住所
出身
ハンドル名
はづきさん
ブログタイトル
Kぽ小説 by葉月
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ruruyu12
ブログ紹介文
K―POPのボーイズグループで妄想小説を書いています。<br>
自由文
-
更新頻度(1年)

166回 / 61日(平均19.0回/週)

ブログ村参加:2019/05/23

はづきさんの人気ランキング

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はづきさんのブログ記事

  • 全人間に嫌われる私

    私は誰からも嫌われている。親も友人だと思ってる人からも。ここの読者も。今日コメントくれた方からも。そして本当にすべての人間に嫌われている。飼い犬にも嫌われている。私を恨んでるだろう。ここの人はとくに私が嫌い。何を言っても無視だし、コメントくれるかと思えば批判だし。少しでも考え方が違えばもう友達、というかここに来てやり取りしたり小説を読んだりしたくないと言われて。消えてしまいたい。私は存在したら駄目なんだ。生まれてきたら駄目なんだ。殺してくれたら。殺せ。そう思う。もう嫌だ。こんなふうにすべての人に嫌われて生きてるのは。小説とかの問題じゃない。その前の問題。私という人間がいなくなったらどんなにすっとするんだろう。親も友人も。必要な人なのに無差別な事件で亡くなった方と代わって私が死ねばよかった。そうすれば親も友人も喜...全人間に嫌われる私

  • すみません2

    なんかコメントをくださる方に誤解というかややこしくしてしまいました。申し訳ありませんでした。私は小説を読んでほしい。でも、ここを訪れる人は小説より記事が見たい。その差に嫌な気持ちになり小説を書かない記事も書かないと思っていました。でもそれを読まれた最近のコメントくださった方に訳が分からない思いをさせてしまいました。申し訳ありません。本当にその方に対して何かを怒ってるとかではありません。凄く申し訳ないです新しくNCTのことでコメントくださってNCTを広めたいという思いはとても素敵で、私にコメントくださるなんて本当に嬉しいしありがたいです。これからはそういう方もいらっしゃるかもしれないので、みなさんが敵みたいな思いで来ましたがやめます。みなさん、いつかきっと私を許して下さり、中には小説を読んでくださる方もいらっしゃ...すみません2

  • 全部消します

    全部削除。書きません。どうぞキャッシュだかで読んでください。全部消します

  • 結局

    私に対する皆さんの興味はどうしても何を言ってもどんな小説を書くかではなく、私が文句とか何か酷いことを言ってるであろう記事にしかないんですね。何日何週間待っても、アクセス数が高いのは小説ではなく、消してしまったけど、何かで見れる記事です。タイトルが出てこないような昔のものも沢山あり、アクセス数のところは一位二位とあっても全部真っ白で何の記事かもわかりません。絶対にそこに小説は入っていない。いつまでもいつまでも私の書いた記事に興味があり、また、こいつ何か書いていないかなと思ってるんですね。そう言う目で見る読者しかこのブログには来ないんですね。絶対に小説には見向きもしない。私が小説を見てほしいといえば言うほどに見ないんでしょうね。本当に私を嫌っており、私が憎くて、私が何かで誰かを傷つけたり、おかしな意見を言わないか、...結局

  • 全然違う話

    今日はじゃないか昨日なのか?マイケルジャクソンの没後、、10年だそうです。さっき石橋貴明さんの番組でやってました。マイケルジャクソンは私が初めて見たのがある洋食屋さんのテレビでかかっていたスリラーでした。その頃ミュージックビデオというものが殆ど無くて。音楽にダンスそして物語みたいになってるビデオが音楽の宣伝として使われるのは本当に珍しかった。目で見れるのは音楽番組で歌ってるときだけだったし、その曲にそんな物語やダンスがありセットまであって映画みたいになっているなんて日本では殆ど考えられなかったのです。だから最初は田舎者だし小学生だし、その映像は映画なんだと思っていました。映画にしては随分時間が短いなぁと。というか、スリラーの映像は怖くて小学生の私には見れなかったんです。でも珍しくて、踊るマイケルがカッコよくて、...全然違う話

