鮎と鱸は瀬を釣れ!
住所
出身
ハンドル名
ごんたさん
ブログタイトル
鮎と鱸は瀬を釣れ!
ブログURL
https://ayuseabasstrout.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
新潟県の鮎釣り・シーバス・ネイティブトラウトの釣行記、自宅・主にガレージ内のDIYをブログに書いていきます。何かの参考になれるような記事になればと思います。
自由文
-
更新頻度(1年)

45回 / 108日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2019/06/01

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ごんたさんのブログ記事

1件〜30件

  • 【DIY】タイヤラックを作る②

    まず、材料はイレクターパイプです。我がガレージの内張りは所謂OSB合板というやつで、見た目は男前!という感じです。今後DIYで作成する物品も、ある程度無骨に仕上げていかないと雰囲気にマッチしないと思います。本当に無骨にしたいなら単管パイプや木材なんて手もあるのですが、単管パイプはあまりにもスパルタンな見た目になるし、木材はわたくしの技術と道具では加工が大変・・・。やはり男前で実用性しかない見た目と、加工の...

  • 【DIY】タイヤラックを作る① 御託を並べる

    え~、お久しぶりの更新になります。冬になる前にやっておこうと思っていたことです。今回はガレージ内にタイヤラックを作成しようと思います(*^_^*)・・・・・・・・・え!?釣り?鮎^^がどうかしたって!?申し訳ありません。本当に、これは毎年のことなんですが、正直なところ意気消沈しています・・・。まず9月であるという事実。単に人間側の心境なのですが、もう秋なんです!鮎釣りってやっぱり夏にやるものであって、死ぬほど暑く(以...

  • 【鮎2019】ヘチ釣り職人の朝は早い

    もう鮎^^も終盤戦となる8月30日。だいたいこの時期になると、悲しいかな「どう鮎^^を終わらせるか」「どこでやめにするか」と考えるようになります・・・。後腐れなく納竿するには、とにかく釣ることですね。釣って終わりにすればスッキリ終われます。「今日、納竿のつもりだったけど、明日はもっと釣れそうだ・・・。」な~んて考えて翌日も釣りに行ってしまうと、大概釣れずに後悔の納竿になることになるもんなんです。釣れたら終...

  • 【鮎2019】ついに見つけた先回のポイントへ再び

    今年の魚野川の悪い状況についてですが、基本的には天候のせいかなと感じていますね。ひとたび垢が飛べば1週間は垢が付かない。今年以前は3日か4日も陽が照れば新垢が付き始めていたと思いますが、どうでしたっけ。そして垢が付いたと思えば5日で腐ってしまう。垢の状態がいいと言えるのは垢が付いてから4,5日といったところで、それ以降はもうドロドロのドロ、ぬるんぬるんのローション床状態の垢腐れになってしまいます。とにか...

  • 【鮎2019】突然始まった魚野川

    この日は偵察を兼ねて数箇所ポイントを回ってみる予定でした。ただし、嫌な嫌なお仕事があるため数時間のみの釣行で、釣れなければ粘らずさっさと切り上げる心構えで。まず1箇所目。中の下流域くらいの場所です。去年の釣り納めに来た場所で、そのときはシーズン最後の入れ掛かりを堪能できた印象深いポイントです。写真も何もありません。撃沈でした\(^o^)/なんというか、垢がゼロな感じでした。足元の石は非常にカラフルで、オ...

  • 【鮎仕掛】満開チラシの流儀③

    前回の作成編からのつづきです。4.結局は収納方法か?ここで難題となるであろう満開チラシの収納方法をひとつ。収納に使用するのは所謂イカリケースというやつで、画像の品はオーナー社のもの。 OWNER オーナー フックストッカー2 ブラックposted with カエレバ楽天市場でチェックAmazonでチェックまぁ、ぶっちゃけこれに関しては鮎専用品である必要はなさそうですね・・・。実際のところコスパで言えばコチラになると思います。...

  • 【鮎仕掛】満開チラシの流儀②

    さて、というわけで今回は作成編です。まず前回も書きましたが使用した鈎はコチラ。 がまかつ ザ ボックス T1 大鮎無双チラシ ナノスムースコート 10posted with カエレバ楽天市場でチェックAmazonでチェック な~んか、この鈎はどうも結びにくいな~と思っていたのですが、ナノスムースコートとかいうスルッスルのコーティングのせいかもしれないですね。オーナーの荒瀬チラシは割りとミスなくスムーズに作成できていたん...

