投資のみでなく日常生活…

  • さらなる追加投資

    新型コロナウイルスリスク懸念が後退し、先を見越したマーケットは上昇基調に。 追加投資 SPY:30株購入、VOO:15株、UBER:200株購入。 国内リート…

  • リスクオン 追加投資

    追加投資 SPYD:3,000株、ARCC:100株購入。 豪ドル:15,000通貨購入、スワップ狙いのための長期保有。 追加投資の結果、配当見込みが180万…

  • リーマンショック時との違い

    リーマンショック時との違いは色々あると思うが、投資環境(ツール)の進化はその中でも見逃せない違いだ。 AIによる投資がメインになってきており値動きが激しい。 …

  • 暴落時の投資の考え方

    理想は、最も効率が良いベストな投資を目指すべきであるが、現実はそうはならない。 頭と尻尾は捨てても良いと余裕を持ち、焦らず、ボラティリティの高い相場に惑わされ…

  • 米失業保険申請件数が660万件超 株価の反応は薄い

    米失業保険申請件数が660万件を超えた。先週分を合わせて2週間で1,000万件となる。 この前代未聞の結果に対して株価の反応は薄かった。 もうすでに織込み済な…

  • 投資収支(20年3月度)

    予てから危惧していたリーマンショック級の暴落を経験した月となった。 北米マーケットは2月初旬の高値から、わずか20日間で▲35%超、国内マーケットも▲30%超…

  • マーケットの17%もの上昇は何か違和感がある

    アメリカが経済支援で2.2兆ドルを可決して株価が上げるのは理解できるが、一方アメリカのコロナ感染者は中国を上回っている状況で17%もの上昇は何か違和感がある。…

  • 連日の上げ相場、日米マーケットともに下値から17%超の上昇

    連日の上げ相場、日米マーケットともに下値から17%超の上昇。 この上げ相場に乗りたいという想いが強くなっている。 2番底まで我慢したいのだができそうもない。 …

  • 強いマーケットに対して複雑な心境

    日経平均:1,454円高、NYダウ:過去最高の2,093ドル高。 3月に入ってから損切りした銘柄がことごとく上昇している。 さらなる下げに備えての損切りであっ…

  • 日経平均大幅な上昇

    日経平均が1,000円越で上昇している。 原因はいろいろあると思うが、キャッシュ(ドル)が必要な投資家が売り持ちしていた日本株を買い戻す動きがあることが要因の…

  • 日経平均とNYダウの相関くずれる

    朝、NYダウ先物が大幅下落でサーキットブレーカー発動、日経先物が15,000円近くまで下落した。 しかし、日経平均は17,000円近くまで上昇している。 この…

  • ドル急上昇:現金へ殺到

    ドル急上昇:現金へ殺到。 有事の円買いではなく、ドル買いが殺到している。 各国が新型コロナショックに対して色々な事情で現金が必要の中、基準通貨のドルを各国が挙…

  • ソフトバンクGとUBER

    ソフトバンクGの雲行きが怪しい。 UBER始め投資先の株価が暴落中。 特にUBERは、新型コロナの影響で1月~3月収益はボロボロのはずである。 ということで、…

  • 投資は様子見

    各国の金融政策(特にFRBの1%利下げや緊急緩和)を行ったが、NYダウは過去最大:2,997ドルの暴落で、今後どこまで下げるか全く予測がつかない状況である。 …

  • FRB:1.0%の緊急利下げ、緊急緩和も再開

    FRB:1.0%の緊急利下げ、緊急緩和も再開。 日銀ETF購入を12兆円倍増、利下げは見送り。 しかし、マーケットは下落、材料出尽くし懸念か。 北米マーケット…

  • NYダウ暴落:▲2,352ドル ▲9.9% 過去最大

    NYダウ暴落:▲2,352ドル ▲9.9% 過去最大、日経平均:▲1,128円。 どこまで暴落が続くのか? 資産は、過去最高だった20年2月20日からわずか3…

  • NYダウ急落、2,000ドル超安下げ幅は過去最大

    NYダウ急落、2,000ドル超安下げ幅は過去最大。 この状況下で、買い下がりをどのように行うか悩んだ。 下げが大きいので、その分購入金額を増やすべきか、資金枯…

  • 日経平均:20,000円割れ

    国内マーケットは、NYダウ先物の1,000ドル規模の大幅下落を受けて、日経平均:▲1,000円、2万円割れとなった。 NYダウも7%もの下落率になりそうだ。本…

  • 豪ドル購入

    3/6(金)豪ドルを5,000通過、69.877円で購入。 かねてから中国元:15円、豪ドル:72円で購入したいと考えていたので、目標価格から2円下回った時点…

  • 2月の雇用統計が大幅に予想を上回るも、NYダウは下落

    2月の雇用統計が大幅に予想を上回るも、NYダウは下落した。 もはや、マーケットは現在の雇用統計には興味がなく、新型コロナウイルスの影響を受けた3月以降の雇用統…

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