  • やっともらえたコメント

    やっともらえたコメントは間違いを教えてくださるものだった。私は本当にブログをやってて何か意味があるのか。小説書いてて意味があるのか。読者もいない、感想も来ない、やっとコメントいただけた、と思ったら間違っていますよ!のコメントで。なぜこんなにアホなのか私は。私の書くものは。私の小説は。本当に最悪になる。絶対に永遠に感想のコメントをもらえるなんて日は来ないんだな。羨ましい。羨ましい。羨ましい。感想もらえてる小説。どうして私の願いは絶対に叶わないのだろう。薬過剰摂取してこよう。それでそのまま死ねたらいいのに。やっともらえたコメント

  • 時々こんな夢を見ます。東方神起、これは間違えてないでしょうか?彼らの一人でユノさんの夢。ユノさんは5人で東方神起をしてたときから、最初に彼らのコンサートを見たときから私が好きになった方でした。それから何年もたち、ずっと見てきました。最近はコンサートにもなかなか行けないけど好きです。ユノさんが本当に時々ですが夢に出てきます。なんだかとても幸せな夢です。ああ、決してやらしい夢じゃないのでご了承ください。ファンの方々。ただユノさんに肩を貸してもらいそこに少しの時間だけ頭を乗せさせてもらって癒やされてるような夢でした。もっと物語になってますが。時々ユノさんは夢に現れて、その夢ではだいたい私は彼のそばにいてとても安心し守られてるとおもってホッとしているのです。私の彼に対するイメージが強くて守ってくれる人なんだと思いますが...夢

  • すみません

    すみません。間違えておりました。コメントに書いてくださった方ありがとうございます。記事を引っ込めたためコメントも出せなくなってしまいすみません。NCT127のリーダーはテヨン君でした。そしてイベントにてハイタッチ会などもやられていらしたようです。本当にすみませんでした。もうこういう話は書きません。私はブログを書いてらっしゃる方とかのを見させていただき情報を得ております。それを間違えて記憶してしまってるんですね。ゴメンナサイ。私の間違いです。本当にすみません。もうかきません。間違えて記憶する人間なので。申しわけありませんでした。他にも何か小説でも間違えてたら教えてください。申しわけありませんでした。すみません

  • 色々

    モンエクもっといい話を書きたいけど実力がないのでおかしな話しかかけません。全くこの馬鹿な頭には往生します。SF9だってあんなにセクシー満載なメンバーたちなのでもっとセクシー満載なお話にしたいのになかなか難しい。いつの間にかフィヨン君がセクシーになっててビックリです。彼は写真撮るときとか凄く顔を近づけてくれるんだそうです。私は残念ながら外れてしまい、というか、実はもう明後日くらいにイベントがあるという日に頼んで、当たり前ですが待てど暮せどCDが来ず。結局その日は握手会しか出来なかったんだけど。次の日かその次の日くらいにやっと到着したCDを開けてみたら、なんと、そのフィヨン君と写真撮れます券が入ってて。なんて運が悪いんだと嘆きました。最近本当に彼は色気を出してきて。リーダーに叱られて泣いてた子とは思えないです。体が...色々

  • MONSTA X小説【君が居てくれたから】第3話

    何か嫌な夢を見ていた。よく分からないけど何かに追われているような。逃げても逃げても追ってくるその影にミニョクは掴まえられそうになってふっと目を覚ました。ぼんやりとする視界の中に一人の目の細い青年がミニョクを心配そうに見つめていた。・・・誰?・・・そう言おうとするがどうもうまく声が出ない。「あ、気づいた。気がついたんですね。今先生呼んできますね」青年はそう言ってバタバタとミニョクのいるところから走っていった。・・・ここ病院なの?僕何で・・・記憶が巻き戻っていく。確か泥棒を捕まえようとしてはねられたのか。少しでも動こうとすると痛みが全身に走った。「動かしちゃ駄目ですよ」そう声が響いて今度は別の青年が近づいてくる。精悍な顔に鍛えた体。袖をまくり上げているその腕はしっかりと筋肉が見えていた。カッターシャツから胸元がちら...MONSTAX小説【君が居てくれたから】第3話

