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マコちゃんのサードアイが疼く話題を色々と書いています。スピリチュアル、お金、自然災害、バシャール、健康、雑談などなど。 ワクワク、波動を上がるブログを目指します。
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87回 / 98日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2019/05/27

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マコちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • うがい実験、水道水が一番効果が高かった。イソジンは買う必要なし?

    イソジンなどのうがい薬が、新型コロナウイルス感染で重症化を予防する効果があるという大阪府の吉村知事の発言で、薬局からイソジンが消えてしまい、明治ホールディングスの株価が急伸。しかし、京都大学のうがい実験によると、水道水が一番効果が高かった。

  • スウェーデンが集団免疫獲得に成功?日本も感染拡大でチャンスかも!?

    世界で新型コロナウイルスの感染拡大している中、スウェーデンは新型コロナウイルスの感染者数、死亡者数が激減。収束に向かっているという。スウェーデンは集団免疫獲得が成功しつつあるのかもしれない。日本は感染拡大している中、集団免疫獲得のチャンスなのかもしれない。

  • 新型コロナウイルス感染者の半数以上は無症状で完治していることが判明。

    新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない日本ですが、新型コロナウイルスに感染しても半数以上の人が無症状で完治していることが判明。残りの半数の8割以上の人が軽い風邪のような症状で終わるのだそう。新型コロナウイルスはそれほど恐れる必要はなさそう。

  • 日本は大不況へまっしぐら。アメリカはグレート・リセットにまっしぐら?

    アメリカのGDPが衝撃の−32.9%。予想が折込済みだったのか、米ダウはそれほど下げず。日経平均は新型コロナウイルスや円高、企業決算の悪化により大幅に下げた。日本は大不況にまっしぐらな状況。そしてアメリカは、お金を刷りまくり、ばら撒き、グレート・リセットにまっしぐらな感じだ。

  • 衝撃!!米の4月-6月のGDPが−32%越え。世界景気後退が本格化。

    世界各国のGDPが前年度比マイナス成長の中、アメリカが衝撃的な数値を叩き出しました。年率−32.9%。史上最悪の数値。リーマンショックの時のGDPを遥かに凌ぐ数値。いよいよ世界の景気後退が本格化してきた模様です。

  • 亡霊の怨念か?7月なのに北京で雪が降る異常気象。六月飛雪とは。

    中国では連日の大雨で洪水が多発、三峡ダムの決壊も危ぶまれている中、今度は北京で雪が降る異常気象があった。さすがの中国でも真夏に雪が降るというのは、異常な事態。この異常気象を受けて、中国では六月飛雪というワードがトレンドに。六月飛雪の意味とは。

  • 亡霊の怨念か?7月なのに北京で雪が降る異常気象。六月飛雪とは。

    中国では連日の大雨で洪水が多発、三峡ダムの決壊も危ぶまれている中、今度は北京で雪が降る異常気象があった。さすがの中国でも真夏に雪が降るというのは、異常な事態。この異常気象を受けて、中国では六月飛雪というワードがトレンドに。六月飛雪の意味とは。

  • 少年占星術師が2020年下半期を占う。占星術が未来を的中させる理由とは

    新型コロナウイルスを的中させて、一躍有名になったアビギャ・アナンド君が、2020年下半期の占いをYouTubeにアップしたようです。下半期は疫病、戦争、経済崩壊、自然災害などといったワードが並ぶ。ただ、占星術や占いが未来を的中させてしまうのには、理由がある。その理由とは。

  • 世界はシナリオ通りに動いている?それともただの陰謀論?

    2020年に入ってから数々の出来事が起こっている。陰謀論では、世界は闇の支配者たちの書いたシナリオ通りに動かされていると言われている。果たして、それはただの陰謀論なのか、それとも真実なのか。ただ、今現在起きている出来事は、仕組まれている感じがする。

  • 世界はシナリオ通りに動いている?それともただの陰謀論?

