お酒の知識ブログ
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のんべさん
ブログタイトル
お酒の知識ブログ
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https://osakeinfo.com/
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ドイツ在住です。主にドイツ、ベルギービールを紹介します。日本酒、ウィスキー、ワイン、なんでも好きです。
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  • ベルギーの有名修道院ビール「レフ・ブロンド」を飲んだ感想

    こんにちは。8月になり本格的に暑くなってきましたね。こんな天気の日が続くとラガーのビールをガブガブ飲みたくなりますが、今回はベルギーの修道院ビールを紹介します。今回レビューするのはベルギーの修道院ビール、レフ(Leffe)のブロンド。その歴

  • ベルギーの修道院ビール「サンフーヤン」のレビュー

    今回はまた少し珍しいベルギーのアビィビールを買ってみたのでそれを飲んでレビューしてみたいと思います。今回のレビューはベルギーの修道院ビール、サン・フーヤン(St. Feuellin)のブロンドです!レビューに移る前に、「ブロンド」と「修道院

  • アウグスティナー醸造所のエーデルシュトッフを飲んでレビュー【エクスポート】【高いビール】

    アウグスティナー醸造所のエーデルシュトッフを飲んだレビュー記事です。スタイルはエクスポートで、少しリッチな気分なれる、「エビスビール」のようなビールです。事実値段も少し高めで、珍しく奮発してみました。

  • セントベルナルデュスのトリペル St. Bernardus Tripelを飲んでみた感想

    セントベルナルデュスはそのレシピをウェストフレテレンより与えられ、とても質の高いビールを作ることで知られています。同醸造所の看板ビールと言えばアブト12ですが、今回はトリペルを飲んでみた感想と、醸造所について解説しています。

  • トラピストビールとは?種類、歴史、特徴を解説!

    トラピストビールは修道士が作るビールとして有名ですがその独特な味わいから熱狂的なファンを持ちます。ただ、トラピストビールの中にもいろいろな種類があり、それらは6、8、12などの数字やDubbel、Tripleなど名称によって区別されています。

  • 激安ドイツビール第二弾!0.39€(48円)のビールを飲んでみた結果。

    ドイツは水よりもビールが安いと言われますがさすがに水の方が安いです。ただ、ビールが安い事は事実で、今回はドイツのスーパーで48円の激安ビールを購入してそのレビューをします。前回購入した激安ビールは35円だったので23円ほど高いですが、その分味の方に期待が出来そうです。

  • ドイツのスーパーマーケットで売られている最安値のビールを飲んでみた!【35円のビール】

    ドイツで売られている一番安いビールを買って飲んでみた所、意外な結果になりました。また、ドイツビールが安い理由を考えてみました。それは、ビール税の安さ、容器代のコスト削減(プファンド)、国民のビール消費量が考えられます。

  • 幻のトラピストビール?「セントベルナルデュス St. Bernardus Abt 12」を飲んで解説

    セントベルナルデュスはカテゴリこそアビイ(修道院)ビールですが、そのレシピは正統派トラピストビールである「ウエストフレテレン」と同じレシピです。数あるビールレビューサイトで高評価を受けているこのビールのレビュー、醸造所の発祥について解説します!

  • Schöfferhofer Weizenを飲んでみた感想。【日本でも売られているスッキリとしたヴァイツェン】

    Schöfferhofer Weizenを飲んでみた感想とその醸造所の歴史を解説します。シェッファーホーファーとは「シェッファー邸の」という意味で、その昔グーテンベルクと共に活版印刷術を発明したペーターシェッファーの家の敷地内に建てられた醸造所で作られたビールという意味を持ちます。

  • 【ビールに合う】本場のジャーマンポテト、ブラートカルトッフェルンの作り方!