  • お腹刺しても

    何を言っても。包丁でお腹刺しても。どうやったって。コメントをくれる人はいない。小説書いてても。コメントほしい。何がどうなのか聞かせてほしい。面白いのか最悪なのか。何の興味もわかないのか。ベテラン小説家さんのように、知らないグループだけど面白いから読んでいます。とか、そんなこと言われることはもうない。いいなぁあの方は。ずっと永遠に私よりもずっと高いところにいて、色んな人の気持ちを動かして、讃えられて褒められて好きと言われて。でも、マイペースで絶対に読者には媚びなくて。読者がこうなるのかな?と思ったというコメントを書き込めば、その反対を行きますみたいな答えを返しても許されて。泣かせてもらいました。さすがです。と、いつも言われて。何をしても気に入られて。羨ましいと何年思い続けてきたか。それでも私はそのどの一つも手に入...お腹刺しても

  • またですね

    皆さん小説を書くように言われていたりして記事はやめて、またコメント欄も閉じてと思ってました。今、記事はほとんど消して小説を書いていますが、同じことですね。記事を読む方が殆どで小説を読む人は少ないのかいない。また同じように私が小説を書いていって、コメント欄には何も書き込まれずに日々が過ぎていく。どうしたって小説を書いてコメントを頂くということは無理なようです。悲しいけど。お願いしたら、お願いなんかするなと言われますし。強制されるので嫌だと言われますし。だから何も言わなければ絶対にコメントなど来ないでしょう。私と話すと依存されて追いかけられてストーカーみたいになって、少しでもコメント入れ忘れたらここに書かれて、そういうふうになるのが嫌だからですよね。何度も言われてわかってるけど。つまらないなぁと思います。ちょこっと...またですね

  • MONSTA X小説【君が居てくれたから】第2話

    弘大通りでかわいいレンガ色のコーヒー店を経営しているユ・ギヒョンは今日も店の明かりをつけて夕方から来る客に出すコーヒーやちょっとした料理の仕込みをしている。華奢な身体を白いシャツに包み腰から黒い長いエプロンをしていた。茶色のサラサラの髪が額に少しかかってその切れ長の瞳を涼しげに見せている。コーヒーの香りと夕食のハンバーグなどのソースの香り。いつもの香りに囲まれてキヒョンは幸せだった。と、入り口のドアが大きな音を立てて開いた。「いらっしゃいませ」そう言って視線を移すとそこにはいつもの優しい微笑みがあった。「お、お帰り」「ただいま。本当は家に帰ろうと思ったけど、お腹空いたしここで食べてこと思って」「ああ。うん。どうぞ。でも、今日は早いんだね」キヒョンはそう言って中のカウンターの席を指し座ってと促した。シン・ホソクは...MONSTAX小説【君が居てくれたから】第2話

  • MONSTA X小説【君が居てくれたから】第1話

    朝の涼しい風の中ソン・ヒョヌはトレーニングウェアで大きな運動場を何週かしていた。ここはソウル地方警察の隣の警察学校の生徒用の運動場でトラックだけでなくあらゆる訓練の施設があった。早朝走るのはここ何日か犯人を追っていて張り込みをし体がなまっている気がしたからだ。・・・そろそろ終わるか・・・出勤時間が近づいて来てヒョヌは足を緩めてトラックから建物への階段を上がると置いていた荷物の中のペットボトルを出して水を一気に流し込む。・・・はぁー・・・今日もよく晴れそうだ。「あれ。ヒョヌ先輩。早いんですね」そう声が聞こえてきて振り向くと建物の方からイ・ジュホンが笑顔で近づいてきた。「おう。おはよう」「おはようございます。何か、何かのCMみたい先輩。このランニング姿をすっげぇ似合ってるしペットボトル飲んでるところなんて清涼飲料水...MONSTAX小説【君が居てくれたから】第1話