  • 【鮎仕掛】満開チラシの流儀①

    先回、村上は三面川に行ってからというものの、ずーーーっと雨が続いており魚野川で鮎釣りは出来ない状況です。下流ではあと一歩で水防団待機水位に達するような増水を何度も繰り返しています。間違いなく垢も飛んでるでしょう。鮎^^も流れたかもしれません・・・もう今年の魚野川は絶望的なのではないでしょうか?わからんども。とりあえず暫く釣りには出られそうにもない、出ても釣果は望めないため釣行記以外の書き物をしておこ...

  • 【鮎2019】東日本最強河川、岩海苔との死闘

    連休明けの8月19日(月)、わたくしは仕事の都合で日中は時間がある、言わばボーナスステージでした。いつものことなら時間に余裕を持って地元の魚野川で釣りをしていますが、どうにも芳しくない状況にて釣れども釣れども数が出ない状況。思い切って東日本最強河川になっているらしい、村上の三面川に出向くことにしました。たぶん、現状では東日本最強ですよね・・・?あ、最強河川というのは数釣りにおいてです。2017年ほどではないも...

  • 【鮎鈎】オーナー 一角シリーズ

    全くもって釣れない今年の鮎^^。そして仕事の都合で釣りに出ることも難しいタイミングに。ブログを始めてというものの、時間がほとんど取れずに在りもののサバイバル状態だった仕掛けの補修を、またとないタイミングでしておきました。(いや、おめぇさん、ただ釣りに出るのを抑えればいいだけだねっか)そして浅い経験で恐れ多くも、鮎鈎のインプレを書いておこうと思います。オーナーばり 一角シリーズこれを手にして使用し始め...

  • 【鮎2019】2大河川は土用隠れ?

    え~・・・しばしの間ブログの更新をサボっておりました。というのも、魚野川の鮎^^が全くもって釣れない!のです。なんとか釣れても写真に撮るのも面倒になってしまうような釣果ばかりでした。釣れれば一応こんなサイズが掛かります。ただし、一瀬に一人ならぬ、一瀬に一匹状態。一匹釣ると見事に沈黙します。そしてそのポイントは一度入川すると、2,3日は魚が供給されず枯れ果てるという具合。土用隠れとは上手く言ったものだとは...

  • 【鮎2019】例の荒瀬

    先日、メガトルク急瀬ですら掛かり鮎^^を取り込めずにコテンパンにやられた荒瀬でありますが、早速リベンジに行って参りました。そして、参りました。流れが速すぎるためか22cmの鮎^^ですら竿を溜めているだけ抜けずにで身切れしてしまう。対処法としては、掛かったその場から有無を言わさず飛ばしてしまえという力技です(笑)ダイワ硬派超々硬902016年の大鮎の数釣りという類い稀なるフィーバーにより、購入に至ることの出来た...

  • 【鮎2019】魚野川、復活の兆し

    前回の歩き回り釣行から2日ぶりに川に出ました。とりあえず橋の上から見下ろしてみると、橋脚の裏の弛みにベイトボールの如く大量の群れ鮎^^。アイツらが何かの拍子に散ってくれれば、かなり掛かりそうだな・・・と思い、他場所の下見はせずに入川しました。流石に垢付いているだろ~と思っていたのだが、川を歩いてみるとやはりザラザラでフェルトスパイクのグリップ力抜群です・・・。川の色はこんな感じ。写真を見てムムッと思った...

  • 【鮎2019】垢を探して三千里

    先月末ごろの出水以来、どういうわけか全く垢の付く気配のない魚野川本流。恐らく水が引いたあとも3日ほど続いた白い濁りが原因でしょう。もしくは石がひっくり返ってしまい、垢が付きにくくなったか・・・それだとしたらかなり絶望です。川パトロールをしては「どこもダメであることの確認」をして妥協したポイントに入り、全く釣果を得られずに終わる、ということを繰り返していました。基本的に地元で1日粘るということがないのも...

  • 【鮎2019】絶望の白川と化した魚野川

    7/27~7/28にかけての雷雨にて、大増水となった魚野川水系。およそ2mもの高水となった時期もあり、古垢は流され川底はまっさらな状態になりました。今までのちょ~垢腐れのドロドロ状態からすれば、一見良い方向への転換かと思われたのですが・・・。その後全く、ぜ~~~んぜん!新垢が付きません・・・・・・。5日経った8/2現在、川底は真っ白のままです。本当に全く垢無しです。一生垢付かないんじゃねーの?ってくらい綺麗さっぱりです...