    2020年に入ってから数々の出来事が起こっている。陰謀論では、世界は闇の支配者たちの書いたシナリオ通りに動かされていると言われている。果たして、それはただの陰謀論なのか、それとも真実なのか。ただ、今現在起きている出来事は、仕組まれている感じがする。

  • 米、新型コロナウイルス対策の中心人物がマスクなし、密で談笑。

    アメリカの新型コロナウイルス対策の中心人物であるアンソニー・ファウチ氏。ファウチ氏は、メージャーリーグの始球式に参加。無事に始球式を終えると、観客席に移り、野球観戦。しかしながら、ファウチ氏を真ん中に両隣の人と密で談笑。しかもマスクは顎にひっかけたまま。

  • 米中戦争が現実味。中国領事館にFBIが突入。米領事館には狙撃手を配備。

    米中対立が激化する中、アメリカはヒューストンにある中国領事館を閉鎖。中国領事館にはFBIが突入した模様。一方中国は、成都にある米国領事館の閉鎖を要求。米領事館前には狙撃手まで配備しているとか。米中対立が激化し、米中戦争が現実味を帯てきている。

  • ゆうちょ銀行が倒産間近?ゆうちょ預金100兆円を手にするのは外資?

    コロナショック の影響で、日本郵政をはじめ、日本郵政グループ各社の株価が大幅に下落、低迷している。倒産間近とも言われだしている。ゆうちょ銀行にある100兆円の預金を狙って、外資の金融資本家がゆうちょ銀行の買収を企ている可能性も。

  • 経済制裁で中国潰し。2020年中にチャイナショックくるか!?

    米中の対立がますます高まっている中、他の外国勢も中国に対して厳しい経済制裁をし始めている。アメリカや諸外国は、経済制裁で中国潰し、中共崩壊を狙っているのかもしれない。中国はこのまま経済制裁を続けられれば、2020年中にチャイナショックが起きるかもしれない。

  • 中国、洪水回避で堤防爆破。三峡ダム、原爆直撃しても壊滅しないと豪語。

    中国では、連日の大雨、三峡ダムの放水により、多くの長江支流では警戒水位を越えている。中国当局は安徽省の長江支流、ダムの堤防を爆破し、河川の水位を下げる処置を行った。フランスメディアによると、中国の専門家が三峡ダムは原爆が直撃しても壊滅しないと豪語していると伝えている。

  • 地震よりも噴火の方が恐ろしい。内閣府が富士山噴火の警告シミュレーション。

    新型コロナウイルスの最中、内閣府は、富士山噴火の警告シミュレーションを発信していた。実際に富士山が噴火すると、地震以上に噴火の方が被害が大きいのだそう。火山灰が降り積もることで、交通インフラは利用することができず、火力発電も発電することがで

  • 新型コロナウイルスで大騒ぎするのは、ワクチン接種させるためか?

    新型コロナウイルス感染拡大が止まらず、東京では連日300人近くの感染者が出ている。しかしながら、新型コロナウイルスの致死率、死亡者数、感染者数は、インフルエンザよりも低い。なぜそこまで大騒ぎするのか。それは、ワクチン摂取をさせるためなのかもしれない。

  • 三峡ダムが決壊並の放水。鄱陽湖は決壊させられ、黄河でも洪水。

    三峡ダムが連日、通常のダムの決壊レベルの放水を続けている。しかし、放水量よりも流入量の方が多いため、ダムの水位は上がっている。中国最大の淡水湖である鄱陽湖は史上最高の水位に達し、中国当局により決壊させられた。そして黄河まで洪水が起きている。

  • 新型コロナで、世界の債務残高過去最大に。パンデミックで世界政府樹立か?

    東京では、新型コロナウイルスの感染者が280人と過去最高を記録。コロナショックの影響から、世界の債務残高は過去最大に。もし、今回のパンデミックが計画されたものだとしたら。それは、世界政府樹立のためなのかもしれない。

  • 新型コロナウイルスは、世界恐慌を起こすための策略か?