    ドイツのジャーマンポテト、ブラートカルトッフェルンはドイツで最も愛されているドイツ料理の一つです。その作り方は家庭、レストランによって千差万別で、こだわりが出やすい料理です。今回は私が一番好きなレシピを紹介させていただきます。ポイントはパプリカパウダーとバターです!

  • 【オリジナルVSコピー?】ピルスナーとミュンヒナーヘル(ヘレス)を飲んで比較!違いは何なのか?

    今回はスーパーでたまたま見かけた二つのラガービールについて比較した記事です!一つはピルスナーの元祖「ピルスナーウルケル」で、もう一つはピルスナーに対抗すべく作られたドイツ初の淡色ラガー、ミュンヒナーヘルスタイルの「シュパーテン」。ピルスナーとヘレスとの違いを徹底比較!

  • ビールが苦手な方におススメしたいビールのスタイル6選!

    ビールが苦手だけど好きになりたい人に向けて、ビールブロガーがお勧めするビールスタイルを6種類紹介します!普段私たちが口にするビール「ピルスナー」に比べ、苦みが少ないもの、軽やかなもの、酸っぱいものまで様々なビールを紹介します!

  • 【ミュンヒナーヘルMünchner Hell】ヘレス Hellesとは?ピルスナーとの違いやその名前の意味を解説【ドイツビール】

    このビールはピルスナーによく似た特徴を持ちますが、これは当時の最先端ビールであったピルスナーをバイエルンで真似て作ったからです。この単語にはスタイルとしての名前と、「明るい色のビールの総称」としての意味もあります。そこをごっちゃにしないように、ミュンヒナーヘルについて紹介します。

  • 【ドイツビール】三月に醸造されるビール「メルツェン」について解説

    メルツェンと呼ばれるビールは、またの名をオクトーバーフェストビールと言います。メルツェンとは「3月の」を意味しますが、その名の通り、このビールは3月に醸造されていました。その理由としては、夏場の間はラガービールを醸造することに適しておらず、法律で禁止されていたためでした。

  • 【ドイツビール】乳酸菌と塩とコリアンダーを使うビール、ゴーゼ Goseについて解説

    ゴーゼとはドイツでは珍しい、乳酸菌発酵をさせるビールです。このビールには塩とコリアンダーも加えられているのですが、どのような経緯でそのレシピになったのでしょうか?また、このビールもピルスナーの台頭によって一度絶滅をしてしまいます。今回はゴーゼの歴史と特徴を解説します!

  • 世界で最も強いビール?アイスボック Eisbockについて解説!【レビューあり】

    世界に存在するビールの中で最も強いビールはなんと67.5%!!そんなに強いアルコールを持ったビールを作るにはどうするのでしょうか?その方法はとても簡単で、やろうと思えばだれでもできる方法でした。今回はアイスボックの起源、製造方法、自宅での作り方、ビールレビューをしていきます!!

  • 【シロップ無しでもウマい】ベルリナーヴァイセのレビューと解説

    ベルリナーヴァイセは言わずと知れたベルリンの名物ビールですが、シロップ添加や、乳酸菌発酵など、その特徴は普通のビールとはかけ離れたものです。実際のところ「若い子向けのポップなビール」というイメージがあったため敬遠していたのですが、今回は初めて買ってみた所、とても良い意味で裏切られる形となりました。

  • ベルギーの小麦ビール、ヴィット Wit(ベルジャンホワイト)【レビューあり】

    ベルギーの小麦ビール、ヴィットはまたの名をベルジャンホワイトと言いますが、このスタイルはコンビニでも見かける「水曜日のネコ」でも知られています。そのルーツとなったヴィットは、普段私たちが口にするビールとは全く違うレシピで作られています。今回はヴィットの代表的銘柄である「ヒューガルデン」を飲んでみてレビューと解説をします

  • フルーツビールとは?フルーツランビックとの違いは?【レビューあり】

    フルーツビール、もしくはフルーツランビックはベルギーで作られるものが多く、その味は普段私たちが口にするようなビールとはかなり違う性格を持ちます。フルーツビールは様々な種類があり、それは一概に説明できるものではありません。今回はその中でもとくに有名なフルーツランビックを取って説明しようと思います。