  • 【鮎2019】悩みに悩んだ末、同じ釣りをするハメに

    先日に引き続き下見からのスタートです。結局同じポイントにエントリーすることになったのですが、この日はかなりじっくりと下見に時間を費やしました。というのも、先日の釣行にて”天気で状況が一変する”ということが判明した、この日も快晴だったため中流以下の流域でも状況が好転している可能性があった、ためです。下流域の名所を橋から見下ろしますが・・・そう簡単には状況は変わらないもんですかね~、いつもと同じ雰囲気です...

  • 【鮎2019】濁りの魚野川

    この日はズバリ快晴!でした。今季一番の好天か?というくらいの清清しい鮎^^日和。今日で釣れなかったら今年はもうダメでしょ、というくらいの青空です。ですが、一応釣れる流域は選定してから始めます。段取り八分です。上流域が良いというのは百も承知でしたが、毎回下流域から下見をするようにしています。いつ何時、状況が一変するかわかりませんからね~。とは言っても毎日全く変化のない下流域・・・。毎回下見に1時間もかけ...

  • 【鮎2019】強制終了となってしまった釣り日和

    前回は上流域の渓流相なポイントに入ったのですが、流れの緩い箇所は川全体の垢腐れがかなり進行しており芳しくない状況・・・。少しでも流速があれば垢腐れは回避できるようなので、今回はもう少し下流にある流れの良好な一帯に入りました。それで、ですよ・・・チョ~~~久々の快晴!(ただし、左に怪しげな雲が・・・)気温もかなり高く、体感では30度を超えています。めちゃんこ鮎^^日和です。(ただし、予報は怪しげ)ひとまず準備...

  • 【鮎2019】垢腐れの魚野川上流域

    残念ながら中流域より下ではほとんど釣果を聞かない今年の魚野川。またまた上流部のお気にのポイントへ入りました。こんな場所からスタート。2日ほど川に入らない間に状況は一変していました。足元の石の色を見てもらえると分かりますが、垢腐れしています。下に向かっておよそ200mほどでしょうか?こんな感じの緩い瀬が続いているのですが、1匹たりとも掛かりませんでした・・・。対岸のヘチではイワシサイズの群れ鮎が跳ねています...

  • 【鮎2019】魚野川のマスターズ大会エリア

    どうやら今年は(今年も?)遠征に行くことが難しい年になりそうです・・・。遠征するとしたら休日になるのですが、どうしても仕事の関係で自由が利きません。まあ、おかげで平日に地元で釣りが出来てるわけなのですがね(・ω・)今日は石打地区のダイワ鮎マスターズのエリアに入ってみました。まず本流筋の瀬肩の「鮎釣りはここだぞ!」みたいなポイントにオトリを入れてみます。5分ほどオトリの出し入れをしながら下っていきますが、反...

  • 【鮎2019】時折晴れ間の差す魚野川

    不調が続く魚野川の鮎^^。恐らく今年は終わりまでもうダメだろうな・・・という不安でいっぱいの今日この頃です。今回は先日と同じポイントまで足を伸ばしました。憶測ではありますが、ある一点を境に上流部と下流部で川の状態が一変していると思うんですよね。それで上流部に入ろうと思ったわけなんですが・・・。スゲ~~人(・ω・)おいおい平日だぜ?(人のこと言えない)てか皆さんやっぱり上流部がいいと思ってらっしゃる?先日のわ...

  • 【鮎2019】支流と本流釣行

    この日はまず支流からサーチしてみることにしました。というのも本流での釣果が全くもって良くならない、先日のマスターズエリアでも「水深の無い分流」が好釣果であったことから、本流よりも支流に釣れる魚が集中しているのではないかと思いました。コケの色はかなり良好な雰囲気ですが、ハミ跡は?ハミすぎてて後が残らないレベルか?のちに全くハミ跡がないということを釣果ゼロを持って知ることになります。30分ほど目ぼしい瀬...