  • NCT127小説【Cain】第2話

    ソウル芸術大学のレッスン室でドン・スーチェンは得意の中国舞踊を披露していた。周りから拍手が起こる。今は授業と授業の間の休み時間だ。中国から留学したスーチェンは韓国にも舞踏と言うものがありここの舞踏科がレベルが高いのを知って父や母の反対を押し切ってやってきた。そして4年が経つ。言葉も殆ど覚えた、友達も出来た。楽しい生活がもうすぐ終わる。4年間のここでの勉強を終えたらスーチェンは中国に戻ることになっていた。両親との約束だった。それを思うと辛い。せっかく親しくなったここでの仲間との別れも辛いが、もっと辛いのは今、居候みたいな形で同居している同居人との別れだった。でも親には逆らえない。スーチェンは現実の厳しさを感じながらここを卒業するまで思い切り沢山の思い出を作るつもりでいた。実習生としてテレビ局に来ているキム・ジョン...NCT127小説【Cain】第2話

  • 私の

    私の小説なんかが目当てじゃないと思うけど、書いていきます。今まで書いた記事が何回も読まれているのがわかっても。小説なんか一回も人気のある記事に載らなくても。もうどうでもいい。誰も助けてはくれないし、誰も私が好きじゃなく、親も友人も私など死んでも構わないと思ってるけど、それでもいい。殺したいほど私を憎む人がどこかにいるだろうけど、その人に殺されるならそれでいい。病気で癌かもしれないけどそれでいい。小説を書くだけ。私の

  • NCT127小説【Chain】第1話

    少しづつ暖かくなってきて街を行く人も気分が少し上がっているようだ。そんな中ムン・テイルは静かに流れる漢江の景色を眺めていた。日差しが強くて目を細めている。「おっ、テイル先生、休憩中?」そう言って病棟の方からソ・ヨンホが歩いてきた。185センチの長身とサラサラの茶色がかった髪をかきあげてこちらへ来る様子はまるでモデルのようだ。白衣もどこかのブランドかと思う。「おう。20分だけ」「そう。昼は食べたの?」「うん。お前は」「ああ。俺は昨日からずっと救命救急センターの方にいてやっと帰るとこ」「そっか。お疲れ」「うん。天気いいね。こんな日はどっか行きたいなぁ」「うん。本当に」「ね。弟はどう?」「ううん。どうなんだろう。最近忙しくてあいつのとこにも行けてないんだ。もしまだ元気あったらお前見てきてくれる?」そうテイルは言った。...NCT127小説【Chain】第1話

  • SF9小説【君は僕の太陽】第3話

    朝、今日はがっこうが休みなのでチャニはゆっくり起きた。頭をかきつつ部屋を出るとちょうどシャワールームから出て来たサンヒョクと出くわし、彼が上半身裸なのを見て驚いてわっと声を上げた。「なっ、お前、何でいるんだ?今日、大学。今日、日曜か」「そ、そうですよサンヒョクさん」サンヒョクは慌ててタオルで上半身を隠す。横っ腹あたりに青く痣になっているところをチャニは見逃さなかった。「いいぞ。服着たし」しばらくシャワールームに戻ってたサンヒョクがそう言って出て来た。Tシャツにジーンズに着替えていた。「チャニ、休みならどっか行かない?」「うーん。いいですけど」「おっし。じゃ、行こう。もう一度着替えて来る」「はーい」そう言って部屋へ入っていくサンヒョクを見送った。チャニはあの痣を思い出しながら聞いてみるべきかどうか悩む。あまり他人...SF9小説【君は僕の太陽】第3話