  • ランビックとは?自然発酵?ベルギーのランビックについて解説

    ランビックというビールは普段私たちが口にするものとは違い、「ビールらしくない性格」を持っています。それは時間とともに熟成されたうまみのある味わいと芳醇な香りです。どのようにして作られるのか、味や香り、原材料まで詳しく説明します。

  • ピルスナーの特徴とラガーとの違いについて解説

    ピルスナーとはスタイルの一種ですが、現在日本で販売されているビールの9割以上がこのスタイルになります。例えば「アサヒスーパードライ」「キリン一番搾り」などがあります。 そう聞くと、なんだかありふれた普通のビールと感じてしまうかもしれませんが、このビールが開発された当時の人にとっては、ピルスナーとは革命的なビールだったのです。 なぜこのスタイルのビールがここまでメジャーなビールとなったのか?このビールが生まれる前のビールとは何が違うのかを説明していきます。 ラガーとは? ピルスナーについて触れる前に、ラガーについて説明します。 キリンラガー、サッポロラガーなど、ラガーと名の付くビールが多く売られていますが、この「ラガー」とはどんなビールの事を指すのか?という疑問を持った方は多いと思います。 ラガーとは低温で活動する酵母やその酵母を用いた醸造方法の名称で、別名を下面発酵タイプとも呼ばれています。 下面発酵といっても、タンクの下の方だけで発酵するわけではなく、発酵が終わると酵母が沈殿して、底に溜まることからこの名前で呼ばれています。 そのラガー酵母を使い、それぞれの国や地域のレシピによって作られたビールが、総じて「ラガービール」と称します。 ラガーで有名なスタイルはピルスナー、ボック、シュヴァルツなどがありますが、ラガーに共通する味の特徴は、クリアな味とのど越しの良さです。 ピルスナーの特徴 1842年、チェコのピルゼン市で、世界初のピルスナービール「ピルスナーウルケル」が誕生しました。 ビールの本場であるドイツのバイエルンより招いた醸造家、ヨーゼフ・グロルによって、当時のバイエルンで作られたビールと同じ方法で作られました。 しかしながらピルスナーがそれまでのビール、特にバイエルンのラガービールと違ったのは バイエルンの硬水を使った茶色っぽいビールがスタンダードだったのに対し、ピルゼンの軟水で作ることによって明るい黄金色のビールになったザーツ産の上質なホップによる素晴らしい苦みと香り などのビール自体の質の高さ、インパクトなどがあります。 ただ、このビールがここまで世界中に広まった理由としては、同時代に起こった産業革命による冷蔵技術の進歩があります。

  • ミュンヘンで生まれた名ラガー「ボック」について解説

    ボックとは中世ヨーロッパにおいてビールの本場であった北ドイツ、アインベックを発祥とし、ミュンヘンで発展した名作ラガービールです。これを語らずにドイツビールは語れないと言うほど、このビールの存在は大きいものでした。

  • エール、上面発酵ビールについて解説!イギリスのエールビールも紹介します

    エールとはビールの原型とも言える、古い醸造方法です。上面発酵ビールの特徴と歴史についても知っておくとビールの世界が広がります。また、イギリスのエールについても紹介します!【ポーター】【スタウト】【IPA】

  • 修道士の栄養源だったビール「ドッペルボック Doppelbock」について解説!パウラナーの起源となったビール

    ドッペルボックが作られたのは修道士の断食中の栄養源としてでしたが、後にそれが現在の「パウラナー醸造所」の起源となるのでした。ボックビールの元祖「パウラナー サルバトール」を実際に飲んでレビューします。

  • 【ケストリッツァー】ドイツの黒ビール、シュヴァルツ Schwarzについて解説します!