    東京都は新型コロナウイルスの感染者拡大を受けて、感染拡大警報を発令した。しかし、感染率、致死率に関しては低い。新型コロナウイルスの影響で、世界的に経済が大打撃を受けている。新型コロナウイルスは誰かによる世界恐慌を引き起こす策略なのかもしれな

  • 83人の富豪が『もっと課税して』。来年からはグレート・リセット!?

    コロナショックの影響で、世界各国は財政が厳しい状況が続いている。そんな中、ディズニー一族をはじめ、83人の富豪が『もっと自分たちに課税して』と、訴えている模様。来年のダボス会議の議題は、グレート・リセット。そろそろ時代の変化が訪れるのかもしれない。

  • 三峡ダム決壊危機、洪水、ウイルス、それでも中国から離れない日本の大企業。

    三峡ダムは普通のダムの決壊レベルの放流を続けているが、ダムの水位は上昇中。洪水被害は拡大する一方。洪水の影響か、アフリカ豚コレラが再発。中国国内ではウイルスなどの感染症の拡大が懸念される。そんな中、日本の大企業は中国から離れようとしない。

  • 中国船の尖閣周辺航行。資源目的?それとも憲法改正のための茶番か!?

    中国船の尖閣周辺の航行が連続90日になり、過去最長を記録した。尖閣には、石油や天然ガスなどの資源が豊富に眠っているとされている。その資源を目的に中国は実効支配しようとしているのか。それとも、日本が憲法改正のために中国にわざとさせている茶番なのか。

  • 三峡ダム決壊のシミュレーションが最悪。決壊したら、日本にも多大な影響が。

    三峡ダムの警戒水位が3.5メートルを超えた模様。シミュレーションでは、三峡ダムが決壊した場合、長江上流域も水没することに。そして、下流域は壊滅的な被害になることも分かった。三峡ダムが決壊となれば、日本にも多大な影響が出ることが分かっている。

  • イランでは核施設が爆破。米、豪、日は防衛会談。戦争の緊張状態へ。

    イランでは、核施設が爆破。イスラエルによる攻撃との報道もあるが、イランの反体制派による攻撃との報道も。いずれにせよ、イスラエル、アメリカが関わっていることは間違いなさそう。一方、米、豪、日は、防衛会談を行った。世界は戦争の緊張状態に向かっている。

  • 遂に上海も浸水。ビルでは漏水。中国、至る所で手抜き工事が露呈。

    連日の雨、洪水の影響から、遂に上海も浸水。そして上海で一番高いビルでは水道設備の故障で漏水。今回の洪水から、中国での建物や構造物の手抜き工事が露呈している。橋やマンション、ビルなどのコンクリートが素手でも破壊できるほどヒドイ状況。

  • 中国の終末か。天使のラッパ、アポカリプティックサウンドが鳴り響く。

    中国では、アポカリプティックサウンドと呼ばれる音が、地震前に鳴り響いていたそう。そして。この不気味な音は、ヨハネの黙示録に出てくる天使のラッパから、終末音、天使のラッパとも呼ばれている。もしかしたら、中国の終末を知らせる音なのかもしれない。

  • 陰極まれば、陽に転じる。結局、人はハッピーエンドになる。

    2020年は、世界規模で様々な出来事が起きており、それに伴って、暗いニュースばかりが報道されている。しかしながら、東洋思想に、陰極まれば、陽に転じるという言葉があるように、永遠に暗い時代、暗い人生は続かない。人は、結局ハッピーエンドになる。

  • 中国共産党、世界最大のDNAデータベースを構築。使用用途が怖すぎる。

    中国共産党は、世界最大のDNAデータベースを構築。公安部がプラットフォームを構築するのに、指紋、顔認証などの個人情報に、DNA情報もその中に入れた。使用用途として、生物兵器、臓器売買、反中共への弾圧に使用されることが懸念される。

  • 新型豚インフルエンザはすでに人に感染。北京では新型コロナの変異型が。

    中国では、新型豚インフルエンザが確認された。中国政府は重大視しないとコメントしたが、確認はされていないのの、すでに人への感染がされているとのこと。そして北京では新型コロナウイルスの変異型が確認されているとの情報が。

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