  • SF9小説【君は僕の太陽】第2話

    ペク・ジュホは昨日からかけ続けているテヤンへの電話を諦めるように携帯をほかった。「ったく。どこ行ってんだあいつ」そう小さくつぶやく。「兄さん。繋がった?テヤン兄さんに」部屋から出てきてリビングに入ってきたヨンギュンがそういった。「だめ・・・」「そっか。でも、多分なんでもないよ。そうじゃなければ警察とかから電話かかってくるはずだし」「ああ。そうだな」「大丈夫だって。兄さんが心配するほどテヤン兄さん子供じゃないんだから」「それはそうだけど」「いつもは喧嘩とかするくせに好きなんだねテヤン兄さんのこと」「ばか。そんなんじゃないよ。ただ俺は一応年長者としての責任があるから」そう照れたように言うジュホにヨンギュンは笑って「はいはい。僕も電話気にしておくよ。じゃ、言ってくる」そう言うとリュックをかけ直しリビングを出ていった。...SF9小説【君は僕の太陽】第2話

  • 私が

    私が記事を書かなくなるととたんにコメント欄は誰もになり、小説には全くコメントはつかず。いつものことですけど。何年こんなふうなんですか?何故こうなんですか?記事がそんなにも面白いですか?だから小説を書く気がしないのです。どうせ小説だけになったらコメントなんかしないし、いいねとかもしてくれないでしょう。それ以前に見にも来ないでしょう?だから書きたくない小説をそんなに小説はだめか?答えないでしょう。いいです。答えないでください。コメントなど死んでも書かないでください。私が

  • ワンちゃん

    ずっとあるワンちゃんの話を見てました。ずっと最後だと飼い主さんが思って、そう思ってから一週間生きていました。勿論生きていると言っても息をしているだけのような状態でした。それでも、何度覚悟を飼い主さんがしてお別れのお話をその子としてもまだ逝くべきじゃないのか生きていました。でもとうとう今日息を引き取りました。その間のワンちゃんは意識はなくどこをさまよっていたのか。それも息をするから生きていて。飼い主さんはどんなに苦しい思いだったか。ワンちゃんも多分苦しんでいたのかも。この世にまだ何か残して来たことがあったのか。わかりませんが。あれだけ殆ど何も口にできず、意識もなく、点滴などを打ってるわけでもなくて生きていたその子は本当に奇跡みたいに凄い生命力を持ってたのだろうと思います。何かを伝えたかったのかな?こういうとき飼い...ワンちゃん

  • SF9小説【君は僕の太陽】第1話

    花屋の花たちを店の中に入れてキム・インソンは表のドアを閉めようとしてふと人の気配に気づきそちらの方を見た。車道と歩道の間の植え込みのところに一人の青年が今にも倒れそうな顔で立っていた。かなり具合が悪そうで怪我をしているようだ。綺麗な頬に血が滲んでいた。ジーンズもよく見ると擦り切れている。インソンは驚いて青年に声をかけた。「どうしたんですか、大丈夫?」青年はそう言って近づいてくるインソンに気づき微笑んで「すみません。店の前に立ってたら邪魔ですよね。ちょっと力が出なくて」そう言うとズルズルと崩れ落ちるようにそこにしゃがみこんでしまった。インソンは慌てて彼のそばに行き「怪我ひどいですね。病院行きましょう。今、救急車呼びますよ」そう言うと携帯をポケットから出そうとして青年に止められた。「いいんです。あの、僕、大丈夫なん...SF9小説【君は僕の太陽】第1話

  • 多分

    皆さんが何かをここに書き込んでくださるまで、書いては消しを続けてしまいそうです。どうしてもこういうふうにしか生きられません。小説もかけません。みなさんがここに来たよということを私がわかる形でわかるまでは。小説の感想とかくださるまではかけません。さようなら。多分

  • 気持ち悪い

    アクセス増えてて気持ち悪いです。何を見たいの?私の恥を見たいの?包丁で刺したのが面白いの?男性経験がないからマジ勘弁。っ言われてるのを見て笑ってるの?父親が不倫したのが可笑しい?そんなに人の不幸が面白いの?書類送検された女の人と変わらないですね、みなさん。私を蔑んで見下して楽しむ、そのためにこのブログは存在するのですか?私がそんなに面白いですか?聞いてるんだから答えてください。コメント欄あいてるんだから。私はここでは酷いこと書くけど人のブログに行き何か消えろとか書いたことはありません。その人の生活はその人のもの。他人には分からないこともある。ここだけが私じゃない。気持ち悪い