    日本でも売られていることが多い黒ビールですが、その歴史は500年以上もある古いドイツビールの一つです。黒ビールファンなら知っておきたいシュヴァルツの歴史と特徴を解説します。

  • ドルトムンダー Dortmunderについて解説!流行に乗って成功を収めたビール

    「エビスビール」のモデルにもなったドルトムンダーはピルスナーが起こしたビール革命の波に乗り、うまく時代のニーズに合わせて成功を収めたのでした。知られざるドルトムントのビール事情を解説します!

  • ケルシュ Kölschはどんなビール?ケルシュの歴史、特徴を解説!

    ケルンの名物ビール、ケルシュは比較的新しいスタイルのビールですが、ここまで人気となったのはなぜなのでしょうか。ケルンにもともとあったビールが「ケルシュ」に生まれ変わるまでの経緯を解説します!

  • 煙の香りがするビール・・・ラオホ Rauch

    南ドイツのバイエルン州にある街、バンベルクには「Rauch ラオホ」と呼ばれるビールがあります。 「ラオホ」とはドイツ語で「煙」を意味するのですが、このビールが持つ特徴としては、燻製されたベーコンのような強い燻製香を持つ事です。 何故ラオホがそのような燻製香を持つかというと、ビールを醸造する段階で大麦麦芽を乾燥させる際に、暖炉の上で乾燥させるために煙が麦芽を覆い、煙の風味が麦芽に吸収されるのです。 どのようにしてラオホは作られる? どのようにしてラオホが作られるかを説明するために、一般的なビールを作るステップを簡単に説明します。 1:大麦を水に浸け、発芽を促す。(大麦の芽はデンプンを糖に変える酵素を持っている。) 2:発芽した大麦(グリーンモルト)の芽が葉や茎をのばさないために乾燥させる 3:砕いた麦芽を温水に混ぜ、糖化を促す。 4:ホップを混ぜ、煮沸した後に濾過する。(ホップの苦みと香りを出す。ここで酵素の働きを止める。) 5:タンクで発酵をさせる事によって糖分がアルコールとガスに分解される。 6:ビールの種類によってはこの後に低温熟成をされる。 7:濾過、瓶詰め 8:販売 となります。ラオホの場合は2段目の焙燥する段階でブナの木を燃やし、その上で麦芽を乾燥させるために煙が麦芽に移るという仕組みです。 昔のビールは乾燥を天日干しによって行っていましたが、それが雨によって出来なかったりするなどの不安定要素から、暖炉の上で乾燥させる事を思いつきました。 なので昔のビールは少なからず燻製香があったという事ですね。 また、ラオホが生まれた起源として、「火事で焼け落ちた醸造所から出てきた麦芽を使い、ビールを作ったら美味しかった」との逸話もあります。 焙燥技術が進歩すると熱風を用いて乾燥するため、煙がつかない麦芽が出来るようになりましたが、バンベルクのSchlenkerla シュレンケルラとBraurei Spezial ブラウライシュペツィアルの2醸造所だけはこのやり方を貫いてきたという事です。 ラオホの定義は主に焙燥方法についてなので、ビールのスタイルで言えば、ヴァイツェンやボックビールなども燻製させる事によってラオホヴァイツェンやラオホボックになります。

  • ヘーフェヴァイツェン Hefeweizenについて。実際に飲んでみて解説!

    ヴァイスビール、ヴァイツェン、ヘーフェヴァイツェンなどの様々な名前を持つこのビールは、ドイツではかなりポピュラーなビールです。小麦の麦芽を使用してまろやかな味が特徴のこのビールを実際に飲んでみて味を確かめます。

  • 悪魔と呼ばれたビール・・・デュベル Duvelを飲んでみたら本当に悪魔的だった!

    ベルギーの有名ビール「デュベル Duvel」を飲んでレビュー解説。その名前に込められた意味とは?

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