  • 【鮎2019】マスターズ上信越大会、惨敗

    マスターズですが・・・惨敗でした\(^o^)/言い訳はいくらでもあるのですが、中でもやはり重要だと思ったのはポイントとその下見ですね。当日は早朝からの雨で30cm増水しており、開催するかすら微妙なところでした。まあ、やれそうな雰囲気で延期するのはメーカー側も参加者側も面倒なことこの上ないので、やってしまったほうが良かったのでしょう。で、本来は上流側と下流側でブロック分けして、それぞれのブロックから上位選手が決...

  • 【鮎2019】魚野川7月11日・12日

    7月11日まず下見から。ほとんどの時間を下見に費やし、実釣時間は1時間もないくらいでした。この時期友釣りでは絶対に来ないような下流域と、支流の3河川を見て周りました。下の中流域・・・石の黒さはエグイです。全流域の中で一番の黒光りっぷりでした。が、魚の姿は確認できず。姿は見えなくてもオトリを入れると掛かるなんてこともありますが、どうでしょう?または遡上がてら食んでいる感じ?でしょうか。支流・・・1河川ではカタク...

  • 【鮎2019】沈黙の魚野川解禁

    7/10、ついに地元の魚野川の鮎^^が解禁となりました。なんとか日中の時間を作り、10:00くらいから中流域のお気に入りポイントに入ったのですが・・・。瀬に入れてみるも全く追わず・・・。水温が低いようなので枝沢の流れ込みに入れてみるも、追わず・・・。2時間ほどやってみたのものの、釣果ゼロでした。納得いかんので良さそうなところがあったら1時間ほど延長戦するつもりで、鮎^^の格好のまま帰路につきました。で、中~下流域にあ...

  • 【トラウト2019】恐らく釣り納め?となる本流釣行

    この記事を書いている翌日から地元での鮎^^が解禁になるため、今季最後になるかもしれない本流トラウトに行って来ました。ま~、もしかしたらあと数回行くかもしれませんが、行くとしたら「鮎^^がイマイチだからしょうがなくトラウト」みたいなパターンでしょう。一箇所目下流部の大場所です。誰が見てもいかにもというような淵です。いつもの通りスミスのDコンタクト72からスタート。釣り下りながらボトムを探っていきます。...

  • 【鮎2019】解禁釣行、三面川、撃沈

    ようやく個人的な鮎^^の解禁を解禁を迎えました。悪天候!用事!に悩まされ続け、6/16に富山で解禁釣行するはずだったものの、7/7までずれ込んでしまいました。新潟県は村上。三面川です。ぼちぼち気合の入った釣行でして、前乗りの車中泊をしました。朝早起きして3~4時間運転からの釣行って、ひじょ~~~に疲れるんですよね。釣行前の運転がないだけで、午後の馬力が違います。そもそもわたくしは寝るのが下手くそなもんでし...

  • 【DIY】究極の魚焼き器を作る

    まず始めに言っておきます。こんなものを作るくらいなら奮発して下野あたりの炉端を買え。(´・_・`)頭の中では完璧な設計図が出来てたんです。でもやはり、現物合わせで~というものは、なかなか上手くいかんのです。軌道修正しつつなんとか組みあがったという感じです。細かい部分の作りが雑であったり、収まりが悪かったりと、神経質とも言えるごんた君のイメージ通りではなかったのです。しかし・・・恐らく、~30cm程度の魚(つまり...

  • スミス Dコンタクト63,72

    この数年でいくつかの似たスペックのルアーを使い、比較できる頃合だと思うので少しずつですがインプレを書こうと思います。スミス Dコンタクト(63,72)サイズ展開Dコンタクトは50mm、63mm、72mm、85mmがあります。更にDコンパクトなる代物もあり、こちらは38mmと45mm。全てヘビーシンキングミノーであり、名前分ける必要あるの?と思いますが何か事情があるのでしょう。知らんけどwわたくしの場合は、渓流域では45mmと50mm・本流...

  • 鮎竿の手入れ

    お~い!鮎^^いかんね~ねっか!!土日になると雨!どうなっとんじゃボケェ!まぁ・・・しょうがないですよね。天気は日ごろの行いとも言いますしね。ん?言わない?知ったことではない(・ω・)かねてより「やろうやろう」と思いつつも早ひと月が経過してしまった、鮎竿の手入れ。これをしておくことにしました。初期用の競技T85は5月だったか?に既にしてあったのですが、今回は中期~ラストまで使用する競技メガトルク95のメンテナン...