  • またこんなふうに

    またこんな風にコメント欄開けても何もなく過ぎていく。コメント欄閉じた方がいいのかでも、やっぱりひどいこと言われても寂しいから開けてしまう。バカだ。あけたら駄目といわれたし。私もあのときは流石にもう嫌だと思った。父や母、私個人の言われたくないことを蒸し返されて、本当につらい。傷つけたのは申し訳ないけど、私も傷ついたのです。仕方ないか。私は悪いやつだから?ああ、めんどくさい。本当に。何もかも。またこんなふうに

  • 皆さんは何を見てるのだろう。

    私のアクセス欄に最初のページ以外が全部タイトルがない記事です。でも結構な数の人が読んでる。キャッシュとか何とかの機能で読めるらしいですが。一体何をそんなに読んでるのか。普通はここに記事が無くなるとまぁ一日二日でアクセスは減っていくのに。不思議です。ランキングの方から来られてる方もいて。小説じゃないとおしかりもあったけど。ごめんなさい、聞かずにずっと嫌な記事を書いていました。芸能人の方のブログに誹謗中傷を書いてた方。そのニュースのときに松島尚美さんが「嫌いやったら見に行かなきゃいいのに、なんでやろ?」そうコメントしてらっしゃいました。私も何度もそう思ったものです。嫌いな店員さんがいる店に私ならいきません。どうしてもそこでしか手に入らないものとかがあるのなら仕方がないけど。そうじゃないのなら行きませんわざわざ。それ...皆さんは何を見てるのだろう。

  • ブログへの誹謗中傷

    ブログへの誹謗中傷は事件になるんですね。特定出来るんですね。私も消えろって何度も書かれたけど。私は悪いことを書いてたから仕方ないけど。それでもこういうのを何回も受けると辛いのは同じなんだなぁと思いました。書いた方は全く悪いことをしたとは思ってないようでしたが。そんなもんなんでしょうね、書いてる方は。ムカつくからちょっと書いてみた。みんなも書いてるし。みたいな。そんなことを思いました。ブログへの誹謗中傷

  • 死にたい

    死にたい死にたい死にたい死にたい死にたいもう嫌だ死にたい

  • 無視

    もうずっと無視するんですね。私のことはもうずっと。小説を書こうが記事を書こうが。なにを書いても駄目。コメント欄は無人。小説書いて普通に何も言わずに何処かの小説家さんのようにやったらコメントくれますか?私だからくれませんか。また依存するから。コメント来なくなったら酷いことを言いまくるから。さよならしてったみなさん、見てますか?私が憎いでしょう?腹が立つでしょう。死んでほしいでしょう?ある小説家さんの読者で私をよく思わない人たち。そこにいますか?最初の最初にここのブログで友達になろうとした方。いますか?その後いろいろな方もういませんか?答えてくださいよ、たまには。いいじゃないですか一言言うくらい。追いかけやしませんよ、その後。最近サヨナラした方もいますか?もう来ないか。私小説かけないんです。誰かが応援してると思えな...無視

  • SF9で知り合った方。

    SF9のファンの若い可愛い子と知り合いました。おばちゃんですがこうやってライブやらで若いこと知り合うことが多くて。若いっていいなぁとつくづく思いつつ。その子が何なにくんに名前覚えてもらえてた、とか私が応援してる子にも覚えててもらえて、ありがとう○○ちゃん、って言ってくれた、誰々くんとか2回しか会っていないのに。と、そんなことを聞くと、良かったね!と言いつつも羨ましい気持ちは湧きます。おばちゃんだから、若い子と張り合うべきじゃないし、おばちゃんが相手にされないのはわかりきってるけど。でもね、おばちゃんも一応まだそういう気持ちはあるのですよ。もてたいじゃないけど、好きなメンバーの子に覚えててほしいとかなんとか。きっと私と同じような思いを持たれてる方はいらっしゃると思います。若い子がいいいいのは当たり前だけど。で、殆...SF9で知り合った方。